書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。
2019年 04月 30日 新日本海フェリーの「らいらっく」に乗って、苫小牧から新潟まで、16時間かけて旅をしました。とりあえず、写真をアップしておきます。意外とあっという間だった感じ。三食と睡眠、風呂も入って、映画やマジックショーなどもあり、全然退屈しませんでした。これなら、また乗っても良いかな、と。
2019年 04月 30日 さっきの記事で最後にしようと思ったんだけど、まだ時間があるみたいなので車の後部座席でもう少し書き続けることにする。今回のフェリーの旅の途中で、船内エンターテインメントとして、手品のショーを見たんですよ。なんとなーく、手品のタネがわかってしまうものから、「これってどうやってるんだろう?」ってものまで。面白かったですよ。そこで思ったことは2点。一つは、「船上のエンターテイナーって大変だよなー」っ...
2019年 04月 30日 家に着くまで、あと1時間くらい。もう一本ブログを書いとこうかな。この旅行中に、15本くらいブログ記事を書きました。過去日付で書いたものもあるほで、ホントはまだもう少しあると思うけど。三日間の旅で、しかも観光目的ではないので、それほど書くこともないだろうなと思ってたけど、意外と書きたいことがいろいろあった。それほど、思い出深い旅でした。平成最後の日。明日から令和になるタイミングで、僕と父、そし...
2019年 04月 30日 本日の旅程、最後のストップは赤城高原サービスエリア。夕飯です。広いね、このサービスエリア。レストランもいっぱいありますね。そして、ここに停まるお客さんも多いみたい。レストランがいろいろあり、フードコートのようになってます。僕と父は、赤城食堂でオーダー。「丸福塩ホルモン焼き定食」を食べました。歯ごたえあるホルモンと、シャキシャキのもやしが合います。ご飯が進むので、お代わりしたいくらい。妹が頼ん...
2019年 04月 30日 船内のビデオルームで、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』を見ました。これ、Yahoo!知恵袋の投稿が元ネタなんですよね。当時か、少しあと、話題になったとき「面白いなぁ」って思いながら読んだ記憶。その後、歌になったり、マンガになったり、こんな風に映画にまでなってたのは知らなかったです。映画なんで脚色はしてあるでしょうけど、こんな女性が本当にいたら、毎日が楽しいだろうなぁ。すごく...
2019年 04月 30日 船の中でちょっとだけ読んでみたけど、面白いわこの本。さすが、図書館で日本語訳が120人待ちの人気なだけはあります。Hans Roslingさん、本が届いてから知ったけど、TEDの動画を見たことありまく。すごく面白いプレゼンテーションをする方ですよね。世界の真実をデータから読み解く、みたいな。思い込みや誤解を捨てて、きちんと世界のありのままを理解しよう、と。この本も、そんな感じのテーマで書かれ...
2019年 04月 30日 今を盛りとチューリップがえらい勢いで咲き誇ってた。新潟ふるさと村のチューリップ園。まさに、見頃。見事。そりゃまぁ、カップルも自撮りしたくなりますわな。妹と親父と俺も、自撮りはしないまでも写真の撮りっこしましたもの。ネットで調べたら、このふるさと村の本日の閉館時間は17:30だったけど、実際に行ってみたらゴールデンウィークで30分延長。僕らが到着したのが17:48だったので、まさに滑り込み。鮮...
2019年 04月 30日 越後川口でちょっと休憩。少し体を伸ばしてストレッチして、赤城高原SAで夕食を食べる予定。なにか、おすすめありますかね?って時に、ネットにはきちんと情報があって便利だな。さて、なにを食べようかな。運転は、ずっと妹に任せっきり。すまん、兄は生粋のペーパードライバーなのだよ。苫小牧の広い道でちょっと運転したけど、相変わらずワイパーとウインカーを間違えるのは、アメリカでしかまともに運転してこなかった...
2019年 04月 30日 フェリーで新潟に着いたら、妹が「行きたい場所がある」と。というわけで、白山神社に行ってきました。駐車場からすごい行列。だいぶ待ってから、ようやく駐車。神社の方角にだいぶ行列があるなと思ったら、「御朱印」に並ぶ列でした。この神社では、6個の御朱印が押せるそうです。さらに、今ならなんと新潟開港150周年記念の限定御朱印が!ということで、僕らが行った時には既に当日分は終了していて、ただただ長い行列...
2019年 04月 30日 なんかよくわからないけど、悲しい時でも笑ってるし、楽しい時でもふと寂しくなったり。人間の心っていつも複雑で矛盾を抱えていて、どんな時でも眠くなるし、腹も減るし、そこらへんは無理なく自然に感じるままで良いんだろうな、と。まだこの先、どうなるかわからないけど。45歳になって、多分人生折り返し地点は過ぎてると思うんだよね。悔いのないように、自分で見つけていくしかないんだろうな、と。待ってるだけでな...
2019年 04月 30日 旅の記録としての写真。旅を伝えるための写真。旅をする時に写真を撮る。家族の写真は、旅の思い出として。後から見返すために。メニューや看板を撮るのは、旅の備忘録として。旅の記事を書く時に、情報として使ったり。あとは、作品として写真を撮ることもあるよね。写真展を開催したり。旅と写真は、相性が良いよね。まぁでも、ファインダー越しに旅をしててもつまらないので、撮りたい時に撮るし、目に焼き付けたい時は目...
2019年 04月 30日 ヤシカのスマホ用レンズ。iPhone SE に装着して、撮ってみるテスト。ラーメンの表面に浮かぶ油。美味そう。完食した器を撮る、と。非常用ボタンも、こんな感じ。マクロレンズって、楽しい。
2019年 04月 30日 さっき、船からの景色を眺めながら風呂に入ってきた。船体の揺れを感じながら湯船に浸かって、窓の外の海を眺める。なにかしら、節目のタイミングにいるということは実感している。ただ、2012年に北海道へ来た時のように、明確なビジョンが無い。ただなんとなく、これから変わっていくんだろうなってのを感じてるだけ。なにがどう変わってくんだろうね。充電しながら走るのを目標にしようかと。今まで、どたらかというと...
2019年 04月 30日 自分のバイクでは無いけど、あまりにも「撮ってくれ」っていう構図だったので、思わずシャッターを切ってしまった。こんな風に、バイクとフェリーで旅するのも素敵だな、と。こんな風に、まともにフェリーで旅をするのは初めてかもしれない。高校の修学旅行で、奴隷船のように1人分のスペースが肩幅もないようなところで移動したのはなんとなく覚えてるけど。寝る場所がないので、甲板行ったり、一晩中起きてた思い出。父と...
2019年 04月 29日 あまりにも急に旅が決まったもんだから、演奏会と飲み会に行けなくなって、「すみません」とお詫びの連絡をした。今は、新函館北斗から苫小牧へ向かう列車の中。北海道の景色を眺めつつ。平成が終わる直前。妹と一緒に、父を迎えに行く旅ってね。そしてこのまま、実家で令和を迎える、と。父の体調が気になる。はたして、埼玉の実家までフェリーと車を乗り継いでたどり着くことができるだろうか。胸の中、ザワザワしつつ。そ...
2019年 04月 28日 訳あって、グリーン車で北海道へ。こういう贅沢は良くないなー。良くないぞーと思いつつ。快適だね。北海道行きが決まったのがあまりに直前すぎて、かつ妹と一緒に行くので、なんとか押さえられたのが新幹線の最終列車だった、と。で、新函館北斗で一泊してから、翌日目的地に向かいます。今回は、なんとなくロードムービーみたいな展開で。なんだかバタバタと慌ただしく。でもしっかりとこの旅の体験を覚えておこうと思いつ...
2019年 04月 28日 串家物語へ!ちょうど、誕生日クーポンがあったのでね。お一人様ですが、気兼ねすることなくガンガン揚げます。食べます。食べ放題です。カレーに乗せるのも美味いんだよね。これが。お茶漬けも忘れずに。抹茶フェアというのをやってたので、デザートに抹茶ゼリーも。せっかくなので、ソフトクリームも。というわけで、今日はちょっと控えめに66本食べました。90分制ですが、今日もきっかり60分でご馳走さま、と。こん...
2019年 04月 27日 なんだろう。マメが痛む。こないだ、小田原城から30km歩いた時は、靴下に穴が開いてマメができて肉が削れて何日かは鮮血ジワジワ状態だったけど、ここまで痛くはなく。昨年ロサンゼルスを20年ぶりに訪れて、以前働いてたダウンタウンのオフィスがある建物などをグルグル回った時に慣れない靴で死ぬほどマメができて悶絶した時以来の痛み。温泉で血行が良くなったからかな。歩くのは好きだけど、マメは好きでは無い。で...
2019年 04月 27日 ブログの書き方も、書くモチベーションも、書く内容も人それぞれ。自由で良いと思います。きっちり構成から入ってしっかり見出しもつけて要点をまとめて書く人もいれば、僕みたいにフリーライティングのスタイルでドカドカ書く人もいる。それで良いと思ったよ。風呂ガソン、面白かった。みんなで隣同士で書くというこの空間。パソコンとビールといろんなケーブルがごちゃごちゃした座卓は、とても素敵でした。こんな空間に居...
2019年 04月 27日 明日から北海道。僕は三歳の頃、北海道の札幌に住んでました。19歳になるまで、ずっと本籍地が北海道でした。父が北海道の出身なので。つい最近まで、祖母が北海道に住んでいました。ただ、一度もあった記憶は無いのですが。実の祖母に会ったことないって、驚かれるかもしれないですが、実際に会ったこと無いんだから仕方ない。なんでだかは、僕もよくわからない。初めてきちんと付き合った人は、北海道の女性でした。ロサ...