ロビン・ウィリアムスという役者
2014年 08月 17日
『今を生きる』って映画を見たのは、僕が19の時。僕が書くのを好きになったきっかけは、あの型破りな先生とまさに同じような国語の先生と実際に出会ったから。かなり、感情移入してあの映画に見入ってました。
映画で、その先生を演じてたのが、ロビン・ウィリアムス。それまで、軽いノリのコメディ的な役ばかりだったのに、ああいうシリアスで繊細な演技がすごい新鮮で、かつ説得力があった。『グッドウィル・ハンティング』での役とも共通するものがあるよね。二つとも、僕のすごく好きな映画。
思えば、僕が劇場で始めて観た映画が『アラジン』で、当時付き合ってた彼女との初デートで、あまりに緊張していてあまりストーリーが頭に入ってこなかった思い出。あの、魔法のランプのジーニーの声を演じてたのもロビン・ウィリアムスだったんだよね。
サタデーナイトライブっていう、アメリカのテレビ番組にホストで出演してたロビン・ウィリアムスも好きで、英語が理解できるようになってからは、彼のあの独特の七変化やモノマネの意味も分かるようになってきて、ますます好きになりました。
亡くなってしまったのは悲しいけど、作品の中で生き続けてますよね。僕らの心の中にも。
映画で、その先生を演じてたのが、ロビン・ウィリアムス。それまで、軽いノリのコメディ的な役ばかりだったのに、ああいうシリアスで繊細な演技がすごい新鮮で、かつ説得力があった。『グッドウィル・ハンティング』での役とも共通するものがあるよね。二つとも、僕のすごく好きな映画。
思えば、僕が劇場で始めて観た映画が『アラジン』で、当時付き合ってた彼女との初デートで、あまりに緊張していてあまりストーリーが頭に入ってこなかった思い出。あの、魔法のランプのジーニーの声を演じてたのもロビン・ウィリアムスだったんだよね。
サタデーナイトライブっていう、アメリカのテレビ番組にホストで出演してたロビン・ウィリアムスも好きで、英語が理解できるようになってからは、彼のあの独特の七変化やモノマネの意味も分かるようになってきて、ますます好きになりました。
亡くなってしまったのは悲しいけど、作品の中で生き続けてますよね。僕らの心の中にも。
by t0maki
| 2014-08-17 14:42
| ライフスタイル>映画・書籍
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