書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。
2026年 02月 08日 5代将軍・徳川綱吉が、母である桂昌院のために建てた寺。護国寺駅を出るとすぐそこが仁王門。
2026年 02月 08日 都内で積雪の富士が見られるのは珍しいので、足を延ばして江古田富士へ。ここは、年に3回(計6日間程度)しか登れないので、この日は下から見上げるだけ。江戸七富士のひとつであり、国の重要有形民俗文化財に指定されています。
2026年 02月 08日 隅田川の河口に位置する、海上守護の神様が祀られている神社。ここに、寛政2年(1790年)につくられた富士塚があります。
2026年 02月 07日 近所にある富士塚。季節の移ろいを感じつつ。梅が咲き始めていました。
2026年 02月 01日 中銀カプセルタワービルに住んでいた時に、歩いてこの神社まで来て、手作りの御朱印帳に御朱印をいただきつつ参拝したことがあります。牛丼の「吉野家」の石碑があることをはじめて知りました。
2026年 01月 31日 湯島聖堂は、神社でもお寺でもない、儒学がベースの孔子廟の建物。現在の建物は1935年竣工の鉄筋コンクリートづくり。
2026年 01月 31日 御茶ノ水駅からエスカレーターで地上に出て、「軍艦山」へ。ソラシティの前にある、石垣の遺構です。見た目が軍艦に見えることから、この愛称がつけられました。そこから伸びる坂が、「幽霊坂」。
2026年 01月 31日 夕日がとても良い雰囲気だったので、ふらり立ち寄った金毘羅さん。神田明神が表鬼門だとすると、こちらの金毘羅さんは裏鬼門にあたる場所にあるのですね。全然気づかずに、この日は偶然訪れてました。
2026年 01月 31日 神田明神の裏手にある合祀神社には、「富士神社」も含まれており、富士山の神様である木花咲耶姫命が祀られています。御縁玉でお参り。
2026年 01月 31日 古くからある神田祭で有名ですが、秋葉原から近くアニメの聖地だったり、ITお守りや銭形平次の石碑など、エンタメにも縁のある神社。まだ参拝客で混んでいましたが、この日は並んで参拝しました。
2026年 01月 28日 たまに吸い寄せられるように見に来るこの建物。銀座の極小地に立っている黒川紀章事務所設計のビル。国立新美術館をぎゅっと圧縮したような感じ。
2026年 01月 25日 子どもの頃によく遊んだ神社。お祭りの日に、この神楽殿からお餅やお菓子を撒いて、みんなで競って拾いあった思い出。
2026年 01月 25日 いつも実家の家族に伝えても、「そんな道知らない」と言われる。私の中では、「トトロの道」と呼んでいる。
2026年 01月 25日 古墳だった場所が浅間神社に。長瀞にも富士山信仰の神社があったということを知ったのは、つい数年前。住んでいた頃は全然知らなかった。
2026年 01月 18日 一月十八日。ドラマの影響で若い参拝客が増えた吉原へ。吉原神社を参拝した後、そこから1,2分歩いたところにある吉原弁財天へ。 ここには「赤富士の滝」がある。都内の「富士」を巡る旅。
2026年 01月 15日 御縁玉専用のウェブサイトを立ち上げました。とても使いやすい、素敵なテンプレを見つけたので。まるっとカスタマイズして、ウェブサイトを制作。私が契約しているホスティングサーバーにアップして、無事公開。今後、随時更新していきます。 https://tmk.jp/goen/
2026年 01月 12日 「銭形平次」の碑。 投げ銭を武器にする江戸のヒーロー。もちろん彼は架空の人物であり、この碑も有志によって建てられた比較的新しいものだ。小銭を使ったプロジェクトをやっている自分としては、この碑に立ち寄らなければならない。
2026年 01月 12日 神田明神へ足を延ばすと、本殿前にはまだ初詣の長い列があった。私はその列を横目に、境内の隅にある「獅子山」や、かつての万世橋の親柱がひっそりと佇む場所を訪れる。石碑の柵として余生を送る古い石柱の上に、五円玉を一枚。昔、神田川にかかっていた元万世橋。その親柱は、現在神田明神の境内でひっそりと石碑の囲いに使われています。
2026年 01月 12日 御縁玉を持って、湯島天神へ。甥っ子が今年高校受験なので、その合格祈願のお参り。