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とりあえず、書きかけのブログ記事をいっきに消化しよう、と、今日は図書館にカンヅメ企画。そろそろ10本いったころ。
この記事は、去年の韓国旅行のやつだね。帰りの空港で、ランチを食べたってだけのやつなんだけど。

この頃、エキサイトブログのアプリがHTMLタグを受け付けなくなって、モバイルからブログが更新できずに大いに困っていたところ。今もまだ困ってるけど、HTMLタグの改行を消したらなんとかタグを入れることができるようになったので、それでしのげるかな、と。

これも、写真だけFlickrから吐き出して、記事としては未完のままそのままになってた。

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とまぁ、食事メニューと店内の写真だけを載せた記事。
店名ももう忘れた。

とりあえず、自分用の雑記メモとして残しておきますよ。
次回、韓国に行ったときのために。


# by t0maki | 2018-03-31 15:03 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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アウトドアアンバサダーってのをやってましてですね。アウトドアは好きなのですが、うちの家族はみんなインドアかショッピング好きなので、なかなかひとりではアウトドアを楽しむ機会がない。というわけで、勝手に「アーバンアルピニスト」を名乗って、都内で登らない山登りなんてのを勝手にやったりしてるわけです。

このときは、東京 文京区にある六義園に行って、そこにある富士見山に登りました。

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しっかり、カシオ社製のアウトドアスマートウォッチ PRO TREKもしています。登ったってほど登ってないので、高度計の変化もほとんど分からないレベルですけど。この時計は、アウトドアアンバサダーとして、カシオさんからモニターでいただきました。

そんな遊びをしています。


# by t0maki | 2018-03-31 14:57 | アンバサダー | Comments(0)
hadakaraファンプログラムのファンミーティングに参加して、実験デモが楽しかったので動画をつくってみました。
YouTubeにアップしたんだけど、そういえばブログの方には書いてなかったので、あらためて。こんな感じです。


今年にはいって、ずっとhadakaraのボディソープを使っています。
確かに、保湿力とか前使っていたのより、良い感じがする。この実験を見たせいってのもあると思うけど。




# by t0maki | 2018-03-31 14:51 | アンバサダー | Comments(0)
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昨年、オーストリアのダーヴィド・グロス監督による食品ロスをテーマにしたドキュメンタリー映画『0円キッチン』を観てから、食について興味がわき、自分でもいろいろ調べてみたりなどしつつ、ドイツの子供たちが食べていた虫(ジャイアントミルワーム)を実際に僕も食べてみたりなど、個人的にも気になっていたので、「食品ロス もったいないフェスタ」に行ってみました。

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会場は、国際文化フォーラム。自治体や企業、団体など、いろいろなブースが出展されていました。

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コープデリのとりくみ。見た目は悪くても、味や品質に問題ないものは、捨てずにきちんと食べましょう。

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山崎パンのとりくみ。製造過程で出てくるパンの耳なども、きちんとすべて活用しています。

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トークセッションの様子。

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おうち料理研究家の、みきママ(藤原美樹)さん。

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と、こんなところにゆるキャラ!台東区のキャラクターですね。

午前中には、小池知事もいらっしゃってたらしいですよ。
ぐるっとブースを見て帰っただけなので、僕はなんとなく雰囲気を味わってきただけですが。

食品ロスって、難しい問題ですよね。「もったいない」という気持ちはすごくよくわかる。でも、効率化のなかで利益を生まないものは捨てられてしまったりもして。あるいは、健康被害を防ぐため、とか。あとは単純に、ご飯の量が多すぎて残す人もいるしね。例えば、森の中に果物の木がなってたとして、それが収穫されずにそのまま地面に落ちて土にかえったとしたら、それは食品ロスと言うの?みたいなこととか。

引き続き、食品ロスについてはいろいろ学びつつ、考えてみたりしつつ、ウォッチしていきたいと思います。

あ、ちなみにジャイアント・ミルウォームは普通に食べられますよ。他にも、蟻の幼虫とかコオロギ昆虫系とか、いろいろ食べてみましたけど、普通におつまみ的な感覚でポリポリ食べられます。素揚げすると、えびの尻尾みたいな感じで。昆虫の足とか、歯の間に挟まるので気をつけつつ。

食って、面白い。さすがに最初は「虫を食べるなんて……」と、抵抗があったのですが、実際に調理してみると、「食材」って認識されるようになるんですよね。いきなり虫のまま料理として出されると「うえぇっ」ってなるけど、料理をする過程をきちんと体験すると、それが食べ物として認識できるようになる。なんとも不思議な体験でしたよ。


「食品ロスもったいないフェスタ」
日時: 3月21日(水曜)春分の日 10時00分~16時00分
場所: 東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)



# by t0maki | 2018-03-31 14:43 | イベント・スポット | Comments(0)
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蒸気機関車と夕日の組み合わせがなんともすごい迫力。自然の中に文明が切り込んでいく人間の姿であると同時に、旧世代のレトロ感とか郷愁もありつつ、それが現代の写真の技術で切り取られてるってのがインパクトある。

田中さんが20年かけて撮りためた、中国の蒸気列車の写真展です。

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僕の育った町にも蒸気機関車が走ってました。汽笛の音とか、遠くからやってくる煙とか、子供の頃の記憶に残っています。今でもまだ走ってるはず。今度、乗りに行こう、撮りに行こう。

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煙突から火花を吐き出してるこの豪快な写真。石炭の粉を入れると、一気にこのような火花が出てくるそうです。

こんな光景、ぜひ僕も見に行きたいなぁと思いましたが、今回撮影された中国6箇所の地区のうち、すでに4箇所は蒸気列車が廃線になっていて、残るは四川省、新疆ウイグル自治区のみらしいです。


田中 晋 写真展
「Crimson Altron is Forever ~中国蒸気列車の旅~」
開催期間: 2018年3月16日(金)~2018年3月22日(木)
開館時間: 10:00~19:00 (最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで)
会場: 富士フイルムフォトサロン 東京 スペース2
入場料: 無料

▼巡回展
富士フイルムフォトサロン 大阪 2018年5月11日(金)~5月17日(木)
富士フイルムフォトサロン 名古屋 2018年7月27日(金)~8月2日(木)



# by t0maki | 2018-03-31 14:25 | アート>写真 | Comments(0)
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六本木にある富士フイルムの写真ギャラリー「フジフイルム スクエア(FUJIFILM SQUARE)」で、ハガタカシさんの写真展『Layer』を観てきました。アニメや映画のキャラクターになりきる、コスプレイヤーさんの写真を、普段の姿との対比という形で写真に収めた作品展。

コスプレイヤーさん、通称レイヤーさんと呼ばれるひとたち。日本のオタクカルチャーの象徴のようなとらえかたをされることが多いけど、実は現代ならではのクリエイティビティあふれる人たちで、その情熱とか、スキルとか、すげーなーって尊敬しています。ホントの意味でのクリエイターだと思うんですよ。金や名声を求めてビジネスでつくっているのではなく、心の中から湧き上がる感情や情熱を、そのまま形にする、と。コスプレの衣装のクオリティ、それをつくる創意工夫とか、ナレッジの共有とか、どれをとってもすげーな、と思うのです。写真のクオリティも、妥協の無い撮影の工夫とか、機材を使いこなす技術とかも含めて、半端じゃない。

僕も、それほどレイヤーさんに詳しいわけではなく、そういう文化があるんだなぁ、って遠巻きに見てる感じですが、先日レイヤーさんを囲んだ撮影会に混じってぼくも写真を撮らせてもらったりして、やっぱすごいなーと思うわけです。

写真展の会場にいたハガさんとお話させていただく機会があったので、そこらへんのことをいろいろお話しました。
日本古来から伝わる神事とか、能とか、そういった「扮装」とコスプレが通じるものがあるっていうのは、「あ、そういえば」って感じで目からうろこでした。普段は、千葉を中心に撮影しているとのこと。人を撮るのが上手だなぁ、と。素顔を上手に切り取る。良い写真でした。

僕が撮ったレイヤーさんの写真は、こちらの記事に。

コスプレイヤーさんを撮らせてもらったのが楽しかったので

やっぱり、どうやって衣装をつくってるのかとか、素顔の部分とか、つくる情熱とか、いろいろ知りたい、聞きたい、興味あることがいろいろあります。僕がコスプレを始めてみれば良いのかもしれないけどね。つくってみるか??



ハガタカシ写真展「Layer」
開催期間: 2018年3月16日(金)~2018年3月22日(木)
開館時間: 10:00~19:00 (最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで)
場所: 富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1
入場料: 無料







# by t0maki | 2018-03-31 14:11 | アート>写真 | Comments(0)
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2010頃から「ブロガー」としていろんな企画やイベントに参加して記事を書くようになって、中でも一番お世話になっているのが、AMNことアジャイルメディア・ネットーワークの皆さん。今回、東京証券取引所マザーズ市場へ株式を新規上場したってことで、そのお祝いパーティ的な「AMN感謝祭」に参加してきましたよ。

記念すべきお祝いの席ということで、ブロガー界の重鎮的な大御所的な年齢層高めな人たちもいる中、気づけば僕もそういう年代じゃん、みたいな。歴史を刻むってことは、みんな年を取ってくってことで、それはそれでブロガーとしても人としても熟成してくってことで、そもそもブログってレガシーなの?みたいなのも含めて、なにやら節目的な集まりでした。鏡開きの日本酒うまかった。
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めでたい、鏡開き。そこらの記者会見より、みなさん真剣に撮影。してるところを後ろから僕も真剣に撮影。

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会場の真ん中あたりに、イタリアンマフィアの方々専用の席が用意してありました(ウソです)。
スピーチをしているのは、トップの写真にも移ってる、CEOの上田さん。

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祝いの席ということで、スタッフのみなさんはやっぱり正装でした。正装?
いつもパワフルに活動している、増田さん。

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ご自分でも会社を持ってらっしゃる、ワッキーさんこと脇村さん。

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乾杯の音頭は、ブロガーの堀さん。鏡開きでは動画で自撮りしながら、カメラ片手に、木槌を振りかぶってました。

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社長、副社長。そして、なぜかOdaijiさんが店長みたくお酒をふるまってて、樽を囲んでみんなで楽しく飲みました。

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木の香りがする。美味かったですよ。「飲みやすい」っていう表現はダメ?じゃ、すっきりと甘い香りで、水辺にたった和装の貴婦人のようなお味でございました。です。

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徳力さん。一時期AMNの社長も務めつつ、書かないブロガーを自称しつついろんなところに寄稿して、なにやらしがらみを背負ったり火中の栗を拾ってみたり、それを飄々とやってのける不思議な人です。

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というわけで、上場おめでとうございます。そういえば、僕も前職の会社が上場したときに会社にいましたが、なんか淡々と発表があったくらいであまり記憶に残ってない。

ここまで皆さんに愛されて祝福されるってのは、うらやましいなぁ、と。応援してくれるファンがこんなにたくさんいる会社だからこそ、アンバサダー・マーケティングのサービス提供をしっかりと実現できて、業界を牽引できているわけだし、ここを起点にいろんなきっかけや繋がりが生まれているんだな、と感じました。その場に一緒にいることができて、本当に幸せ。

これからも、宜しくお願いします。









# by t0maki | 2018-03-31 13:46 | イベント・スポット | Comments(0)
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朝10時集合で、お花見クルージング!今年もキャプテンがレンタルボートを予約してくれました。毎年この時期は、ボートの予約はまさに争奪戦。キャプテン、いつもありがとうございます!

勝どきマリーナに到着して、その日の気象条件を確認しつつ、航行プランをたてます。

この日は、隅田川を航行しながらお花見をしつつ、浜離宮に停泊してのんびりした後、羽田空港まで足を伸ばしました。

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お花見スポットを教えてもらいつつ。

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勝どきマリーナは、カフェも併設されているので、ここで食事をすることもできます。

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最後に、みんなで記念写真。

Sea-Styleの会員になることで、全国100箇所以上のマリーナでボートを借りることができるようになります。月額の会費は3,240円。レンタル代金は、ボートや、借りる時期によっても変わるのと、最後にガソリン代を別途払う形になるので正確な金額はその時によって変わってきますが、例えば今回平日の午前中10時から13時までレンタルして、海、川、運河を目いっぱい楽しんで、かかった費用を7人で割ったら、一人4,000円でした。小さいボートなら、もっと安いです。

お金があれば、船を購入しても良いと思いますが、乗りたいときだけ予約してレンタルするだけでも十分楽しめます。むしろ、維持費やメンテナンスのことを考えたら、レンタルの方が便利でお得かも。

僕は、二級船舶操縦士の免許をとりました。乗れる船の大きさについては、一級と同じ。ただし、岸から航行できる距離が一級に比べて二級の方が短いので、例えば東京の離島まで行きたい!となると、一級が必要ですが、今のところレンタルでいける距離については二級でまったく問題なし。

前回のブログでも書きましたが、しっかり講習を受けて勉強すれば、普通の人であれば二級小型船舶操縦士の試験は9割以上の人が合格できます。免許を取得したら、Sea-Styleの会員になることで、レンタルボートを借りることができるようになる、と。マリーナによっては事前に安全講習が必要なところもあるので、利用したいマリーナに問い合わせてみてください。

ボートに乗れるようになって、世界がぐんと広がりました。同じ都心の景色でも、普通に道路から眺めるのと、川や運河から眺めるのとでは全然違います。こんな世界があったんだー、と驚くことがいろいろ。オリンピックが近づいて、東京の街の景色もどんどん変わっていきます。それを、海や川から眺めるのも楽しいですよ。





# by t0maki | 2018-03-31 13:10 | Comments(0)
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毎年恒例となりつつある「お花見クルージング」へ。今回も、キャプテンからお声がけいただいて。
ヤマハSea-Syleの会員になると、全国100箇所以上のマリーナを利用してボートを借りることができる、と。今年も、毎回お世話になっている勝どきマリーナから出港。

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大潮の引き潮なので、出発時はかなり水位が低かった。Navi見たら、水路の中央を走ってるのに船底までの水位が4メートル切ってたり。おー。この後、潮が満ちてくるので、運河も流れが穏やかになり、天気も良くて最高のクルージング日和に。

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隅田川沿いを航行しながら、川沿いの桜を眺めます。

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漫画家の松本零士さんがデザインした、「ホタルナ」とすれ違いました。2012年に就航開始した旅客船。隅田川や東京港を航行しています。このあと、姉妹船の「ヒミコ」ともすれ違いました。そちらは、確か2006年頃につくられた船。どちらも、近未来的な、まるでマンガから出てきた宇宙船のような、かっこいいデザインの船です。

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いつもお世話になっているキャプテン。僕と同じくらいの頃に操船免許を取ったのに、どんどん乗って、どんどん操船が上手くなってる!僕も、もっと乗らないとな。今回も東京港と運河あたりを操船させてもらいました。

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お花見にぴったり!桜餅。浜離宮で桜を見ながら、のんびりお花見。

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ちょっと足を伸ばして、羽田空港まで。着陸の目印となる、誘導灯の橋。風向きによっては、ここをめざしてどんどん飛行機が着陸して、その迫力のある光景を間近で見上げることができます。今回は、離陸機を何機かみかけました。スターウォーズのラッピング機が離陸していって、ちょっと興奮。R2-D2のやつ。飛行機の機体のデザインが見えるくらいの距離で見学できるので、飛行機好きにはたまらないスポット。

達人は、無線を持ち込んで管制塔との通信を聞きながら見学するらしい。なんとなんと。

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お台場のレインボーブリッジをくぐります。ボートの良いところは、航行可能なエリアであれば自由にいろんな場所へいけるところ。子供の頃、デパートの屋上遊園地などでゴーカートに乗って「わー、楽しい!」っていう気分を、大人になった今でも味わってます。

クルージングなんて、自分とは関係ない世界の遊びだと思ってましたけど、こうやってレンタルボートであれば比較的簡単に誰でも操船を楽しむことができるんですよね。
ホント、船舶免許は取ってよかったな、と思います。

きっかけは、ヤマハ発動機さんのイベントに参加したこと。そこで体験したマリンアクティビティがとても楽しかったので、そこで背中を押してもらった感じで、二級船舶操縦士の免許を取得しました。ボートをレンタルするためには、Sea-Styleという会員になる必要があります。

そこらへんのところは、次のブログで書きますかね。





# by t0maki | 2018-03-31 12:47 | ライフスタイル>ボート | Comments(0)

   
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