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大掃除。40リットルのゴミ袋にせっせと自室のゴミを詰めて捨ててるんだけど、かれこれ20袋分を捨てたのにまだ一向に片付かない。どういうことだ?

画材素材ガジェット販促グッズ書籍雑誌写真機材などなど未開封のAmazonの箱も含めてひたすら仕分けと断捨離。作品は必要な物だけ保管。

片付け中に、2007年に期限切れになった未開封のクレジットカード、いろんな国のコインと、QUOカード二枚、そしてなぜか40,000円が入った封筒を発見。たょっと得した気分。

まだまだ片付けは続く。


by t0maki | 2017-12-31 17:07 | Comments(0)
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1台目はボタンが反応しなくなり、2台目はバッテリーがモリモリモリと膨張して外装がめくり上がり、今使ってるiPhoneが3台目。バッテリー残量が20%を切ると、そろそろ操作中に勝手に落ちることがあるからモバイルバッテリーの携帯は必須。


バッテリーの換装が安くなるのは良いけど、どうやら僕のiPhone5は対象外らしい。過去の遺物。

こういうデジタルデバイスって、長く使えば使うほどロイヤルカスタマーになるのではなく、逆にお荷物扱いにされるよね。未だにそんな古いの使ってるの?みたいな。PR的な視点で考えたら、長期的に使うユーザーはロイヤリティの高い、製品のアンバサダー的な人たちなのだろうけど、実際には直接売上に貢献してるわけではないからね。せいぜい、壊れた時の修理代で利益を得るくらい。

長く使う人をもっと大切にすれば良いのにと思う。そのブランドや製品のファンを大切にして、アンバサダーを増やすってこと。金を落とすだけがお得意様でもないだろうに。

あ、Appleのことだけじゃないです。途中から、他のメーカーのことが頭に浮かんでた。顧客視点でカスタマージャーニーを長期的で俯瞰的に見るのって、ブランド自体を育てるために大切なことだと思うんですよ。目先の売り上げ目標だけじゃなくてね。ファンが多いブランドとして、老舗と呼ばれるまで栄えるために。

最近、ビッグデータとかうまく使うと目先の数字がすぐに出てくるのは良いのですが、あくまでそれって短期的な目先の数値じゃないですか。それだけに振り回されて、本質を見失ってはもったいない。PRと広告の両方の視点って言うのかな。ホント、商売の基本的なところだと思うのです。


by t0maki | 2017-12-29 13:42 | Comments(0)
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おとぎ話の王子様って、変質者的な人が多いですよね。シンデレラの王子なんて、一度だけ一緒に踊った相手が忘れられず、残していった靴を手掛かりに家来を引き連れて町中を探し回るっていう、パワハラストーカーっぷり。

当然、シンデレラの外見だけに惚れて結婚した王子。シンデレラもそれを知ってるから、だんだん自分の美貌に固執していって、だんだん鏡に向かって話しかけるようになり、とうとう自分の娘にまで嫉妬するようになって毒リンゴを食わせた、っていうストーリーが白雪姫。

そしてさらに白雪姫もパワハラストーカー王子と結婚し、ここから延々のループが始まる、と。

おとぎ話、コワイ。


by t0maki | 2017-12-28 15:08 | Comments(0)
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この靴も、もう限界かな。昨年、チェコに行った時にオペラ鑑賞をする際、ちょっとフォーマルなジャケットは持って行ったんだけれど靴がスニーカーしかなくて、ブルノの靴屋さんで買ったもの。100万歩を踏破する企画とか、こないだ韓国で雪の中を歩いたりして、もう結構ボロボロ。




by t0maki | 2017-12-28 12:27 | Comments(0)
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また例によって抜群の方向音痴を発揮して新宿で迷いまして、「あれ、ここどこだ?」ってウロウロしてナビを立ち上げようとした時に目の前に世界堂が見えて、「あ、ここ知ってるー」と。
十代の終わりに、ここらへんで英語を勉強してたからね。毎日通ってた。もっとも、その当時世界堂は建て替え中の仮店舗で、こことはちょっと違うところ、駅のもっと近くにあったんだけど。

当時から絵を描いたりするのは割と好きで、よく世界堂にも立ち寄ってた。画材の匂いが好きだったな。色鉛筆をバラ売りしてるコーナーで、その日の気分で一本ずつ好きな色の色鉛筆を買ったり。
なんてことを思い出してたら、突然久しぶりに色鉛筆を買いたくなって、店内へ。濃い目の青系のを一本買いました。
他にも衝動買いで木屑をリサイクルした粘土とか、彫塑用の細長い棒とか、水彩用の筆とか。ついでに、会員カードもつくっといた。

そっからの帰りはナビなしで迷わず家に着きましたよ。


by t0maki | 2017-12-28 00:55 | Comments(0)
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2015年から2016年あたりは年間800本越えのペースでブログを書き続けてきたんだけど、ここに来て更新頻度がガクンと落ちてしまった。今年は、600本いくかいかないかというところ。もともとほとんどの記事が中身の薄い記事なので、いくらでも書こうと思えば書けるんだけど、エキサイトブログが仕様を変更して極端に書きづらくなってからペースが崩れて、書き方のスタイルもぐだぐだになってしまったまま、書きたいネタばかり増えるもののそれをうまくアウトプットできない便秘状態に。これは、なんとかしないとだなぁ。

一方で、コンスタントに寄稿する機会もあったりして、今年は去年に比べて控えめだけと50本くらいは自分のとこ以外のいろんなサイトに記事を提供しました。Webライター的な依頼も時間があればこなしつつ、インタビューと撮影込みの取材案件とか、プチ移住をしてみたりだとか、鉄道イベントに参加してみたりしつつ、体験を記事にまとめる。もちろん、旅記事も。ここらへん、やろうと思えばもっととことんできるんだけど、やっぱり軸足を「ライター」よりも「ブロガー」に置いてるのは、ブログならではの良さがあるから。おすまししてお行儀良くそれっぽい文章を書いてるよりも、自由に何のしがらみも気兼ねも無くじぶんのブログにひたすら文章を書き綴ってる方が楽しいし、性に合ってる。そもそも、書くこと自体が大好きなので、どちらかだけというより、両方バランスよくやるのが一番かな。もうちょい、長い「作品」的な文章も書きたいので、そこらへんもこれからチャレンジしてみたいところ。

さて、2017年もそろそろ終わり。ブログ記事の振り返りなどしてみたいんだけど。とりあえず思いつくまま書き出していって、リンクは後で自分のブログから探して付けよう。

今年も、いろいろありました。いろんなとこに、飛び込んでいった感じ。

岡山県にプチ移住とか、川越でモトクロスごっことか。SUPに初挑戦したり、ボートをレンタルして操船したり。仕事がらみの全く異なるクライアントのイベントに参加するために、ラスベガスを2度訪れた。家族で台湾。チェコ再訪。そして、こないだの韓国旅行。そんなこんなで、「旅人バー」っていう企画でゲストバーテンをやったり、「写真と旅」をテーマにしたイベントに登壇したり。

そういえば、ここ2年ほどずっと「釣り」に関する記事を寄稿し続けていて、今年に入ってようやく初めて海でボート釣りを体験しました。魚が釣れたときは、ホント感動した。

今年は、マスターズ陸上の東日本大会にエントリーしてたんだけど、娘の運動会とかぶってしまい、ギリギリまで調整したんだけどどうにもならずにキャンセルした。一昨年、うっかり銅メダルを獲って以来、参加できていない。その代わり、上越市で開催された利き酒マラソンに参加してきました。「日本一過酷なファンラン」を名乗るだけあって、めちゃめちゃキツくて、最高に楽しかった。暴風雨の中、道が川になってるような状態で、20kmを完走しましたよ。肉体はとっくに限界超えてるのに、どうにもこうにも楽しくて笑顔、みたいな。びしょぬれになりつつ、爽快な体験。

もうひとつ、爽快な体験と言えば、チェコとオーストリアの国境付近をひたすら50kmくらい、電動アシスト付きのマウンテンバイクに乗ってガイドさんと二人で巡ったこと。自転車でしか見ることのできない古い遺跡や、世界遺産の城なども訪れました。途中でキノコ狩りしたり、ワイナリーを訪れて試飲したり、水没した採掘場を覗き込んだり。今でもなんか、あの体験は夢の中の出来事だったんじゃないかとか思ったりもする。でも、確実にあの世界は存在するんだよな。冷戦時代につくられた国境警備用の道路は、その昔戦車が通っていて、基地やバンカーがあったのだけど、今は誰でも通れるサイクリングロードになっていて、その禍々しさとあまりにギャップのある平和なブドウ畑が地平線近くまで続いているのがものすごく印象的で、僕はこの体験を死ぬまで忘れないと思う。

そうそう、チェコが好きだ好きだと言ってたら、2度も行く機会をいただいて、さらに来年1月に「チェコアンバサダー2018」のイベントに参加させていただけることが決まって、今からもう楽しみで仕方ない。

今年は割と「旅」に注力した一年でした。会社勤めをする一方で、「旅ブロガー/ライター」として、国内外の旅をしながら様々なインプットと、その体験を記事にするというアウトプットにチャレンジしました。狙って達成できたこともあるし、とんでもないところからふってわいたような機会をいただくこともありました。どれも貴重で、楽しい体験。

2012年に、北海道の余市にある蒸留所でウイスキーづくり体験をしたときに、10年後に自宅に届くそのウイスキーのことを考えていたら、思わず勢いで転職を決意してしまいました。おかげで、今ここに僕はいます。会社勤めをしながら、やりたいを形にしていくということ。本当に、今僕はやりたいことがたくさんあります。写真もアートも執筆も、全部どこまでもとことんやりたい。そういったことに、チャレンジし続けることができるのが本当に幸せ。

10年熟成されたウイスキーが届くまで、あとちょうど5年。今が折り返し地点。残りの5年も悔いのないように、ひたすらいろんなところに飛び込みつつ、頑張っていきますよ。その先の10年も、またその先も。「死ぬまでつくり続ける」ってのが、日曜アーティストとしての僕の、唯一にして最大の目標ですから、ね。



by t0maki | 2017-12-27 22:53 | Comments(0)
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今年は恵比寿のツリーやシャンデリア見れなかったなー、と思ってたら、なんとクリスマス当日に家族で見ることができた。なんか、自分でもびっくり。

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今年はクリスマス当日に予定が入ってたので、イブの夜にクリスマスディナー。10月にチェコのミクロフに行った時に手に入れた白ワインを開けて飲んだら、めちゃめちゃ美味くて幸せ。
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というわけで、今年もなんだかんだでイブもクリスマス当日も、家族で過ごすことができました。

今年も、いろいろ盛りだくさんで、良い一年だった。あともうひと踏ん張り。


by t0maki | 2017-12-25 21:11 | Comments(0)
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本日はクリスマスイブということで、昨年訪れたチェコのクリスマスマーケットの写真をお楽しみください。
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なんとなく、クリスマス当日よりも前日の夜が盛り上がるのって、なんか不思議な気もするけど、逆にアメリカはニューイヤーズイブが盛り上がって正月の当日は静かだもんね。所変われば文化も変わる。同じイベントなのに祝い方が全然違う。

なんで日本ではクリスマス当日よりも前日の夜の方が盛り上がってるのかって考えた時に、キリスト教の教会では前日の夜からミサをやってるってのがなんか影響してそう。

ちなみに、アメリカのクリスマスは家族で過ごす日だから、日本の正月にホント似ている。街に出ても、レストランとか軒並みお休みだし。クリスマスに夜遅くまで仕事してると「おいおい、そろそろ家族のとこに帰りなよ」って心配される。日本の正月出勤みたいにね。

で、アメリカでカップルがこぞってディナーデートするのは、バレンタインデーですよ。その日、良さげなレストランはカップルの予約で埋まる。もちろん、女性から男性へバレンタインデーにチョコを贈るのは日本の風習。アメリカでお菓子をあげるのは、どの日だか知ってるよね?



by t0maki | 2017-12-24 11:20 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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10年前に韓国のソウルに行ったときは、もちろん街中でWi-Fiは使えないし、GPS地図もGoogle翻訳も無かった時代。タクシーに乗って、英語で行き先を伝えたいときは、まずそのタクシー会社の通訳担当の人に電話で行き先を伝え、ドライバーに受話器を渡して翻訳してもらうなんていう方式でした。10年間のテクノロジーの進歩はすげーな、と思うんですよ。今回10年ぶり2度目の韓国旅行、言葉の壁が本当に低くなってた。

12月の上旬に、3泊4日で韓国のソウルに行ってきました。目的は、ウェアラブル音声翻訳機の「ili(イリー)」を現地で使うため。宿泊費と飛行機代を出してもらって、モニター体験ひとり旅。韓国語を全く知らない僕ですけど、ガジェットやツール、アプリのおかげで割とスムーズに問題なくコミュニケーションができましたよ。

まず、メインのiliの紹介の前に、それ以外に現地で使った翻訳系のデバイスやアプリについて。

Google翻訳のスマホアプリは、文字を読む上でやっぱり重宝します。今回、ホテルに着いて渡されたアメニティキットのラベルがいきなり読めなくて、このGoogle翻訳のカメラでパッケージの写真を撮って、文字を解析して、ようやく「あ、これはボディシャンプーか」「こっちはどうやら歯磨き粉だな」「これは洗顔用」といった感じで、ようやく把握することができました。便利なんですけど、アプリを立ち上げて、写真を撮って、それで解析して、翻訳結果が出てくるまでにそれなりに手間と時間がかかるのが難点。ホテルの室内でじっくり調べるとか、料理の注文をするときにメニューをひとつひとつ吟味するなんて時には使えますが、とっさに看板や標識を読みたいときには、ちょっと時間がかかりすぎて使いづらい。
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次のガジェットは、スマートウォッチ。今、カシオ社製の「PRO TREK Smart WSD-F20」をモニターとしてお借りして使わせてもらってるんですよ。「アウトドアアンバサダー」として。これを韓国で使ってみた感想は後で詳しく書くとして、このスマートウォッチも画面で地図を確認できたり、Google翻訳の音声入力で、時計に向かって日本語でしゃべると、それを文字にしてくれて、さらに韓国語に翻訳してくれるっていう、ものすごくハイテクで便利なツール。ただし、今回の旅ではあんまりこの機能は使わなかった。時計の盤面では、文字が小さすぎるんですよね。腕時計に音声を吹き込んで、それを翻訳されるのを待って、相手に見せるところまでが時間がかかるし、相手も読みづらい、と。
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そこで思い出したのが、まだガラケー全盛の頃に、僕は「旅の指さし会話帳」のモバイル版の制作に携わったときのこと。書籍の指さし会話帳は、ご存知のとおりページごとに旅先でよく使う現地語の会話集がイラスト入りで描かれていて、その会話をしたい内容のページを開いて相手に見せて、指さし方式で会話するっていう本。で、そのガラケー版をつくったのですが、使ってくれる人があまりいなくて、すぐにサービス終了してしまいました。その理由のひとつは、当時のガラケーは画面が小さかったため。小さな画面を相手に見せて会話をするのは、なかなか難しい。それと、現地で通信をしないと使えないっていうのも、ハードルが高いもうひとつの理由でした。残念。


ということで、そんなこんなをふまえつつ、いよいよ「ili」を使ってみた感想。
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まず、iliの特長はとにかく起動と翻訳が早い。ボタンを押した状態で日本語を話し、ボタンから手を離すと今しゃべった日本語を韓国語に翻訳してくれる。短めの発言なら、ほとんどタイムラグなしに訳してくれます。これはすごく重宝します。

もうひとつの特長は、インターネット環境がいらないこと。通信をすることなく、このデバイスだけで翻訳ができます。オフラインで使えるのは、かなり良いです。ちなみに、購入後のアップデートは、USBケーブルでパソコンに繋いで行います。最新の翻訳エンジンをダウンロードできます。

翻訳の精度や語彙の豊富さで言ったら、たぶんiliよりも優れたものがあるんだと思いますが、このデバイスの一番の特長は、使っていて楽しいってこと。角のない丸みを帯びたスティック上の本体もかわいらしい感じですし、しゃべる音声も特徴的な女性の声。特に、自分がしゃべった日本語をリピート再生するときの人工音声が、アニメキャラみたいな女の子の声で、さすがに40過ぎのおじさんが街中で使うのは気恥ずかしいんですけど、それがかえって面白くてコミュニケーションが弾むという。

そもそも、iliは日本語から韓国語(もしくは英語、中国語)への一方向しか翻訳できないので、相手が韓国語で何か言ってもそれを理解する方法はない。でもそれがデメリットではなく、かえってこのデバイスの良いところだったりするんですよね。ビジネスミーティングとかで使うんだったら、翻訳精度や双方向性なども大事ですが、このiliの使い道とか良いところって、旅先で現地の人たちと楽しくコミュニケーションをして盛り上がれることだと思うんですよ。機械を通した完璧な会話ではなく、ちょっと楽しげなツールを使いつつ、片言でも身振り手振りでも良いので直接コミュニケーションが取れるという。その手助けをしてくれる楽しい道具、という感じがしました。
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良い点ばかりを書きましたが、実際に使ってみて、「これができたら良いのになぁ」っていう要望も一応あります。ひとつは音量調節が無いこと。周りが「静かー」なところでこれを使うと、女の子の声が響き渡るのでかなりの注目度。目の前の相手にだけ伝えたいのに、周りの人みんなに聞こえちゃうのは……ってときに、僕がちょっと思ったのは、「糸電話」みたいなオプションのアタッチメントがあると良いのになー、と思いました。スティックはスティックでこのままあって、そこからケーブルが延びて、その先に紙コップみたいな感じのスピーカーがあって、相手の耳に直接ささやくことができる、みたいな感じのデザイン。ついでに、恋愛映画のきめ台詞的な用例や語彙もたくさん詰め込んどいて、「愛を語るためのili」なんていうの、どうですか?

というわけで、10年ぶりの韓国も、GPSのおかげで(それほど)迷子になることもなく、翻訳アプリやガジェットのおかげで言葉の壁も低くなって、iliで楽しくコミュニケーションもとれて、ますます旅が楽しくなるなぁ、と。

iliは、現在12月22日まで先行販売受付中。2018年3月より、一般販売が開始されます。


ili(イリー)- ウェアラブル音声翻訳機


by t0maki | 2017-12-19 22:08 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)

   
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