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レッグスリーブというものを初めて着用してみました。面白いね、これ。
FREETOOさんの依頼で、製品レビューです。

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ロング丈のランニング用のパンツとかは普通に履いて走ってますけど、これは足の部分だけをすっぽりとカバーするタイプ。結構しっかりとフィットする。裏側の縁のあたりに滑り止めがついているので、ズレにくい。足の筋肉全体を適度な圧力で包んでくれる感じ。膝の怪我を防いだり、肉離れの防止などにも効果がありそうです。

商品写真は女性のモデルさんですが、男性の僕でも普通に着用できます。2本入っています。右と左の区別はなさそう。



# by t0maki | 2017-04-17 22:11 | モニターレビュー | Comments(0)
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あ、これ見たことある!冬のジョギングとかで、ランナーの方が腕に着用してますよね。
FREETOOさんのご依頼で、アームカバーの製品レビューです。

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腕にすっぽり着用します。筋肉を適度な圧力で包むので、無駄な揺れを抑制し、運動効率を向上させ、トレーニングにも役立つそうです。素材は、ナイロン85%・ポリウレタン15%。上腕の太さによって、M(25~30cm)、L(28~35cm)、XL(29~40cm)の3サイズがあります。

1本入りですので、両腕に着用したい場合は2つ購入してください。




# by t0maki | 2017-04-17 22:11 | モニターレビュー | Comments(0)
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これはなかなか、本格的な膝用サポーターですね。
LESGOさんのご依頼で、膝サポーターの製品レビューです。

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まず、着脱が締め付けの強さを調整できるマジックテープ式であるということ。ベルト状に延びた部分を強さを加減しながら最適な締め付け具合で固定します。膝の部分は穴が開いていて、その周りをぐるっと囲むようにEVA衝撃吸収素材が使用されています。

サポーターの内部、両サイドには左右に2つずつ、合計4本の特殊スプリングが入っていて、運動時の膝への負担を軽減します。膝の故障の予防に、あるいは半月板を怪我したときの回復と保護ののために、役立つサポーターだと思います。ゴムやシリコンにアレルギーのある方は、向きません。

1つ入りですので、両膝同時に装着したい場合は、これを2つ購入してください。




# by t0maki | 2017-04-17 22:10 | モニターレビュー | Comments(0)
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銀座ソニービルが無くなったので、プラザが移転。新しい場所にオープンしたので、初日に行ってみました。

ソニービルが無くなったので、銀座のプラザが移転。新店舗へ。もうひとつ、GINZA SIXにもオトナプラザができる予定。そちらも楽しみ。 #plazaginza
新店舗に移転


ソニービルの旧店舗のシャッターに描かれてるマークを写真に撮って持ってくと、景品がもらえる。無くなり次第終了。 #plazaginza
写真を見せて、景品をいただいた


旧店舗のシャッターに描かれてるイラストの写真を見せると、景品がもらえますよ。商品が無くなり次第終了。

4/20に、GINZA SIXにオープンする「オトナプラザ」の方も楽しみ。


# by t0maki | 2017-04-15 03:23 | Comments(0)
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「CAFÉ EXPERTO GINZA SIX 旗艦店 内覧会」に参加してきました。

GIMZA SIXでは、4/20のオープンに向けて、いろんなお店が準備中で忙しそうでした。こちらのカフェも、今回オープンに向けての内覧会。コーヒーハンター川島善彰さんの、ミカフェートの豆を使ったコーヒーは、挽きたて、淹れたてで美味しかった。何種類かいただきましたが、フルーティでさっぱりしてるのが美味しかったな。あとで、どの豆か調べとく。

淹れ方によって味が変わるという実演をしてくれたり、豆と豆を人工的に掛け合わせて新しく豆をつくるという豆知識とか、貯蔵のコツとか、いろいろお話を伺ったり。もしコーヒーのワークショップとか開催されるなら、ぜひ参加したい。

コーヒーのロゴが可愛い。
コーヒーのロゴが可愛い。


豆は、ミカフェートさんのものを使用。抽出する直前に挽きます。
豆は、ミカフェートさんのものを使用。抽出する直前に挽きます。


挽きたてのコーヒー豆。めっちゃ良い香りがする。
挽きたてのコーヒー豆。めっちゃ良い香りがする。


コーヒー豆が膨らむ瞬間。淹れ方によっても味が変わるんですね。
コーヒー豆が膨らむ瞬間。淹れ方によっても味が変わるんですね。


すっきりフルーティで、めちゃ美味しかった。その日によって、コーヒーの豆と産地が変わります。人工的にコーヒーを掛け合わせて新しい品種をつくるって話が、面白かった。
すっきりフルーティで、めちゃ美味しかった。その日によって、コーヒーの豆と産地が変わります。人工的にコーヒーを掛け合わせて新しい品種をつくるって話が、面白かった。


淹れ方によって味が変わるという実演も。さすが。
淹れ方によって味が変わるという実演も。さすが。


オープンしたら、買いに来る。
オープンしたら、買いに来る。


CAFÉ EXPERTO は、GINZA SIX にて、4/20オープン。
CAFÉ EXPERTO は、GINZA SIX にて、4/20オープン。


おいしいコーヒーを飲むと、心の緊張が解けて、ほっこりするような感じがしますよね。「茶道」と同じように、「珈琲道」ってのがあっても良いんじゃないかなぁ、と、カフェの店員さんが珈琲を淹れてる姿を見ていたら思いました。

4/20にオープンしたら、また来ようと思います。






# by t0maki | 2017-04-14 20:37 | イベント・スポット | Comments(0)
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岡山県赤磐市にある室町酒造の酒蔵を見学。通常は一般公開はしていないのですが、映画のロケ地ツアーということで、特別に酒蔵の中や、撮影に使われた社長のご自宅も見せていただきました。雄町米にこだわった日本酒づくり。
「雄町米の里」を試飲してみて、美味しかったので購入。家で飲むのが楽しみ。



室町酒造の生本社長。雄町米を使った酒づくりにこだわり。映画の撮影にも使われた、ご自宅も見せていただきました。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー
室町酒造の生本社長。雄町米を使った酒づくりにこだわり。映画の撮影にも使われた、ご自宅も見せていただきました。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー


桃のお酒、清水白桃酒。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー
桃のお酒、清水白桃酒。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー


はっきりしっかり桃の味!美味しい。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー
はっきりしっかり桃の味!美味しい。 #赤磐市 #種まく旅人 #ロケ地ツアー


赤磐市にある室町酒造さん。雄町米にこだわってつくる日本酒は、モンドセレクションなどの賞も受賞。通常は酒蔵見学は受け付けていないのですが、今回は映画のロケ地ツアーということで特別に。さらに、撮影に使われた社長のご自宅も訪問。日本家屋なのに梁が高いくて驚きました。 #赤磐市 #室町酒造
赤磐市にある室町酒造さん。雄町米にこだわってつくる日本酒は、モンドセレクションなどの賞も受賞。通常は酒蔵見学は受け付けていないのですが、今回は映画のロケ地ツアーということで特別に。さらに、撮影に使われた社長のご自宅も訪問。日本家屋なのに梁が高いくて驚きました。 #赤磐市 #室町酒造


映画のロケ地ツアーで酒蔵を特別に見学させていただいたので、こちらのお酒を購入。試飲して、美味しかったので。 #赤磐市 #種まく旅人 #室町酒造
映画のロケ地ツアーで酒蔵を特別に見学させていただいたので、こちらのお酒を購入。試飲して、美味しかったので。 #赤磐市 #種まく旅人 #室町酒造


家に帰ってから飲むのが楽しみ。 #室町酒造 #赤磐市 #雄町米の里
家に帰ってから飲むのが楽しみ。 #室町酒造 #赤磐市 #雄町米の里




# by t0maki | 2017-04-13 08:52 | イベント・スポット | Comments(0)
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屋根にでっかいキノコのオブジェがあったり、傘にぶら下がって跳んでる人の彫刻があったり、いろんな意味でぶっとんでるチェコ プラハの中心地にあるホテル「MOSAIC HOUSE(モザイク ハウス)」はいるだけですっごく楽しくなる場所でした。「泊まる場所」というより、「体験する場所」というのが合ってるかも。まず、ホテルの内外にあるアート作品に「おぉっ!」となって、毎日行われる音楽やダンス、カラオケのイベントには宿泊客だけでなく地元の人も参加したり。リラックスして、おしゃべりして、食事して、踊って、歌って、宿泊して、ここを拠点にプラハ市街を観光する、と。単なるホテルという枠を超えた、体験型の施設といった感じですかね。
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もっとも、1泊だけだとそこまでの楽しさは味わえなかったので、泊まるなら何泊かした方が良いと思います。自由な精神で、クリエイティブで、ユニークな人が集まるホテル。たぶん、人によってこういうゲストハウス的な雰囲気のホテルは、好き嫌いと合う合わないがあると思います。僕は、かなりこういう雰囲気の滞在施設は好きな方。

このホテルの魅力は、実はそれだけじゃない。僕が感じた一番の魅力は、このホテルがとことん環境に配慮した取り組みをいろいろと実践しているということ。一番分かりやすいのは、「グレイ ウォーター システム」をチェコで一番最初に(そして世界で二番目に)採用したホテルだということ。排水を濾過して、トイレや掃除用に使うということなのですが、それに加えてお風呂などの排水の熱も循環させて利用しているとのことです。そのほかにも、約100平米の屋上には木や花などの緑が植えられていたり、太陽光発電を行っていたり、エネルギーを有効に使うためのエコな工夫があちこちにあります。室温を最適に保つために、窓のブラインドが自動で開閉するシステムもあります。こうした取り組みはいろいろなところで認められ、メディアに取り上げられたり、賞を受賞したりもしているそうですよ。


2010年に、歴史のある古い建物を完全にリノベーションしてつくられたこのホテル。モダンで、クリエイティブで、そしてエコ・フレンドリー。部屋のタイプも、ドミトリー形式のシェアルームや、通常の個室のほか、隣接する高級アパートの部屋など、いろいろなタイプがあります。ロケーションも、国立劇場まで徒歩8分、カレル橋までは約15分と、観光するのにも最適。ホテルのスタッフの方もとても親切でした。
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というわけで、チェコ政府観光局さんの招待で訪れたチェコブロガーツアー。二日目の夜はこのプラハにある MOSAIC HOUSE(モザイク ハウス)の個室に泊まったわけですが、さすが観光局の方は良いホテルを知ってるなぁ、と。

しかし、ここでトラブル発生!本来であれば、プラハに滞在する2日間はこのホテルに連泊する予定だったのですが、ちょっとした手違いで2日目の予約が取れてないことが判明。「さぁ、どうする!」というところで、次回の記事に続きます。






# by t0maki | 2017-04-11 19:44 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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「チェコ政府観光局」が選ぶホテルなら間違いない!ということで、チェコ滞在一週間分の宿を全公開しようかな、と。まずは、1日目。プラハのヴァーツラフ・ハヴェル・プラハ国際空港から車で1時間のところにある、プルゼニュの街。ここで宿泊したのは、angelo by Vienna House Pilsen(アンジェロ バイ ヴィエナ ハウス ピルゼン)というホテル。

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赤・黄・白・黒を基調とした統一感のある内装。チェコのプルゼニュ観光に最適なロケーションにある、モダンでスタイリッシュな4つ星ホテルです。チェコに着いたばかりなので、景色がなにもかも珍しくて。道路の石畳とか、周りの建物とか、走る車も店も人も、「旅行に来たぜ!」っていうテンションマックスな感じで。ホテルロビーの内装をしげしげ眺めつつ。果たしてこれがチェコならではなのか、あるいはチェコでは珍しい方なのかはまだ判断付かないまま。

結論から言うと、チェコってヨーロッパの真ん中でいろんな歴史の変遷や政権の入れ替わりなんかを経て、すごくいろんなものが混在していて面白い国なんですね。すっごく伝統的で古いものと、最新のモダンで新しいものがうまく調和している。そこらへん、ちょっと日本と似ているなと感じました。というわけで、ある意味このアンジェロは、古きよき町並みの中にあるモダンなホテルという意味で、すごくチェコらしいホテルだと思います。

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さっそくチェックインして部屋に入ると、清潔できちんと整っていて、落ち着ける雰囲気。
この掛け布団の感じが、チェコならではなのですよ。西洋風のホテルなんかでは、シーツをびしっとマットレスに巻き込む感じでベッドメイキングしますよね。その隙間から無理やり別途に入り込むと窮屈で仕方ないので、いつも僕は足でえいえいって引っ張って、マットレスからシーツを離しますけど。

チェコの場合は、掛け布団が布団の上に畳んで置いてある感じなんですよ。もちろん、ホテルによって西洋風のところもありますけど、チェコスタイルはこの薄めの掛け布団方式。すっかり気に入りました。

ここは、朝食も美味しかった。早朝のまだ暗いうちにホテルの周りを写真を撮りながら雪の中を散策してきたので、身体が冷え切ってお腹も空いてて、あたたかいホテル内のレストランは本当に落ち着ける感じでした。このホテルもそうだったけど、チェコ旅行中いろんなところで食べたパンがことごとく美味しかった。

あと、このホテルには「Miso Soup(味噌汁)」があったので、興味本位で食べてみた。結構、海外の日本食って「なんちゃって」なとこが多いのでいつも「コレジャナイ」感があってそれはそれで面白かったりもするのですが、ここの味噌汁は普通に美味しかった。身体があたたまりました。
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このホテルの良いところは、いろんな観光地に徒歩で行けること。道を挟んだホテルの向かい側が、チェコを代表する巨大な「ピスルナー・ウルケル」のビール工場。工場見学でたらふくビールを飲んだ後でも、迷わずにホテルに戻ることができるのが利点(?)です。
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他にも、聖バーソロミュー大聖堂や、グレートシナゴーグ、アドルフ・ロースゆかりの建築(内装)、ビール醸造博物館や、西ボヘミア大学のアートギャラリーなど、全てこのホテルから徒歩で巡りました。

さすが、チェコ政府観光局さんが選んだホテルだから、間違いない。





# by t0maki | 2017-04-10 21:39 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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昨年12月に、チェコ政府観光局さんのご招待でチェコを訪れたときは、まだ何もかも目新しくて、ものめずらしくて、明らかにあからさまに観光客っていう感じでいろいろ回ってきました。

あれから4ヶ月経って、いろいろチェコのことを調べたり、都内でチェコのイベントに参加したり、なにやらすっかりチェコのおっかけという感じで。いろんなところに首をつっこんだりしています。在日チェコ共和国大使館で開催されるイベントは、かなりの頻度で参加してますよ。特に今年は、チェコと日本が国交回復をして60周年の節目の年なので、「日本におけるチェコ文化年2017」の企画やイベントがあちこちで開催されています。国立新美術館のミュシャ展のオープニングイベントに参加して、ミュシャのお孫さんと名刺交換させていただいた流れで、現在はジュエリーデザイナーをされているその方の作品展を見に行ったりね。

それまで全く行ったこともないしなじみのないチェコっていう国が、なんとも身近で手を伸ばせばそこにあるっていうような存在になったとき、意外にもこの東欧の遠く離れた国が日本と近いんだな、なんてことを考えたり。

とりあえず、まだまだ全然書き足りない、チェコ旅行記の続きでも書こうかな、と思うわけです。

まだまだいろいろ書きたいことがあるのです。


# by t0maki | 2017-04-10 21:24 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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薄手で、はきやすい感じ。FREETOOさんの依頼で、膝サポーターの製品レビューです。
生地の材質は、ナイロン70%・ゴム30%ですので、肌にフィットし、吸汗性や伸縮性にも優れています。裏側の縁の方に、滑り止めが付いているので、身体を動かしている間でもズレにくいです。


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半月版や膝のじん帯を包むような形で保護します。締め心地を調整するような機能はないので、あくまで簡易的に膝全体を保護しつつ、怪我の予防や再発防止をするという使い方だと思います。その分、装着もしやすいですし、折りたたむと持ち運びもしやすいです。

薄手の生地なので、通気性も良さそうです。1本入りの製品なので、もし両足同時に使いたいのであれば、2つ購入してください。




# by t0maki | 2017-04-10 19:10 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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