【PR記事】ワークマン『過酷ファッションショー』からの撥水ジャケットモニター

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このレビューは、ワークマンより製品の提供を受けてのPR記事です。
という関係性の明示をしっかりしたところで。さてさて。

実は、ワークマンさんのイベントには2年前くらいから毎年参加していて。当時は普通にワークマン社の会議室みたいなところで、アットホームな感じでやってたんですけど、今回はいきなり新宿のLUMINE ZEROでファッションショーですよ。「ふぁっしょんしょー!?」ってびっくりしたんですけど、そこはワークマンさん、今までの手づくりなイベント感も残しつつ、ショー自体も「え?こんなのあり!?」みたいな感じでぶっとんだ内容で面白かったですよ。

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モデルさんが、次々とランウェイに登場します。

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驚くのは、このコーディネート一式、全て合わせて1万円以下だということ。
どんだけリーズナブルなんだ、ワークマン製品。

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そして、突然巻き起こる強風!

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そして、突然降ってきた大粒の雨!

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さらに、雪!

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そして、さらにすごい勢いで発射された紙吹雪!!!

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で、最後はきれいに後片付け、と。

「過酷ファッションショー」ということで、過酷な状況をステージ上で再現して、雨風雪にも耐えられる、ワークマンのファッションをアピールしました。
実は僕、このファッションショーを最前列で見てまして。「ファッションショーなのに、水かぶり席ってなんだ?」と思いながらも、面白そうなので全身カッパと水よけのビニールなどを巻き付けつつ、見てたのですね。そしたら、ちょっとしたイルカショーみたいに水が飛んできて、すげー楽しかった。

ファッションショーの常識を覆す、ワークマンのチャレンジでしたね。

■耐久撥水ウォームジャケットの製品モニター

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そして、当日展示されたワークマン商品のラインナップの中から、希望のものをいただいて、レビューさせていただくことに。
僕は、こちらの耐久撥水ウォームジャケットにしました。実は、2年前のワークマンさんのレビュー企画でも、こちらのジャケットの旧バージョンをモニターで利用させていただきました。
何の気なしにこちらを選んで着てみたんですけどめちゃめちゃ気に入りましてね。ここ2年程秋冬シーズンのヘビーローテーション。というか、ほぼ毎日着ていました。
チェコ旅行にもこのジャケットを着ていましてね。で、チェコ人の人がぜひ欲しいからということでプレゼントしようと、オンラインサイトを覗いたらすでにもう売り切れで、さらに店頭の在庫も残り少なく手、ワークマン社のカスタマーサポートに連絡をして、かろうじて残っていた最寄りの店舗に取り置きをしてもらって、なんとか最後の一着をゲットしたという。
その年は限定生産だったので、入手困難な状態になっていましたが、今年は数も、カラーバリエーションも豊富になっていて、かつデザインも少し進化していました。
その違いも含めて、レビューします。

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奥にあるのが、2年前に買ったもの。手前のが、今回いただいた、レビュー用。

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一目でわかるのが、この紐の色。新しい方は、蛍光グリーンになっています。

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そでの部分。ここのスリットから、親指を出すこともできます。そうすると、手首から手の甲が覆われるのと、袖から空気が入りにくくなるので、防寒効果が高まります。
2年前のは、ここがちょっとほつれやすかったんですが、新しい方はどうですかね。

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肩のところに、光を反射するラインが追加されました。作業着らしい、安全面での追加機能ですね。

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細かいところですが、ポケットのスティッチとか、タグの有無とか、少しずつ変わっていますね。

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というわけで、着てみました。

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ちょっとモデルっぽくウォーキングをしてみましたが、スマホ片手に自撮りです。

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はい、こちらも自撮りです。

せっかくなので、台風が近づいている時に雨の中着用して外を歩きましたので、そちらの写真も。

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さすが、台風が近づいているだけあって、雨と風がスゴイ。傘を差してても、横殴りの雨が吹き付けてきます。

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で、ジャケットをよく見ると。きちんと水をはじいていますね。もちろん、中は濡れていません。

二年前のジャケットのときは、さすがに暴風雨の中、山道を20キロ走った時は中まで濡れましたが、それ以外は普通に日常で使う分にはきちんと水の侵入を防いでくれます。このジャケットを着ている期間は、多少の雨でもフードをかぶってしのげるので、傘を使う機会が減りました。

結構暖かいので、真冬でもこれだったり。今年も、この新しい方のジャケットと、今まで来ていた古い方と、両方着たいと思っています。
真冬のチェコでも、このジャケットで過ごしましたから。すごく気に入っています。新しい方も期待しています。


by t0maki | 2019-10-12 19:09 | Comments(0)

書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。

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