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カテゴリ:ライフスタイル>スポーツ( 85 )

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本日は、東日本マスターズ陸上競技大会の本番。僕は、400メートルにエントリー。さて、その結果は?

……残念ながら、出走しませんでした。

今日の日のために、トレーニングも積んできたのですが、急遽当日になってキャンセル。もともと、今日は娘の運動会と日程がかぶっていて、本来であれば午前中にマスターズ陸上で走った後に、急いで運動会に駆けつけるという段取りでした。

ところが、400メートルの出走時間が前回出場した時よりも1時間以上遅くなってて、かつ娘の運動会の午後のプログラムが意外と早いこと。さらに移動の時間がなんとしても長いので、娘の運動会にほとんど参加できなくなる。ということで、いろいろ悩んだ結果、最後の最後で大会に出るのはやめにしました。

なので今日は一日、娘の小学校生活最後の運動会をがっつり応援しつつ、保護者参加の玉入れなんかにも飛び入り参加したり。最後の組体操などは結構感動的で、終わってから涙を目に浮かべる子がいたり。まぁ、うちの娘はいたって普通にケロッとしてましたが。

夜は、家族みんなで、お疲れ様のベランダ焼肉。食事が終わった後、暗くなってから僕だけひとり、いつもの河原のランニングコースでに走りに行きました。軽くアップをしてから、おもむろに400メートルを本気でダッシュ。たったひとりの、陸上競技大会、と。今日の日に向けてトレーニングを積んできたので、快調に気持ちよく走れました。

大会には出られなかったけど、こうして走れるだけでもまぁ幸せなのです。以前、右足首を故障して手術をしてから、しばらく運動ができなかったので、こうしてまた本気で走れるようになっただけでも嬉しい。

さぁ、また次の大会を目指すかな。


by t0maki | 2017-10-01 22:45 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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子供の頃、割と本気で剣道をやってた。
剣道そのものも好きだったとは思うけど、道場に通ってみんなと居られるのが好きだったんだろうな。
先生の本業は大工さんで、自分で道場を建てて、子供の友達を集めて剣道を教えてた。木の匂いがする作業場が好きだった。今でも、材木の匂いを嗅ぐと、あの剣道場を思い出す。

その道場での練習は好きだったけど、中学に入ってからの部活の剣道はあまり好きではなかった。というより、途中からは単なる惰性で所属してただけ。高校に進学した時に、さっさと陸上部に乗り換えた。

ある意味、剣道と陸上は真逆である。剣道は、審判が打突をジャッジする。単に当たれば良いというのではなく、気合いとか声とか全体の流れとか当たった後の動きとか、要は審判の主観なわけ。審判が当たったといえば、当たってなくてもそれは当たりだし、当てようとした方も「いや、今のオレ、当たってないから」とかは言わない。「当たったぜ!」アピールが強い方が一本取らせてもらいやすいこともある。

意図せずともしなくとも、審判の頭の中に「この学校は強豪校だ」という意識があると、そっちに一本上げやすくなる。逆に、一本上げないと「何やってるんだ!今のは一本だろ」と、周りから無言でなじられる。

中1の時、3年生が引退したタイミングで補欠に選ばれた。そのまま行けば、2年にはレギュラーだったかもしれないが、ちょっとした事件が起こった。

ある時、先生に呼び出されて、不思議なことを言われた。次の試合、補欠の登録を他の生徒に代わってくれないか、と。最初、何を言ってるか分からなかった。選手の選抜は部内の先行試合で公平に決められたものだし、なぜ入れ替わらなければならないのか、意味が分からない。

剣道の団体戦は、5人のレギュラー選手と、2人の補欠で戦う。先鋒、次鋒、中堅、副将、大将の順で戦い、勝者の多いチームが勝者となる。引き分けがあったりなどして勝者が同数の場合は、取った本数の多い方が勝ち。レギュラー選手が怪我をしたり、調子が悪かったりすると、補欠と入れ替わる。当然ながら、試合に登録された補欠以外の選手は試合に出場はできない。仮にレギュラー選手のうち3人が試合に出られなくなったとしたら、補欠2人が入ったとしても4人しか揃わないから、5人目は相手の不戦勝となる。そんな感じ。

なぜ、補欠の2人が先生に呼び出されて、他の補欠に入れなかった2人と入れ替わってくれと言われたのか。よく聞けば、その2人の生徒の「内申の成績を上げたい」というのが理由だったらしい。僕ら補欠2人を含む登録選手は、実はその1つ前の大会で県大会まで進み、そこで優勝していた。だから、内申書にはすでに県大優勝の記録がある。だから、他の2人に次の試合の補欠を譲れ、と。

どうにも納得いかない話なので、僕ら2人は当然断った。でもその後、どういうことか、なぜか「二度目」の部内選抜戦が行われ、なぜか4人だけで戦うことになり、結果、補欠は2人とも入れ替わった。剣道なんて、審判のさじ加減でどうにでもなると書いたが、それだけでもない。勝ちを望まれていない選手は、試合で勝つことができない。それは、心理的なブロックとなって、戦うことができなくなる。

そんな出来事の後、僕は学校の部活に本気を出すのをやめた。あとはもう、暇つぶし、時間つぶし。もちろん、練習は普通に参加するし、きちんと剣道部として活動していたが、もうレギュラーに上がる気さえなかった。その後の、部内のレギュラー選考試合では、必ず一試合目は負けることにしていた。そうすると、最終的になんとなく補欠のポジションは維持できる。さすがに、補欠から漏れるとカッコ悪いから、適度には勝つ。そうやって、三年まで補欠のまま、レギュラーには上がらずに剣道部を引退した。

もちろん、今考えるとバカだなと思う。若さゆえの正義感というか、潔癖性というか、そういった不正とか大人の汚いやり口に我慢ができず、腹を立ててふてくされたまま中学の部活生活を送ってしまったわけだから。今なら、他の部活に転部するなり、あるいは吹っ切ってまた本気で剣道に取り組むこともできたって分かるけど、当時はどこにも逃げ道も居場所も無いように感じていた。

中学を卒業して高校に入学する時、剣道はスッパリ捨てて、全く未経験の陸上部に入部した。剣道と陸上は真逆だと書いたが、剣道と違って陸上は全く誤魔化しようがない。単純に、足が速い奴が勝つ、と。ゴールのタイムを計測して、その数値がコンマゼロ何秒でも、速い方が勝つ。その明快さが心地よかった。審判の裁量で勝敗が変わることなんて無い。高校時代の部活は本当に楽しかった。

もちろん、入部したての頃は、陸上部内で一番か二番目に足が遅かった。ゴツい体格の投擲の選手にさえ負けてしまう。ただ、陸上の面白いところは、正しくトレーニングすればするほど速くなる。自分で課題を見つけ、それを克服するためには何をすれば良いのか考える。そして、ひたすら練習を続ける。

やがて、それなりには走れるようになり、特に専門の400mでは部内で敵なしということになり、2年生の時に陸上部短距離チームのリーダーになり、同時に副部長になった。3年生になって副部長を後輩に譲ってからも、1人で昼休みや放課後にトレーニングを積み重ね、最後に八種競技の大会に出場した。周りのみんなが受験勉強に励む中、どうどうと学校を休んで2日間で8種目の競技をこなす。これがまぁ、本当に楽しかった。その大会を最後に、僕の高校での陸上生活は幕を閉じた。

実は、今でもまだ走ってる。40過ぎてから、また短距離を走るようになったのだ。マスターズ陸上っていう、年配のアスリートのための公式大会で、先輩たちに混じって40代の「若輩者」として走ってる。これもまた、すごく楽しい。

この歳になると、さすがに本気で短距離を走る選手も少なくなり、前回の大会ではうっかり東日本の大会で400メートル走の銅メダルを獲得した。もっともその日は朝から雨が降っていて、僕の年代クラスの400メートル走者が3人しかいなかったというのがこの話のオチなのだが。

数日後に大会を控え、順調にトレーニングを重ねてるとは言い難いが、またあの雰囲気の中で走れるかと思うと、楽しみで仕方ない。




by t0maki | 2017-09-28 20:33 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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生まれて初めてモトクロスバイクに乗ったのがもう3ヶ月前なんだけど、「いやー、楽しかったなー」としみじみ思い返す。年取ったらもう少し落ち着くかと思ったけど、全然変わらんね。20年前から、めったやたらと飛び込む癖はちっとも治らんし直す気もない。

そういえば、今年はSUPにも乗ったね。
でっかいボードに乗って、長いパドルで水をかいて進むやつ。あれも楽しかった。

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新しいこともチャレンジしつつ、昔からやってることの継続も大事。旅とか、書くこととか、写真とか、走ることとか、英語ももちろん。いろいろ組み合わせてつなぎ合わせて、広げていきましょう。ITとマーケティングもね。

そういえば、今年のマスターズ陸上、東日本大会の申し込み締め切りがもうすぐだ。申し込まないと。ひとつは、400mで決まりだけど、あとひとつは何にしようかな。



by t0maki | 2017-08-17 00:22 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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モトクロスバイクを一日中楽しんだ後、風呂でさっぱり汗と泥と埃を洗い流して、脱衣所で服を着ようとしたら、脹脛になんか付いてる。よく見ると、そこの皮膚が桃の皮みたくペロンって剥がれてた。バイク用のブーツが靴擦れを起こしたのか、泥に突っ込んでコケた時に擦りむいたのか。風呂に入っている間も全く痛みを感じなかったのが不思議。

バイクって面白いな。生身の身体では絶対に出せないパワーで走ったり、跳んだり、崖を上ったりできる。なんだか、スーパーパワーを手に入れた感じ。右手首の微妙の動きで、マシンがグインと加速する。そのパワーをコントロールし切れないと、暴走したりバランス崩して転んだりする。

フットブレーキで後輪を外側に滑らせるようにしてカーブを曲がったり、アクセルふかして後輪を空回りさせてからスタートしたりとか。左右の体重移動は基本だけど、座る位置を前後にずらして、重心を変えることでスリップターンをしやすくするとか、実際に(下手ながらも)試してみると、「へー、こういうことか」というのが分かって、すごく面白い。ドリフトの時、左に曲がるときにハンドルを右に切るっていうのが4輪だと分かりづらいけど、バイクだとすごく体感的に理解できる。

マシンの自分のスキルの限界をしっかりと理解して、そこを超えないようにするのが非常に大事。予期しないハプニングが起こることも想定して、きちんと集中しながら走ること。無茶しない。いざという時にどのように対処すべきかを、きちんと頭の中でシミュレーションしつつ、できればこういうモトクロスのコースとかで練習しておくのは大事だなぁと思いました。

僕の場合、自動二輪の免許も持ってないなんちゃってライダーなワケだけど、ちょっと走ってみただけでも、バイクって面白いなぁ、と思いました。もともと自転車は好きなのでね。こうなってくると、二輪の免許もとってみたくなるなぁ。

こんな面白い体験に誘ってくれたWADA-blogの和田さんに超感謝です。
和田さんが撮影した動画がこちら。一番最初に写ってる赤い服のライダーがボクです。すげー楽しかったですよ。





by t0maki | 2017-06-19 23:16 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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ひたすら自分のデスクでPCに向かって作業に没頭していた。時間の感覚がなくなるくらいに。ようやくひと段落して、辺りを見渡したら、大方の同僚はいなくなってた。
気分転換に外に出る。

ビルの外に出て、たまたま信号が青の方向に進み、しばし歩く。歩くために、歩く。歩くのが歩く目的。歩き続けるためだけに歩く、歩く。

ジョギングしている人を見ていたら、突然走りたくなった。
左足二歩、右足二歩、軽くステップを踏んだあと、軽くタンタンタンと走り出し、徐々に力を入れ、歩幅を大きくし、スピードを上げていく。地面を足の裏で押し上げる瞬間、腕の動きを付けながら上半身を斜め前に押し出して、小さな爆発を繰り返しながら推進力を高めていく。

ジョギングしている若者を一気に追い抜いた。

走る、走る。走るために走る。走り続けるために、走っていたら、あっという間に息が切れ、心臓が高鳴り、筋肉が「もう良いだろ」って言ってきた。

オフィスに戻る。そして、仕事の続きに取り掛かる。


by t0maki | 2017-06-19 20:27 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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雨ですが、バーベキューを堪能しました。雨ですが、楽しかったです。雨ですが。
雨ですが、バーベキューを堪能しました。雨ですが、楽しかったです。雨ですが。


雨ですが。
雨ですが。


焼くよね、マシュマロも。
焼くよね、マシュマロも。


という、雑誌。
という、雑誌。


家族で載りました。
家族で載りました。


というわけで、STORYという雑誌に家族で載りました。4月1日のエイプリル・フールのようなミステリーツアーが、この撮影だったのです。

キャンプサイトで、肉を焼く人の役をやりましたよ、と。

これもまた、面白い経験。

by t0maki | 2017-05-05 11:52 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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縄跳びの製品レビューです。前回購入した縄跳びが、すごく飛びやすかったんですけど2重跳びと3重跳びの記録に挑戦してたら、あっさり切れてしまったので。似たような製品で、今度は切れても良いように、縄が2本付属しているものを買いました。

このワイヤーが中心に入ってる細いタイプの縄跳びは、結構飛びやすいです。
昨年、二重跳び100回と、三重跳び10回の記録に挑戦していたんですね。で、その記録挑戦中に飛びやすい縄跳びが切れてしまいました。そもそも、アスファルトやコンクリートの地面で跳ぶことは推奨されていない縄なので、体育館とか、リノリウムの床とか、土や芝生で跳ぶものなのですが、なかなかそういう場所で縄跳びが出来そうなところが無いので、普通に道路脇などで跳んでたらだんだんコーティングが剥がれてきて、最後はワイヤーの金属疲労であっさり切れた、と。

ま、仕方ない。しょうがないので100円ショップでおもちゃみたいなカウンター付きの縄跳びを買って、二重跳び100回はそのチープな縄跳びで達成しました。二重跳びはなんとかそのおもちゃみたいな縄跳びでも長さがあれば跳べるんですけど、さすがに三重跳びは縄の回転スピードが全然でないので、頑張ってなんとか1回跳べるかどうか。跳びやすい方の縄では8回くらい行ってたので、これはどうしても三重跳び用の縄がいるな、と。

で、今回買ったわけ。
なので、またこの縄をつかって3重跳びの記録にチャレンジしますよ。




by t0maki | 2017-04-07 08:58 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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照明を落とした会議室で、音ヨガ。
身体をほぐしていきながら、感覚を開放する。
「ナーダヨガ」で合ってる?サウンドスケープの手法。

ヨガを終えて、オフィスに戻ってきたときのこの感覚が面白いね。すっごい心が落ち着いていて、感覚が鋭くなっていて、蛍光灯の光とモニター画面がやたらまぶしく感じる。

メール画面の文字情報がフィルターなしに頭に流れ込んでくる感じ。

周りのホワイトノイズがくっきりはっきり聞こえるようになって、「これはまずい」と、あわててノイズキャンセリングのヘッドセットで音楽を聴くことにした。なるべく、静かで、奥行きのある曲を探して。

感覚の開放をするのは創作活動をするときには絶対に必要なことだが、オフィスでルーティンワークをするときは脳みそがオーバースペックになっていて、そこにタスクが流れ込んでくると情報過多に陥ってコントロールができなくなって混乱することがある。

感覚を研ぎ澄ますってのは、なかなか難しい。できるかどうかというより、いつやるかという意味で。オン・オフスイッチが欲しいよね。



by t0maki | 2017-04-07 08:55 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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アメリカに住んでいた頃、よく公園や体育館などでバスケットボールをしていた。

当時、90年代後半のアメリカはシカゴブルズが全盛期で、マイケル・ジョーダンが復帰し、フィル・ジャクソン監督の采配のもとで、スコッティ・ピッペンやデニス・ロッドマンなど異色の選手たちが奇跡のようなプレイを連発して観客を魅了していた。

そんな試合を見ていると、僕もむくむくと体を動かしたい欲求にかられるのだ。

公園に行くと、たいてい誰かがバスケのゴールリング(hoop)を囲んでハーフコートのミニゲームをしている。そこに交じってプレイするのだ。バスケが上手い下手に関係なく、プレイしたい人は誰でも参加できる。

ゲームはたいてい3 on 3 (3対3)で、どちらかのチームが決められた点数(11点など)を先取したら勝敗が決まる。ゲームごとに、その場にいるプレイヤーたちがチーム決めをする。

チーム決めのやり方は、フリースローで入った順番。プレイしたい人たちがフリースローラインの後ろに列をつくって、順番にゴールに向かってボールを投げる(フリースロー)。ゴールに入った人は、チームメンバーに決定。はずしたら、またフリースローの列の後ろに並ぶ。ゴールが入った順にAチーム、Bチームと決まっていき、6名がゴールした時点でチーム決めが完了。フリースローがまったく入らない人はゲームに参加できないが、頑張って他の人より早く入れることができれば、プレイすることができるという仕組み。

全く知らない人同士が即席のチームでゲームをするということ。ユニフォームがあるわけでもなく、ビブスもゼッケンも無いので、どちらかのチームがシャツを脱ぎ(スキンズ)、どちらかが着たままでプレイをする。女性が参加するときもあるので、その場合が女性がいない方のチームがスキンズになる。両方のチームに女性がいたら、その時は顔を覚えてプレイする。そんな感じ。

誰でも参加できるので、高校生や若い子たちに交じって、時々結構年配の人もプレイしてたりする。もちろん、女性も。バスケ経験の有無や、スキルの高低なども関係なし。これが、すごく楽しい。たまに、超絶上手い人が入ってくることがある。ストリートなのにアリウープでダンクシュート決めちゃう人もいて、「マジかよ」とか思う。でもまぁ、基本的には、みんなで楽しくプレイしようという感じ。反則とかも自己申告だったり、お互いで指摘したり。次々とチームが変わるから、そんなに勝敗にもこだわらず、純粋にプレイしたい人が集まってる感じ。そういう人たちの中に交じっていって、自由にプレイするのがすごく楽しかった。

日本に帰ってきてからは、そういえば全然バスケをやってない。たまーに近所の公園にあるバスケゴールに向かって、ひとりでボールを投げるくらい。一度だけ、知り合いが参加しているバスケのゲームに混ぜてもらったことがあるんだけど、そこにいる人たちがほとんどバスケ経験者ばかりだったので、僕みたいなシロートにはちょっと居心地が悪くて、1回しか行かなかった。

僕のようなシロートのおっさんでも参加できるような、自由な感じのストリートバスケがあれば、今すぐにでも参加したいんだけどなぁ。アメリカ行くしかないのかなぁ。そもそも、あれから20年経って、バスケ人気も変わってしまったかな。

「先生!バスケがしたいです」


by t0maki | 2017-02-07 22:33 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)

   
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