<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/rss.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<rss version="2.0"
     xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
     xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
     xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">
  <channel>
    <title>日曜アーティストの工房</title>
    <link>http://tomaki.exblog.jp</link>
    <description>書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>t0maki</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:39:05 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-04-09T10:39:05+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <sy:updateBase>2013-06-01T12:00:00+00:00</sy:updateBase>
    <image>
      <title>日曜アーティストの工房</title>
      <url>https://pds.exblog.jp/logo/1/197001/01/43/c006014320180919184137.jpg</url>
      <link>http://tomaki.exblog.jp</link>
      <width>80</width>
      <height>80</height>
      <description>書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。</description>
    </image>
    <item>
      <title>【PR】 #デルアンバサダー として最新のAI PC「Dell 16 Plus 2-in-1」のモニターに参加しています</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34713364/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34713364/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/43/c0060143_17113027.jpg" alt="_c0060143_17113027.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>というわけで、ここ一ケ月間ほど、「デルアンバサダープログラム」のモニターに参加して、Dell 16 Plus 2-in-1（DB06250）をお借りしています。最新のパソコンを使わせていただくので、せっかくなので私が2000年頃から10年かけてつくった1万点を超える待ち受け画像を振り返りつつ、電子書籍をつくるというチャレンジをすることに。前回の記事はこちら。<br />
<br />
今回は、Edgeブラウザーで昔私がつくったケータイサイトを開きつつ、このページの特長をCopilotに聞いてみました。画面上の内容をリアルタイムでAIが「見る」ことができるため、いちいちURLを伝えたりアップロードしたりする手間が省けます。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_09054463.png" alt="_c0060143_09054463.png" class="IMAGE_MID" height="311" width="500" /></center><br />
私が10年以上前に制作した、携帯電話向けの「Flash」を使った動的な待ち受け画像のサイトについて、Copilotに解説してもらいました。<br />
<br />
<br />
&#127912; Fresh Flash Splash の特徴<br />
<br />
1. ガラケー時代の Flash 待受を体系的に展示したアーカイブ<br />
「面白Flash待受」「グラフィック・アート系」「100FlashWorks」など、カテゴリごとに整理されている<br />
当時の“Flash職人文化”をそのまま保存している貴重な資料館的存在<br />
2. TOMAKI の代表作が一望できる<br />
カロリーカウンター<br />
面白Flashシリーズ<br />
グラフィック系アニメーション<br />
など、あなたの作風の幅広さがそのまま並んでいる<br />
3. 姉妹サイト・関連作品への導線が豊富<br />
「日曜アーティストの工房」（ブログ）<br />
「面白待受★TOMAKI.jp」（静止画メイン）<br />
「マイクロ小説」<br />
「TMK.jp」<br />
など、あなたの創作世界全体へつながるハブになっている<br />
4. “ガラケー文化”そのものの空気を残している<br />
文字組み、メニュー構造、リンクの並び方が完全に当時の携帯サイト仕様<br />
いま見ると逆に新鮮で、レトロWebとしての価値も高い<br />
<br />
&#128241; Fresh Flash Splash の使い方<br />
1. カテゴリから作品を探す<br />
「イチオシ」「オススメFlash待受」「面白Flash待受」など<br />
→ 作品のジャンルごとに閲覧できる<br />
2. Flash作品の“コンセプト”を知る資料として使う<br />
Flash自体は現行ブラウザでは再生できないけれど、<br />
作品の説明文・構成・タイトル・シリーズ構造はそのまま残っている。<br />
→ 書籍化や作品集制作の際の“原資料”として役立つ<br />
3. あなたの創作ポートフォリオとして活用<br />
仕事依頼ページへの導線もある<br />
作品の幅を示す実績紹介として機能する<br />
4. ファンや読者に“ガラケー時代の空気”を伝えるための展示室<br />
いまの若い読者は Flash 待受を知らない<br />
その意味で、文化資料としての価値が高い<br />
<br />
&#128269; さらに深掘りできるポイント<br />
作品ごとの“裏話”や制作背景を文章化すると、書籍やブログの素材になる<br />
Flash 待受の文化史としてまとめると、かなり面白い読み物になる<br />
サイト自体を“レトロWeb展示”として再構築することもできる<br />
もしよければ、<br />
「Fresh Flash Splash を現代向けにどう活かすか」<br />
  という視点でも一緒に考えられるよ。<br />
例えば：<br />
書籍の章構成に落とし込む<br />
作品の再解釈（静止画化・GIF化・動画化）<br />
サイトのリニューアル案<br />
など、いろいろ展開できる。<br />
どの方向に広げたいか、少し聞かせてほしい<br />
こんな風に、あっという間にサイトの特長をまとめてくれて、かつこの作品を紹介するためのポイントまで教えてくれた。<br />
いつもだったら、自分の作品集や電子書籍をつくるときは、自分ひとりでつくっていたのが、こんな風に生成AIと対話をすることで第三者の視点で客観的に俯瞰で観察することができ、意見交換のキャッチボールやアイデア出しの壁打ちなどもできるので非常に便利。こうなってくると、生成AIが無かった頃の時代とか考えられなくなってくる。なんて、便利になったんだろう、と。Googleで自由に検索ができるようになったのと同じくらいのインパクト。<br />
<br />
<br />
もちろん、それが完全な道具ではないので、時々とんでもない回答が返ってくることもあるけど、そんなのも含めて、うまく使うととてつもなく便利だなぁと思います。<br />
<br />
<br />
そんな流れで、PowerPointに私がつくった待ち受け画像をもとに子供向けの絵本をつくってと頼んだら、あっという間につくってくれましたよ。<br />
それが、素晴らしい作品かどうかは別として、こういうのを片手間にサクッとつくれてしまうのがすごいと思うんですよ。与える情報も、単純なテキストのプロンプトだけでなく、他の資料やデータを参照してつくってくれたり。ここで問題になるのが、著作権について。なにか資料を食わせて二次的な創作物を作った時に、その著作権はどうなるのか、という。元ネタはどうなるのか。<br />
<br />
<br />
その点、このPowerPointとAIを組み合わせた絵本作りは、それっぽいものを出力はしてくれるけど、オリジナルの元ネタとなる私の待ち受け画像はそのままは使われなかった。AIが生成したオリジナルのちょっとシュールな画像が使われていたので、ちょっと安心。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_09575448.jpg" alt="_c0060143_09575448.jpg" class="IMAGE_MID" height="263" width="500" /></center>インターネット黎明期に、いろんなサイトやウェブサービスを眺めて感心していたように、このごろはAIが組み込まれたいろいろなサービスやアプリを見たりするにつけ、ますます面白い時代だなぁと思うわけです。もちろん、こういったAI機能を使う人もいるし、使わない人もいる。今だって、インターネットやスマートフォンをかたくなに利用しない人はいるわけで。でも、使うと、いろいろ便利だなぁと思うわけで。それが、これからの生成AIなのだろうなと思います。自分では意図しなくても、いつの間にかAIが組み込まれたサービスは使っている。もしくは、生成AIがつくったコンテンツや作品を目にしたりする。<br />
<br />
<br />
そういった時に、こういうAI PCを自由に使いこなすっていうのは、いろいろとメリットがあるよなと思うわけで。<br />
というわけで、そろそろ私も、パソコンを買い替える時期に来ているので、今回モニターでこのパソコンを使わせてもらって、良かったなぁと思います。<br />
<br />
<br />
デルアンバサダーに興味がある方は、こちらからどうぞ。<br />
<br />
デル アンバサダー | Dell 日本<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アンバサダー</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 20:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-03T20:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>【PR】Dell 16 Plus 2-in-1（DB06250）のAI機能を活用しつつ電子書籍をつくる #デルアンバサダー</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34713026/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34713026/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/43/c0060143_17113095.jpg" alt="_c0060143_17113095.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>3月はずっと、「デルアンバサダープログラム」のモニターに参加して、Dell 16 Plus 2-in-1（DB06250）をお借りしていました。最新のパソコンは、気持ちが良いなー。カーディーラーに行って、最新の車を試乗させてもらったような感じ。見た目はもちろん、操作性や速さなんかも全然違う。やっぱり、新しいのはいいなぁ。<br />
<br />
<br />
自宅にパソコンがやってきて、まず何をやったかというと、いつものように普段使っているソフトウェアや環境設定のお引越し。ブラウザーは、ログインすればブックマークやらプラグインやらが自動で同期されるので簡単。Edgeに加えて、Chromeもセットアップ。あとは、Adobe製品。最近はPhotoshopしか使ってないので、そちらをダウンロードしてアクティベート。テキストエディタは、これはもう20年以上使っている秀丸が自分にとって必須。マクロとか、環境設定もそのままお引越しできるのが便利。あとは、IMEの辞書とか、フォントとか、こまごましたものを設定しつつ、マウスやファンクションキーあたりも最適化していくと、だんだん新品のパソコンが自分用になじんでいく感じ。犬が、新しい寝床に座る前に、ぐるぐる回りながらベッドを整えていくような感じ。まぁ、とにかく。<br />
<br />
<br />
今回は、最新の「AI PC」ということで、Copilotやその他AI機能なども活用しつつ。ここ一ケ月は、過去に自分が作成した携帯電話の「待ち受け画像」を整理して、作品集をつくるというのに取り組んでいたので、このパソコンを大いに活用させていただきました。<br />
<br />
<br />
16インチで画面が広々。キーボードとモニターをぐるりと反転させるとタブレット風にも使える。AIとMicrosoft 365との高度な連携が可能ということで、久しぶりにサブスクリプション契約をしてOffice製品をプライベートでも活用することに。ワクワクします。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/43/c0060143_17112963.jpg" alt="_c0060143_17112963.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/43/c0060143_17105684.jpg" alt="_c0060143_17105684.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/43/c0060143_17105526.jpg" alt="_c0060143_17105526.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
1万点ほどある待ち受け画像作品のサイズ別、年代別、カテゴリー別の整理はある程度してあったので、あとは作品集として電子書籍化するにあたりどうやって進めていけばよいかはCopilotとGeminiに相談しつつ。でも基本は執筆作業はAIに頼らず自分でガシガシ書いてました。執筆者としてAIを使うのではなく、相談しやすい編集者として時々AIに質問するというような感じです。<br />
<br />
<br />
いったん、作品集の構成が完成して、文章も三分の一書いたところで、この本をどうやってPR／告知するかという部分で、原稿をWordで開いた状態でCopilotに相談しました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_09441711.jpg" alt="_c0060143_09441711.jpg" class="IMAGE_MID" height="299" width="500" /></center>そしたら、こんな風に回答してくれました。<br />
<br />
<br />
まずは王道のメイン告知文、その後に短文版・SNS向けも添えます。<br />
（内容はすべて、この原稿〈待画職人TOMAKIの作品集〉をもとにしています）<br />
書籍告知用メインコピー（Web／帯文想定）<br />
小さな画面に、10年分の情熱を詰め込んだ。<br />
ガラケーの待ち受け画面は、たった96×120ピクセルから始まった。<br />
通信は遅く、容量は限られ、色数も少ない。<br />
それでも――いや、だからこそ、創造は面白かった。<br />
本書『待画職人』は、2000年代の携帯電話文化の只中で、<br />
1万点以上の待ち受け画像を生み出し続けたアーティスト<br />
**TOMAKI（前田とまき）**の10年間をまとめた作品集です。<br />
ドット絵、極小フォント、GIFアニメーション、Flash待ち受け。<br />
画面サイズが70倍に成長していく技術史とともに、<br />
「制限があるからこそ生まれる表現」の記録がここにあります。<br />
雑誌掲載100冊以上、楽天トラベル公式待ち受け65か月連続提供、<br />
そして廃校やギャラリーでの作品展。<br />
趣味と仕事、オンラインとオフラインを横断しながら続いた、<br />
一人の“日曜アーティスト”の静かで濃密な創作の軌跡。<br />
かつてガラケーを手にしていた人へ。<br />
小さな画面に夢中になったすべての人へ。<br />
そして、制限の中で表現することに魅せられた、すべてのクリエイターへ。<br />
これは、失われつつあるモバイル文化へのオマージュであり、<br />
同時に「つくり続けること」そのものを描いた一冊<br />
同時に「つくり続けること」そのものを描いた一冊です。<br />
帯・裏表紙向け 短文コピー案<br />
「96×120ピクセルから始まった、10年で1万点の物語。」「制限が、創造力を解放していた時代があった。」「ガラケー待ち受けは、最小単位のアートだった。」「小さな画面に、人生の一部を閉じ込めた。」<br />
SNS・イベント告知向け（少しカジュアル）<br />
ガラケーの待ち受け画像を、<br />
ここまで本気で作り続けた人がいた。<br />
96×120ピクセル、白黒2階調、1ページ2KB制限。<br />
そんな“縛り”の中で生まれた、1万点以上の小さな作品たち。<br />
『待画職人』は、<br />
2000年代モバイルカルチャーと、<br />
「つくることが好きすぎた10年間」をまとめた一冊です。<br />
もしよければ次にできることもっと文学寄り／エッセイ寄りにした告知文デザイン・アート系書店向けの紹介文クラウドファンディング用の熱量高めな文章プロフィール文／著者紹介文の整備なども、この原稿に合わせて一気に作れます。<br />
<br />
<br />
わざわざブラウザーで生成AIのサイトにアクセスする必要もなく、Wordの画面で完結するのが便利。<br />
こういうのを苦も無くさらりとつくれるのは、便利ですね。<br />
<br />
<br />
ついでに、「ペイント」アプリでコクリエイター (Cocreator)も使ってみました。簡単なラフスケッチとテキストの指示を組み合わせることで、AIがイラストをリアルタイムに生成してくれます。これが、かなり面白い。この画像生成は、クラウドではなく、Dell 16 Plusに搭載された NPUで処理されているっていうのが最大の特長。よくあるクラウド型の画像生成系のサービスは、プロンプトを入力して「生成」ボタンを押すとしばらく待つ必要があると思いますが、これは、処理をローカルのパソコンで行うので、インターネットにつながっていなくてもできちゃう。面白いなぁ。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_10240295.jpg" alt="_c0060143_10240295.jpg" class="IMAGE_MID" height="313" width="500" /></center>最初に書いたのは、こんなラクガキ。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_10241645.jpg" alt="_c0060143_10241645.jpg" class="IMAGE_MID" height="313" width="500" /></center>そしたら、ペイントのコクリエイターがこんなイラストを描いてくれた。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/43/c0060143_10242940.jpg" alt="_c0060143_10242940.jpg" class="IMAGE_MID" height="313" width="500" /></center>で、テキストで指示を入力していくと、なにやらアブストラクトな写真風の画像をつくってくれた。<br />
当初思っていたイラストとはだいぶ違うんだけど、これはこれで面白い画像ができた。生成AIっぽくて好き。<br />
ずっとこれで遊んでいられる。AIと私の、作品のキャッチボールみたいな。<br />
<br />
<br />
とりあず、待受け画像の作品集は、4月中には完成させてKindleで販売する予定です。<br />
なにか、創造的で楽しいプロジェクトをやる時に、こういうパソコンがあると本当に便利。<br />
<br />
<br />
他にも、いくつかAI機能を使った遊びをしたので、続きはまた書きます。<br />
デルアンバサダープログラムに興味がある方は、こちらからどうぞ。<br />
<br />
デル アンバサダー | Dell 日本<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アンバサダー</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 18:47:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-03T18:47:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>焚火とウイスキー</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733090/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733090/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15530354.jpeg" alt="_c0060143_15530354.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>畑作業がひと段落して、日も暮れたので、庭でバーベキュー台を使って焚火。炎が移り変わっていく様を眺めつつ。<br />
<br />
<br />
このあと、父が残していったウイスキーを少しだけいただきました。焚火をすると、なんだかウイスキーが飲みたくなる。あの、スモーキーな香り。アメリカでキャンプをしたとき、焚火を囲んでジャックダニエルを飲んだ思い出。もっとも今回は、トリスでしたけど。2023年の年末に断酒をして、そこから500日以上一滴も飲まなかったけど、最近はお酒を解禁しています。それでも、ウイスキーを飲んだのは断酒後2回目かな。前回は、下北沢のアートであふれた空間が終わったとき。なんとなく、ウイスキーってそういう、郷愁とか悲しさがあるような。そういえば、2012年に余市に行ってみんなでつくったウイスキーが10年経って2022年の終わりに家に届いたのだけど、まだ手を付けてない。いつか飲もう。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-21T19:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ジャガイモを植えるためにイノシシ対策から</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733086/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733086/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501587.jpeg" alt="_c0060143_15501587.jpeg" class="IMAGE_MID" height="501" width="500" /></center>昨年、実家の畑にジャガイモを植える手伝いをしたのですが、あっという間にイノシシに食べつくされて、ほとんど収穫ができませんでした。というわけで、今年のジャガイモづくりは、まずイノシシよけの柵づくりから。どうやら、父も柵をつくろうとしてたらしく、網やポール、鉄柵などが畑の隅やガレージなどに置かれていたので、それを使いつつ。<br />
<br />
<br />
畑の一角に溝を掘り、そこに鉄柵を埋めていって、鉄の支柱で固定。これが、ベースになります。<br />
<br />
<br />
父が作ったらしい、木槌を使って。<br />
<br />
<br />
時々、梅の花びらがひらひらと舞っています。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501580.jpeg" alt="_c0060143_15501580.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501514.jpeg" alt="_c0060143_15501514.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501641.jpeg" alt="_c0060143_15501641.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501667.jpeg" alt="_c0060143_15501667.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15513426.jpeg" alt="_c0060143_15513426.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501665.jpeg" alt="_c0060143_15501665.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/43/c0060143_15501773.jpeg" alt="_c0060143_15501773.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>三連休も、長瀞へ。今月、3回目。今回は、三日間でじっくり作業をしていきます。そのための道具もAmazonで購入して、先に実家に送っておきました。<br />
<br />
<br />
まずは、打ち込みハンマー。その名の通り、地面に杭を打ち込むための専用の道具です。前回、父の手作りの木槌でものすごく時間と体力をつかって打ち込んでいたのが、この道具を使うとあっという間。<br />
<br />
<br />
そしてもう一つは、鉄筋結束ハッカー。これがもう、感動するくらい使いやすい。前回、針金をペンチで少しずつ巻いていたのが、この道具を使うとあっという間に鉄線を結んで固定できてしまう。U字の結束線も、35mmと45mmのものを買いました。だいたい、35mmを使ってましたが、支柱が複数ある時などは45mmも使いました。<br />
<br />
<br />
イノシシは下のほうから入ってくるので、柵の下の部分は鉄柵で補強して入られないように。上のほうは網を張って、シカが入らないようにしました。そう、シカも来るようなので。<br />
<br />
<br />
ナイロン製の網は、すでに家にあったもの。ところどころ破れていた個所は、妹が繕ってくれました。長めのポールを立てていき、そこに網をひっかけ、ジップタイの結束バンドで固定していきます。<br />
<br />
<br />
基本的に実家にあった材料を使いつつ、打ち込みハンマーと結束ハッカー、U字結束線、結束バンドはAmazonで購入。合計金額は5,000円くらい。やっぱり、専用の道具があると仕事の効率が全然違う。買ってよかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-21T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>カブの菜の花</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733234/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733234/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10371598.jpeg" alt="_c0060143_10371598.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>12月に父が他界した。その父が畑でつくっていたカブが、花を咲かせている。それを菜の花のおひたしにして食べた。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10371537.jpeg" alt="_c0060143_10371537.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10371576.jpeg" alt="_c0060143_10371576.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>平日の「会社員」としての仕事と、週末の「日曜アーティスト」としての創作活動。まるで、二つの全く異なる人生を歩んでいるような。自分としては、どちらも自分ではあるので、バランスをとりながら。<br />
<br />
<br />
昨年後半から、今年にかけて、仕事の割合が増えているような気はしている。単純に、残業時間の超過。これをまず、なんとかしないと。昨年、会社のグループ全体が、さらに大きなグループに吸収合併されたので、今年はこれからいろんな変化が起こると思う。まず、社名が変わるだろうな。チーム体制も変わっていくだろう。なによりも、どんどん人が離脱している。グループの代表も、うちの会社のリーダーもとっくに入れ替わっている。まぁ、それはこれまでもそうだったけれど。社員の入れ替わりが激しい業界ではある。そんな中、今の会社に勤めて13年が経過している。これから、どうなるかな。<br />
<br />
<br />
「日曜アーティスト」として活動し始めたのは、大学を卒業してから。もう、四半世紀くらいになる。仕事は仕事としてしっかりこなしつつ、プライベートでは好きな創作活動をするという。ずっとひとりでコツコツやってきたけど、ブロガー時代の仲間ができたり、アートプロジェクトでご一緒した方々も含め、少しずつ知り合いが増えていっている。それはとてもありがたい。<br />
<br />
<br />
今年は少し「プロジェクト」を意識して活動してみようと思っている。往復はがきや、御縁玉もそのひとつ。一つ一つの点をつなげて、塊をつくるというような。<br />
<br />
<br />
と、やっぱりアーカイブ化も大事だなと改めて思っているので、引き続きテーマをしぼって活動記録をまとめていこうとおもっている。まずは、2000年頃から10年かけてつくった、1万点の待ち受け画像作品をまとめて、作品集としてKindle出版する。ほかにも、ブロガーとしての活動や、旅についてなど、いろいろまとめていきたい。<br />
<br />
<br />
50を過ぎて、そろそろ人生の終わりが見えてくると、こういう風に自分の人生を振り返ってまとめてみたくなるものなのかもしれないな。とりあえず、週末はこれからも、やりたいことに全力で取り組みたいと思う。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-21T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>カードづくり</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733110/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733110/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09493790.jpeg" alt="_c0060143_09493790.jpeg" class="IMAGE_MID" height="501" width="500" /></center>妻が、カードをつくりたいということで。印刷とカッティングだけお手伝いしました。カッターと定規をつかって、一枚一枚カットしていきます。角を丸くカットするのも、サービスで。こういう作業、好きです。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-19T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>青木屋さんのハムカツパン</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733224/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733224/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10342515.jpeg" alt="_c0060143_10342515.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>うちの近所にある青木屋さんは、コロッケパンが有名。いつもそれを頼むのですが、この日はハムカツパンにしてみました。揚げたてサクサク。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-19T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>上野の湯島天満宮</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733145/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733145/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10031650.jpeg" alt="_c0060143_10031650.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>甥っ子が高校受験だったので、1月にこの湯島の天神様に合格祈願のお参りをしました。うちの娘が大学受験の時もこちらにお参りしたので。<br />
<br />
<br />
そして、無事に高校に合格したので、祈願成就のお礼参りに来ました。今回も、じいじの五円玉で。この五円玉、いろんなところで一粒万倍のパワーを蓄えているので、今頃は1枚が5兆円くらいの価値になっていると思います。いや、ほんとに。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10031670.jpeg" alt="_c0060143_10031670.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10031602.jpeg" alt="_c0060143_10031602.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>ライフスタイル＞アーバンアルピニスト</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-16T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>散歩</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733175/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733175/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10124325.jpeg" alt="_c0060143_10124325.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>根津神社から湯島天神へ歩いていく途中。児童遊園に展示されている、都電の車両。昔、この場所に停留所があったそうです。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10124449.jpeg" alt="_c0060143_10124449.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10124496.jpeg" alt="_c0060143_10124496.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10134845.jpeg" alt="_c0060143_10134845.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10134814.jpeg" alt="_c0060143_10134814.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10134817.jpeg" alt="_c0060143_10134817.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>不忍の池にも立ち寄りました。のんびりお散歩。池の鯉がパクパクと餌を探しながら泳いでました。]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-16T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>病院からの根津神社としゃぶしゃぶ</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733141/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733141/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10003507.jpeg" alt="_c0060143_10003507.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>病院でいつもの検査が終わると、道を挟んだ向かいにある薬局で薬をもらい、その足で根津神社を参拝するのがなんとなくルーティン化しています。「元気に生きてますよ」という、確認と報告。河津桜が咲き始めていました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10003588.jpeg" alt="_c0060143_10003588.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10003589.jpeg" alt="_c0060143_10003589.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>あの病院のどんよりした雰囲気はどうにも気が滅入る。「死」をリアルに感じてしまうから。<br />
<br />
<br />
なので、それを払拭するために、病院の後にしゃぶしゃぶ食べ放題へ。ひたすら肉を食べて、生きているってことを実感したかった。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10020111.jpeg" alt="_c0060143_10020111.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-16T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>奥の細道</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733163/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733163/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10104092.jpeg" alt="_c0060143_10104092.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>南千住は、奥の細道の出立の地としてあちこちに銅像やゆかりのスポットがあります。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10103964.jpeg" alt="_c0060143_10103964.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10104091.jpeg" alt="_c0060143_10104091.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-16T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>シェアする落語、第四十二回目は雷門音助さん</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34623481/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34623481/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/43/c0060143_17024614.jpg" alt="_c0060143_17024614.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
今日はこちらへ。シェアする落語、第四十二回目は雷門音助さん。2018年に、まさにこの場所で音助さんの落語を初めて聞きました。<br />
まもなく真打昇進で「五郎」を襲名する音助さん。フリートークで話された師匠との手拭いのエピソードは、粋だなぁ。銀行ではなく、信用金庫にお勤めだった音助さん。そのせいか（？）、今日の三席全部にお金にまつわる話が。シェアタイムも含めて、面白かった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/43/c0060143_17034569.jpg" alt="_c0060143_17034569.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/43/c0060143_17034503.jpg" alt="_c0060143_17034503.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/43/c0060143_17034617.jpg" alt="_c0060143_17034617.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 17:02:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-15T17:02:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>深川東京モダン館へ</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733167/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733167/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10112341.jpeg" alt="_c0060143_10112341.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>東京市深川食堂として1932年に建てられ、現在は深川東京モダン館として江東区の観光拠点になっている建物へ。落語を聞きに、年に何度か訪れています。名物百圓コーヒーもおすすめ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10112382.jpeg" alt="_c0060143_10112382.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10112431.jpeg" alt="_c0060143_10112431.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-15T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>富岡八幡宮と富士塚跡</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733136/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733136/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591055.jpeg" alt="_c0060143_09591055.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>熊谷駅に到着して、少し時間があったので近くの富士浅間大神へ。意外にも、この付近に富士山関連のスポットがいろいろあるのですね。高校に通っていたころは全然知らなかった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591024.jpeg" alt="_c0060143_09591024.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591153.jpeg" alt="_c0060143_09591153.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591185.jpeg" alt="_c0060143_09591185.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591131.jpeg" alt="_c0060143_09591131.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_09591126.jpeg" alt="_c0060143_09591126.jpeg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>富岡八幡宮の境内にある浅間神社の富士塚跡。工事中なので、現在は近くに入れないようでした。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-15T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ジュマンジ ムービーマラソン</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34733184/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34733184/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/43/c0060143_10174766.jpeg" alt="_c0060143_10174766.jpeg" class="IMAGE_MID" height="664" width="500" /></center><br />
ジュマンジシリーズ三作に加えて、ザスーラも鑑賞。映画をつながりで見る、マラソン企画です。ジュマンジもザスーラも、クリス・ヴァン・オールズバーグが原作なのです。ストーリーはつながっていないけど、ゲームの世界に入っていくという世界観は似ています。]]></description>
      <dc:subject>ライフスタイル＞映画・書籍</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-14T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <supplier>
      <url>
        <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
        <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
        <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
      </url>
    </supplier>
  </channel>
</rss>
