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 週末、妻をモデルに写真を撮った。
 いつもどこかに出かけた折などにちょくちょ撮ってたけど、今回は室内でじっくりと照明を調節したり、光量計で絞りとシャッタースピードを計ったり、結構本格的に撮影を行いました。
 久しぶりに、白黒フィルムを買い込んできて、三脚やレリーズなどを使ったりとやる気十分。
 カメラは最近ちょくちょく出番のある、中古のPentax一眼レフ
 
 最初は三脚使っておとなしく撮ってたのですが、途中からテンション上がって、1/60秒のシャッタースピードもなんのその、手持ちで接写撮影。
 
 ホントは後でゆっくりと現像しようと思ってたのですが、土曜日の明け方4時くらいに目が覚めたので、ベッドを抜け出し、洗面所でフィルム現像。
 
「やるときゃ、やるんだもんね。フフフフ」と意味不明な独り言をつぶやきつつ、現像が終わって洗面所を出たら、もう空が白み始めてました。

# by t0maki | 2005-04-11 18:30 | アート>写真 | Comments(0)
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 土曜日に、妻とお花見に行ってきました。
 
 葛西臨海公園に行ったのですが、意外と花見客が少なかったので、「お、イイジャンイイジャン」などと言いながら、気に入った場所にビニールシートとエアクッションを広げて、のんびり手作りのお弁当などを食べました。だいたい桜の木一本につき、花見客一組くらいの、かなり理想的なお花見風景で、大満足でした。
 
 で、お弁当も食べ終わって少し園内を歩いてみたのですが、バーベキュー広場付近の、桜が比較的多い「メインストリート」風の場所には、いたるところにびっしりと隙間なくビニールシートが敷かれ、「お花見難民」と化した家族連れやら会社の同僚やら大学のサークルやらなにやらが入り乱れ、空きスペースを探して酒を片手にフラフラうろつき回る一群がいたりと、壮絶なお花見バトルが繰り広げられていました。
 
 
 その後、散策ついでに葛西臨海水族園へ。
 
 700円の入場券を購入してゲートに入ると、そこは閑散としたコンクリートの階段と、イカニモといった安っぽい垂れ幕とのっぺりとした写真撮影用の立て札があるのみで、「典型的地方都市娯楽施設」といった趣きが心地よく、場末の遊園地好きの筆者としては内心シメシメと思ってたのですが、階段を上った所に海が見渡せる広いスペースにガラス張りドーム型の建物や海とつながっているかのように錯覚させる池とモニュメントがあったりして、「うわ、やられた」と心の中で静かにうなりました。
 
 ちなみに、僕。告白すると、かなりの博物館好きなのです。元々図書館水族館動物園美術館博物館系は好きな方だったのですが、大学の頃「博物館学」の講義を受講したり、地元の歴史博物館でインターンシップとして働いたり、あるいは授業の一環としてサンフランシスコの美術館見学でその舞台裏なんかを知るにつけ、益々「博物館好き」熱が高まり、一時は本気に「博物館で働きたい」とひそかにささやかに考えていたこともありました。
 で、そんな博物館オタクの目で見ても、葛西臨海水族園は静かに、しかし力強く、正統派ミュージアムの雰囲気を備えた立派な水族館なのでした。
 
 全体の建物も、しっかりと建築デザインの深いコンセプトから生まれたこだわりの設計といった感じで感心しましたが、普段は横から見るだけの水槽を、飼育係りの視点で「上から」見ることができたのも「おおっ!」と感動。
 子供が楽しみながら学べるスペースもあり、コンピュータを使った映像情報端末や、QRコードを使った魚の説明までも!
 一日二回、電気ショックを食らわされて強制的に発光させられる「うみほたる」はちょっと気の毒だなと思いましたが、その幻想的な青白い光の舞いは、ホントにため息モノでした。
 
 また、お気に入りのミュージアムが一つ増えました。

# by t0maki | 2005-04-10 12:00 | 乱文・雑文 | Comments(1)
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 今日も満員電車ネタをひとつ。
 
 日本人は、忍耐強い国民だとは良く言われるが、そろそろこの殺人的な満員電車だけはなんとかした方が良いのではないか?苦悶のうめき声をあげ、脂汗を浮かべ、口をハンカチで覆い、現実逃避の妄想に囚われながら出勤しているサラリーマンやOLを目の当たりにすると、今さらながら「人間としての尊厳はいずこ」などと文明社会を憂えたりもします。
 
 今のところ、根本的な解決策がないまま、「時差出勤にご協力を……」なんて言われても「じゃぁ何かい?悪いのは、混んでる時間に電車に乗ろうとしてる俺達なのかよ!」と、キレたくもなりますよ、実際。
 
 というわけで、無力無為の行政は放っておいて、この満員電車通勤地獄を解決する画期的な対策方法をいくつか考えてみました。
 
■勝手に二階建て電車

 電車を上の段、下の段と区切る。
 
 電車に乗ってて思うのは、肋骨がぎしぎしきしむような満員電車でも、天井に近い空間は結構空いているということ。「網棚に座れるようにする」というのも一つの手だが、ここではその一歩先を行って、板を持ち込んで車内を上下に区切り、勝手に二階建て電車にするというのはどうだろう?
 
 中腰でかがんだ格好の乗客が、上の段、下の段にびっしりと……。
 
 
■水上スキーを参考にしてみる
 
 電車の最後尾に紐を垂らし、水上スキーのようにボードを履いたサラリーマンを引っ張る。バランスを保つのが難しいようなら、ウェイクボードやソリ、ラフティングみたいなヤツでも可。振り落とされた人のために、後続電車の先頭をショベルカーみたくしておけば、もう完璧。
 
 ……マイトロッコを購入して、勝手に連結するっていう手もあるなぁ。
 
 
■コンテナ輸送大作戦
 
 現状では既に、通勤時間中の人間は「乗客」というよりは、「積荷」として扱われている。
 ならばもっと積荷化を徹底させ、コンテナで運ぶのはどうだろう?行き先を書いた「コンテナ」を駅に用意し、その中に乗客を詰め込めるだけ詰め込む。目的地でコンテナを下ろし、乗客を解放。
 これで、乗り降りの煩雑さは解消され、輸送が効率化されるだろう。
 
 
 他にも、人間打ち上げ大砲式乗客発射装置、脱臼間接はずし乗客コンパクト化計画、カプセル列車、勝ち抜き乗車ゲーム、山手線一周電車総連結走行……等々ヒラメキとアイデアは湯水のごとくあふれてくるのだが、それはまた次の機会に……。
 
 今日もまた、かようにくだらない妄想に囚われつつ、じっと満員電車で奥歯を噛み締め中空を見つめる、雇われウェブデザイナーの筆者なのです。

# by t0maki | 2005-04-08 09:20 | 乱文・雑文 | Comments(0)
 恵比寿に勤務するようになって、今年で5年目。
 最初はさいたま市に住んでいましたが、現在は東京都の東のはずれの方から東西線の過激すし詰め乗車区間の暴力的な満員電車を毎朝経験しつつ通勤しています。
 
 さて、四月といえば新入社員の季節。
 この季節は、出勤に慣れていない新入社員が満員電車にアタフタするため、普段から激混みの通勤電車が、更に激しくマガマガしいばかりに混みだします。
 
 今朝も、「新卒社員」の若者が東西線西葛西駅で、混乱と困惑の表情を浮かべつつボーゼンとホームで電車を乗り過ごすのを目の当たりにし、これは先輩満員電車通勤者としては一肌脱ぐしかないな、と。
 今日は、「満員電車の対処法」について。
 
■乗車時の正しい体のねじ込み方
 
 駅ホームは通勤勤め人の戦場です。電車がホームに到着しても、既に満員電車なので全員の乗客が乗り込む事はできないのです。ちなみに、僕は最高で、8本の電車を満員で乗車できずにホームで見送った事があります。
 
 電車が到着し、自分の番が来たら、すばやく自分の体を隙間押し込み、入り口の縁に手をかけ、グイグイ背中から体をねじ込みます。車内から苦悶の声が漏れ、肋骨のきしむ音が聞こえようとも、企業戦士としては出勤時間までに出社することを最優先としなければいけません。
 
 体を3分の2だけ車内に入れることができれば成功です。ドアが閉まる時に、ホーム駅員または通勤時のバイト要員が押し入れてくれます。
 
 
■満員電車における足裏全面接地の重要性について
 
 電車の中で重要なのは、足を置く場所の確保です。僕自身の経験上の統計から算出すると、満員電車で車内の中ほどに立つと、常に自分の周囲には5人から7人程度の乗客が体を押し付けてきます。
 ガタンと電車が揺れた瞬間にバランスを保つために足を浮かすと、周囲の乗客の足が自分のカカトの下に入り込んでしまうことがあるので気を付けてください。ずっと爪先立ちのままかかとが下ろせなくなり、ふくらはぎがつったり、筋肉がプルプルと痙攣を始めたり……。
 
 足の裏をしっかりと床面に接地固定させることが重要です。
 
 
■降車客に道を開ける
 
 スムーズな乗車のために、降車客に道を開けるのも大切です。
 
 自分が電車を降りる客よりもドア寄りに立っていた場合、一旦車外に降りましょう。たまに「自分のポジション」を頑張って死守しようとするオバサンなんかがいますが、殺気立った乗客に肩を当てられ、足を踏まれ、鞄で攻撃され、鼻息と青あざの洗礼を受けます。
 
 ホームで降車客をやり過ごしたあとは、すばやくすみやかに再乗車することも重要です。親切心でホームに一旦降りたら、もう電車に戻れなくなってしまったってこと、僕も以前ありました。
 
 あとは、「感情を殺す」「良心を捨てる」「なるべく楽しいことを考える」「今すぐ電車が脱線することを妄想する」「自我と苦痛とを切り離す」「ひたすら現実逃避する」「悟りを開く」「もっと不幸な人について考える」「宇宙について思いをめぐらす」「東京都の行政を呪う」「自分の殻の中に閉じこもる」など、満員電車の対処法は色々あります。
 
 それでは皆さん、楽しく殺人的な満員電車を満喫してください。

  ←組み体操待画より、難易度8「満員電車」


トラックバックさせていただいた「満員電車」関連の記事をご紹介。
http://picos.blogzine.jp/beta/2005/04/post_fe34.html
http://picos.blogzine.jp/beta/2005/04/post_fe34.html
http://blog.drecom.jp/onlycresentlover/archive/57
http://plaza.rakuten.co.jp/semairoom/diary/200504050000/
http://yaplog.jp/kokepoke/archive/3
http://plaza.rakuten.co.jp/supersalaryman/diary/200504040001/
http://blog.livedoor.jp/bashi_ta/archives/18101490.html
http://plaza.rakuten.co.jp/sukizuki/diary/200504050000/
http://rabi.blog3.fc2.com/blog-entry-49.html

# by t0maki | 2005-04-07 09:14 | 乱文・雑文 | Comments(1)
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 日曜日に撮影した白黒フィルムを洗面所で現像した。
 今日は、その写真をスキャナーで取り込み、軽くリタッチをして簡単な作品に仕上げた。
 
 さて、今日はこの写真を撮影するときに使用したカメラにまつわる「隠されたヒミツ」を紹介。……、ってそんな大げさなものじゃないけど。
 
 このPENTAX SP1000一眼レフカメラを見つけたのは、僕がアメリカに留学していた頃のこと。フリーマーケットで恰幅の良いオジサンが、ガラクタ的日用雑貨と一緒にこのカメラを売っていたのだ。
 どうも話を聞いてみると、そのオジサンは警察関係の人で、事件現場を写真撮影するのを仕事にしていたらしい。
 
 僕は目を輝かせて、「このカメラで、事件現場を撮影したことはあるんですか?」と聞くと、「さぁ、それはどうかな?」と意味ありげにニヤリと答え、フハフハフハと太鼓腹を揺すった。そこで僕もニヤリと笑い返し、「じゃ、コレいただくよ」とカメラを購入し、ウフウフウフと持ち帰ったのだ。
 
 もちろん、その時の会話は英語だったので、“Have you ever...um, taken the photo of the crime scene with this camera?” “What d'ya think?...ha, ha, ha.” “Well, then, I'll take it...ウフウフウフ...”みたいな感じかな。
 
 ま、とにかく。
 そのカメラを購入してしばらくしてから奇妙なことに気がついた。
 撮影した写真の全てに、ぼんやりとした「人影」が写りこんでいるのだ。
 じっとこっちを見つめて、何かを訴えようとしているかのような……。
 
 ……っていうのはウソです。
 
 確かに、そのフリマの主人が「鑑識で働いていた」って言ってたのはホントなんだけど、仕事でこんな初心者の写真学生が使うようなカメラは使わないよなぁ。それに、事件現場を撮影したかもしれないカメラだったら、客にわざわざその事を言うか?絶対、意図不明な「アメリカンジョーク」だったのだと思うけど……。
 
 ……でも、今から思い返すと……、あの太鼓腹のオッサン、ニヤリと笑った時の目は結構マジだったような……。
 
 あのー、上の写真、何か変なもの写ってませんか?

# by t0maki | 2005-04-06 07:44 | アート>写真 | Comments(1)
 今日は、しばらく公開待ちだったモバイルサイトを一気にまとめて立ち上げた。
 画像は随分以前からできあがっていたのだが、サイトにまとめるにあたって、バナーやアイコンを作ったり、HTMLでナビゲーションを作成したり、ウェブリング登録やメルマガ配信予約など、結構細かいところでいろいろ作業が発生し、気づけば今日も2時過ぎですよ。

 以下、サイト詳細。
 
c0060143_411032.jpgRetro Industrial
http://mujicam.com/retro
荒廃したテクノロジー。さび付いた機械。
無印良品のデジタルカメラで撮影した写真を待画に加工しました。
17種×5サイズ(全85点)


miniArt
http://tmk.jp/miniArt
オンラインのピクセルアート美術館へようこそ。
「モナリザ」「考える人」など、極小GIFアニメの待画を公開しています。
5種×5サイズ(全25点)


Lomorealism and beyond
http://tmk.jp/30digi
ロモで撮影した写真をベースに、30個のデジタルグラフィックス作品を制作しました。待受画像として、各5サイズで提供しています。
30種×5サイズ(全150点)


和紋待画
http://tmk.jp/wamon
和風模様をドット絵で再現。スタイリッシュな待画に仕上げました。
88種×5サイズ(全440点)

# by t0maki | 2005-04-05 02:21 | アート>待受画像 | Comments(0)
 先月から今月にかけて、ドメインの登録更新ラッシュだ。
 もう4つもドメイン登録を更新し、6,300円と75ドルを支払った。
 
 どうも僕は、春先に新規ドメインを衝動買いするくせがあるらしく、毎年この時期になると、登録更新通知がたたみ掛けるようにやってくるのだ。
 まったくもって自分の責任なのだが、資金繰りに頭を悩ませる困った時期でもある。
 
 というのも、これは以前にも書いたことなのだが、僕はこういったドメイン登録料やサーバー契約費をモバイルサイトの広告収入や懸賞・ポイントサイトの換金などでまかなうことを原則的ルールとしているからだ。
 つまり、モバイルサイトのクリック広告や懸賞・ポイントサイトの報酬が僕のオンライン銀行に振り込まれ、そこからサイト維持費を捻出する。
 入金、振込みのプロセスは全てネット上の数字が遷移するのみなので、管理人である自分が現金を手にしたり、実際に目にすることはなく、これはもう、オンラインゲームの様相を呈している。
 
 「シムウェブサイト」、……みたいな。
 
 ただ、ゲームと違うのは、運営しているサイトは本物だし、そこに訪れてくれるユーザーさんも「現実」だ。
 ゲームというと、なんとなくいい加減でカルイ感じがして語弊があるかもしれないが、実際にサイト運営に携わっている管理人としては、結構真剣に、そして十分楽しみながら、コンテンツ制作や更新作業などにいそしんでいる。
 
 
※ポイント報酬でサイト運営をしている模様の一部は、著者のモバイルサイト「ネットでお小遣い」でも見ることができます。

# by t0maki | 2005-04-04 13:19 | Comments(0)
 春の日差しがあまりに心地よさそうだったので、久しぶりにモノクロで写真を撮ることにした。
 クローゼットの奥から学生時代に愛用していたPentax SP1000一眼レフカメラを引っ張り出して、ホコリをはらう。カメラバッグに入ってると思った白黒フィルムが見つからなかったので、あちこちひっくり返しながら探し物をしていたら、妻が見つけてくれた。
 Kodak T-MAX 400の36枚撮り。値札を見る限りアメリカで購入したものらしい。パッケージに「Official Imaging Sponsor of the Olympic Games」と書かれていたのだが、どのオリンピックなのか、考えるのも恐ろしい。何せ、使用期限が2000年7月(!)になっていたのだから……。
 もちろん、まったく気にせずカメラに装填する。
 
 ブラブラと歩きながら街を撮影したり、妻にポーズをとってもらったり。
 ゆったり、のんびりと、春の休日を満喫しました。
 
 さっき洗面所でフィルムを現像したところ。今、ハンガーに洗濯ばさみで留めて、フィルムを乾かしています。
 
 どんな写真が撮れているかな?
 楽しみです。

# by t0maki | 2005-04-03 23:59 | アート>写真 | Comments(0)
On the personal level, I've always set the goals to increase my creativity.

I've been committed myself to the free-style photography since 2001, that's when I registered the domain LOMOGRAPH.net. I also had a guerilla style street photo exhibition at the under-path in Shibuya in the late summer 2003. At the end of last year, I attended Lomo Japan's photography workshop which resulted a group photo exhibition in Aoyama Book Center. There's an on-going project of publishing a group photo-book in London, and possibly also in the U.S., to which I'm providing one of my pin-hole photos.

Needless to say, I've created various mobile related sites and images both for work and personally. I've already mentioned this, but my site has been featured more than 80 magazines so far (a couple dozen last year alone), and made to the special featured contents on SHARP's official mobile site. I participated one of the online contest for mobile wallpaper designers, Garaku, and managed to get 10,000 downloads in 71 days which made myself the highest of their runking system and became the 4th place out of more than 700 creators of all time.
I recently became the Rakuten Travel's one of the 10 selected creators for their monthly mobile wallpaper competition.

I also has an interest to increase my writing skill (in Japanese). Writing weblog almost every night, publishing both PC and mobile mail magazines, and just beginnning to submit a few short novels to the contests.

Almost all of the activity above is non-profitable, just for fun projects.
Only exception is SHARP who contacted me and insisted to pay 50,000yen for each keitai wall papers I made.

Ceramics sculpting and pottery has been and will be my life-work.

Not all of my creative skill is compatible to my current work at Panache but I would like to use these skill as much as and as often as possible.
Mobile site development is now one of my speciality at Panache.
I'm also pretty confident of my photoshop skill, since photography once was my profession and now my favorite hobby.
Also, my writing ability helps to improve the quality of Japanese texts that clients provide us.

I'm planning to develop these skills farther more for the next year.
Just like I've been doing it for the past years.

# by t0maki | 2005-04-02 00:00 | 乱文・雑文 | Comments(0)

   
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