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今日は渋谷のスマートニュース社を会場として、バッファローさんの「おもいでばこ」が主役のAMNさん主催のオープンプレスカンファレンスに参加してきましたよ、と。
パネルディスカッションコーナーで、ちょいと「パネラー」として登壇した話はまた書くとして、今日はレッド・ブルについて。

この夏、七夕の日より限定発売となった、「RED BULL SUMMER EDITION」をいただいたのですが、このイベントと同じ時刻に開催された他のイベントでも同じドリンクが配られていて、よくよく見てみたら、配ってるオネーさんたちも同じ方々でした。なんとなんと。飛んで来たんじゃねーの?とか。神出鬼没。

さすが、翼を授けられると違うね。

by t0maki | 2015-07-31 23:29 | ブロガーイベント | Comments(0)
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ちょいとね、案件があって。
SEOっつうか、SEMみたいな、まぁあれですよ。ひたすらキーワードに沿った文章を書きまくるあれ。
あぁいう文章って、どこに使われるんですかね?なんかどっかの役に立ってるのかな?

ま、それはそれとして、やったんですよ。修行のように書きまくるやつを。

1記事600文字以上で、50本とかそんな感じ。これがね、意外と楽しいの。
スポーツの反復練習にも似てるかな。ストイックに筋肉鍛える感じの。なんか、執筆筋とか、ライター二頭筋みたいなのが発達する感覚。あと、地味にキータイプも上達するね。

で、その作業はもうほぼ一気に書きまくって納品済みなんだけど、同じことを今度は自分の個人プロジェクトとしてやろうかな、と。

毎年、夏になると何かしら「日曜アート」の企画をやるんですよね。日本橋でオフィス借りて遊ぶとか、渋谷の地下道でゲリラ写真展とか、あとはひたすらブログ合宿とか。

で、今回のテーマは「旅記事」にしようかなと思ってます。単純に、旅行記事を書くだけ。1記事600文字以上で、とりあえず100記事目標。

いつもよくやる、100本企画です。
108個くらいつくるやつね。
最近、「旅ライター」なんて肩書きをいただいたり、ちょっと前にアンバサダーなんてやらせてもらったりもしたので、この機会にがっつり旅について書こうかな、と。

100本くらいなら、多分ネタ切れせずに行けるはず。まぁ多分、後半の方は「これ、ホントに旅記事?」なんてのも出てくるかと思うけど。

いろんな旅を振り返りながら、あるいは旅という言葉から連想されるものであったり、メタファーとしての旅という概念であったり。

うん、楽しそうな企画だ。
とりあえず、アウトプット先はブログで良いかな。

さてさて。

by t0maki | 2015-07-30 19:48 | アート>もの書き | Comments(0)
前編からの続き。

今日、3331 Arts Chiyodaで開催されたシンポジウム「東京アートシーン:90'sから2020年へ」に参加した際の、ライブツイートの後編です。

これから、クロストーク。だいぶおしてるらしい。8時までには終わらない、と。まぁ、ね。 pic.twitter.com/BYha1kQB3X
posted at 19:54:16



アートについて、皆さんトークしてる。いつもこういうところにいると、なんとなく居心地悪くなる。アートって、自分にとっては語るものではなく、実践するものだから。息をするのと一緒。呼吸についてみんなが語り出すと、居心地悪いでしょ。
posted at 20:02:39


RT @3331ArtsChiyoda: 中村政人個展&TAT2015 プレイベント「シンポジウム:東京アートシーン 90年代から2020年へ」に沢山のお客様にお越し頂いています!中村政人が唱える「アート×産業×コミュニティ」が切り開く未来のアートシーンとは?... fb.me/3kwCFmNVy
posted at 20:02:58


呼吸をする人たちのコミュ二ティ。呼吸の歴史。呼吸の仕方。呼吸の変遷。あの人の息づかいは素晴らしい。尊敬する呼吸者。息をすることの意味とは? 人が生きて生活をしてるから、そこにアートがある。そんな気がする。個人的な感想。
posted at 20:10:01


いろんな人たちの吐息を集めた美術館。作品を見ることによって、その吐息の意味や表現を堪能しつつ、結局のところ作り手であるアーティストの存在を知るっていうことなのかもしれない。そこにある、コンテクストとストーリーと。
posted at 20:11:32


クロストーク、クロスしてる?しばらく上の空で、聞いてなかった。
posted at 20:12:14


「アートを学んだことがないんでー」って言うのを聞くと、ちょっと悲しくなる。だから、呼吸だって。息する方法なんて、人それぞれ。教わるもんじゃない。アートは、知識や技術だけじゃなく、自分の中にあるもの。「呼吸してます」なんて、ワザワザ言わねーよな。
posted at 20:14:27


まぁ、確かに、注目を集める派手な呼吸法ってあると思う。誰もしたことのない息の仕方。目立たせるためにでかく息を吸ったり吐いたり。うーん、そろそろこんな感じでいいっすか?
posted at 20:16:53


なんのためにアートがあるのか。 なんのために人は呼吸するのか。 人が人であるために、人が人として生活をしている中で、呼吸のように自然にそこにアートがある。その作品を作ってるひとすら、気づいてないかもしれないけど。
posted at 20:19:00


肩書きと、収入の話。 作品を売ればアーティストか。イラストを売ればイラストレーター。文章を売ればライター。 自分の人格が職業と肩書きで決まってしまうのは、ちょっと寂しいがそれが現実。 そして、オレは日曜アーティスト。収入と関係無く、ただつくりたいときにつくりたいものをつくるだけ
posted at 20:25:41


そもそも日本で「アーティスト」っていうのは、「音楽をやる人」って意味だったりもするからな。うーん。
posted at 20:26:49


アートに対する偏見。広い意味での、アートとは。中村さんから、日比野さんへのバトンを
posted at 20:27:44


アートのエコシステム。 pic.twitter.com/7NMGJTxOdC
posted at 20:30:02



今日は、3331で中村政人さんや、日比野克彦さんなどのプレゼン&トークセッション。8時までのイベントですけど、45分押しでまだ続いてます。アートについて、30年のタイムフレームでいろいろ考えることができて… instagram.com/p/5uAT_qGptD/
posted at 20:44:17


アートとは。 pic.twitter.com/ueBDVFOyqw
posted at 20:47:33



お、東京文化資源区が出た!東京ビエンナーレか。 instagram.com/p/5uA-N6mpuB/
posted at 20:50:03


Walking with honor. honor6 Plus. pic.twitter.com/6u2XC21LKb
posted at 21:27:09




というわけで、今日はライブツイートをそのまままとめてブログにしてみました。

今回撮影に使ったのは、「格安スマホアンバサダー」として楽天モバイルさんのモニター企画でお借りしている、HUAWEI社製のhonor6 Plusです。

ちょっとしたセミナーイベントの撮影にも便利、と。

イベント自体は、熱い内容でまさかの1時間オシ。質疑応答がカットされたんだけど、なぜかイベントに関係ない質問を強引にねじ込んできた人がいて、「それってイベント後に個人的に質問すべき内容じゃん」って人に対しても、丁寧に回答していた中村政人さんの対応が好印象でした。

アートシーン30年分について俯瞰できる面白いイベントでしたよ。中ザワさんがいたおかげで、大分内容も濃いものになったし。一部の登壇者は、なにやらテーマにあんま絡めずに、ポートフォリオ発表会になっちゃってたのをうまくフォローした感じで。

でもまぁしかし、ツイートにも書いたけど、アートシーンの変遷って、どこに注目するかということであって、常に今この瞬間も革新と反発と多様性が渾然一体となってると思うのです。絵の具が好きな人は、アートシーンの本流に関係無く、絵の具で描くでしょうし。たくさんの川の流れがあって、どの川をフィーチャーするかはアーティストではなく、周囲が決める、と。ただし、その周囲の潮流にうまく自分を当てはめて、それで自分をアピールする人は確かにいるでしょうけどね。

何をアートと感じるかは本人次第。アート史を学んでそこに自分を当てはめるなんて、なんか窮屈で面倒だな。オレはイイや。つくりたいときにつくりたいものを時間の許す限りつくりたいだけつくるよ。

日曜アーティストですから。

by t0maki | 2015-07-30 01:48 | アート | Comments(0)
今日、3331 Arts Chiyodaで開催されたシンポジウム「東京アートシーン:90'sから2020年へ」に参加してきました。
今日はちょっと趣向を変えて、ライブツイートで綴るイベントレビューです。

アートのヒエラルキーについて、中村さんトーク中。
posted at 18:55:41


3331の成り立ち。中村さんの活動の延長にある。そして、現代は?これからは? pic.twitter.com/vftxAxYlLe
posted at 19:01:34



ザ・ギンブラート pic.twitter.com/q4TJRNLYIg
posted at 19:13:00



前衛と、反芸術、多様性が、30年周期で繰り返す、と。 pic.twitter.com/cRsQtYHrK6
posted at 19:15:48



どの時代にも、それぞれのジャンルの人達が存在するのでは?ただ、どれにフィーチャーするかは、世間的な評価。フォーカスされない人は、埋もれるか、死後に評価される感じ。
posted at 19:19:34


中ザワヒデキさんでした。 pic.twitter.com/C1JNAMrjKW
posted at 19:21:14



日比野克彦さんの、展示会の話。でかいね。 pic.twitter.com/lFpTTsDKUe
posted at 19:24:33



きゅっぱのびじゅつかん、です
posted at 19:25:20


これ、だね。 arttowermito.or.jp/gallery/galler…
posted at 19:31:50


ライゾマティクスの斉藤さん pic.twitter.com/GiN4tFvVfC
posted at 19:34:25



アーティストとして、マネタイズか。別名でバイト。ふーむ。 pic.twitter.com/OmRRAMxQAU
posted at 19:37:44



六本木アートナイトについて。アートとビジネス。他の分野との関係性。 pic.twitter.com/OTrDEDaFqq
posted at 19:39:11



山縣良和さん、writtenafterwards pic.twitter.com/8cuHWe6X6a
posted at 19:45:51



あ、多分見たことある。 pic.twitter.com/FrMr45jvrG
posted at 19:48:58



このシャトルも見た!繋がってたんだ。 pic.twitter.com/cwm8nHrmYc
posted at 19:50:31





ブログの文字数が制限を越えてしまったので、後編へ続く。

by t0maki | 2015-07-30 01:43 | Comments(0)
【PR】この記事は、Xperia(TM)アンバサダーイベントレビューです。

この日の主役は、Xperia Z4。
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そして、SmartWatch 3、と。
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イオンモール名古屋茶屋にて開催された、『「Xperia Z4、Xperia A4 タッチ&トライ」アンバサダーミーティング』に参加してきました。ソニーのXperia開発担当者さんによるプレゼンを聞きながら、実際に端末のタッチ&トライ。そして、イオンモール内で開催中の端末紹介イベントにも参加できて、盛りだくさんな内容でしたよ。
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デザインとか、メカとか、音響などのパートに分かれてのプレゼンでしたが、まず思ったのは、スマートフォンの開発には、たくさんの人たちが関わっているんだなぁ、と。それぞれの専門分野の担当の人たちが、こだわりを持って真摯にひとつのプロダクトの開発に関わっている。これは、ホントにかっこいいなぁと思いました。

いろいろ興味深いお話を伺いましたが、中でも特に印象深かったのは3点。

▪️外装デザインのアラインへのこだわり


揃える、ということ。見えないガイド線がそこにあるとして、ボタンや、画面や、端末デザインのパーツの位置などを美しく配置していくということ。これには、ホントに感心しました。スマートフォンという小さなデバイスで、ギリギリの限られたスペースしかない中での、デザインのこだわり。これはもうさすがとしか言いようがない。

▪️出っ張らないカメラレンズ


カメラのレンズが、出っ張ってないということ。これって、実は相当すごいことだと思うのです。あの薄さの中で、妥協することなくカメラを収めるってこと。余分な出っ張りがなく、完全にフラットな背面だから、見た目が美しい。実際に、背面パネルの様々な試作サンプルも拝見しましたが、やっぱりそのこだわりはハンパないな、と。

▪️「角」へのこだわり


そして最後。これはもう、言われて見なければわからなかったんですが、「角」へのこだわり。端末外装のコーナーパーツの加工についてです。プラスチックの成形パーツを金属的に鏡面仕上げをしたあとに、そこに半透明のプラスチックをかぶせることで、独特の質感を保ち、メタルフレームとも調和を図っている点。これって、何がすごいかというと、端末を使い込んでいって、角がもしもぶつけたり傷がついたりしたとしても、この半透明のプラスチック部分の範囲であれば、剥げることもないし、色合いや質感もそのままキープできるという点。
これは、もうホントに鳥肌が立つくらい感動しました。美しいだけじゃなく、その美しさを保つための工夫もしてある、と。

今回、デザインばかりについて書いてしまいましたが、他にも感心したポイントがいくつもあるので、それについては実際にモニターで使ってみながら、レビューを書いていきたいと思います。

最後に、イベント会場で開発者さんたちが動画撮影の企画に参加されてたので、横からパチリ、と。
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なんか、楽しそう。
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ひとつの製品に対するこだわりを直接開発者さんたちから伺うことができて、わざわざ名古屋まで来た甲斐がありました。

これから1ヶ月間、Xperia Z4とSmartWatch 3をお借りして使ってみますので、使用感などブログに書きますね。


※この記事は、7月16日に執筆したイベントレポートです。モニター期間も残り一週間。使用感なども書いてますよー。

by t0maki | 2015-07-28 13:39 | ブロガーイベント | Comments(0)
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隅田川に架かる橋について学びたいと思うなら、まずはこの『かちどき 橋の資料館』に行くといいよ。勝鬨橋の電源供給のための施設を改装して、ごっつい設備を公開しつつ、橋についての資料もある、と。

ちなみに、勝鬨橋がメインだけどそれだけの資料館ではなく、『かちどき 橋の資料館』ということで、かちどきにある、「橋の資料館」だよ。

▼ヤバイ。かっこよすぎる。
ヤバイ。かっこよすぎる。


▼旧時代のテクノロジー。リアルにレトロインダストリアル。
旧時代のテクノロジー。リアルにレトロインダストリアル。


▼かっこよすぎるでしょ、これ、ホント。スチームパンクの原型というか、リアルに昭和初期のレトロインダストリアルデザイン。勝鬨橋を駆動させる時に電流をコントロールするためのコンソール。
かっこよすぎるでしょ、これ、ホント。スチームパンクの原型というか、リアルに昭和初期のレトロインダストリアルデザイン。勝鬨橋を駆動させる時に電流をコントロールするためのコンソール。


▼昭和初期の当時最新鋭テクノロジー
昭和初期の当時最新鋭テクノロジー


▼ブレーカーっぽい
ブレーカーっぽい


▼ハンドル。、
ハンドル。、


▼奥にケーブル
奥にケーブル


▼LEDとか、ない時代だかんね。
LEDとか、ない時代だかんね。


▼スイッチ
スイッチ


▼みんな、科学が人を幸せにしてくれると信じてた時代の。
みんな、科学が人を幸せにしてくれると信じてた時代の。


▼こうやって、紙にデータを記録してた。
こうやって、紙にデータを記録してた。


▼まんまる
まんまる


▼過電流継電器
過電流継電器


いや、なんか、この昭和レトロな機械を観てたらテンション上がって、写真を撮りすぎた。

勝鬨橋の仕組みが分かる展示もいろいろあって、勉強になりました。
あの巨大な橋が、うぃーーーん、って開いてたの今では信じられないけどね。

科学と建築の力はすげーなー、っていう資料館。

まぁ、でも、いくらすごい技術でも、そこに必然性がなければ廃れる。コンコルドが飛ばなくなったように、ね。この橋も、手間かけて船を通すよりは、自動車の往来を優先することになって、役目を架道橋としての役割を終えた、と。

日本で万博やるってんで、張り切ってつくってはみたけど、戦争が始まって万博がキャンセルに。それでも、7年かけて建設したこの橋は、1967年まで27年間動いてたんだからすごいよな。

当時そのままの巨大な発電ユニットを見ながら、80年近く前の技術に圧倒されまくり。

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『かちどき 橋の資料館』
場所:中央区築地六丁目地先(築地市場勝どき門横)
開館日時:毎週火曜日・木曜日・金曜日・土曜日 9時30分~16時30分 (12月29日~1月3日を除く)
(12月1日~2月28日までは、9時~16時)
入場無料
03-3543-5672

by t0maki | 2015-07-28 09:35 | イベント・スポット | Comments(0)
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パナソニック株式会社さんから「プライベート・ビエラ T5シリーズ(10T5)」をお試しでお借りしています。
というわけで、今回は「プライベート・ビエラ」で録画した番組や、テレビ放送などをスマートフォンで見る方法。

といっても、スマートフォンに「media access」っていうアプリをインストールして、機器と接続するだけなんですけどね。外から見られるような設定をオンにするとか、そこらへんをちょこちょこいじると、出先からでも「プライベート・ビエラ」の番組が見られる、と。
ただし、自宅で誰かが放送を視聴していると、出先からは見られません。逆に、出先でテレビを見ていると、自宅の「プライベート・ビエラ」のモニター画面ではテレビは見られません。まぁ、そりゃそうですよね。B-CASカードが1枚だと、見られる端末も1台、と。

インターネット回線を通じて、出先からでもスマホで録画番組が見られるのは便利ですね。
でもこれって、あれですよね。データ通信なので、Wi-Fi環境から見る方が良い感じですね。

なんにしても、自宅の録画番組を持ち歩くことなく、通信回線で見られるって、便利だなぁ、と。





Panasonic 10V型 ポータブル 液晶テレビ 防水タイプ 500GB HDDレコーダー付き プライベート・ビエラ ブラック UN-10T5-K

Fans:Fans

by t0maki | 2015-07-28 01:43 | モニターレビュー | Comments(0)
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パナソニック株式会社さんから「プライベート・ビエラ T5シリーズ(10T5)」をお試しでお借りしています。
前回もちょっと書いたのですが、「プライベート・ビエラ」で録画番組を持ち出す方法を。

と言っても、録画番組をmicroSDカード(別売り)に書き出すだけなんですけどね。
そうすると、チューナーに保存されている録画番組が、モニターに差し込んだmicroSDカードにコピーされるので、モニターを持ち出して、山の中とか、プールサイド、電車やカフェやら友達の家とか、まぁ、どこでも見られるようになりますよ、と。

最初、この機能があんまりよく分かってなくて、microSDカードに出力した番組をスマホで見ようとして「あれー、見られないなー」とかやってたんですけど、スマホで見るのはまた別の方法みたいですね。

あくまで、モニター画面に録画番組を保存して、家の外などに持ち出して見るためのものです。
スマホで録画番組を見る方法は、また次回のブログ記事で。





Panasonic 10V型 ポータブル 液晶テレビ 防水タイプ 500GB HDDレコーダー付き プライベート・ビエラ ブラック UN-10T5-K

Fans:Fans

by t0maki | 2015-07-28 01:41 | モニターレビュー | Comments(0)
パナソニック株式会社さんから「プライベート・ビエラ T5シリーズ(10T5)」をお試しでお借りしています。

ワイヤレスなので、チューナーの電波の届く範囲なら持ち運び自由。
というわけで、ベランダでテレビを見ましたよ、と。

まぁ、それだけなんですけどね。
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うちの嫁さんは、お風呂でよくつかってます。
防水のテレビを浴槽で見るのって、なんか贅沢。

スマホでテレビを見たことは過去にもありますが、うちのお風呂はワンセグやフルセグの電波がちょうど入るか入らないかで、アンテナの感じや置く場所によっては見えづらかったりも。その点、プライベート・ビエラはWi-Fiの無線ネットワークで見られるので、お風呂の中でも感度ばっちりで見られます。

ただ、うちの場合は、メゾネットで上の階と下の階とで異なるWi-Fi環境なので、その都度チューナーを付け替えないといけないのはちょっと面倒。テレビのケーブルは各部屋にあるので、まぁ、移動して差し替えるだけなのですが。たぶんここら辺、家庭内の無線環境を工夫すれば、どこからでも見られるようになるんだろうなぁ、と思いつつ。

ただ最近、録画番組をmicroSDに保存して、チューナーの電波が届かないところからでも見られるってのを覚えたので、そこらへんは実践しつつ。

とりあえず、そんなとこかなぁ。便利に使わせていただいてますよ。





Panasonic 10V型 ポータブル 液晶テレビ 防水タイプ 500GB HDDレコーダー付き プライベート・ビエラ ブラック UN-10T5-K

Fans:Fans

by t0maki | 2015-07-28 00:28 | モニターレビュー | Comments(0)
宇佐美さん、相変わらずかっこいいなぁ。
というわけで今回は、ホクト新CMのPR記事です。

このイベントで宇佐美里香さんの空手演武を最前列で見たんですけど、もうすごい迫力。足が畳をがしって掴んでるとことか、気合とか息遣いとか、空手着が擦れ合う音とか、もう、鳥肌たちましたよ。

で、今回のホクトのCM。引きの画ですけど、演武はやっぱ迫力ありますね。かっこいー。
なかなか最後まで見ないとホクトのCMだって分からないところがまた。



「菌はチカラ」っていうコンセプトで、きのこなどを食べて、健康を保って元気な身体をつくりましょう、と。
「きのこで菌活」をテーマにした、きのこらぼなんていうサイトを立ち上げたり、ホクトさんってプロモーションが面白いです。

というわけで、今回はホクト新CMについて。「霜降りひらたけ」なんていうきのこもあるんだ。へー。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

by t0maki | 2015-07-28 00:00 | PR広告 | Comments(0)

   
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