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さて問題です。この写真のうち、Evernoteのイベントでもらったものでは無いものはどれでしょう?


正解は……。




全部Evernoteのイベントでもらいました。

ホントだよ。

だから、ホントだってば。


えーと、今日はなぜEvernoteのロゴがゾウなのかについて。
Evernoteのタグラインと言えば、「Remember Everything」ですよね。全部覚える、と。
英語で「An Elephant Never Forgets(ゾウは絶対忘れない)」っていう言い回しがあり、このゾウのロゴはそこから来ているそうですよ。

なんで「ゾウは忘れない」とされているのか。単に脳みそでかいからそういうイメージなのかな、と思ったのですがそれだけではなく、自分が生活しているところの地図を全部頭の中に記憶していたり、23年も離れて暮らしていた母娘がお互いを覚えていたりするそうですよ……といったあたりの記事がDiscoveryのサイトにありましたので詳しくはそちらで。

TOP 10 ANIMAL MYTHS : An Elephant Never Forgets

ちなみに、ラクダが背中のこぶに水をためてるってのは、ガセらしいですよ。

今日はそんなところで。


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by t0maki | 2011-04-29 01:59 | アート>もの書き | Comments(0)
なんとなく、客先への移動中にツイッターで小説っぽいものを書いたので、ブログにも転記します。特に深い意味はないけど。


▼飛んじゃいなよ その1

「飛んじゃいなよ」天使が僕に話しかけてきた。
「え?」
「だから、ポーンと飛んじゃいなよ」
「お前、天使じゃなくて悪魔だろ?」
「てへ」
「てへ、じゃねえよ。てへ、じゃ」
結局僕は、ポーンと飛んだけどね。


▼飛んじゃいなよ その2

「やめときなよ」「え?」
悪魔が僕に話しかけてきた。「だから、飛ぶのはやめときなよ」
結局僕は、ポーンと飛んだけどね。


▼飛んじゃいなよ その3

天使が僕に話しかけてきた。
「ポーンと飛んだらいいと思うよ」
悪魔も僕に話しかけてきた。
「飛んじゃいなよ。ポーンと飛んじゃいなよ」
「お前ら、二人とも悪魔だな?」
「てへ」「てへ」
「てへ、じゃねえよ」
結局僕は、ポーンと飛んだけどね。


iPod touch のATOK Padで書いてるんだけど、改行がきちんと反映される環境と、改行が無視される環境があるなぁ、と。
あと、台詞と間に入れる文章の位置で、会話感を出す演出の実験、みたいな。

ま、いいか。

そんなところで。

by t0maki | 2011-04-28 02:37 | アート>もの書き | Comments(0)
昔、と言ってもそんな昔でもないけど、「左右対称」の画像をコツコツ作っては、フォトログにアップしたり、待受にして公開したりなどしてました。
完全な左右対称って、なんか美しいよね。視覚的に心地よいので、ずっと見ていたくなる。

昔はコツコツPhotoshopで加工して他のですが、最近はもう、Androidのアプリで、最初っから左右対称の写真が撮れるやつがあるんですね。えらいカンタン。

FxCameraを使った新橋駅の写真がこちら。
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ちょっとまた、このシリーズでもっと撮ってみようかな。

by t0maki | 2011-04-27 23:59 | アート>写真 | Comments(0)
c0060143_23423013.jpgEVERNOTEのイベントで見かけて、かなり欲しかったabrAsusの薄い財布、妻から誕生日プレゼントでもらいました!
うれしいねぇ。これはかなりうれしい。

ホント、薄いよ。この財布。
カード部分とコイン部分が重ならないのが、薄さのヒミツらしい。
コインが15枚入る設計なのは、999円分のコインが入るように、とのこと。
あ、ちなみに「薄い財布」っていうのは単に財布の携帯を説明する言葉ではなく、実際の商品名みたいですよ。

「あの、このお店に『薄い財布』ありますか?」
「薄い財布ですか?この財布なんか薄いですが」
「イエ、財布が薄いんじゃなくて、『薄い財布』です?」
「もっと薄い財布ですか?」
「いえ、もっと薄くなくても良いので、『薄い財布』です」
「薄い財布ですよね?」
「えぇ。だから単に薄い財布じゃなくて、形も薄いんですけど『薄い財布』の方の薄い財布です」
「……」

今回、冒頭の写真を撮影して、Photoshopで加工しようとしたら、「このアプリケーションでは、紙幣イメージの印刷はサポートされていません。」とかいう注意メッセージが出てきました。画像を開いて編集はできるけど、このまま印刷することはできない、と。

へー。Photoshopにそんな機能がついてたんだ。全然知らなかった。お金を複製できないような工夫がしてあるんですね。
長年使ってるのに、最近Photoshopには驚かされっぱなし。

by t0maki | 2011-04-25 23:45 | 乱文・雑文 | Comments(0)
最近、「デジタルアーカイブス」やら「ライフログ」っていうテーマで、自分がこれまで生み出してきたものをまとめたり、これから生み出すものを効率よくまとめるための道筋を作ったりしています。

で、ちょうど12年前(もうそんなに経つのか…)、ロサンゼルスで一人暮らしをしてた頃、とりつかれたようにひたすら紙を文字で埋めていた時の膨大な量の文章を、iPodに入れて時々目を通したり。

先の見えない不安。努力すればするほど、良いように利用されるだけだと知り、それでも努力し続けなければならない虚しさとか。希望が見いだせないまま、時として夢すらも重荷に感じてしまうような。そんなリアルな心情をありのまま文章にしてました。

12年経った今、改めて振り返ってみると、本業のWEB制作者として経験も積んで、それなりに結果も残してきたけど、全体としての状況はびっくりするくらい変わっていない。ただ、年相応に考え方に余裕が出てきたり、心境の変化はあるかな、と。
ありのままを受け入れつつ、その中で自分が何をできるのか、ということ。

「日曜アーティスト」を名乗っているのは、そんな理由で。


何度かこのブログにも書いてるけど、「死ぬまでつくり続ける」っていうのが、僕の人生の目標です。みんなに認められるすばらしい作品を生み出すには、ある程度条件が必要ですが、作り続けるのはその気になれば誰にでもできる。
美術的絵画や彫刻の制作というよりは、子供でもできるお絵かきや粘土遊びのレベルで良いんです。
それが自分にとって今作りたいものであり、作り続けることができるものであれば。

今週末、チャリティー作品展に参加させていただいております。
ちょうど四年前に作品展をやらせてもらったのと同じギャラリーで、しかもこのタイミング。なにかしら不思議な縁みたいなものを感じます。

これを書き上げたら、僕もそろそろ会場へ向かいます。作品、売れてなかったら自分で買おうかな、とも。

これからも、本業のWebプロデューサの仕事はもちろん、週末の「日曜アーティスト」としての活動も続けていきますよ。相変わらず週末はお金にならない活動がメインですが、なんとかプロジェクト費用分は稼ぎつつ、新しいことにもどんどん挑戦していきたいな、と。

一昨日、誕生日を迎えました。気力十分の37歳。これからも頑張ります。

by t0maki | 2011-04-24 16:08 | 乱文・雑文 | Comments(0)
「HEART for Japan」チャリティー展に参加しています。
23日(土)、原宿のデザインフェスタギャラリーに作品2点を搬入しました。アナグリフの写真作品と、「マッチくん」の手作り小物。
初日はあいにくの雨でしたが、会期は24日(日)18:00までですので、お近くにお立ち寄りの際はぜひ。

▼イベント詳細
http://tot.to/WE

ギャラリーの入り口は、こんな感じです。
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搬入中
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ちょうど、壁のくぼみに赤青眼鏡が置けました。
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よろしくお願いします。

by t0maki | 2011-04-23 23:59 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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明日のチャリティー展覧会、アナグリフの3D写真を出展予定なのですが、赤青眼鏡がないと立体に見ることができないので、急遽作りました。
搬入の前日夜に完成。意外と時間かかった……。

こんな感じのデザインをPhotoshopで作り、Epson PX-5Vでマット用紙に印刷して、あとはコツコツ切ったり貼ったり、ハトメつけたり。
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もう一つは、「マッチくん」っていう、ホントにマッチサイズの小さな粘土作品。購入者限定のちょっとしたサプライズありです。
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明日は、よろしくお願いいたします。


▼イベント情報詳細はこちら
http://tot.to/WE

by t0maki | 2011-04-22 23:59 | 乱文・雑文 | Comments(0)
c0060143_233447.jpg有給取って、作品展への出品準備も一段落ついたので、国立西洋美術館のレンブラント展を見に行ってきました。

学生時代、アート学部だったのですが、一学期間まるごと全部レンブラント(と、その弟子たち)をひたすら勉強するっていうクラスを受講したことがあります。もう、10年以上も前になりますが、意外と覚えてる作品もあったりして。実物を見ることができて感動でした。

中でも強烈に印象に残ってたのが、聖書の一シーンらしいのですが「The Good Samaritan」という版画作品で、もちろん作品タイトルや細かい描写は忘れてたのですが、今回の展覧会で見かけてすぐに思い出しました。前景に犬がいて、あきらかに大きな方を排泄中、という。「えぇぇぇ、レンブラントって、こんな人なの?」って、びっくりした記憶があります。で、今回、しっかり実物見ましたが、やっぱり明らかに出してるよなぁ、どう見ても。

あとは、これはレンブラント作品というよりは展示方法なのですが、全く同じサイズの額縁で作品が展示されている壁があって、なぜか一番手前の作品だけ、ちょっとだけ低い位置に掛けてあるのに気づきました。「なんでかなぁ」と思ったら、その作品だけ他のよりサイズが小さく、同じ位置にかけてしまうと相対的に作品の底辺が低くなってしまうので、どうもあとからわざわざ低い位置に額縁を掛け直したらしい、と。うーん、言ってること分かります?
びしっと額縁同じ高さで並べてしまった方が展示はカンタンだし、明らかに最初はそのように掛けたのに、あえて観客の視線の高さを考慮して、あとから額縁の位置を作品のサイズに合わせて低くした、と。ホントもう、数センチのレベル。よーく見ないと分からないくらい。
外してかけなおした痕跡が壁に残ってたので、間違って低くしたのではなくて、あえて位置を調整したのだと分かりました。
いやー、イキだねぇ、と。数センチの高さにこだわる展示のクオリティ。西洋美術館はすごいと思いました。

……なんて、作品とは関係ないところで感動したり。

もちろん、レンブラントの作品も感動しっぱなし。
全くムダのない描写。人物とか、顔の描写なんかは、エッチングの線一つ多すぎたり、少なすぎたりしたら全く印象変わるんだろうなぁ、と。まさに、そこにあるべき線が、あるべくして描き込まれているという。

あ、そういえば今思い出した。
レンブラントの自画像で、チケットに印刷されてあるやつじゃない方。同じ壁面の近くに飾ってあったと思うんだけど、婦人と一緒に描かれているやつ。アレって、なんかおかしくない?レンブラントの作品っぽくないんだけど。
当時の画家たちは「工房」として制作するので、必ずしもレンブラント本人が描いた絵でなくても「レンブラント」のブランドとして販売されるのは分かるんだけど、どうもあの絵だけ妙に薄っぺらな印象で、なんか等身も構図も微妙だなぁ、と。
偽物なんじゃないの?とか、そういえば学生時代もおんなじこと考えてたような。
実物見て、改めて感じました。あれ、ホントにレンブラントなの?

それにしても、平日の昼間なのに結構人がいてびっくり。

版画の良さを再確認するにつけ、レンブラントほどの作品が作れないことは分かってるけど、版画プレス機欲しいなぁ、と。はがきサイズの趣味用プレス機だったら買えないこともないな、なんて、ネットで調べてみたりして。近々、衝動買いしてしまいそうでコワイ。

by t0maki | 2011-04-21 00:00 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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週末のチャリティ展覧会に向けて、準備を進めています。
作品にメッセージなんかも付けようと思って、封筒を作ったりポストカードを印刷したりしています。もちろん、モニターレビュー中のEpson PX-5V を使って。

今日は、A4サイズの紙でカンタンに封筒を作る方法を。
A4用紙を正方形に切って、その真ん中に162x114mmの長方形を描くだけで、洋形2号っていうサイズの封筒がカンタンに作れます。

型紙、こんな感じです。カンタンだし、エコだし、ちょっとしたデザインを印刷したりもできるので、便利ですよ。
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さて、この作品。買った人だけに意外なサプライズが付いてますので、ぜひ今週末、原宿のデザインフェスタギャラリーにお立ち寄りください。

イベント詳細はこちら↓↓↓
HEART for Japan第一弾 at デザインフェスタギャラリー原宿

by t0maki | 2011-04-20 12:52 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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4月20日(水)に開催された、「Evernote Japan Meetup」っていう、イベントに参加してきました。なんとなく全体的にバタバタしている感のあるイベントでしたが、それなりに役に立つ情報もありつつ、2,000円支払った分の価値はあったかな、と。

まずは、僕とEvernoteの関係について。
もともとEvernoteを使うきっかけになったのは、Google NotebookのサービスがGoogle Docsのせいで今後これ以上開発されないということになり、Google Notebookに書きためてたメモをEvernoteにエクスポートするために登録したのが最初です。で、仕事の効率化やライフハックなんかで時々名前は挙がってくるので気にはなってたのですが、「よし使うぞ」と思ったのは、会社携帯をOptimus chat L-04Cに機種変してから。ドコモとのコラボキャンペーンで、1年間無料でプレミアム版を使えるということで、ようやく本格的に使い倒してみようかな、と。

で、そこから個人ブログやTwitterの記事、Gmailのアイデアメモや、FlickrやFotologなどをGoogleリーダーで全部つなげたりメールフィルタや転送設定を駆使してほぼ自動的に全てEvernoteに集約するっていう仕組みを作り、日々のオンラインの活動が自動的にEvernoteに集約するようにしました。
あとは、今まで書きためてたテキスト形式のノートやメモをEvernoteに取り込むための秀丸のマクロを自作し、とりあえず、過去数年分のテキストファイルをEvernote形式のインポートファイルとして結合して、一気に過去日付でEvernoteに取り込みました。
そんなこんなで、今は貯めるだけ貯めて、まだ有効的で合理的な活用の方法は模索中ですが、とりあえずまずはライフログのとっかかりとして。

さて、今回のイベントについて。
Evernote CEOのフィルさんのプレゼンは、いかにも話し慣れているという感じで、英語で聴いていても非常にわかりやすかったです。Freemiumとか、Geek Meritocracyとか、多分いつもプレゼンで説明するトピックなんでしょうね。
ちょっとびっくりしたのは、Evernote社としても震災の復興を援助するためにいろいろ施策を実行しており、日本における3月分の売上を全額寄付する、と。太っ腹ですね。

この日、ちょうどAndroid版のEvernoteがアップデートされ、いろんな機能が追加されたそうです。現時点では、Android版がiPhone版よりも機能が優れているそうですが、すぐにiPhone版も機能強化をする予定、と。Evernote社内でも、各デバイスごとの開発で、チーム間での競争があるそうですよ。なんにしても、機能が強化されるのは良いことだ。

その後、コンセプターという肩書きでauの外部デザインディレクターであり、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス教授もされている、坂井直樹さんのプレゼンもありました。Evernoteを使った「アウトプット」という視点で話をされていましたが、いまいち「Evernoteならでは」っていう内容があまりなく、それはむしろ坂井さんだからできるアウトプットなのではないだろうか、と。実際に、アイデアを形にするプロセスで、どういう経路でどんなデバイスや機能を使ってEvernoteを活用されているのか、というところももっと知りたかったです。というか、坂井さんの話、途中でブツッと切られたようなプレゼンだったので、もっともっとたくさん話を聞きたかったです。時間の都合で仕方が無かったのでしょうが……。面白い話だっただけに、ちょっと残念。

で、その後は怒濤の懇親会だったのですが、出展社のブースの方でサービスやプロダクトの担当の方達と話をしていたら、いつの間にかプレゼント大会が始まっていたのに気づかず、出遅れてしまった時点でかなり気分が萎え、さらにTwitter早打ちでの抽選ということで、完全に参加を放棄してしまい、もう勝手にやってくれ、と。
あきらかに参加費2,000円支払っていないと思われるイベント関係者がプレゼントもらったりしてる時点で、僕はもう完全に離脱しました。

それにしても、各社担当者がまじめに製品の説明などをしてくれている会場で、どの会社とは言わないけど某オンラインサービスの出展関係者の一団が全く話を聞かずに酒を飲みながら大声で関係ない話で盛り上がってるのがかなり気になりました。おまえら何しに来たんだよ、と。まじめに話を聞きに来たEvernoteファンもいるのに。まぁ、プレゼンターでも酔ってる人がいたりして、それはそれで良いのか??僕らからすると、出展する企業はイベントの関係者側だと思うのですが、会社によっては当日初めて出展を打診されたなんて人も複数いたみたいなので、そこら辺はゆるーい感じなのかもですね。

まぁでも、プレゼント企画に乗り遅れたおかげで、他の出展社さんの担当者の方達と話ができて良かったです。
ちょうど最近、キングジムさんのEvernote連携ができる「SHOT NOTE」っていうメモ帳を使い始めて、まさにその会場でもそのノートでメモを取りながら講演を聞いていたので、その担当者と方と直接話ができたのはうれしかったです。残念ながら僕はiPod touchを使っているためiPhoneほどのカメラの解像度がなく、ぜひAndroid版やWEB版も対応して欲しいなぁ、と。

あとは、ScanSnapのブースで、アプリを使った効率的なEvernoteの連携方法を教えてもらい、なるほどなぁ、と。これは早速自宅で試そうと思っています。

Evernoteとは少々脱線しますが、出展していたアブラサスの財布は、ホントマジで欲しくなりました。これは近々買ってしまうかも。今のお財布の中身と相談ですが。

一番の収穫は、Evernote CEOのフィルさんと直接名刺交換して、軽くお話ができたことかな。軽い挨拶程度でしたが。僕の英語力かなり落ちてるせいで、聞きたいことの半分も聞けなかった……。言ってることは理解できるのですが、話す方が、ね。

で、プレゼント大会が終わったら、即解散になってしまい、もうちょっといろんな出展社の方達とお話しがしたかった。以前お世話になっていた楽天トラベルさんも出展してたので、帰り際に担当者の方に挨拶をしようとして探したのですが、見つかりませんでした……。

プレゼント大会にはまったく参加できなかったけど、帰りにお土産をいただいたので、まぁ、いっか、と。

何もらったか、あとでじっくり中身を確認してみます。

これからも、Evernoteをもっと活用するために、いろいろ使ってみたいと思います。とりあえず、お土産でもらった本を後でじっくり読もうっと。


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by t0maki | 2011-04-20 00:00 | ブロガーイベント | Comments(0)

   
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