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タグ:製品レビュー ( 132 ) タグの人気記事

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専用ケースに入った100%美濃和紙のあぶらとり紙。使いたい量だけを引き出して、切り取って使用します。こちらは、Ohuhuさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

あぶらとり紙(本体)
http://amzn.to/2baRKgv

あぶらとり紙(リフィル用)
http://amzn.to/2bd8UEw

▼ロール式のあぶらとり紙
ロール式あぶらとり紙のディスペンサーなのである。


美濃和紙は、岐阜県でつくられている和紙で、「伝統的工芸品」や「重要無形文化財」にも指定されています。その丈夫で質の良い和紙は、提灯や和傘の素材としても使われています。
今回の製品は、その美濃和紙を使ったあぶらとり紙です。もともとは、金箔をつくる際に使われていた箔打紙を、京都の舞妓さんなどが化粧用に使っていたことから、現在では京都のお土産としてもつくられています。化粧の上から、ファンデーションを崩さないように、肌に押し付けるようにして顔のテカリを押さえます。こちらの商品は専用ケースに入っていて、中のロール紙は無くなったら補充できるようになっています。必要な分だけを引き出して、ケースのギザギザの部分を使って切り取って使用します。コンパクトなサイズなので、持ち運びに最適です。




by t0maki | 2016-09-06 21:15 | モニターレビュー | Comments(0)
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ガーデニングから本格的な農業まで、土壌を計測することに特化した「土壌センサー計」です。こちらは、Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

Dr.MeterS20 土壌水分センサー計

なんかもう、科学者さんが使うようなガジェットですよね。これを使うと、土壌の温度や水分、酸度(pH)、そして太陽光の照度を計測することができます。

▼土の状態を計れるんだって。ほほぅ。
土の状態を計れるんだって。ほほぅ。


▼裏から見ると、こんな感じ
裏から見ると、こんな感じ


▼続いてはこちらの商品なんですけどね。さて、いったい何でしょう?
続いてはこちらの商品なんですけどね。さて、いったい何でしょう?


▼こんな製品です
こんな製品です


▼9Vの電池で動くよ。
9Vの電池で動くよ。


土壌温度は、-9℃~50℃の範囲で測定でき、最小単位が1℃の表示で、精度は±1℃程度。
水分は、WET、NORMAL、DRYの表示。
pHの測定は、3.5pH~9.0pHの範囲で、0.5pH単位で測定可能。
日照の測定は、LOW-、LOW、LOW+、NOR-、NOR、NOR+、HGH-、HGH、HGH+の9段階。

基本的に、計測してくれるだけなので、データの出力などといった機能はありません。あくまで、体温計や温度計のように、自分で数値を確認するという方式。
1.9Vの電池を使い、連続使用は12時間です。電池残量表示や、オートパワーオフ機能もついています。

これを持ち歩いて、都内のいろんな場所で土を計測したら面白いかもな。科学者っぽい服装でね。




by t0maki | 2016-09-06 21:09 | モニターレビュー | Comments(0)
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こんなに小型のワイヤレスイヤホンなのに、音楽再生約6時間とか、通話5時間とか、すごいですね。こちらの商品サンプルをHisgadgetさんよりご提供いただいてのレビューです。

iClever Bluetooth イヤホンIC-BTH06

▼こんな箱
いや、間違えたこっちだ。


▼耳の大きさに合わせて、いろいろ付け替えて調整できるように、予備のパーツがたくさんついてた。
耳の大きさに合わせて、いろいろ付け替えて調整できるように、予備のパーツがたくさんついてた。


Bluetoothでスマホに接続して、通勤時に音楽を聴いています。74mAhデュアルバッテリー内蔵で、電池のもちもかなり良い感じ。3つのボタンが付いてて、音量の調節や、通話の応答と終了、リダイヤルなんかもボタン操作でできるようですね。こないだ、ちょっと失敗しちゃったのは、このワイヤレスイヤホンの電源を入れっぱなしで鞄に入れてて、自分では気づかない間に何度もボタンが押されてしまってたみたい。うちの嫁に何度も無言電話をかけてしまった……。鞄に入れる時とか、使わないときは電源を切っておきましょう、と。

充電時間は約2時間。スタンバイ時間は約190時間。充電用のマイクロUSBケーブルと、英語のマニュアル、そして大中小3サイズのイヤーパッドとイヤーフックが付属しています。

かなり耳にフィットする感じ。今度、これをつけたまま走ってみようかな。




by t0maki | 2016-09-06 21:05 | モニターレビュー | Comments(0)
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日中は太陽光でずっと充電し、暗くなると自動的に点灯する、配線や電池交換のいらないスポットライトです。うちは今、このスポットライトをベランダに設置して、屋外照明として使っています。Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

OxyLED E03S ソーラースポットライト/ソーラー充電式LEDライト 屋外ウォールライト ガーデンライト アウトドアライト 防水・電池不要 180°角度調整可能 夜間自動点灯/昼間自動消灯

▼こんな製品。
こんな製品。


▼LEDライトです
LEDライトです


▼裏側に、オンオフ強弱のトグル式スイッチが。
裏側に、オンオフ強弱のトグル式スイッチが。


▼照明とソーラーパネル部分は角度調節が可能。
照明とソーラーパネル部分は角度調節が可能。


2200mAhのリチウム充電式電池内蔵で、フル充電すると8~14時間点灯。明るさは、「Low」と「High」の二段階に調節可能。センサーで、夜間自動点灯・昼間自動消灯します。日中は太陽光で充電をして、夜間はスポットライトが自動点灯するという感じ。Lowの設定で設置しているので、夜暗くなってからベランダに出ると、足元を照らしていてくれてるので非常に便利。配線の必要もなく、電池交換不要なのも良いですね。このリチウム電池は繰り返しソーラー充電をしながら使うことができ、電池寿命は3年間とのこと。




by t0maki | 2016-09-06 21:01 | モニターレビュー | Comments(0)
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西海岸を放浪していた時に、車のバッテリーが上がってしまったことがある。あまりひと気の無い、治安もそれほど良くなさそうなロサンゼルスの駐車場で、ようやく通りがかったひとに「ヘルプミー」って声をかけたら、思いっきり「ノー!」って断られた。仕方がないのでアメリカのJAF的な人に来てもらってジャンプスタートでエンジンをかけて、「1時間くらい走って、バッテリ充電させたらOKだよ」って言われたからその通りにしたけど、どうもバッテリーが古くなりすぎててダメだったという。仕方ないから、近場のお店で重たいバッテリーを購入して、ひーひー言いながら休み休み、自分の車のところまでバッテリーを運んで、自力で交換しましたよ。

そんな時に、こんなポータブルサイズのジャンプスターターがあったら楽だったのになー、って本当に思います。Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

Intocircuit コンパクトジャンプスターター

10000mAhの大容量で、自動車を20回以上ジャンプスタートすることができるらしいです。ジャンプスタートとは、バッテリーの残量が減り過ぎて自動車のエンジンを始動できない状態の時に、予備のバッテリーや他の車のバッテリーなどを外からケーブルを使って一時的に繋いで、その外部からの電流を使ってエンジンをスタートさせる方法。ライトの消し忘れなどで、バッテリーが上がってしまうなんてことはよくあるんですよね。ジャンプスタートした後、しばらく車を走らせていると徐々にバッテリーが再び充電されていきます。

で、このジャンプスターターは、バッテリーが上がってしまった時にエンジンをかけることができる(ジャンプスタートできる)、便利なガジェットというわけ。これはぜひ、車の中に常備しておきたい製品です。自分の車のバッテリーがあがってしまった時ももちろん使えますが、周りでバッテリー上がりの車があった時などにも、いちいちお互いの車のバッテリーを繋がなくても良いので、すごく便利だと思います。小型なので持ち運びもしやすいですしね。

さらに付加価値として、USBポートが3つ付いているので、普通にスマホなどの充電にも使うことができる、と。懐中電灯とか、コンパスとか、災害時のアイテムとしても便利。10000mAh/37Whの容量で、充電時間は約4時間です。

▼改めて、こちらの製品。
改めて、こちらの製品。


▼ケースに入れて、車の中に常備しておくのも良いかと。
ケースに入れて、車の中に常備しておくのも良いかと。


▼モバイルバッテリーにもなるけとそれだけじゃない。
モバイルバッテリーにもなるけとそれだけじゃない。


▼ここにケーブルを接続。
ここにケーブルを接続。


▼がっちり挟む。プラスとマイナスに気をつけて。
がっちり挟む。プラスとマイナスに気をつけて。


▼懐中電灯?だけじゃない。
懐中電灯?だけじゃない。


▼コンパス?もついてる。
コンパス?もついてる。


▼ディスプレイ部分。
ディスプレイ部分。





by t0maki | 2016-09-06 20:52 | モニターレビュー | Comments(0)
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UV-LEDを搭載した、ブラックライトの懐中電灯です。

UV 紫外線21粒LED懐中電灯 ブラックライト

初めて使ってみたので、最初はいまいちどういう風に活用すれば良いのか分からなかったのですが、釣り好きの友人が「蓄光用に良いね」って言ってました。なるほど、夜光塗料を塗った夜釣り用のルアーをこのブラックライトで蓄光させると、暗いところで光るんですね。なるほど、なるほど。
他にも、UVレジンを硬化させる時にも使えそう。もちろん、製品ページにあるとおり、人間の目では検出できない汚れを見つけるのにも良さそうですね。ブラックライトの特性を生かした使い方は、アイデア次第でいろいろありそうです。

単三電池を3本(別売り)使用し、UV-LEDの電球21個で照らします。各LEDの明るさは、11,000-13,000mcd(ミリカンデラ)だそうです。ちなみに、1カンデラ(=1,000ミリカンデラ)はだいたいロウソク1本分の光度。11,000ミリカンデラは、ロウソク11本分かぁ。それが21個搭載されてるから、まぁ単純に足し算にはならないとは思いますが、かなりの明るさですね。ただし、目に見えにくい紫外線なので、それほど眩しい感じはしないです。紫色の光がじわじわ照らす感じ。


▼こちらの製品。
こちらの製品。


▼スイッチはここ。
スイッチはここ。


▼単四電池3本(別売り)を入れて使います。
単四電池3本(別売り)を入れて使います。


▼ブラックライト
ブラックライト


▼汚れなどが見つけやすいって書いてあったけど、他にどんな用途があるかな。
汚れなどが見つけやすいって書いてあったけど、他にどんな用途があるかな。


▼という製品です。
という製品です。


というわけでこちらは、Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。



by t0maki | 2016-09-06 20:34 | モニターレビュー | Comments(0)
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屋外に設置するタイプの、太陽光充電式でモーションセンサー付きの照明です。Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。
太陽光で充電するので、設置する際は配線が不要。なるべく太陽光が当たりやすい場所への設置が良いですね。LED電球16個で、明るさは100ルーメン。人感センサーと明暗センサーが搭載されてますね。3~5メートルの距離で、センサーから120度の角度に人が入ってくると、その動きを感知して自動点灯します。昼間、周囲が明るいと自動的にOFFになります。光の強さは、「薄暗い光」と「明るい光」の二種類に切り替え可能。長い時間点灯させておきたい場合は、薄暗い光にしておくと電力が長持ちします。製品サイズは、136 × 90 × 45 mm。玄関などに設置しておくと、防犯にも役立ちそうですね。

▼では、開封。
あとは、こちら。


▼人感センサーでね。
人感センサーでね。


▼光る、と。
光る、と。


▼弱い光の場合。
弱い光の場合。


▼なかなか良いですね
なかなか良いですね






by t0maki | 2016-09-06 20:30 | モニターレビュー | Comments(0)
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最大50kgまで計量可能な小型のデジタルスケールです。これって旅先でスーツケースの重さを計るのにめっちゃ便利ですね。Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

デジタルスケール

本体から伸びているフック付きのベルト部分をスーツケースの持ち手部分にぐるりと回して固定し、そのままぐいっと持ち上げると重さを計測することができます。いわゆる、吊り下げ型のデジタルスケール。なので、持ち手が付いているスーツケースやバッグは簡単に計測することができます。宅配便の荷物を計る場合は、紐やベルトを使って箱を吊り下げられるように工夫する必要があります。

CR2032型のボタン電池で稼働します。液晶の表示は青色のバックライトで見やすい。あと、重さだけでなく、温度も測れるようですね。普通に温度計として使用できます。なるほどなるほど。
重さはキログラム(kg)表記とポンド(lb)表記を切り替え可能。温度は摂氏(°C)と華氏(°F)の表記を切り替えることができます。

旅先でスーツケースにお土産を詰め込みすぎて重量制限オーバー……なんてことを防ぐために、このツールを使ってパッキングの際に預け入れ荷物の重さを計っておくっていう使い方はものすごく便利。小型なので、持ち運びに便利だし。良いですね。

▼デジタルスケール
デジタルスケール


▼ボタン電池で動いてます。
ボタン電池で動いてます。


▼液晶部分も見やすい
液晶部分も見やすい





by t0maki | 2016-09-06 20:22 | モニターレビュー | Comments(0)
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単三電池4本(別売り)で稼働する、モーションセンサーで自動ON/OFFが可能なLED照明です。Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいてのレビューです。

LEDウォールライト

電池式なので、配線工事等は不要です。設置したいところに、取り付け用のネジで固定するか、両面テープで貼るだけ。モーションセンサー(人感センサー)で、3メートル以内に近づくと点灯します。動きが無い状態で15秒経過すると自動で消灯。また、明暗センサーも搭載しているので、日中の明るい時は点灯しません。
照明としては、14個の内蔵LEDと、2個の外装LEDの、合計16個のLED電球を搭載。あくまで電池駆動の補助照明的な感じなので、部屋全体を照らすほどの明るさは無いものの、周囲の限られた近い領域を照らすには十分かな、と。必要に応じて、複数個を設置しても良いと思います。ただし、設置する場所が他のLEDセンサーライトと近すぎると、たまに点灯しない場合があるらしいです。実際に設置する際は事前にちゃんとテストしてみることをおすすめします。きちんと反応することを確認してから、ネジや両面テープで固定してください。

▼開封
開封


▼単三電池4本で動きます。
単三電池4本で動きます。


▼スイッチは、OFFとON、AUTO
スイッチは、OFFとON、AUTO


▼暗いところで、人の動きを感知すると点灯します。
暗いところで、人の動きを感知すると点灯します。


単三電池4本でどのくらい使えるかは分からない(電池によっても変わる)ですが、LED電球自体の寿命は50,000時間以上だそうですよ。サイズは15×10センチ(5.9"×4.3")。横幅は千円札とほぼ一緒で、高さがお札よりも上下に1センチちょい(合計2センチちょっと)大きいくらい。

というLED照明のブログレビューでした。




by t0maki | 2016-09-06 20:19 | モニターレビュー | Comments(0)
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自転車好きですよー。やっすい自転車ですけど、ママチャリに毛が生えたような自転車ですけど、なぜかタイヤが派手なオレンジですけど、自転車好きですよー。学生の頃は、結構本格的にマウンテンバイクに乗ってて、なぜか砂漠を走った思い出があります。途中でパンクするし、水が無くなるし、死ぬかと思ったけど楽しかった。

さて、今回Hisgadgetさんより商品サンプルをご提供いただいて、自転車用の「フロントチューブバッグ」のレビューです。自転車のフレームにマジックテープで取り付けるタイプのバッグで、スマホや小物を収納することができるもの。外寸は、19.5×10×9センチ。スマホの他にも、財布や鍵、ちょっとした工具など、工夫次第でいろいろ入りそうです。

チャックを開いてカパっとふたの部分を開けると、裏側からスマホが入れられるようになっています。で、スマホを入れると表面が透明PVCビニールになっているので、スマホの画面が見れる、と。一応防水のようですが、軽い小雨程度の場合のみ。土砂降りとか、水没したらダメのようです。

スマホ用に、イヤホンジャックの延長コードが付いてるので、スマートホンを収納してこの延長コードを繋いで、先っちょだけをバッグの外に出しておくと、自前のイヤホンやヘッドフォンを着脱しやすいです。スマホでGPS地図を表示しながら自転車に乗れますね。ただし、走行中にスマホ画面を見るのは危険なので、必ずスマホの操作等は自転車を止めた状態で行ってください。

これから秋になって涼しくなってくるので、浅草とか蔵前あたりをぶらり自転車で巡りたいなーと思いつつ。こういう自転車グッズは良いですね。

▼自転車のフレームにつけるバッグ
自転車のフレームにつけるバッグ


▼iPhoneを入れてみた。
iPhoneを入れてみた。


▼こんな感じで入れます。
こんな感じで入れます。


▼ポイントはこの付属の延長ケーブル。イアホンが挿せるようにね。
ポイントはこの付属の延長ケーブル。イアホンが挿せるようにね。


▼意外とたくさん入りそう。
意外とたくさん入りそう。





by t0maki | 2016-09-06 20:07 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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