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この、くるぶしの周りについているパッドが良さそうですよね。
FREETOOさんより依頼を受け、足首サポーターの製品レビューです。
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生地は、ナイロン50%・シリカゲル35%・ゴム15%で、適度に伸び縮みし、通気性もあります。比較的薄い生地なので、このサポーターを履いた上からシューズも履きやすいと思います。

足首の外側の部分、くるぶしのあたりにシリカゲル素材のパッドがついているので、外部の衝撃から足首を保護し、関節や腱の怪我を軽減します。

足首の太さによって、M(22~23.5cm)、L(23.5~25cm)、XL(25~26.5cm)のサイズバリエーションがあります。

1つ入りの製品なので、両足に装着したい場合は、2つ購入してください。




# by t0maki | 2017-04-10 19:09 | モニターレビュー | Comments(0)
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防具と道着と隙間をバシッと竹刀で打ち込まれると、これがもう痛いの何の。ミミズ腫れとか、アザとか、酷いときは竹刀のささくれが刺さってたりね。

今回は、肘サポーターの製品レビューです。FREETOOさんのご依頼です。
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薄手で通気性のあるひじ用のサポーターです。
素材は、ナイロン45%・シリカゲル35%・ゴム20%で、伸び縮みも楽です。肘の脇の部分を保護するように、シリカゲルのパッドが入っています。これが、外部からの衝撃も軽減してくれます。

サイズは、M、L、XLの三種類。1本入りなので、両腕に欲しい人は2つ購入してください。



# by t0maki | 2017-04-10 19:03 | モニターレビュー | Comments(0)
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FREETOOさんのご依頼を受けて、ふくらはぎ・すねサポーターの製品レビューです。

脹脛(ふくらはぎ)や、脛(すね)を守るタイプのサポーター。カーフサポーターとも呼ばれるものですね。長時間脹脛の筋肉を使う長距離ランナーや、登ったり降りたりで足の力を使う登山家、ジャンプの瞬発力が必要なバスケットボール選手などがよく使っています。また、女性でも足の疲れやむくみを解消するために使っている方もいらっしゃるようです。

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今回の製品は、ナイロン70%・ゴム30%で、肌にフィットし、吸汗性や伸縮性もあります。筒状の形をしていて、装着もスムーズ。裏側の縁のところに滑り止めが付いているので、ズレにくくなっています。

2本入っているので、左右の足に装着することができます。





# by t0maki | 2017-04-10 19:01 | モニターレビュー | Comments(0)
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FREETOOさんのご依頼で、サポーターのレビュー記事をいろいろ書いてます。この年齢になるとね、スポーツをしていても結構故障しやすい。サポーターは、怪我の予防にも、故障のリカバリーにも、非常に大事です。

というわけで今回は、膝サポーターの製品レビューです。
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ドーナツ型のシリカゲルが半月版を包み込むような形状の、薄型運動用ひざサポーターです。
素材は、ナイロン45%・シリカゲル35%・ゴム20%で、通気性や伸縮性が優れています。筒状になっていて、スポッと履く感じなので、装着しやすいです。薄手で、空気を通すので、夏でも比較的ムレにくく、動きやすいです。

長距離を走る人や、サッカー、登山、バスケなど、足を使った運動をする人に適しています。
1本入りですので、両足同時に使いたい人は、2つ購入してください。




# by t0maki | 2017-04-10 18:40 | モニターレビュー | Comments(0)
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子供向けのてづくり工作キットなのですが、これは大人がやっても楽しめますね。
メガハウスさんの、「3Dドリームアーツペン ラメキラ☆ガールズデコセット(3本ペン)」をいただきましたので、実際につくってみました。レビューブログのモニターに参加しています。

ペン型のチューブを使って絵を描きます。で、それを付属のライトに当てると、固まるという仕組み。たぶん、仕組み的にはUVライトで流動的な液体を硬化させる「UVレジン」と同じですね。ジェルネイルとかをイメージすると分かりやすいと思います。

デコレーションをして、ライトで固めて、さらにパーツ同士をつなげたりなども可能。
別売りの、ペン先に固定するタイプのライトも購入すると、立体的に描きながら固めて、空中にラクガキをすることも可能。

今回のセットには、ラメピンク、ラメゴールド、ラメパープルの3色が付いていて、キラキラのチャームや、プレート、小物なのがつくれます。透明シートの上で、自由に描くこともできますし、付属の型(3Dプリントパーツ)を使って、いろんな形をつくることもできます。


こんなセットです。
こんなセットです。


ラメ入りのペンが3本付属。
ラメ入りのペンが3本付属。


このライトを使って、硬化させます。
このライトを使って、硬化させます。


型にペンのピグメントを入れて、UVライトで硬化中。
型にペンのピグメントを入れて、UVライトで硬化中。


小さなものなら、1分くらいで固まります。
小さなものなら、1分くらいで固まります。


娘の作品。
娘の作品。


付属のチェーンをつけてるとこ。3本付いてます。
付属のチェーンをつけてるとこ。3本付いてます。


結構、至近距離で、こまめにライトを当てた方がうまくいきます。
結構、至近距離で、こまめにライトを当てた方がうまくいきます。


作成中。
作成中。


娘の作品、完成!キラキラしてる。
娘の作品、完成!キラキラしてる。


3Dドリームアーツペンで作ってみた。2つのパーツを組み合わせて、中が空洞になってる。
3Dドリームアーツペンで作ってみた。2つのパーツを組み合わせて、中が空洞になってる。


中に星とハートを入れてみた。光に透かすと、見えるよ。
中に星とハートを入れてみた。光に透かすと、見えるよ。


つくるときのポイントとしては、ライトはこまめに当てたほうが良いかもしれません。ラインを描いて、固めて、中を塗って、固めて、最後に表と裏から両方ライトを当てて固める、と。分厚く塗ると、光が通りにくくなり、固まるのに時間がかかる場合もあります。固まってから、型から取り出してもまだべたつくようなら、日光に当てるとより硬化します。きちんと光を当てれば固まるので、つくり方はすごく簡単です。逆に言うと、きちんと光を当てることができないと、うまく固まらないので失敗します。じっくりと、集中しながら、少しずつつくる感じですね。あせらずに、上手につくれるように願いをこめながら。

市販の、UVレジン用のシリコン型なんかも使えますよ。いろいろ試してみると、より楽しめると思います。

ペン単体でも販売しているようなので、欲しい色があれば個別に購入しても良いかも。いろいろなセットがあるらしく、4月中旬に発売予定の「食品サンプルセット」も気になります。

親子でつくってる様子と作品を動画にまとめてみました。いろいろつくるの、楽しかったです。



3Dドリームアーツペン
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# by t0maki | 2017-04-10 12:31 | モニターレビュー | Comments(0)
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ペン先が、リバーシブルになってるんですね!逆向きに差し替えると、ペン先の太さが変わる、と。なるほど。

ホワイトボードなどに描いて消せる、Ohuhuさんの蛍光ボードマーカーの製品レビューです。



リキッドチョークマーカー。
リキッドチョークマーカー。


こんな色。
こんな色。


書いたら「あ、バランスが…」
書いたら「あ、バランスが…」


失敗したら、消しちゃえ
失敗したら、消しちゃえ


書き直しちゃう。
書き直しちゃう。


染み込まない表面なら、書き直せるのです。
染み込まない表面なら、書き直せるのです。


ハロー
ハロー


バイバイ
バイバイ


そういうこと
そういうこと

発色のきれいな、チョークペンです。つるつるした表面で、かつインクが染み込まない、ホワイトボードやガラス、タイルの上、カフェの看板などに描くことができ、さらに塗れた布などを使って消すこともできます。

消すための布も付属しています。描いてすぐだったら、乾いた布である程度はふき取ることができますが、少し時間が経ってしまうと消えにくくなるので、布を水で濡らすか、ウェットティッシュなどを使うと消えやすいです。

一番最初に使うときは、ペン先にまだインクが染み出ていないので、ペンを軽く振った後、不要な紙などの上でペン先をぐぐっと本体に押し込むように力を加えると、徐々にインクがペン先に染み渡ってきます。あまりなんども押しすぎると、インクが出すぎることもあるので、ある程度ペン先を押し込んだらインクが染み出てくるまで待った方が良いです。

19色のセット。シール状の黒いラベルが40枚付属しています。これを使うと、ラベルを書いたり、書き直したりができます。



# by t0maki | 2017-04-10 08:33 | モニターレビュー | Comments(0)
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オフィスから近いので、たまに立ち寄る「伝統工芸 青山スクエア」。
伝統工芸のいろんな製品が販売されています。日本中のすばらしい匠の製品が集まってるので、外国人観光客などもよく訪れます。
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久しぶりに訪れたら、昨年プチ移住体験をした富山南砺市にある、五箇山の手作り紙風船があったので思わず買ってしまった。

# by t0maki | 2017-04-09 16:12 | イベント・スポット | Comments(0)
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今まで40年以上生きてきて、過去最高にたくさんの虫を(多分、今までに食べた虫の総量を余裕に超える量の虫を)ひと晩で食べたわけだけど、その感想としては、「意外と食べれるじゃん」でした。むしろ、おつまみにぴったり。

まじめな話をすると、食品ロスに関するオーストリアのドキュメンタリー『0円キッチン』を観て(その時、監督のダーヴィドさんにもお目にかかって)、「食」に関する興味関心が自分の中で昂まる中、映画の中でも出てくる「虫を食べる」という事に興味が湧いてきたんですよ。で、今回、虫を食べるイベントに参加してみたというわけ。映画で子供達が食べてたミールワームも実際に食べてみました。さて、その感想は…。本当に代替食料になるのか?



普通だったら軽く事故の様なこの料理、今日はこれが正解。むしろ、虫が入ってないと「なんで虫が入ってないんだ!」って怒られるかも。
普通だったら軽く事故の様なこの料理、今日はこれが正解。むしろ、虫が入ってないと「なんで虫が入ってないんだ!」って怒られるかも。


揚げるとほんのり赤くなるのは、エビみたい。素揚げすると、海老の尻尾みたいな香ばしさ。たまに、足が歯に挟まる。
揚げるとほんのり赤くなるのは、エビみたい。素揚げすると、海老の尻尾みたいな香ばしさ。たまに、足が歯に挟まる。


普通の野菜炒めでは、なかなか見ることができない食材。
普通の野菜炒めでは、なかなか見ることができない食材。


揚げるとパフって膨れる。揚げたては香ばしい。
揚げるとパフって膨れる。揚げたては香ばしい。


材料いろいろ。野菜とお酒と虫。
材料いろいろ。野菜とお酒と虫。


アリの幼虫が入ったコーンスープ。あるいは、コーンが入ったアリの幼虫スープ。
アリの幼虫が入ったコーンスープ。あるいは、コーンが入ったアリの幼虫スープ。


「あのー、このスープ虫が入ってますよ」「はい、虫のスープですが何か?」
「あのー、このスープ虫が入ってますよ」「はい、虫のスープですが何か?」


というわけで、ごっそりがっつり虫を食べて見た感想。実際に食べてみて、「意外といける」と思いました。うぞうぞと蠢くミルワームも、ごぞごそがさがさ固まってる甲虫系のやつらも、生きてる虫はさすがに食べられる気はしませんが、素揚げしたり調理すると、それが「食べもの」として認識されるから不思議。むしろ、美味しいと感じるほど。

ただし、まだ脳みそのどこかで「虫を食べること」についての抵抗感がまだ残ってるので、なんとなくおそるおそる、少しずつ食べてみる感じかな。もしこれを、ご飯の代わりに茶碗いっぱいに出されたら、さすがに食べきれないと思う。なので、まだご飯の代わりに食べられる気はしない。

その代わり、珍味としてお酒と一緒だったら、全然ありだと思うし、むしろおつまみとしてはすごく合う。イナゴ系の脚の長いやつを素揚げでいただいたのですが、食感といい、味といい、揚げると赤くなるとこも含めて、エビの尻尾によく似てる。パリパリで香ばしく、美味しい。で、たまにこの脚が歯の間にひっかかったりするんですけど。お酒と一緒に飲むと、ほんとにおつまみとしてちょうど良い。

虫食、ありだと思います。完全に今の食事と差し代わる気はしないですが、「食」の境界を広げるのは可能性があると思いましたよ。

# by t0maki | 2017-04-09 16:00 | ライフスタイル>フード・酒 | Comments(0)
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岡山県赤磐市にある、陶芸家の芝眞路さんの工房へお邪魔しました。ご自宅にロクロと陶芸窯があるだけでなく、講演会も開けるギャラリー展示スペースもあって、まさに僕にとっては夢のような空間。こんなところに住んでらっしゃるなんて、羨ましすぎます。
サロンのような感じで、人が自然と集まって来て、いつの間にか外国人が泊まりにきたり、なんていうエピソードも面白かった。
僕も学生時代は陶芸彫刻を専攻していたので、土を焼いて作品にするっていう、そのシンプルだけど奥が深い芸術の面白さをよく知ってます。卒業してからすっかり離れてしまったけど、いつかまたそこに戻りたい。芝さんの工房と作品を見てたら、そう思いました。



陶芸家の芝眞路さんの工房へお邪魔しました。 #赤磐市
陶芸家の芝眞路さんの工房へお邪魔しました。 #赤磐市


作品がずらりと。ここで、講演会などもできるそうです。 #赤磐市
作品がずらりと。ここで、講演会などもできるそうです。 #赤磐市


作陶の道具いろいろ。こういうのを見るとわくわくする。 #赤磐市
作陶の道具いろいろ。こういうのを見るとわくわくする。 #赤磐市


陶芸窯。かっこいい。 #赤磐市
陶芸窯。かっこいい。 #赤磐市


左利きの芝さんと、アメリカで陶芸を学んだ僕の共通点は、「ロクロの回転が普通と逆」ということ。 #赤磐市
左利きの芝さんと、アメリカで陶芸を学んだ僕の共通点は、「ロクロの回転が普通と逆」ということ。 #赤磐市


土を焼くという芸術。その、シンプルだけどとことん奥が深いところに惚れて、僕はそれを大学で専攻したんだ。そんなことを思い出した。 #赤磐市
土を焼くという芸術。その、シンプルだけどとことん奥が深いところに惚れて、僕はそれを大学で専攻したんだ。そんなことを思い出した。 #赤磐市


こういう工房兼自宅兼ギャラリー兼サロンのような家を、僕もいつか持ちたいと思う。憧れる。 #赤磐市
こういう工房兼自宅兼ギャラリー兼サロンのような家を、僕もいつか持ちたいと思う。憧れる。 #赤磐市


LOHAIの「さすらいワーク」の企画で岡山県赤磐市を訪れ、プチ移住体験をしてきました。そちらの体験記はすでに執筆済みで、公開待ちステータス。そちらの方も公開されたら、合わせて読んでいただければ。


# by t0maki | 2017-04-09 15:50 | アート | Comments(0)
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スクラップブッキングをみんなでつくるワークショップを開催した際に、細書きの手頃なペンが欲しくて、こちらの商品を購入しました。

Ohuhuさんの細書きペンの製品レビューです。

芯の太さは、0.38mm。かなり細い文字が書けます。10色入り。

0.38mmの細いペン。
0.38mmの細いペン。


こんな色。
こんな色。


青系の色は、明るい水色と、暗めの青。緑も、結構明るい感じかな。芯先が細いので、細かい文字を書くことができます。寄せ書きとか、スクラップブッキングとか、もちろんお絵描きにも使えると思います。



# by t0maki | 2017-04-09 15:46 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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