ブログトップ | ログイン
<   2014年 03月 ( 21 )   > この月の画像一覧

ひゃー、こんな時間になってしまったけど、なんとか会場で告知するためのパネルデザイン完成。
c0060143_221938.png


明日、というか、もう本日、3月30日(日)13:30より、3331 Arts Chiyodaにてキッズ向けのワークショップを開催します。
『えにかいたおもちゃ』っていうタイトルで、願いを込めておもちゃの絵を描いたら、なんとそのおもちゃがもらえるという企画。
『かえっこ』というイベントのワークショップコーナーにて。

今日は夕方から、会場の設営に参加してきたよ。
おもちゃを仕分けしたり、並べたり。
c0060143_2211544.jpg

c0060143_2211839.jpg

c0060143_2212117.jpg


ぜひ、おうちで使わなくなったおもちゃを持参して、会場に遊びに来てください。

『春だ!つくるスペシャルかえっこバザール3331』
日程:2014年03月30日(日)
時間:13:30-16:00(15:30からオークションイベント)
会場: 3331 Arts Chiyoda(1F メインギャラリー)
住所: 〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
料金:無料

by t0maki | 2014-03-30 02:22 | アート | Comments(0)
娘の友達が遊びに来てたので、みんなでラクガキ大会!
途中から「目玉」シールも登場して、みんなで自由に描きました。昨日、タムカイさんに教えてもらった100通りの表情の描き方を教えたら、みんなもう自由にいろいろ描きまくる描きまくる。むしろ、僕よりうまいっす。

▼線を描いてるところ
c0060143_16463045.jpg


▼この目玉シールは、以前ワークショップで使ったもの
c0060143_16463196.jpg


▼みんなで自由に描きました
c0060143_16463268.jpg


さて、明日3/30(日)は3331 Arts Chiyodaでキッズ向けのワークショップを開催します。おもちゃの絵を描いたら、それがホントにもらえるっていう企画をやります。
『かえっこ』っていうイベントのワークショップエリアにいるので、ぜひ遊びに来てください。

by t0maki | 2014-03-29 16:46 | Comments(0)
パパさん達が集まって、みんなでラクガキの勉強。これがなんとも楽しい!
「ハッピーラクガキライフ for ファミリー」に体験参加してきました。
子供と一緒にラクガキを楽しむためのテクニックやアイデアをいろいろ教わってきましたよ。
c0060143_04986.jpg

講師はタムカイさん。
ちなみに、僕はタムカイさんが講師をつとめるラクガキ講座に参加するのは、今回二度目。前回同様、あっという間に時間が過ぎました。

準備運動のストレッチみたく、まずは線や円を描く練習。で、おもむろに線に動きをつけたり、感情を表現したり。顔を描くときのパターンとか、覚えておくとかなり便利。
前回よりも、上達したかな?どうかな?
c0060143_10164697.jpg

c0060143_041048.jpg


最後に、写真を見ながら娘の絵を描く練習をしたのですが、これは結構難しかったです。それまで記号化されたシンプルな線で描いてたのが、似せて描くって要素が加わったので、急に難易度が上がった感じ。シンプルな線で似顔絵を描くのがなかなかうまくいかなかったので、いったん描くスタイルを変えて、いつもやってるスケッチ風にごしょごしょ描き込んでから、あらためて線をシンプルにしたら、ようやくそれなりに描けました。
c0060143_041171.jpg


シンプルで勢いのある線って、なかなか描くのが難しいですね。形を把握して、咀嚼してからじゃないとなかなかうまく描けない感じ。
かなり奥が深いです、ラクガキ。

by t0maki | 2014-03-28 23:16 | アート | Comments(0)
c0060143_8343393.jpg

今日の画像編集は、真面目に色調補正と文字入れ。

Phontoアプリ、これからよく使いそうな気がするので、アドオンを購入しといた。広告非表示と、画像テンプレ、エフェクトなど。と、あとでフォントも追加しておく。ダウンロードの他、どうやら.trfファイルとかも使えるようなので、後で試してみる。

今日はそんな感じで。

by t0maki | 2014-03-28 08:30 | Comments(0)
c0060143_20532755.jpg

年パス買ったので、昨日に引き続き今日も来てみた。六本木ヒルズ・森美術館のアンディ・ウォーホル展。

僕は、90年代にアメリカでアートを学んだ人間として、やっぱりこの人からかなり影響を受けてるみたい。なんか、それは思ってた以上に、無意識の間に。

一時期、僕は転写プリントにすごいはまってて、作品が複製されてく過程で劣化変質してくのをただひたすら作り続けたりもしました。そもそも、アートの基礎のクラスでつくったコラージュ作品、頭蓋骨の図柄を参考にしたのは、アンディの作品だった思う。

ブログタイトルに「工房」って付けたのも、なんとなく頭の片隅にFactoryがあったりとか。

なんてことを作品見ながら考えつつ、美術館でこのブログ記事を書いてます。

アンディ・ウォーホルがもう少し長生きしてたら、このデジタル時代にどんな作品をつくってただろうかね。

さて、ぐるりと回って帰ろうか。
またいつでも見に来れるし。

by t0maki | 2014-03-27 20:52 | アート | Comments(0)
アジャイルメディア・タイアップ・レビュー。この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップです。


近くに座ってたプレスの人が、「ねぇ、ねぇ。アンディ・コールって有名な人?」とか聞いてて、「おいおい、取材に来てるんだったら、それくらい事前に調べておけよ」と心の中で思いつつ、その横で必死にスマホからWikipediaを調べてるオレ。すみません、サッカーあまり詳しくないので……。
c0060143_15485531.jpg


3月9日、六本木ヒルズ・ヒルズアリーナで開催された、『アエロフロートプレゼンツ「マンチェスター・ユナイテッド トロフィーツアー」』(Aeroflot activation in United Trophy tour in Tokyo)に、参加してきました。ブロガーとして、「取材」って形でプレス席に座らせてもらいつつ。というわけで、この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップとして書きました。

サッカー詳しくないオレでも、さすがに「マンチェスター・ユナイテッド」は知ってます。
イギリスプレミアリーグの有名なフットボール・クラブですよね。なんでも、Wikipediaによると、「世界一ファンの多いクラブ」らしいですね。「2012年に大手市場調査会社であるカンター社によって、ファンの数は世界人口のおよそ11人に1人にあたる6億5,900万人と推定されており」ってなことが書かれてあって、すげぇな、と。
「けどいくらなんでも、ファンの数、ちょっと多すぎねぇか?」と思って調べてみたら、原典は"Fans"ではなく"Follower"ってことなので、「マンチェスター・ユナイテッドの大ファン!」って人ももちろん入ってますが、「まぁそれほどサッカー興味ないけど、なんとなくマンチェスター・ユナイテッドの試合結果は気にしてる」くらいなレベルの、いわばチームや試合を“フォロー”してるだけの人も含まれているようですが、でもまぁなんにしても、世界レベルで応援されてるチームってことは間違いなさそうですね。

実はこのイベントとも関連しますが、今回のトロフィーツアー「United Trophy Tour」自体は昨年10月末から5カ月に渡り24カ国30都市を回ってるという、かなりスケールが大きい企画らしいです。リオデジャネイロから始まってサンチアゴやメキシコシティなどの中南米を巡りつつ、さらに12月は台北、ソウル、上海、香港などのアジア各地に出没し、さらにそっからムンバイやドーハを回ってアメリカ各地でもイベントが行われ、そしてようやく3月に東京へやってきた、と。
で、今回のイベントは、その来日したプレミアリーグのトロフィーをお披露目しつつ、マンチェスター・ユナイテッドの「公式航空会社」である「アエロフロート・ロシア航空」が開催したイベントです。

アエロフロートはまだ乗ったことがないですが、いつか乗ってみたい航空会社です。飛行機は結構好きで、一時期いろんな航空会社のロゴを集めて分類してたりってのを趣味でやってたり。僕らの年代だと、飛行機といえばアメリカのパンナムと、ソ連のアエロフロートだったりもして、そのアエロフロートが創業90周年を迎えたなんて話を聞くと、なんか航空業界の歴史みたいなことを考え、感慨深いものがあったりもします。
アエロフロートは、マンチェスター・ユナイテッドの公式航空会社として、移動の手配に関することとか、選手を専用機で運んだりなど、いろいろやっていくらしいですよ。マンチェスター・ユナイテッドのデザインにラッピングされた飛行機は、年内に公開される予定なので、ちょっと見てみたいかも。

そんなわけで、今回のイベントは、アエロフロート・ロシア航空 日本支社長のセルゲイ・モイセエフさんがかなり堪能な日本語でご挨拶されたり、元マンチェスター・ユナイテッド選手のアンディ・コールさんが登場したり、他にもタレントの土田晃之さんも加わってトークセッションや、フリースタイル フットボールの「Ball BEAT Crew」によるパフォーマンスがあったり、なかなか盛りだくさんな内容で、面白かったですよ。

そんなきらびやかなイベントのプレス席に紛れ込んだオレは、周りの人たちがごっついレンズを装着したデジタル一眼レフカメラでバシバシ写真を撮ってるのを横目に、小さなコンパクトデジカメでひたすら撮影、と。いいじゃないか、写真はカメラじゃない!(でも、ごっついレンズもちょっと欲しい。)

▼こんなイベント
c0060143_15472634.jpg


▼会場は、六本木ヒルズ・ヒルズアリーナ
c0060143_15483226.jpg


▼プレミアリーグのトロフィー!!
c0060143_15473061.jpg


▼香川真司選手からのメッセージ
c0060143_15473710.jpg


▼フリースタイル・フットボールのパフォーマンス
c0060143_15473356.jpg


▼プレゼント抽選会も
c0060143_154856.jpg


▼オールド・トラッフォード・ミュージアムの貴重な所蔵品も来日
c0060143_15542359.jpg



それにしても、舞台の配色といい、客室乗務員さんたちのユニフォームといい、すごく赤と青のコントラストが映えるカラフルなイベントだったなぁ。

アエロフロート × マンチェスター・ユナイテッドのコラボプロモーションは、今後もいろいろ展開していくようなので、また機会があれば今後のイベントにも参加したいと思っています。


Aeroflot and Manchester United
http://manutd.aeroflot.com/

by t0maki | 2014-03-24 22:00 | PR広告 | Comments(0)

   
Back to Top