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帰りに六本木に寄ってきた。やっぱり、仮装してるのは大人だけだね。
いつもの、森美術館コース。セクシーなロボット眺めて、チームラボの映像に浸って。
こないだ、トム・サックスさんのアーティストトークに参加したので、クローラーがまた違って見える。

▼今日のロボット。 #森美術館
今日のロボット。 #森美術館


▼クローラー。こないだ、作者さんのトークセッションに参加した。
クローラー。こないだ、作者さんのトークセッションに参加した。


▼こっちも見てきた。 #六本木 #森タワービル #東京シティビュー
こっちも見てきた。 #六本木 #森タワービル #東京シティビュー




by t0maki | 2016-10-31 22:14 | Comments(0)
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Happy Halloween!
10年くらい前に描いたイラストです。

嫁さんと娘がハロウィンクッキーをつくってたので、横から参加。というか、クッキーに顔を描いて邪魔してただけだけど。

▼ハロウィンのパンプキンクッキー。焼く前。 #halloween #ハロウィン #クッキー
ハロウィンのパンプキンクッキー。焼く前。 #halloween #ハロウィン #クッキー


▼焼いた後。 #halloween #ハロウィン #クッキー #パンプキン
焼いた後。 #halloween #ハロウィン #クッキー #パンプキン


▼Trick or Treat! #ハロウィン #halloween #クッキー #パンプキン
Trick or Treat! #ハロウィン #halloween #クッキー #パンプキン



今日は渋谷とか六本木あたり、仮装の人がたくさんいるんでしょうね。


by t0maki | 2016-10-31 19:56 | アート | Comments(0)
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「江戸ワンダーランド 日光江戸村・特派員」としてご招待いただき、家族で江戸の街を堪能してきました。

江戸の町を歩きながら、写真を撮るのが毎回楽しいです。テーマパークでありながら、細かい部分も再現されているので、本当に江戸時代にタイムスリップした感覚になります。

▼水車小屋 #日光江戸村 #edowonderland
水車小屋 #日光江戸村 #edowonderland


▼木漏れ日の道。 #日光江戸村 #edowonderland
木漏れ日の道。 #日光江戸村 #edowonderland


▼江戸村、テレビでもよく見る #日光江戸村 #edowonderland
江戸村、テレビでもよく見る #日光江戸村 #edowonderland


▼天気が良くて何より。風が少し強かったけどね。 #日光江戸村 #edowonderland
天気が良くて何より。風が少し強かったけどね。 #日光江戸村 #edowonderland


▼これも、江戸の町 #日光江戸村 #edowonderland
これも、江戸の町 #日光江戸村 #edowonderland


▼山の向こうから、不思議な形の雲が #日光江戸村 #edowonderland
山の向こうから、不思議な形の雲が #日光江戸村 #edowonderland


▼なんとも落ち着いた佇まいの、…牢屋(!) #日光江戸村 #edowonderland
なんとも落ち着いた佇まいの、…牢屋(!) #日光江戸村 #edowonderland


カメラを片手に、江戸の町を写真散歩。おすすめですよ。

今回はさらに、『「忍たま乱太郎」リアル宝探し』にも参加。園内のいろいろな場所に隠されてるヒントを見つけながら、ゴールを目指すアトラクション。結構難しくて、江戸の町人さんにヒントをもらいつつ、やっと解けました。こちらの企画は、期間限定のものです。

▼これ、難しかった
これ、難しかった


今回も家族で楽しみました。


江戸ワンダーランド 日光江戸村
江戸ワンダーランド 日光江戸村 Facebookページ



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by t0maki | 2016-10-30 08:50 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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「江戸ワンダーランド 日光江戸村・特派員」としてご招待いただき、家族で江戸の街を堪能してきました。

江戸村の楽しみ方の1つは、お芝居や出し物を見ること。水芸の技や、大岡越前の観客参加の芝居、忍者のアクロバティックな公演など、いろいろ楽しめます。入り口で当日のタイムスケジュールをもらえるので、その日1日で観たいものを決めて回ると効率が良いと思います。ただし、人気の演目は満員で入れなくなることも。烏忍者屋敷は人気なので、初回の公演が狙い目。


▼三太さん、頭からめっちゃ出てますよ。 #日光江戸村 #edowonderland
三太さん、頭からめっちゃ出てますよ。 #日光江戸村 #edowonderland


▼大岡越前守である #日光江戸村 #edowonderland
大岡越前守である #日光江戸村 #edowonderland


▼娘のために一両を盗ろうとしてはいけません。 #日光江戸村 #edowonderland
娘のために一両を盗ろうとしてはいけません。 #日光江戸村 #edowonderland


▼町娘 #日光江戸村 #edowonderland
町娘 #日光江戸村 #edowonderland


▼正吉さん #日光江戸村 #edowonderland
正吉さん #日光江戸村 #edowonderland


さて、芝居を観て、お腹が空いたら園内の食事処へ。今回は焼き鳥の「山くじら」で、丼メニューをいただきました。


▼日光江戸村、「山くじら」のランチ。
日光江戸村、「山くじら」のランチ。


▼お酒もいただきつつ
お酒もいただきつつ


昼食をいただいた後、午後になって小腹が空いたので、甘味処へ。他にも、歩きながら食べられるものなどいろいろありますよ。季節によってメニューが変わる場合もあるので、園内でいろいろ探してみてください。

▼甘味処もね
甘味処もね


演劇も、食事も、江戸の雰囲気で楽しめる日光江戸村。ご家族でぜひ。

江戸ワンダーランド 日光江戸村
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by t0maki | 2016-10-29 19:30 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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江戸村行ったら、身も心も江戸人になりきらないと。というわけで、お侍さんと武家娘に変身!なりたい衣装を選んだら、着付けも小物も全部お任せ。江戸の町人になりきることができますよ。

「江戸ワンダーランド 日光江戸村・特派員」としてご招待いただき、家族で江戸の街を堪能してきました。

というわけで、今回は「変身処 時空」のご紹介。入り口の「関所」から入ってしばらく歩くと、左手にある建物です。中に入って、着たい衣装を選んだら、するするっと着付けをしてもらえます。

衣装によって金額が違っていて、例えば今回僕が着た「侍」や、嫁と娘が着た「武家娘」は3,500円。町人や町娘は2,500円。殿様や姫様はお値段上がりまして9,800円です。ちなみに、一番高いのは花魁の衣装で、1週間前から予約が必要だそうですよ。オプションでヘアセットは500円です。


▼「変身処 時空」。ここで江戸のいろいろな職業の服装に変身できます。
「変身処 時空」。ここて、江戸のいろいろな職業の人に変身できます。 #日光江戸村 #edowonderland


▼タブレット端末を見ながら、気に入った服装を探すこともできます。
タブレット端末を見ながら、気に入った服装を探すこともできます。 #日光江戸村 #edowonderland


▼嫁と娘。江戸の世界に馴染んでます。
嫁と娘も、江戸に馴染んでます。 #日光江戸村 #edowonderland


▼オプションでヘアセットも。髪飾りがきれい。
髪飾りもきれい。 #日光江戸村 #edowonderland


▼さむがりさんのおさむらいさん。
さむがりさんのおさむらいさん。 #日光江戸村 #edowonderland


これからの季節、寒くなるので中にヒートテックなどを着ると良いかも。袴の中は結構スースーしますよ。

刀が結構重みもあってリアルです。もちろん、切れない刀ですが、切っ先は尖っていて危険なので、無闇と抜刀しないように。これを腰に差すと「お侍さん」っていう気分になって、なんかノリノリな気分になります。コスプレする人の気分が少し理解できるかも。

江戸ワンダーランド 日光江戸村
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by t0maki | 2016-10-29 19:17 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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せんべい焼き体験。自分で焼いたせんべい、美味い!
今日は、「江戸ワンダーランド 日光江戸村・特派員」としてご招待いただき、家族で江戸の街を堪能してきました。

「せんべい焼き体験」ができるのは、日光江戸村の両国橋と日本橋を通る食事処が集まる通り。店先で焼き鳥を焼いている「山くじら」の隣の建物です。一枚150両(円)で、自分で七輪の火の上でせんべいを焼くことができます。

▼最初はこんな、ペラっとしたシート状。
はて、これは? #日光江戸村 #edowonderland


▼七輪に乗せると、結構すぐに膨らんできます。
膨らんできたぞ。 #日光江戸村 #edowonderland


▼両面ひっくり返しながら、焼き色が付いてきたら醤油を塗ります
娘が一番上手につくってた。 #日光江戸村 #edowonderland


▼醤油を塗ったら、火の上で乾かして完成
自分で焼くせんべいは、美味しいですよ。日光江戸村のせんべい焼き体験は、一枚150両(円)です。 #日光江戸村 #edowonderland


▼じぶんで焼いたせんべい、美味い!
せんべい焼き体験、いただきます。 #日光江戸村 #edowonderland


他にも、日光江戸村には子供が参加できる江戸職業体験や、印鑑づくり、手づくり箸など、体験処がいろいろ。内容は変更がある場合があるので、訪れる際はホームページなどで最新情報をチェックしてみてくださいね。

江戸ワンダーランド 日光江戸村
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by t0maki | 2016-10-29 18:45 | イベント・スポット | Comments(0)
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アメリカの大学で陶芸彫刻を専攻しながら片っ端からアート受講して、卒業して仕事に結びついたのが宝石デザイン会社での「フォトグラファー」の仕事。そこでWeb制作のイロハを覚えて、帰国後に「Webデザイナー」が本職になった。もう、15年も前のこと。

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その頃、「修行」みたいな感じでひたすらPhotoshopを使ってなにかしらいろいろグラフィックデザイン的なものをつくってた。せっせと写真を撮って、昔撮った写真なんかも掘り起こしつつ、加工したり、いろんなものと組み合わせたり。デジタルだけでなく、木版プレス機を使ったアナログのイメージとも合わせたりして、すごく楽しかった。1ヶ月くらいの期間、毎日自分のトップページのデザインをリニューアルし続けるっていうチャレンジをやったのもこの頃。

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そんなグラフィック作品をまたさらにいろいろ加工して、Flash待受にしたのがここで紹介している画像。元になる作品で、古いものはホント、90年代後半くらいのもあります。

こういうのをひたすら量産するのが楽しかった。


by t0maki | 2016-10-28 20:55 | アート>待受画像 | Comments(0)
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『東京グラフ』は、東京で撮ったフォトグラフという意味もあるけど、立ち並ぶビルがグラフに見えたりしたので、そんな感じで名付けたシリーズ作品です。セピア風に加工して、その上から自分で撮ったピンホール写真の画像をノイズのように重ね合わせています。

ビルが上下に重なる構図は、画像加工をしているうちになんとなく気に入って何作か作ったもの。某映画のパクリではないよ(僕の方が古いはず)。

無機質な直線の風景を切り取って重ね合せる作業。モノトーンでどちらかというと重苦しいイメージ。それでいて、画面全体に強いノイズが入ってる。当時の僕が抱く「東京」のイメージを反映してるのかも。

冒頭の画像は、そんなシリーズ作品をケータイ用のFlash待受にしたもの。グランジ風のフォントで、時計とカレンダーを組み込んでいます。

by t0maki | 2016-10-28 09:25 | アート>待受画像 | Comments(0)
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昔作ったFlash待受を晒す。

イラレでちょいちょいと傘を描いて、カエルとかラバーダックを描きそえて、でもって雨のアニメーションを描き足しつつ、デジタル時計と組み合わせる。

このラバーダックは「ダッキー」という名前で、「あなた」と一緒に超短編小説のシリーズ作品に登場してたんだよ。

そんな、昔の作品。

by t0maki | 2016-10-27 20:50 | アート>待受画像 | Comments(0)
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“地域の暮らしを旅する”っていうテーマの「TABICA」っていうサイトがあって、始めて知ったのはそのPR記事を書いた時。旅先で体験できるさまざまなワークショップや街歩き、自然体験、寺社や日本文化の体験などいろいろあって、「面白そうだなー」、と。
たまたまガイドの方が知り合いだったこともあり、まずは『井戸ポンプ発見ツアー 』に参加してみたんですよ。谷根千エリアをみんなで歩いて、行く先々で井戸ポンプを見て写真を撮る、と。これがめっちゃ楽しくてね。

で、今回は体験記事を書かせてもらえることになって、速攻で申し込んだのが『カホンをつくるワークショップ』だったワケ。TABICAさんからのご招待で、参加しました。
以前からカホンは気になっていて、僕が良く行くシェア工房でもワークショップを開催してたりもするんですが、結構なお値段するんですね。「いつかつくってみたいなー」と思ってたら夢がかなった、と。

▼こんな工房スペースは夢だなぁ
こんな工房スペースは夢だなぁ


▼木工工房スペース
木工工房スペース


▼作成途中
作成途中 #カホン


▼今日はカホンをつくった。たーのしー!!ただの木の箱じゃなくて、ちゃんと楽器になってるんだね。叩く場所によって音が違う。
今日はカホンをつくった。たーのしー!!ただの木の箱じゃなくて、ちゃんと楽器になってるんだね。叩く場所によって音が違う。

■カホンについて
さて、カホンについて。これは、ペルー発祥とされる木製の箱型打楽器です。椅子のようにその上に座って演奏します。単純な箱だと思ってたら、結構複雑な構造をしてるんですね。叩く場所によって、音が違う。

上部の真ん中は軽めの「トン」という音。で、その左右のサイドは本体と板にわざとすき間を空けているので、その二つが当たる「ペチ」という音になります。で、真ん中らへんに行くにしたがって「ドン、ドコ、ドン、ドド」と腹に響く深い音になっていきます。で、カホンの内側にバネみたいな細かいスプリングを仕込んであるので、それが振動で震えて、小太鼓のドラムロールみたいなジャリジャリ音も加わる感じ。もうホント、これは正真正銘楽器なんだなぁ、と。

■会場のDIY工房
今回カホンづくりを教えてくれたのは、DIYアドバイザーの堀口さん。趣味の木工をみんなに楽しんでもらうために、「みんなの木工房 DIY好き。 」という工房スペースを運営しておられます。工房内には、かなり本格的な木工道具や機械が並んでいます。木工旋盤などもあって、ホント、工作好きには夢のような空間です。

■カホンの作り方
カホンのキットがありましてですね、基本その通りに板と板を組み合わせて、ネジを締めていくと完成、と。ただ、ねじ山がなにやら特殊な形なのと、最後に板に穴を開けてねじ止めをする時に歪まないように堀口さん特製の治具を使ったりして、そこらへんは僕一人でやってたら難しかったかもなぁ、と。木工のプロの方が横で見ていてくださったので、スムーズにつくることができました。この音色、かなり感動ですよ。

■TABICAについて
というわけで、TABICAについては冒頭にも書きましたが、いろんな地域へ旅しながら「体験」ができるところが面白いなぁ、と。そこには必ず人がいて、それぞれの想いが思いがあって、繋がっていく感じ。前回のフォトウォークの際に、TABICAのスタッフの方とお話しする機会があったのですが、もともとは地方の農業体験などが多かったのですが、9月くらいから街歩きにも注力しているとのこと。確かに、いろいろ面白そうな街歩きの企画がいくつもあります。銀座のアートギャラリー探訪とか、門前仲町でスウィーツをテーマにした企画や、夜景や公園のフォトウォークなど、参加してみたいものがまだまだいろいろあります。

友達紹介のプログラムもあるようなので、よかったらこちらのリンクから登録してみてください。

いろいろワークショップを開催するのも面白そうだなと思いつつ、どんなことができそうかちょっと考えてみようかな。キッズ向けの工作ワークショップはたまにやってるので、そんなのをTABICA上でできたら面白いなぁとも思いつつ。


TABICA
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by t0maki | 2016-10-27 19:47 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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