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「ケータイ会議NX!!!」っていう、富士通製docomoスマートフォン「ARROWS NX(F-05F)」をブログレビューする企画に参加しています。
というわけで、今日はパノラマ写真など。カメラを起動して、MENUから「パノラマ」を選択すると、こんな風にうにゅにゅにゅにゅーっていう横長パノラマ写真が撮影できますよ。

換気口とか

望遠鏡

あれが東京タワー

眺め

展望台

階段からの景色

今回も、例によって場所は六本木ヒルズの屋上、スカイデッキです。あと、そこに行く途中の通路とか、展望台とか。年間パスポート買ったんでね、しょっちゅう遊びに来ています。

パノラマ写真の上手な撮り方のコツは、始点と終点の角度を見極めながら試行錯誤すること。基本的に、まっすぐ水平にカメラを移動させながら撮るのですが、実験的に傾けてみたり、斜めに平行移動してみても、なかなか面白い写真が撮れますよ。動いてる被写体を撮ると、途中で不思議なカタチに合成されたり。
あんまり無茶な角度や動きで撮ると、認識エラーになってしまうのでご注意を。




by t0maki | 2014-06-30 20:06 | モニターレビュー>ケータイ会議 | Comments(0)
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千駄木の「ひみつ堂」っていうかき氷屋さんに。
かき氷、どぉーーーん。
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苦味のある柑橘類の皮と、ヨーグルトの酸味、シロップの甘さがちょうど良い感じの晩柑をつかったメニュー。美味しかったです。

店に入ってたら、びっくりするくらいの大雨。100円傘を買いました。

で、帰りに駅に向かってたら、なんと「笑吉」のお店に巡り合いました。以前、何度かデザイン・フェスタでお目にかかって、うちにもいます「ファイター笑吉」。嬉しい再会。
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そんな感じの週末でした。

by t0maki | 2014-06-30 01:04 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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たまたま手にした絵本の作者さんに、その二日後にお目に掛かるっていう不思議。なんとなんと。

国際文化フォーラムが主催の、『りんごをかじろう ポルトガル語「写真で知るブラジルの暮らし」』というイベントに参加してきました。

「りんご」ってのは、「隣語」って意味で、お隣の国の言葉を学んで、文化に親しもう、と。今回のりんごはポルトガル語。しっかりかじってきました。

ゲスト講師が写真家の永武ひかるさんで、世界のともだちっていう絵本シリーズの「ブラジル」の作者さん。僕はちょうどこの二日前に、六本木 森美術館で開催中の「ゴー・ビトゥイーンズ展」を見に行って、そこで手にした本のうちの一冊がこの本だったという。
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なんかとんでもない偶然ですが、アンテナのばしつつあちこち首を突っ込んでるとこんな風に偶然が重なって点と点がいきなり繋がるってことはあり得ることなので、なんとなく導かれたような気もして納得。

まったく知り合いもいないある意味「アウェイ」なイベントにいきなり飛び込んだのですが、参加してみたらすごく良い雰囲気の手作り感のある楽しいイベントで、ブラジルのドリンクやスナックを堪能しながらの懇親会も楽しかったです。

永武さんがライフワークにしている、Wonder Eyesっていう、世界の子供が写真を撮るワークショップの話も面白かったです。僕もたまに、子供向けのワークショップをやったりするので。

そもそも、アメリカに留学中に、英語でスペイン語を勉強してたりもしたので、ポルトガル語はまさに僕にとって「りんご」。まったく勉強したことはないんですが、単語や発音も似てるし、語順や男性形女性形があるってのもスペイン語と同じ感じなので、すんなり入ってきました。やっぱり、語学は楽しい。

▼永武ひかるさん
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▼ブラジルコーヒーの飲み比べも
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▼指さし会話帳も!
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個人的には、『旅の指さし会話帳』の「中の人」が僕のことをソーシャルメディア繋がりで知っててくれたのが嬉しかった。実は、むかーし仕事でもちょっとお世話になってたりもします。

イベントの終わりに、永武さんを囲んでいろんなお話を伺ってたら、だいぶ予定の時間が過ぎてて、あっという間の3時間でした。


国際文化フォーラム
http://tjf.or.jp/

by t0maki | 2014-06-29 15:50 | ライフスタイル>語学 | Comments(0)
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須永博士という方の公開講座の会場に入った瞬間、どわーっと作品が飾ってあってその迫力に作家さんの人生がにじみ出てる感じで、どんな方なのかな、と。この作風は必ず「相田みつお」さんと比較されるのは必然だとして、ただ須永さんの作品からはなにやら60年代の学生運動のプラカードみたいな、書を芸術と捉えるのではなくあくまでメッセージを伝えたいと、そんな気迫を感じました。
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それにしても、なんとも威勢の良い言葉が並んでいます。「本気を出せ」とか、「パワー全開」とか、いきなり「喝」とか。僕みたいな世代の人間は「気合いだけではどうにもならん事が世の中には多いんよ」みたいな事を冷めた目で言いたくなりますが、ずっと作品を眺めていって、さらにエピソードを伺ったりしてると、なんだろう、だんだん勇気が湧いてくるというか、僕も頑張るぞっていう気になっちゃうから不思議。うん。

ベンチから打席に立とうとする時、コーチが「ぽーん」と背中を叩いてくれる感覚に似てる。そんなんなくても頑張るに決まってる。でも、その「頑張れよ」のジェスチャーがなんかうれしいっていう。

目標に向かって頑張るなんて当然といえば当然だし、他にも頑張ってる人はたくさんいる。頑張ったからってそれだけで認められるような社会ではないけど、なんかちょっと頑張りを認めてもらえたような。なんの確証もないけど、とりあえずまだ頑張れることを確認できるような、そんな感覚。

ひとつ、講演の中で記憶に残ったエピソードを紹介。須永さんの詩とはなんの関係も無いんだけど。

13歳の女の子が癌で無くなった。一旦息を引き取り、そのあと奇跡的に一瞬だけ蘇生して、母親に看取られながら最後に残した言葉。
「お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん お母さん」

お母さんって言葉を40回呟いて、少女は亡くなったそうです。
よくある、偉人の「最後の言葉」とは似てもにつかない、圧倒的なリアリティ。もちろん、これは詩ではなく、ドラマのセリフでもない。一度機能を停止して、最後にかろうじて再生した意識が発した言葉が、ただ「お母さん」の繰り返しだったってこと。

言葉のパワーって確かにあるなぁ、と。それは、詩の中にも、現実の会話の中にも。僕が書くのが好きなのも、語学を身につけるのも、なんならアートを勉強するのだって、そういうありのままのコトバに触れたいと思うからってのが根っこのところにある気がする。

良い講演でした。最後に、須永さんが丸めた頭にスプーン貼り付けて「パワーが」とか言い出したのがなんともアーティストっぽいエキセントリックさで、それも楽しかったですよ。

というわけで、僕も「ポン」と、背中を押してもらったような感覚です。

by t0maki | 2014-06-28 13:41 | Comments(0)
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DMMが「DMM.make」っていう、3Dデータの出力サービスをはじめたので、面白そうだなぁ、と。とりあえず登録して、出力サンプルをオーダーしてみました。

3Dプリンター素材のチタン、ナイロン、アクリル樹脂のプレートと、石膏フルカラーサンプル、そしてナイロン(ポリアミド)のパーツがセットになっています。結構小さいですが、サンプルなので十分かな、と。これから3D作品をつくるときの、素材の参考に。

DMM.makeの面白いところは、自分でつくったデータを発注できるだけでなく、作品として販売もできるっていうこと。3Dプリントのオンデマンド販売って感じですね。これは今後、ぜひともやってみたい。

元々MakersムーブメントとかFabLab(ファブラボ)などに興味があったんですが、こないだFabLabを日本で立ち上げた田中浩也さんのセミナーに参加して以来、かなり積極的にいろいろ飛び込んで体験したり学んだりしていて、「FabCafe Tokyo」で3Dラクガキしてきたり、Loftの「&Fab」で名刺入れに名刺のデザインをレーザー彫刻してもらったり、つい先日は「HappyPrinters原宿」で羽根にUVプリントをしてアクセサリーつくったり。で、ようやく「FabLab Shibuyaのガイダンスと講習」に参加したので、レーザーカッターは使える段階まで来ました。これから、目黒のMakersBaseに見学に行くのと、FabLab Shibuyaで3Dプリンターの講習を受けるのはもう予約済み。そうこうしている間にも、レーザー彫刻したい作品のアイデアがどんどんたまっていくので、デザインをカタチにしていかないと。

で、つくるだけじゃなく、きちんと作品制作を通じて何かにつなげていきたいとは思っています。
いろいろ夢は広がるけど、とりあえず目の前にある課題を一つずつ。まだはじめたばかりなので。

久しぶりに、ものすごくワクワクすることが盛りだくさんで、楽しすぎる。

by t0maki | 2014-06-27 19:04 | アート | Comments(0)
Airbnbのイベントに参加したっていう記事を書きましたが、とある事情でイベント中の写真が少ない。一体なぜだろう?
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会場がレストランだったってのと、たまたま座った席が微妙だったので、あんまスライドが見えんかった。ま、だいたい普段からスライドの写真をブログにあんまり載せないから別に良いんですけど。

その代わり、ケーキや料理やらはがっつり写真に収めてきましたよ。
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うん、料理美味しかったし、結果オーライ。

原宿の、ZipZapっていうお店。ケーキにイラスト描いてくれたりとか、パーティに最適。


ZipZap
http://www.zip-zap.jp/

Airbnb
https://www.airbnb.jp/

インフルエンサーワイヤー

by t0maki | 2014-06-27 01:29 | ブロガーイベント | Comments(0)
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「泊まりたい!」って人と「泊まってもいいよー」って人をマッチングするサービス、Airbnbのイベントに参加して、今猛烈に旅がしたいです。ホテルに泊まるのともまた違う、本当に地元の地域に溶け込んで「生活する」ってのが実現できる、と。これはホントに楽しそう。

今回のイベントは、ニュース系ブロガー支援プログラム「iWire(インフルエンザーワイヤー)」のつながりで、Airbnb主催のものです。
いろいろ、Airbnbのサービス内容や事例を伺って、懐かしいサンフランシスコの風景とかスライドで見たら、もう行きたくてたまらない。学生時代、なにかっつうとサンフランシスコに行ってました。大学のあったリノから車で4時間くらい。
Airbnb自体、サンフランシスコで生まれたサービスなんですね。創業者たちが家賃の足しにするために、リビングにエアベッドを敷いて人を泊めたのが始まりとのこと。
で、思い出したのは、僕も北米ぐるり15日間の列車旅行をした時、カナダに北上する路線が嵐で全線不通になってしまい、サンフランシスコに足止めを食らって知り合いの家に転がり込んだことがあります。ホテルに泊まるのとも違う、友達の家にいきなり泊まるのって、なんかちょっと不思議な感じ。女性2人がルームシェアしてるところに急遽数日の間住まわせてもらって、昼は近所を自転車で回ったり、夜はみんなで近所のバーに飲みに行ったりなど。その1人はモデルを目指してた女性で、めっちゃべっぴんさん。僕は自分から押しかけて行ったにもかかわらず、なんかずっと緊張してたっつうほろ苦い青春の思い出。いやはや。
当事は、Airbnbどころか、インターネットすら普及してなかった時代。
Airbnbの場合、ホストが一部屋だけ貸してるパターンとか、不在中まるっと貸すとか、あとは普通に民宿やってますみたいな人とか、いろんなパターンがあるようです。

もちろん、知ってる人同士ならともかく、知らない人の家に泊まったり、誰かを泊めたりするってのは、不安やリスクもあるかもしれない。悪気はなくとも、相性悪いと気まずい思いもするだろうなとは想像できますが、それにも増して、普通のパックツアー旅行やバックパックの旅とも違う、Airbnbなら面白い体験ができそうだな、と、事例を伺ってて思いました。

インターネットを活用したマッチングサービスについては、前回いろいろ妄想してみました。

【iWire】Airbnbから思いついて、いろんなマッチングサービスを妄想してみた
http://tomaki.exblog.jp/22252640

なんか、いろいろ面白いことができそうですが、反面、さっき書いたように、リスクもある、と。そこをカバーするのが、サイト上のコメントであったり、評価であったり。これって、ネットオークションとも一緒ですね。結局、実績が大事。良い評価をきちんともらってるか。ただ、そうすると初心者には入りにくい環境になってしまう。マッチングサービスはお互いの合意が必要だから、泊める側のホストの方が宿泊客を断ることもあるわけで、そこをカバーするのがFacebookといったソーシャルのつながりなのかな、と。Airbnbで、昔住んでたロサンゼルスあたりで泊まれるところを探してみたら、あるホストのおうちのところに、僕の大学時代のリノの教授と、以前神田でお目にかかったオーストリアのアーティスト夫婦っていう、一見まるで無関係そうな人たちのアイコンが並んでててなにかしらこの物件にゆかりがあるらしく、どんな関係なのかすっごい気になる。そういうのをきっかけにして、泊まれる物件を探すのってのも面白い。

そういえば、僕がロサンゼルスに住んでたのも、子供が独立して部屋が空いた老夫婦の家だったし、そういう意味でもいろいろニーズがあると思います。部屋が空いてるので下宿人を探してる人と、とりあえず住むところを探してる人とかね。
ただ、お金が儲かるからってんで、ビジネスとしてこのプラットフォームを利用するだけの人もいそうな気がして、そうなってくるとそれはそれでちょっとめんどくさいような気がして、実際にどんな感じなのかは、使ってみたら分かるかも。どうなんでしょ?

なんにしても、面白そうなサービスなので、ぜひ一度使ってみたいです。どこ行こうかなぁ。島行こうか、島。良いとこあるかなぁ。前から行きたかった中南米を体験する旅とか。もちろん、ホワイトホースもまた行きたくて、思わず物件探してみたり。サイトの物件を眺めて、泊まってる自分を想像するだけでも楽しくなってきます。


Airbnb
https://www.airbnb.jp/

インフルエンサーワイヤー

by t0maki | 2014-06-25 22:34 | ブロガーイベント | Comments(0)
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ワールドカップの日本戦、対コロンビアの試合が終わりましたね。通勤途中、雨が降る中、防水スマホで観ました。

富士通製ARROWS NX F-05Fを徹底レビューする、「ケータイ会議NX!!!」に参加中。

やっぱりフルセグきれいだなぁ、と、改めて。たまに電波の調子でワンセグに切り替わったりすると、途端に目に見えて画質が落ちる。で、フルセグに戻るとくっきりはっきり。フルセグ、すごいよね。選手の表情とか、スコアとかもスマホ画面できれいに見える。あ、あとARROWS NX F-05Fになって、フルセグの録画ができるようになったんだよね。まだ試してないけど。

しかも、防水スマホは濡れても平気っていうのが良い。なので、雨の中でも気兼ねなく。

ここらへんは、やっぱりリンゴマークのモバイル端末にはないところ。

さて、これから仕事。えらい土砂降りだったので、靴の中まで濡れちゃったよ。




by t0maki | 2014-06-25 06:57 | モニターレビュー>ケータイ会議 | Comments(0)
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自分でつくったデザインを羽根にプリントできるって楽しい。
HappyPrinters原宿で開催された、UVプリンターを使ったアクセサリーづくりワークショップに親子で参加してきました。

イラレでデザインデータをつくって、USBメモリで持ち込み。僕は金魚のイラストを配置した夏っぽいピアス。娘は、手描きの模様をスキャンしてイラレに取り込み、文字を載せました。

紙に試し刷りをして位置を確認しつつ、剥がせる両面テープで羽根を貼り、あとはプリントするだけ。
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UVプリンターは、紫外線で色を定着させるタイプの印刷機です。発色が綺麗。表面のテクスチャーが活かせるのも特徴。
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アクセサリーパーツをつけて…
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完成!良い感じ。
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原宿にある、デジタルプリント工房、HappyPronters原宿へは、実は初めて行きましたが。かなり素敵な場所でしたよ。以前、僕がお世話になった原宿のデザインフェスタギャラリーのすぐ近く。
ファッションとか、日本の文化が集まるエリア。

近々、レーザーカッターも使えるようになるとのこと。
また遊びに行こうっと。

HappyPrinters
http://happyprinters.jp/

by t0maki | 2014-06-23 08:57 | アート | Comments(0)
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FabLab Shibuyaで、レーザーカッターの講習を受けてきた帰り、いやー、ワクワクする。なに作ろうかな。つくりたいものがたくさんあり過ぎてツライ。

基本的に、データはイラレでつくって持参する。面は彫刻、線はカット。で、パソコンからプリンターに出力する要領で、レーザーカッターで加工ができる、と。位置合わせとか、出力のパワーやスピードの設定とか諸々ありつつ。

▼高さを合わせてるとこ
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▼サンプルデモでつくってもらいました
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金属と、塩ビはNG。あと、レーザー加工中は、コンプレッサーと排気のスイッチも入れる(結構大きな音がする)。位置調整も、レーザーポインターで確認しながら配置する方法と、あとは「ケガキ」で目視という方法も。ここらへん、多分最初は試行錯誤だろうなぁ。楽しいなぁ。どんなのつくろうかなぁ。つくりたいものが100個くらいあるよ、ホントに。

こんなのつくれたら、すげぇテンション上がると思う。
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ヤバイ。今からオープンラボ参加が楽しみすぎる。


FabLab Shibuya
http://www.fablabshibuya.org/

by t0maki | 2014-06-20 21:41 | アート | Comments(0)

   
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