図書館で借りた本をじっくり読むためにあとで本屋で買うパターン

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図書館でいろいろ本を借りていると「あ、これ面白い」っていう本に出会うんですよね。で、その本をじっくりと読みたくなって、図書館に返却した後に本屋で買うという。最近、そのパターンが多いです。『クリエイティブイノベーションの道具箱』という本も、面白かったので手元に置いておきたくて。何かあったら定期的に見返したりしても良いかな、と。Amazonで買いました。

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ここらへんの、富士塚とか低山登山に関する本なども。
というか、まったく気づかずに図書館に予約して借りたんだけど、『東京もっこり散歩』の著者さんは、以前一緒に飲んだ方だった。その時に、前作の本を買わせていただいて、サインをもらってた。なんと、なんと。

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そして、この本も。『暇と退屈の倫理学』は、雑誌『Tired Of』を出版した人がおすすめしていた本。読み始めたら面白くて、でも図書館の返却期限が近付いていたので、この本も買っちゃいました。


  

by t0maki | 2021-03-22 20:12 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)

書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。