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この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。
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僕は、前職でヘルスケアサービスの立ち上げに関わった事もあり、健康管理アプリなど普段から興味を持って使い比べたりしています。ある意味、デジタル健康オタク。スマホにいくつかアプリをインストールして、ウェアラブル端末で歩数を計測して記録しています。

健康管理アプリの面白いところは、それがデジタルで完結せずに、リアルな行動や健康とつながってるということ。食事管理、体重記録、運動量測定など、今はいろんなことがアプリを使って便利にかつ継続的にマネージメントできるんですよね。

ということで、これからしばらくの間、第一生命さんにご依頼いただきまして、健康管理アプリの「健康第一」というアプリサービスを実際に使いながらレビューしていきます。


■キックオフ
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というわけで、10月16日に千代田区有楽町にある第一生命にてアプリの機能説明やオリエンテーションを目的としたキックオフミーティングが開催されました。

まず驚いたのが、アプリの機能の多さ。スタンダードメニューとプレミアムメニューとがあり、特にプレミアムメニューの方はかなりコンテンツが豊富。前職で経験したから分かる、これはつくるのにものすごく手間がかかってる。このサービスを実現するために、国内外の24の会社と連携しながら作り込んでいったそうですよ。なんとなんと。

<パートナー企業一覧>
アクセンチュア株式会社
株式会社NTTデータ
テックファーム株式会社
テック・パワー株式会社
ModiFace Inc.
パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社
日本マイクロソフト株式会社
第一生命情報システム株式会社
株式会社 NTT ドコモ
ドコモ・ヘルスケア株式会社
大日本印刷株式会社
株式会社からだにいいこと
株式会社NHK出版
凸版印刷株式会社
株式会社タニタ
株式会社FiNC
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
株式会社ウィット
株式会社日本医療データセンター
ネオファースト生命保険株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
日本調剤株式会社
株式会社保健同人社
株式会社電通


歩数計連携、食事のカロリー計算、レシピ、コラムや、加齢や生活習慣によって顔がどのように変わるかが分かるシミュレータなど、本当にたくさんの機能がありますね。健康診断の結果を読み取ってチェックする機能もあるようですね。ちょうど先週健診を受けてきたので、その結果が届いたら実際にやってみようと思います。

スタンダードとプレミアムとの違いは、スタンダードは誰でもアプリをダウンロードすれば無料で使えるのに対し、プレミアムは保険を契約した人か、あるいはその家族のみが使える点。今年3月にサービス提供開始した時はスタンダードの方のみでしたが、10月に機能が追加され、さらに契約者向けのプレミアムができたという形です。

それぞれの詳しい機能の紹介や、スタンダードとプレミアムの違いなどは、おいおい使いながら紹介していきますね。


■インストール

アプリのインストールは簡単です。各スマホに対応したアプリのストアからダウンロード。あとは普通に登録していくだけ。スタンダードの方は、そのまますぐに使い始めることが出来ます。

前述の通り、プレミアムの方は、契約者とその家族の方が使えます。まずは契約者の方がプレミアムに登録し、家族に招待コードを送るという方式です。1人の契約者が招待できる家族の数には、上限があります。

というわけで、今回は僕もプレミアムを使えるようにしていただき、ちょうど使い始めてから1週間が経過したところです。ちょっとずつ、いろんな機能を使い始めてみました。今後、アプリの詳しい紹介などもしていきたいと思っています。

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というわけで、今後約4ヶ月に渡って、実際に「健康第一」アプリを使いながら、ブログレビューをしていきますので、お楽しみに。僕も、どんな風に生活に変化が起きるか、楽しみです。


スタンダードメニューPRページ

プレミアムメニューPRページ




# by t0maki | 2017-11-20 12:00 | PR広告 | Comments(0)
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ライカのレンズが一気に6個!Huawei社製のスマートフォン、「P10」と「P10 Plus」をお借りして、モニターレビューをしますよ、と。ひとつのスマホに、デュアルレンズとインカメで、カメラレンズが3つ。で、端末を2つお借りするので、合計6個のレンズ。それが全部ライカだっていうね。

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そもそも、僕は以前Huawei社のHonor 6 Plusを使ってて、そのデュアルレンズのカメラが大好きで、写真を撮るのがすごく楽しかったのですね。で、その後継機種のデュアルレンズで、しかもライカ!これは当然テンション上がる。今日のタッチアンドトライイベントも製品説明をいろいろ聞いたと思うんだけど、ほとんどカメラ機能のことしか覚えてない。もう、早くこのカメラを使いたくて仕方ない。

そんな帰り道。


# by t0maki | 2017-11-16 21:30 | モニターレビュー | Comments(0)
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持った瞬間、「軽い!」と思いました。本体の重さ、20グラムなんですね。これなら、音楽を聴きながら走ったりするときでも邪魔にならない。フルに充電すると6時間連続使用ができるということで、たいていのランニングトレーニングならバッテリー切れの心配が無さそうですね。さすがに、6時間以上は普段は走らないから。もし、6時間以上連続で使いたい場合は、別途モバイルバッテリーなどを用意すれば、出先でも充電して使用することができます。
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なにげにうれしいのが、イヤホンの右側と左側にそれぞれマグネットが付いてるので、使わないときはパチンとつなげて、ネックレスのような状態で首に掛けておけるところ。
耳のサイズに合わせて調整できるように、イヤーフックとイヤホンパッドがS/M/Lの3種類付属しています。購入したときはMサイズが着装されてるので、それで小さいと感じたらLサイズへ。大きいと感じたらSサイズに自分でフックとパッドを付け替えることができます。

Bluethoothのイヤホン、今までいくつか使ったことはありますが、ケーブルレスでさくっと使えるのが良いですよね。2台の機器とペアリングできるようなので、1台はスマホに、もう一台はBluetooth対応のパソコンに、という使い方もできそうです。

しっかりとノイズキャンセリングの機能もついてて、さらにマイクもあるので、スマホで通話する時にも使うことができます。「ノイズキャンセラCVC6.0・APT-X・CSR8645」とか、テクニカルなことは自分はよく分からないけど、音質もこの価格帯にしては全然良いと思います。



# by t0maki | 2017-11-16 15:21 | モニターレビュー | Comments(0)
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ほぼ日の地球儀、かなり欲しいなと思った。アースボール。

六本木で開催中の「生活のたのしみ展」で先行販売されてたので、実物を見てきました。軽くて柔らかいので、「ビーチボールにこんなのあるよなぁ」とか一瞬思ったのですが、つくりはしっかりしてるし、つなぎ目も島にかぶらないように工夫したとのこと。さすが、こだわりの逸品。

スマホと連携した機能もあるそうで、これはオトナも欲しくなる。

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ほぼ日の商店街イベント「生活のたのしみ展」は、六本木ヒルズアリーナにて11月19日(日)まで。



# by t0maki | 2017-11-16 11:10 | イベント・スポット | Comments(0)
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ほぼ日がつくる、五日間限りの商店街「生活のたのしみ展」に今回も行ってきましたー!場所は六本木ヒルズアリーナ。前回よりも広くなって、期間も伸びて、いろいろパワーアップしてる!

いろいろあちこち見たいとこがあるけど、とりあえず先ずは武井さんとshinoさんがいる、このちらのブースへ。
チェコで武井さんが買い付けしてきた、はこ・びん・カンなど。アンティークの雑貨や小物、食器やステッカーなど、チェコのものがいろいろあってテンション上がる!
50年代くらいの古いピンを漁ってたら、shinoさんが「こんなピンもあるよー」って在庫を追加してくれたので、「一年ぶりですね、どもども」とあいさつ。「今年はベレー帽やチョーカーは無いんですか?」って聞いたら、「別途月末に作品展をやるんですよー」って、教えてくれました。これは行かなきゃ。

「今回は、こちらを販売してるんです」って教えてくれたのが、このキュビズムのマグカップ。「プラハに行った時、僕はこの前を通りましたよー!」なんて話をしつつ。二階の空間がオススメらしい。店員さんは不愛想だけど、良い雰囲気の空間らしい。『次回チェコに行ったら立ち寄るリスト』に加えておこう。

いろいろ迷って、結局この2つのピンを買いました。ひとつは今もある航空会社のものと、もうひとつはチェドックっていう不動産屋さんらしい。shinoさんに教えてもらいました。
エキザクタのカメラとか、ステッカーとか切手とか、なんかいろいろ欲しいものがあったけど、今回はピンだけ購入。

ほぼ日の武井さんをお見かけしたので、ちょっと立ち話。「今回も買い付け行ってきたんですか?」って聞いたら、「行ってきたよー。全部新しい商品だよ。新しい骨董品」っておっしゃってました。前回、美術品も取り扱ってるような運送業者に依頼して日本へ運んだっていう話を伺ってたので「今年も同じ運送屋さんですか?」って聞いたら、「そうそう、さすが、一個も壊れてなかったよ」っておっしゃってました。

「生活のたのしみ展」は、六本木ヒルズアリーナにて、11月19日(日)まで。


# by t0maki | 2017-11-16 00:18 | イベント・スポット | Comments(0)
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車を運転する人は「ドライバー」、ゲームをする人は「プレイヤー」。そういった意味で、僕はブログを書くから「ブロガー」である。それは、話す人が「スピーカー」で、聴く人が「リスナー」であるくらいシンプルで当然のことだ。同じように僕は「ライター」であるとも言えるが、火を灯す道具のことではない。

ブロガーの醍醐味のひとつとして、個人メディアとしていろんな企業やマーケティングのイベントに参加したり、製品をレビューしたり、時にアンバサダーというファン代表に選ばれたりもする。たまに、ブログのおかげで旅に出れたりもするよ。

ブロガーの強みは、そこにあるストーリーをありのままに一般人としての公平な目線で自由に書けるということ。リアルな声で、ファン同士をつないでいく。単なる消費者やユーザーではなく、一緒にブランドや商品を盛り上げていく手伝いができるってこと。

この、「一緒に」ってのがポイント。商品名を大音量でリピート再生するだけの「拡声器」が欲しいなら、新聞テレビ雑誌に広告を出せばいい。ブログは旧来のいわゆるマスメディアとは違う。いわば、コラボメディアなのだと思う。共創のつながり。

もちろん、ブロガーの中にはすごい影響力を持った「インフルエンサー」と呼ばれる人もいて、広告媒体としてきちんとしたリーチも特性もある人も確かにいる。けど、僕は違う。PVアップとか興味ないし、知らない人がたくさん来るより、仲の良い人に「こんな記事書いたよ」って届けたい。極論言うと、誰も来なくても書き続けてると思う。書かずにいられない衝動があって、書きたいから書き続けてるだけ。たまたま、そこにブログがあったという。

影響力なんてこれっぽっちもないけど、それなりにいろんなブロガー向け案件に参加させてもらってる。

なぜか?

僕ができるのは、そこにストーリーを見つける事。ブランドなり、サービスなり、製品なりの魅力を理解して、そこにある物語を伝えるということ。世の中にあるものは、みんな何かしらのストーリーを持ってる。それを見つけて、シェアしたいと思ってる。いったんそれを好きになったら、案件とは関係なしにずっとそのまま好きでい続けるし、その好きを広めたいと思う。

アクエリアスのイベントがきっかけで走るようになって、案件はとっくに終わったけれど、つい先週末もアクエリアスのトレーニングウェアを着て「オトナのスポーツテスト」に参加してきた。オーロラの感動を与えてくれたカナダは一生好きだし、今でもカナダ大使館にはよく昼休みに遊びに行く。もちろん、去年初めて行ったチェコにも一目惚れで、今年もまた行かせてもらったし、国内のイベントへもどんどん参加する。ワークマンのジャケット。富士通のスマホ。ニッカウヰスキー、エプソンのプリンター、キャノンのコンデジ、ボーイング787、クロネコヤマト、レッドブル、デル、アメックス、バッファロー、BenQなどなど。日常の中に、好きが溢れてる。そして、本当に「これは良い」と思ったら、周りのみんなに教えたいと思う。

そういう小さなつながりやきっかけを広げて行くのが、SNS時代のマーケティング手法なのだと思う。アンバサダーマーケティングとも言うよね。

ブログのPV数をほとんど気にしないように、今までTwitterのフォロワー数もあまり気にしたことが無かった。でも、とある案件が参加条件としてTwitterのフォロワー数を指定してきた。その数以上のフォロワー数がいないと、案件に参加できない、と。もちろん、僕のツイッターアカウントのフォロワー数なんて、全然足りて無い。なんなん?フォロワー数が多いとエライんか?

なんか悔しいから、フォロワー数を増やしてみた。お金をかけずに、ツールも使わずに、コツコツひとりでやってたから、えらく時間がかかったけど。結果、規定数は超えて案件には応募できるようになったけど、知らない人からたくさんフォローされても全然楽しくない。フォロワー数が増えても、なーんにも変わらない。

唯一変わったことといえば、僕のタイムラインにどこの国のだか分からないようなエキゾチックな言語がズラズラならぶようになったってこと。これ何語?みたいな。

まぁ、それはそれで面白いんだけど。


# by t0maki | 2017-11-13 22:14 | Comments(0)
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週末に自宅に帰ってから映画が観たくなって、Amazon Prime VideoとNetflixを行ったり来たり。そういえば最近、店舗でDVDを借りてない。

視聴履歴の中から途中まで観てそのままになってるやつとか、関連映画をたどりながら「これ、良さそうかな?」っていう映画を何本か次々に再生してみたけど「なんか違う。今日の気分ではない」ってことで、結局最終的に今までにも何度も観た『ターミナル』をまた観ることに。

良い映画だよね。スピルバーグっぽい。やっぱり、どんなジャンルの映画でも、「人間を描く」ってのが大事なのだと。その上で、ストーリーとか世界観がのっかってくる。あくまで、登場人物をいかに描くか。さすが、スピルバーグ映画だと思う。

ただ、唯一ちょっと残念なのは終わりの方。こっからちょっとネタバレ。

噴水を見たときの反応はすごくリアルで良かった。そりゃ、あの流れだと気味悪くて引くよね。で、その後の「ジャズ」の説明の流れでようやく理解して、その後のシーンも最高。そこが、映画のピークだと思う。そこから先のトーンダウン感がハンパない。伏線回収とかつじつま合わせとか、一気に詰まらなくなる。もちろん、あの結末を入れなかったらずっとモヤモヤするのはわかるけど、終盤の興ざめ感がハンパない。今まで積み上げてきたものが崩れてく感じで。

ストーリーとしてはあれ以外難しいのかもしれないけど、だったら途中でバッサリ切っても良いような気がした。

それでも、最高に素晴らしい映画には違いないけどね。トム ハンクスとキャサリン ゼタ=ジョーンズと、他の脇役の役者さんも素晴らしい。飛行場のセットを作っちゃうのもすごいよね。

良い映画は何度観ても良い。


# by t0maki | 2017-11-13 09:54 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
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というわけで、43のオジサンがいろんな年代の「大人」たちに混じって、ホンキの体力測定をしてきましたよ。

読売新聞社主催の「オトナのスポートテスト」に参加してきました。子供の頃にやってたスポートテストを大人になってからやってみよう、と。

計測するのは、反復横跳び、上体起こし、握力、長座体前屈、立ち幅跳び、50メートル走と、急歩(男子1500m、女子1000m)です。会場は、世田谷区北烏山にある日本女子体育大学のグラウンドと体育館。
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朝9:30に会場入り。講堂で着替えて、体育館へ。10:00よりティップネス部長の福池さんによる「ウォームアップ体操」をしてから、おもむろに計測開始。最初に身体に負荷のかからない体前屈。僕らの頃は台に上って下向きに身体を曲げてたけど、昨今は壁に背中を付けて座って、前方に曲げてくのがお作法なんですよ。僕も去年始めて知ったけど。娘に聞いたら、学校でもそうやってるって。
で、握力やってなかなか記録が伸びないので凹みつつ、腹筋がっつりやって、立ち幅、反復横跳びの順。やっぱり、全体的に去年よりも伸びない。だいたい一緒くらい。

で、外に出て50メートル走。去年は立ったままスタートしたけど、今回は気合のクラウチングスタート。にもかかわらず、コンマ2秒タイムが落ちて、7秒41でした。なんとこのタイム、朝比奈彩さんの泣きの2本目のタイムと全く同じだった。ぬー、24歳の女の子とおんなじタイムか。でも、朝比奈さんも元陸上部だしな。100メートルを12秒8で走ってたとのこと。

今回は、朝比奈さんの他にも、元新体操団体日本代表の畠山愛理さんと、元シンクロ選手で2015年度ミス日本の芳賀千里さんもゲストで参加。僕が体前屈53cmで「いやー、頑張ったー」と思ってたらなんと畠山さんは75cmの記録を叩き出し、さらに芳賀さんがそれを超える76cmというハイレベルな記録争い。やっぱすげーな。

最後の急歩は、これがなかなかジワジワ疲労がくる感じの種目。競歩のように両足が地面に着いた状態で男子は1500mを急ぎ足。昨年はやり方がよく分からずタイムが遅かったので、今回は最初からきちんとスピードを上げて30秒くらいタイムを縮めました。

こんな風に、定期的にスポートテストを受けるのは、自分の体力や体のコンディションが分かるので良いですね。

というわけで、僕の今年の計測結果。この後、この記録を年代ごとにスコアリングして、結果をウェブで教えてくれます。自己採点もできるけど、一応正式な結果を楽しみに待ちます。
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他にも、元カーリング女子日本代表の市川美余さんによるピラティス体験会や、視覚障がい者サッカー、ジャンボダーツや球速測定などのアトラクションも。

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最後に、ザ・ギースの尾崎さんが司会で、朝比奈さん、畠山さん、芳賀さんによるトークショーを見て、今帰りの電車、と。

心地よい肉体の疲労感。良いですね。


# by t0maki | 2017-11-12 15:13 | ライフスタイル>スポーツ | Comments(0)
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先週の土曜日に上越市で暴風雨の中「日本で一番過酷なファンラン」を走ったんだけど、さすがに泥の川みたいになってる山道を走るのはキツくて、攣った左足をかばって右膝をいわしてもうた。

で、翌日は右足を引きずるように髪を切りに行って、階段の上り下りでうめき声あげながら何故か国立科学博物館まで足を伸ばしたんですよ。日本館とか基本フロア移動は全部階段だから、ヒィヒィ言いながら。

そしたら、ある瞬間に「あれ?もう痛くない」ってことになって、不思議なことに痛みがすっと引いたんですよ。もちろん、全身の疲労とか筋肉痛はあるものの、なんかギアがキチッとはまったみたく、普通に膝が動かせるようになった。

なんかアレかね。科博にはスゲーびっくりするようなヒーリングスポットでもあるのかね。そういえば、痛みが引いたのはハチ公を見た後だった気がする。それともあれか?その奥にいた南極のジロか?

とにかく、右膝の痛みがひいて良かった。今週末も、走るよー。大人のスポーツテスト。

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という投稿をFacebookにアップしようとしたら、ハチ公の写真の胸のあたりに「この人をタグ付けしてください」みたいな四角が出てきて。いや、そこ、顔じゃないよね。そこに顔はないよね。いや、何か見えない顔がそこにあんの?なんかちょっと怖いんだが。

やっぱり、科博にはなにやら常人の理解を超えたヒーリングのパワーがあるのかもしれない。


# by t0maki | 2017-11-10 22:14 | Comments(0)

   
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