ヴァーツラフ・シュライフ絵画展「東京で解き放たれて」

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久しぶりに、広尾のチェコ大使館にあるチェコセンターのギャラリーオープニングに参加。

Václav Šlajchさんが、6ヶ月間日本に滞在中に描いた絵画を展示しています。キツネとネコはなんとなくわかったのですが「あの、ホヤみたいなのはなんですか?」って質問したら「抽象画です」って言われた。「ですよねー」

プルゼニュの大学で教鞭を取る傍ら、イラストやコミックなどを描いてらっしゃる方です。プルゼニュは、僕も2回ほど訪れました。ピルスナー ウルケルのビールは工場がある街。

このキツネは、かなりインパクトありますね。昔話のキツネのイメージとか、お祭りのキツネのお面を参考にしているとのこと。目と口がリアル。あと、色使いがよいなー。オランダの絵の具を使ってるとのこと。
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ヴァーツラフ・シュライフ絵画展「東京で解き放たれて」は、東京 広尾にあるチェコセンター東京のギャラリーにて、3月15日まで。


by t0maki | 2019-02-10 20:52 | アート | Comments(0)

書くこと、つくることが好き。旅をしながら写真を撮ったり、製品レビューをしたり、思いつきでいろんなところに飛び込んでみたりします。英語と走ることが得意。

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