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    <title>日曜アーティストの工房:アート＞もの書き</title>
    <category domain="http://tomaki.exblog.jp/i5/">アート＞もの書き</category>
    <link>http://tomaki.exblog.jp</link>
    <description>書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>t0maki</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:06:01 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-07-04T10:06:01+09:00</dc:date>
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      <title>日曜アーティストの工房</title>
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      <description>書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。</description>
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    <item>
      <title>集中作業ウィークエンドの始まり</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/35156373/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202607/03/43/c0060143_19463956.jpg" alt="_c0060143_19463956.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
さて、金曜日19:40に退社の打刻。ここから、週末の始まり。<br />
<br />
<br />
今週末は、私が参加している四半期セルフレビューグループの「集中作業日」があります。みんな各自で作業環境を整えて、「やること」を宣言してひたすらその作業に没頭する、と。<br />
途中、9時、12時と21時にオンラインで集まって、進捗の報告。<br />
<br />
<br />
ひとりで作業しているのに、ひとりじゃない。いろんな場所でみんなが作業しているってのは、なんか楽しい。<br />
<br />
<br />
というわけで、私は7月5日の集中作業日を少し前倒しして、「集中作業ウィークエンド」としていろいろとやりたいことをやる予定。まずは、6月分のブログが下書きにかなり溜まっているいるので、それを投稿して消化するところから。<br />
<br />
<br />
さてさて。<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 19:52:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-07-03T19:52:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「マイクロ小説」メルマガ復刊</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/35158063/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/35158063/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202606/27/43/c0060143_22230945.png" alt="_c0060143_22230945.png" class="IMAGE_MID" height="695" width="500" /></center>「マイクロ小説」は、人気メールマガジン配信サービス「まぐまぐ！」にて2003年に私が配信を開始した、超短編小説（ショートショート）専門のメールマガジンです。<br />
<br />
<br />
日常の隙間時間にサクッと読めて、心のどこかに小さな余韻を残すような、短いながらも濃密な物語の世界を届けています。2019年に第150号を迎えたタイミングで一度配信が止まっていましたが、2026年6月、ついに7年ぶりに復刊（再始動）を果たしました！<br />
<br />
<br />
ま、そんな大げさなもんじゃないんですけど。コツコツ書いて、配信しています。<br />
ラバーダックの「ダッキー」がちょこちょこ登場してきます。日常を侵食する、妄想や非日常という感じで。<br />
現実のエッセイに、非現実が入り込んでくるというような。そんなのをしばらく目指して書こうかと思います。グラデーションというか。まぁ、そんな感じです。<br />
<br />
<br />
だいたい、移動中の電車の中などで書いています。ホント、便利になったよね。スマホでの執筆環境。<br />
<br />
「マイクロ小説」 前田 とまきサイト: https://microstory.mobi/<br />
登録・解除: http://www.mag2.com/m/0000120123.htm<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-06-17T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>AIが生成したAIについての文章</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34437606/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34437606/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
<br />
人は、物語を信じる生き物だ。<br />
事実そのものよりも、「意味づけられたストーリー」に強く反応する。都市伝説や陰謀論が広がる背景には、この構造がある。<br />
まず、都市伝説や陰謀論を信じる人がいる。<br />
それ自体は特別なことではない。人間の脳は、不確実な世界に秩序を見つけようとする。偶然を必然に変換し、複雑な現象を単純な原因にまとめたがる。そこに物語が生まれる。<br />
次に、その物語は「同類」のあいだで共有される。<br />
自分と似た価値観を持つ人、同じ不安や怒りを抱える人の言葉は、疑われにくい。根拠が曖昧でも、「わかる」「そう思っていた」という感情が事実確認を上回る。いわゆるエコーチェンバー現象だ。反響室のように、同じ意見が増幅される。<br />
そして、盲信が加速する。<br />
ファクトチェックされない市井の「噂」や、検証不能な「妄言」が、ネット上でシェアされる。ブログ、SNS、動画配信。個人が発信できるメディアは、民主化と同時にノイズも増やした。巧妙なストーリーは、真実よりも拡散力を持つことがある。怒りや恐怖を刺激する物語は、脳の注意システムを強く揺さぶるからだ。<br />
結果として、都市伝説や陰謀論は拡散する。<br />
ここまでは、インターネット時代の構図だった。<br />
しかし最近、もう一つの層が加わった。生成AIだ。<br />
AIは、膨大なテキストから学習している。その中には、検証された事実もあれば、誤情報や噂も含まれる。設計上、事実確認を行い、誤りを指摘する方向に調整されてはいるが、問いかけの仕方や文脈によっては、曖昧な情報を「もっともらしく」まとめてしまうこともある。<br />
ここが重要だ。<br />
AIは意図を持たない。信じてもいないし、扇動もしていない。ただパターンに基づいて言語を生成する。しかし、人間はそこに「権威」を感じる。整った文章、論理的に見える構造。それだけで信頼してしまうことがある。<br />
つまり、生成AIは新しい拡声器になりうる。<br />
ネット時代は「誰でも発信できる」だった。<br />
AI時代は「誰でもそれらしく整形できる」になった。<br />
だからこそ、求められるのは技術そのものではなく、受け手のリテラシーだ。<br />
物語が心地よいときほど、一歩引いて考える力。<br />
「それは事実か」「検証可能か」「反証はあるか」と問い直す姿勢。<br />
都市伝説や陰謀論が生まれるのは、人間が物語を必要とするからだ。<br />
そして、AIもまた物語を生成する装置である。<br />
問題は、物語を信じるかどうかではない。<br />
物語と事実を区別できるかどうかだ。<br />
<br />
<br />
<br />
＊　＊　＊　<br />
<br />
<br />
さて、今朝の会話から、<br />
1. 都市伝説や陰謀論を信じる人がいる<br />
2. そういう人たちは、同類の人が発信する根拠のない妄想の話を受け取る<br />
3. 盲信が加速する<br />
ファクトチェックされない、市政の「噂」や、事実ではない「妄言」が、ネットでシェアされる。それは、巧妙なストーリーで、同類は信じてしまう。<br />
結果、都市伝説や陰謀論が広まる。<br />
いままでは、ネットがその情報ソースであることが多かった。ブログやSNSなど、個人で発信できるメディア。<br />
最近では、生成AIもその情報ソースになりつつある。AIは、妄想や妄信も否定しない。市井の噂も情報ソースとしてAIの発言に反映される（ファクトチェックを）。<br />
という流れで、文章を書いて。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-12T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>富士下山ガイドブックをつくって販売</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/34143929/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/34143929/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/03/43/c0060143_20350026.jpg" alt="_c0060143_20350026.jpg" class="IMAGE_MID" height="261" width="500" /></center>本をつくった。2024年に、富士山を訪れた旅行記というか、ガイドブックというか。富士山の五合目までバスで行き、そこから40分くらい登って六合目へ。で、そこからずっと下山していくという旅程。つまり、富士登山ならぬ、富士下山。<br />
<br />
<br />
なるべく登らずに山に登ろうというチャレンジをしている、アーバンアルピニストの私としては、ぴったりなチャレンジプロジェクトだった。詳しくは、Kindleで本を販売しているので、そちらで。Amazonのアソシエイトリンクです。<br />
<br />
<br />
https://amzn.to/3NMcXiJ<br />
<br />
<br />
今回は、めいっぱい生成AIを活用してみました。主に、Gemini。ライターと編集者というような関係をくるくるといれかわりつつ、まるで有能なアシスタントという感じでさくさくと原稿をつくることができました。<br />
<br />
<br />
表記の画像は、AIを使わず。完全にオリジナルです。<br />
<br />
<br />
今回、もうひとつチャレンジしたのは、紙のペーパーバッグ本もつくったこと。やってみたら、意外と簡単でした。原稿をPDF化して、背表紙つきの表紙をデザインするという。シミューレーターも活用しつつ。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/03/43/c0060143_20392264.jpg" alt="_c0060143_20392264.jpg" class="IMAGE_MID" height="373" width="500" /></center>父が他界する数か月前に、どうやら私と同じように父も富士山を訪れたそうなのですね。というわけで、なんとか四十九日までにこの本を完成させたいと思ったので。使った時間は、正味10時間ほど。一番時間をかけたのは、最初の構成の部分。当時の写真を見返しつつ、自分が歩いたコースを振り返るという。それが、3時間くらい。で、執筆3時間、表紙づくりが3時間。Kindleに申請したりなど、こまごました作業が1時間くらい。<br />
<br />
<br />
平日は会社員なので、自由に使える隙間時間を使って一気につくりました。<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 24 Jan 2026 00:00:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-01-24T00:00:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>鳳明館で文豪気分</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33698491/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202503/10/43/c0060143_13295959.jpg" alt="_c0060143_13295959.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
今日はこちらへ。<br />
文豪気分で、ひとり執筆作業。<br />
<br />
<br />
有給休暇をとり、午前中に病院で検査を受けて、午後自由時間。神社と富士塚をいくつか訪れ、牛丼屋さんでランチを食べ、文房具屋さんで原稿用紙を買ってから鳳鳴館へ。<br />
この、文豪も愛用した旅館で自主カンヅメ。締切のない、求められてもいない原稿を書く。楽しい。<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202503/10/43/c0060143_13300176.jpg" alt="_c0060143_13300176.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202503/10/43/c0060143_13300391.jpg" alt="_c0060143_13300391.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202503/10/43/c0060143_13300405.jpg" alt="_c0060143_13300405.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 10 Mar 2025 15:06:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-03-10T15:06:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>しずかなインターネットに登録した</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33641250/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33641250/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202412/17/43/c0060143_12110729.jpg" alt="_c0060143_12110729.jpg" class="IMAGE_MID" height="479" width="500" /></center>mixi2のサービスローンチで賑わってる中、私も登録をしてみたのだけれど、その流れで「しずかなインターネット」の方にも登録してみた。mixi2の賑わいと対照的に、こちらはとても静かだった。<br />
<br />
うん。良い感じ。<br />
<br />
<br />
まずは、初投稿。タイトルをつけなくても、デフォルトで『〈日付〉の足跡』と自動的に入るように設定した。マークアップの記述の仕方は、都度覚えていこう。<br />
<br />
<br />
とりあえず、そんな感じ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 12:10:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-12-17T12:10:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>駅のホームで書くブックレビュー</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33651178/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33651178/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202412/31/43/c0060143_20234152.jpg" alt="_c0060143_20234152.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
週末に書いていた「この本のこと」というブックレビュー。その本の中身について書くというよりは、その本にまつわる個人的な思い出を書くというスタイルで、ちょうど今、この高輪ゲートウェイのホームで40記事目を書き終わりました。金曜に20本。今朝、ホテルのコワーキングスペースで10数本。その後、恵比寿に向かう地下鉄と、ここに来る山手線で続きを書きつつ。最後の4本はこのホームで立ったまま。スマホで。<br />
noteにたまってた下書きを消化できてよかった。と言っても、まだ山登り記事やブログの振り返り記事など、40弱は残ってるんだけども。<br />
年末年始にまたカンヅメチャレンジ企画をやろうかな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Dec 2024 17:24:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-12-15T17:24:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>書くためのエコシステム</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33639158/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33639158/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202412/14/43/c0060143_14542903.jpg" alt="_c0060143_14542903.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
自分がブログを書く流れを含む、「書くためのエコシステム」をまとめてみた。もちろん、これ以外にも違うフローで書くこともあるが、代表的流れとして。<br />
<br />
<br />
まず、体験が起点と主軸にある。自分が体験したことをアーカイブとしてまとめていくことが、僕がブログを書くいちばんの目的。足跡を残していく、と。ジャーナル的な。<br />
<br />
<br />
起点の体験をする過程で、写真を撮る。デジカメやコンデジを使うこともあるが、近頃はめっきりiPhoneに頼りきり。カメラの質が上がっているし、なによりもデータの取り込みが不要なのですぐにアップできるのが便利。<br />
<br />
<br />
写真は、Instagramにまずアップする。アカウントは、ステージングと本番のふたつ。ステージングは、鍵垢で、基本的にフォロワーは自分しかいない。とにかく、そこに写真をまず突っ込む。簡単なリタッチを加え、傾きを補正し、色や濃淡を整える。複数投稿ではなく、一枚ずつちゃちゃっとリタッチしてコメントなしでアップ。この時、編集した写真がiPhoneのアルバムに保存される。とりあえず、投稿したい写真をガシガシとステージングにアップしてアルバムに保存されたら、本番環境にまとめてアップ。3枚から10枚くらいをまとめて投稿することが多い。この時に、コメントも書く。<br />
<br />
<br />
Instagramに投稿すると、Facebookにも同期されるように設定してある（Threadsは同期を外した）。Facebookは、主に友だち限定の投稿。ここで、文章を推敲する。もっと書きたければ、自分の投稿にコメントする形で追記する。<br />
<br />
<br />
で、それをエキサイトブログのアプリから投稿。ブログは、自分にとって検索のできるアーカイブ。とりあえず、ここに集結させる。20年分の外部脳といった感じ。過去の体験を、ここで検索する。<br />
<br />
<br />
最近は、ブログにアーカイブした体験をキュレーション的にnoteにまとめていくということも実験的に行っていて、マガジンにまとめたものを電子書籍化するということも。今のところ、そこがゴールになってるが、またそこから先の展開も模索しつつ。<br />
<br />
<br />
写真データは、スマホからはAmazon Photosへ。リサイズなしでとりあえず無制限で保管できるので（Amazonプライムの料金を払い続ければ）。メインのバックアップとしては、Dropboxを使っている。無料会員なのだが、キャンペーンに参加していたら容量が増えて、とりあえずこまめにハードディスクにバックアップをとりながら一時保管場所としてそこをら使っている。Instagramにアップした写真なども、そこに一度たまっていく。<br />
<br />
<br />
投稿のプラットフォームとしては、各種SNSも活用しつつ。Threadsはストーリー的なものを。Blueskyは中銀カプセルタワービルについての投稿。アメブロは、時折企画物をそこでやりつつ。TikTokはアーバンアルピニストの登らない山登り動画をぼちぼちと。Xは、メインに雑多な呟きと、フォロー数が多いサブにはアンバサダー系など。あとは、鍵垢と、超短編小説用のアカウントも。<br />
<br />
<br />
他にも、2002年から一年に一回くらいしか投稿しないブログとか、フリーブログサービスもあちこちに足跡を残しつつ。Shortnoteがわりかし好きだったけど、サービス終了で残念。<br />
<br />
<br />
あとは、日々のメモなどを秀丸でテキスト形式でローカルに残してるのが大量にある。仕事中のメモや、ToDoなど。<br />
<br />
<br />
一日中パソコンの前で作業しているのと、趣味でもブログやSNS等やってるので、常にオンラインにいる状態。たまに、エキストラをやってる時だけオフラインになって、それはそれで貴重な時間。<br />
<br />
<br />
とりあえず、そんな感じ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Dec 2024 14:54:17 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-12-14T14:54:17+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ録キックオフ</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33634326/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33634326/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202412/07/43/c0060143_12412933.png" alt="_c0060143_12412933.png" class="IMAGE_MID" height="257" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
さてと、自分の中でキックオフ。<br />
20年間で書き溜めた1万件のブログ記事にダイブしつつ、「僕がブロガーだった頃」をテーマにこれまでの体験をまとめていこう、と。そんなプロジェクト。<br />
2023年にもやりかけていたのですが、今回は「電子書籍」にまとめることをゴールとして、来年の2月くらい完成を目標にガシガシ書いていきます。noteとブログと、あちこちいったり来たりしつつ。年末年始も使った、ささやかなプロジェクトです。<br />
まずは、エピローグから。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
だいぶ前からブログの中身をある程度確認して整理しつつ、Google Docsにアイデアや書きたいことをリストアップしつつ、そこからnotionに落とし込んだりなどしてきたのですが。ようやく書き出すことができました。今回は失速せずに完遂できるかな。どうかな。とりあえず、思い出をなぞりつつ、楽しみながら書いていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
今朝も、風呂に入りながら音声入力でChatGPTとテーマや構成について壁打ちをしてたんですけどね。何を伝えたいかっていう部分。<br />
当時ブロガーマーケティングというトレンドがあって、そこにたまたま飛び込んだことで「ブロガー」を名乗るようになって、そこで体験したことや学びをそのまま書いていこうかな、と。記録として残したり誰かに伝えるというのもありつつ、単に自分の足跡を見返してアーカイブ化しておきたいというのがあるかも。インデックス化して、体験と記憶をそこに残すということ。20年、1万記事の思い出をキュレーションしていって、そこになんらかの物語や繋がりを表現できたらよいな、と。<br />
昨年つくった本のテーマがアートや創作活動を主軸とした「脳内回顧展」だったので、今回は「ブログ録」的な感じで。とりあえず、2月頃までに完成させることを目標に。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 07 Dec 2024 12:42:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-12-07T12:42:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>待ち受け画像をつくっていた頃のことをnoteの合同マガジンEdge Rankに書きました</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33575238/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33575238/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202409/23/43/c0060143_21364308.jpg" alt="_c0060143_21364308.jpg" class="IMAGE_MID" height="261" width="500" /></center><br />
Edge Rankの今月号、テーマは「ピークアウト」です。ガラケー時代、待ち受け画像を職人のようにひたすらつくっていた頃のことを書きました。<br />
本当は別の内容で書いていたのですが、今朝になって全部書き直して、夕飯後に読み返しながら続きを書いたりなどしてたらすっかり遅い時間になってしまった。明日も休みでよかった。<br />
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      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 23 Sep 2024 02:36:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-09-23T02:36:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「声」を聴く、そして書く</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33442485/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202408/22/43/c0060143_21143824.jpg" alt="_c0060143_21143824.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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「自分の声で伝える」こと、そして「自分の声で生き方を選択すること」について探求するトークイベントに参加。登壇されたのは、『自分の「声」で書く技術』の監訳者、岩谷聡徳さんと『世界を配給する人びと』の編著者、アーヤ藍さん。<br />
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会場は、恵比寿にある英治出版。いくつかのご縁が繋がって、なんとなく導かれるようにここにたどり着いた感じで。こういう時って、きっと素敵な出会いや学びがあるんですよね。今回も、まさにといった感じで。来てよかった！<br />
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『自分の「声」で書く技術』に書かれている「フリーライティング」に初めて出会ったのは、僕が留学の準備のために英語を徹底的に学んでいた頃。自分の頭の中に浮かんだ言葉を片っ端からそのまま文章にしていくっていうこの書き方を教えてくれたのは、当時英作文（English Composition）の先生だったアメリカ人の先生。授業が終わったら図書室のパソコンを使って、交換日記のような感じで先生に文章を読んでもらってました。<br />
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留学した後もちょくちょくフリーライティングのスタイルで書いてましたが、一番没頭して書いていたのが大学を卒業するあたりから、ホームレスになりかけながらアメリカ西海岸を放浪してた頃と、なんとかロサンゼルスで仕事を始めたあたりまで。社会人になって、学校の宿題や課題から解放されたら、意外と仕事をしながらでも書く時間ができたので。<br />
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仕事が見つからない不安とか、見つってからも将来が見えない不安もあり、書くことで気を紛らせていたというか、自分を鼓舞するために書くというか。書くことで、ぐちゃぐちゃになってる頭の中を整理して、解きほぐすみたいな感じ。<br />
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今回、30年越しに『自分の「声」で書く技術』を読み、フリーライティングのその先があることを知りました。書いた文章を編集し、醸成させるグローイングと、さらに調理して昇華させるためのクッキングと。<br />
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そんなわけで、ここ最近改めて四半世紀前に書いた自分のフリーライティングのノートを引っ張り出してきて、OCRやら生成AIやらを組み合わせて、当時の文章を新しい形でnoteにまとめるという遊びをしています。<br />
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今回のトークイベントで、ふたつの本に共通するのは「声」という表現。ここでの声とは、音声としての声ではなく、もっと広い意味での「ことば」に近いかも。自分の中の言葉を見つける。あるいは、遠い国と関わっている人たちの言葉に触れるということ。<br />
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言葉にして誰かに伝えたり、文章に書くことで、自分の中の声が明確になり、さらに誰かの声が届く。自分は、昔から本を読むことが好きだし、書くのも苦にならない。こういった、「声」を伝えたり聞いたりするのが好きなんだなと思った。言葉や、そこから生まれる対話が好きなのだ。<br />
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言葉だけじゃなく、アートにも伝えたい「声」がある。むしろ、アートこそ言葉を超えた対話なのかもな、とか思ったり。作家と、鑑賞者との。<br />
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などなど、今日もフリーライティングスタイルでイベントの感想を帰りの電車で書き綴ってますが。もうすぐ降りる駅。<br />
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良いイベントでした。その場所も、そこに集まった方々も、そこで交わされた「声」も。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202408/22/43/c0060143_21144085.jpg" alt="_c0060143_21144085.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202408/22/43/c0060143_21144250.jpg" alt="_c0060143_21144250.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202408/22/43/c0060143_21144493.jpg" alt="_c0060143_21144493.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Aug 2024 21:14:23 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-08-22T21:14:23+09:00</dc:date>
    </item>
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      <title>夜を過ごす</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33361219/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://tomaki.exblog.jp/33361219/</guid>
      <description><![CDATA[<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202405/21/43/c0060143_22120789.jpg" alt="_c0060143_22120789.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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今月のnoteマガジン「Edge Rank」のテーマは「夜を過ごす」です。学生時代に、深夜過ぎまでアート学部棟で課題制作をしていた頃のことを書きました。今でも、作品制作をするときは、仕事が終わった後の夜にやることが多いです。<br />
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      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 21 May 2024 22:11:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-05-21T22:11:33+09:00</dc:date>
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      <title>このブログがいつの間にか20年目に突入していた</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33294716/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202403/30/43/c0060143_14000729.jpg" alt="_c0060143_14000729.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
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週末に、たまっていたブログ記事を一気に書いた。1月くらいから書きそびれていた記事をどんどん投下していって、2月、3月と書き続けていった結果、ようやく「現在」に近いところまで執筆ネタを消化できたと思う。直近で新たに体験した出来事がまだ書けてないので、これは貯めこまないうちに書いておこう。記憶と感動が新しいうちに。<br />
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普段はスマホを使って隙間時間にブログをアップすることが多いのだが、今回はさすがに量が多いのでパソコンを使って、Excelで素材の有無の進捗を確認しつつ、ひたすら集中して作業をし続けた。スマホとパソコンとで、記事の作成方法が微妙に違うのですよね。パソコンの場合は、画像をアップするときに500KBっていう制限がある。つまり、スマホやデジカメで撮影した画像はそのままでは使えない。サイズを小さく編集しなければならないのだ。画像の縦横サイズを小さくするのと、書き出すときに適度に圧縮するのと。ここらへんは、いったんブログに使いたい画像（＝Instagramにアップした画像）をパソコンの任意のフォルダに集めて、Photoshopのバッチ処理で一気にリサイズした。一気にフォルダ内の画像を全て加工できるので便利。スマホだと大きなサイズの画像もアップする際に指定の大きさでリサイズしてくれるのだが、枚数が一度に5枚までという制限がある。なので、1ページに10枚の画像を使用したいときは、5枚ずつ2度に分けてアップロードしなければならない。これが、地味に手間。スマホのアルバムから画像を探して、5枚アップして、再度またスマホのアルバムから探して……という手順をふまなければならない。かる、Wi-Fi環境によってはアップにやたら時間がかかるし、途中でエラーが発生したりもする。PCの場合は、500KB制限があるものの、ある程度の枚数を一気にアップすることができる。ただし、10枚くらいを一気にアップすると、なぜか同じ写真が2枚重複してアップされたりして、その場合はアップしたはずの画像がアップされないことがある。なので、こちらもこまめに少ない枚数でアップするのがよいし、10枚以上アップしてしまうと一度に表示されずに画像選択でページ送りをしなければならないので、やはり5枚程度ずつがよいかも。<br />
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あと、違いがあるとすると、過去日付で記事をアップしたいときの挙動。今回、1月に体験した内容は、1月の記事としてアップした。つまり、執筆時のタイムスタンプではなく、アクティビティを行った時の日時で記事を書いたのだ。なので、PCで記事を書いて過去日付で保存する。記事を編集して、再度下書きに保存しても、過去日付のままで、これはOK。ただし、スマホで編集すると、なぜか下書きの日付が最新の日付に更新されてしまうのだ。これはめんどくさい。<br />
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今回、パソコンをメインで編集はしていたけど、記事によってはスマホから直接画像をアップしたりなども行った。で、スマホから変更を加えてから下書きに保存すると、せっかく過去日付で設定していたのに、今日の日付に上書きされてしまう。公開済みの記事では、編集しても日付が変わってしまうことはないのだが。PCとスマホとで微妙に仕様がことなるのがちょっとめんどくさいなと思うのです。<br />
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なんてこともありつつ、150記事くらいを一気に公開。すっきりした！<br />
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現在、このブログの早期時数は、9502件。2005年に書き始めて、19年が経過しました。そうか、もう20年目に突入しているんだ。1万記事まで、あと500を切りましたね。なにやら、節目の年になりそうです。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 14 Mar 2024 13:18:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-03-14T13:18:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今週末はブログ三昧</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33278559/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202403/08/43/c0060143_22540125.jpg" alt="_c0060143_22540125.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>ブログ記事はだいたい通勤時間などの隙間時間に書いていて、たまに下書きにたまった分を「えいや」と週末に一気に片付ける感じだったのですが。今年に入ってすぐに「ぐるっとパス」を購入して週末は美術館や博物館に行きまくっていたのでなかなかブログが消化できず。気づけば2月はたったの4本。3月はまだ0本の状態。<br />
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とりあえず、1月にさかのぼって27本をアップしたところ。1月の月間ブログ記事数が58本になりましたが、まだまだ書き足りない。1月分をもう少し追加しつつ、2月以降分もがっつりとアップしていきますよ。たぶん、軽く100本は超えるはず。<br />
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そんな、金曜の夜です。今週末は、ブログ三昧。<br />
]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 08 Mar 2024 22:58:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-03-08T22:58:00+09:00</dc:date>
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      <title>note公式のおすすめに記事が選ばれました</title>
      <link>http://tomaki.exblog.jp/33212154/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202401/06/43/c0060143_20394416.jpg" alt="_c0060143_20394416.jpg" class="IMAGE_MID" height="167" width="500" /></center><br />
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去年の振り返り記事の一環として書いた、「登らない山登り」の記事が、note公式のおすすめとしてピックアップされたみたい。ありがたいことです。<br />
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おすすめ記事に選ばれたのは、今回で二度目だと思います。前回は、自分がつくったハンコアートのまとめ。まとめ記事が選ばれやすいのかな。いや、ただたんに、文章量が多く、情報にも熱が入っているからだろうな。<br />
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またピックアップされるように、頑張ってこれからも書いていきます。<br />
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]]></description>
      <dc:subject>アート＞もの書き</dc:subject>
      <dc:creator>t0maki</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 05 Jan 2024 12:38:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2024-01-05T12:38:00+09:00</dc:date>
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