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カテゴリ:乱文・雑文( 735 )

すげー、この湯きり。絶妙なお湯の流れ、神業のようなタイミング、そしてなによりも焼きそばが美味い。これがカップなのかと思うほど。

東京で開催された、『カップ焼きそば「完璧な湯きり」ファンミーティング』に参加してきましたよ。お湯を入れて三分待ち、湯きりした後にソースを混ぜて青海苔を振り掛けるカップ焼きそば。今回はその「完璧な湯きり」のコツを教わってきました。


■まず会場の写真

■そして、焼きそばアップ

■湯きりのシーン

■司会のお姉さん

■懇親会の模様


湯きりのコツは、「愛情」だそうです。真心こめて、湯きりしましょう、と。

あ、ちなみにこのブログ記事はフィクションです。こんなファンミーティングは存在しません。

なんか、焼きそばの作り方の文章がはやってるみたいなので、自分もちょっと書いてみただけ……。

そんな感じで。

by t0maki | 2016-06-03 11:59 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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つい最近も書いたけど、最近「夢」についてよく考える。42にもなって、夢ってのもアレだけど、目標を持って努力することに年齢は関係ないでしょ。

でっかい目標は、「死ぬまでつくり続ける」っていうこの一点だけなんだけど、何をつくるかは自分次第。とにかく、目の前にある興味のあることにがっつり取り組むだけ。で、作り続けてると、チャンスが向こうからやってきたりするので、あとはそれを逃さずすかさず掴むだけ。

今回の工作ワークショップの話も、知り合いの作家さんが声をかけてくれて、トントン拍子に確定したもの。今までやってきたことが、良い感じでそのまんま生かされ、形になった感じ。

普段の準備が大事だってことを言いたい。努力が必ず報われるなんてことは言わないけど、なにかチャンスが舞い降りた時に、それを捕まえられるかは普段の継続的な努力がやっぱり重要。まぁ、僕の場合は努力というより、やりたいことをやってただけだけど。

小さなステップかもしれない。他の人にとっては取るに足らないような。でも、自分にとっては大切なチャレンジなので、しっかり頑張りますよ。


by t0maki | 2016-05-24 09:19 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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いったん寝たのだけど、仕事のメールが入ってたので対応したとこ。ネットやメールなどコミュニケーションの方法が発達して、どこでも仕事ができるようになったのと同時に、どこまでも仕事が追いかけてくるようになった。……ってほど、普段はそんなに社外で仕事しませんが。意識してプライベートは切り分けておかないと。

この時間に仕事をすると、確実に眠れなくなるパターン。この時間のアクエリアスは、シミルぜーーー。

しばらくうだうだしたら、サクッと化学の力に頼って寝る。


by t0maki | 2016-05-24 01:22 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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都知事の旅費とか宿泊費の件、都民の代表であるのだから、一般的な都民と同じ生活をしなよ、とは思う。これじゃ、金持ちの代表になっちゃう。国民の代表である政治家の給料は、一般的な給料の平均値で良いと思う。そしたら、国民の給与が上がれば、自分の給料も上がるから、真剣に政治に取り組もうと思えるだろうから。そうすれば、金とか権力目当てで政治家になろうとする人は減って、本当に日本を良くしたいと思う人が政治家になれる気がするなぁ。今はなんか、口先だけで調子の良い人が当選目当てで国民に媚びを売るなんて印象で、選挙の時に回ってくる拡声器のついた街宣カーとか僕は嫌い。

あとさ、メディアも都知事のことをニュースにするなら、都政への取り組みとかその結果とかを伝えるべきじゃない?正直、旅費とか宿泊費とかどーでもいい。しっかり、金を使った分きちんと働いてくれれば。

話変わるけど、選挙のときだけ街宣カーを使って自分の名前を連呼してるのって、正直有権者をバカにしてる感じで嫌い。その人の想いとか、公約をしりたい。当選したら何をするか。そして、約束したことはきちんと果たして欲しい。過去の公約の達成率とか、実現の可否とか、そういうのをきちんとデータとして一覧できるデータベースが欲しいよな。この政治家は公約の達成率が現在何パーセント、とか。過去にこんな実績がある、とか。どの政策にどんな役割で携わったとか、しっかりとしたUIできちんと見やすいWebサービスがあれば、投票する側もきちんと評価しやすい。誰かに投票しようとしても、全然決めてにかける。なんとなく名前を聞いたことがあるだけの人に投票するのと、本当にその人を信頼して投票するのとでは、一票の重みが違う。それこそ、一票の格差。

政治の世界にマーケティングの要素を取り込んだら、面白いよね。それには、まず投票者の意識を変えるところからかな。自分の損得だけでなく、きちんと将来を見据えて、信頼できる人を投票できるようになりたい。誠実な政治家が活躍できることが理想。変な山師みたいな人が多すぎる。

※個人的な感想です


by t0maki | 2016-05-11 09:16 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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以前どこかで書いたことがあると思いますが、学生時代の夏休みに本や雑誌をつくる仕事をしたことがあります。と言っても、執筆や編集ではなく、リアルに本をつくる、製本会社でのバイトのこと。印刷された紙が大量に届くので、機械にフィードし、裁断して、本の形にして出荷するという工程を担当する、いわゆる製本工場です。

僕らバイトが担当するのは、もっぱら流れてくる本の束をひたすらパレットと呼ばれる木枠の台に積んでいく作業。10kg、15kgくらいの本の束が、途切れることなくベルトコンベアで流れてくるので、それをひたすら並べながら積んでいきます。
カンタンなようで、これが実に辛い重労働。自分で速度をコントロールできないランニングマシンに乗って、ひたすら走り続けるようなもの。10キロのダンベルをひたすら持ち上げる動作を4時間の続けるのと同じ運動量です。で、その4時間1セットを1日に3回繰り返します。1日に合計12時間労働。さらに僕の場合は、そこに往復約3時間の通勤時間が加わって、休憩時間の1時間半も含めると、合計16時間以上の拘束時間。家に帰ったら文字通り食って寝るだけの生活。

こんだけ身体を動かし続けても筋肉はそれほどはつかず、むしろ長距離ランナーのように無駄なものがどんどん削ぎ落とされていきました。そして、疲労の蓄積のために腕や指がパンパンに腫れてきて、延々とむくみが蓄積してく感じ。指が膨れすぎて、手を拳に握ることができなくなるくらい。腕もむくみ、太くなっていって、腕時計のベルトの穴を最終的に6個くらいずらさないとはまらなくなりました。

なにが言いたいかっていうと、本をつくるのって、そんな風にたくさんの人たちが表に出ないところで頑張ってるってこと。本を書くのは作家かもしれないけど、本をつくるのは本当にたくさんの人たちが関わってる。そういうのを知ると、うかつに「オレの本」とか言えなくなりますよね。

あのバイトで、オレたちは確かに本をつくってた。本の中身を全く知らないまま。

by t0maki | 2016-05-02 18:37 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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まったく、頭にきちゃう。
なにが、友達とランチよ。

ゴールデンウイークなのに、私と娘を家に残して、友達と食事しに行くとか。しかも今日は夕方17時から家族でバーベキューをするって言ってるのに「それまでには帰ってくる」とか調子の良いこと言って、いそいそと出かけてったあいつ。

夕方近くなって、娘と二人でバーベキューの準備して、塩キャベツもつくったりして、コンロを出して、野菜を切って肉を並べて。でも、17時過ぎてもヤツは帰ってこないし、連絡もしてこない。

うちのベランダバルコニーでバーベキューをやろうって言い出したのは、あなたの方でしょ。準備だけさせて、娘と二人で待ちぼうけ。「もうちょっとだけ待ってようね」って娘に言い聞かせつつ、頭きたからこっちもビールを飲みました。娘にはレモンティーを飲ませて、おつまみをシェアしつつ。「お腹すいたね」って。

何度か電話かけても無視された。娘がLINEを送ったら、「先に食べてて」って返信。仕方ないから、肉を焼き始めたけど、「なかなか帰ってこないね」「肉、残しとかないと」「帰ってきてから一緒に食べようね」って、いつ帰ってくるか気になって。

肉の残りも少なくなって、日もすっかり暮れて真っ暗になって、仕方がないから家の中に入って、「最後に焼きそば作ろうか」、と。

そしたら、ようやく帰ってきたよ。ベロンベロンに酔っ払って。しかもなぜか、服を前後逆の裏返しに来てる。その上、「自転車のカギをなくしたー」とか言ってて、もうそんなの知らないです。

でっかい声で娘に絡もうとして、「酒臭いよ」って嫌がられてるのに、気付いてるのかいないのか。

焼きそばが出来上がったら、私よりも先にガツガツたべて「うまいわー、焼きそばうまいわー。君を焼きそば大使に任命する」とかまったく悪びれず、もう笑うしかない。

食べ終わって、酔っ払ったままソファーでうとうとしてるそいつの後ろ姿を、私は洗い物をしながら見つめて、「まぁ、しょうがないよな。こんな嫁と結婚したのは俺なんだし」と思ったのでした。


by t0maki | 2016-04-30 21:50 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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そういえば、先月イノベーション東北のサイトからイベント参加を申し込んだ際に、他のプロジェクト案件にもいろいろ参加してみたんですよ。こういった感じの。

求ム!九州大学箱崎跡地の歴史的建築群活用アイディア!

ジョセキャラLINEスタンプ セリフ案募集!

妄想創業、してみませんか?

あなたにとっての「3・11」の記憶を言葉に残しませんか?

一応、参加してはみたんですが、「で?どうなの」みたいなことになってるものもあったりして、ネクストアクションが見つからない。
応募してみた、で終わってしまった感があるのです。

そもそも、応募した内容を覚えてない。自分が応募した内容も自分では見られないようだし。

ここから、何かに繋げたいなーとは思うんですよ。
それぞれの現地に行くか?西会津は行った。岩手はこれから行く。
そういう感じでこちらがなんとか繋げようとすればそれはそれで繋がる。
でも、応募しっぱなしだと、本当に応募だけで終わっちゃうパターンもあるよなー、と。

ここらへん、コミュニケーションをうまく構築できると良いよな。
何か良い方法はあるかな?

その場限りで終わらぬように。きっかけの後に続く、その先の繋がりが大事。

by t0maki | 2016-04-29 00:00 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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公立図書館施設内に初出店 ドトールコーヒーショップ千葉市中央図書館・生涯学習センター店がオープン!』っていうプレスリリースを読んで、そういえば本屋とコーヒーショップのコラボは結構たくさんあるけど、図書館とコーヒーショップで意外な組み合わせだよなー、と思った。

図書館って、なんとなくこう、真面目な感じで、ちょっと騒ごうものならみんなが「シーーーー」って静かにしなければいけないし、いささか窮屈で堅苦しい場所ではありますよね。僕は本が好きなので、必然的に図書館も好きで、小さい時から移動図書館も含めてよく本を借りて読んでました。本屋の匂いとか、雰囲気に落ち着くタイプ。図書館は好きで、よく活用してます。図書館で開催されるイベントにも参加することもありますし、つい数日前も予約した本を受け取りに図書館を訪れました。

ただ、近年は電子書籍の台頭とか、そもそも情報のソースが書籍からインターネットにシフトするにしたがって、図書館の存在も以前と比べたら薄れてきていることも確か。だとしたら、図書館自体も時代に合わせて変革しなければならない。ただ蔵書がたくさんあるだけではダメなのですよ。

図書館内にカフェをつくれば良いとは言いませんが、もっと開かれた場所になるべきかとは思います。本を読みにくる人を待っているだけではなく、図書館としての存在価値をもっと広く、オープンな知の創造というところまで持っていければ。

先日、東京 お台場にある「船の科学館」で絵本の読み聞かせイベントをたまたま見たのですが、ただ絵本を読むだけでなく、読んでいる間の演出であったり、絵本と関連した博物館収蔵品の展示など、すごく内容が濃くて面白い内容でした。しかも、その会場の設営や展示品の陳列も含め、その場で学芸員さんやボランティアのかたが手際よくどんどん設営していく。すげーな、と思いました。

図書館も、大きなカテゴリーで言えば、美術館や博物館と同じ「ミュージアム」という分類です。読み聞かせイベントはどこの図書館でもやっていますが、だいたいが本を読んで終わり。そうではなく、きちんと本の世界から広がりをもたせ、知識に繋げていく試みは非常に大事です。予算がないとか、人手が足りないというのは言い訳にすぎない。ミュージアム同士のネットワークをうまく活用すれば、他の博物館の収蔵品を借りてくることができる。人手が足りなければ、ボランティアを募集すれば良い。ちょっとした心のこもったてづくりの工夫だけでも、イベントがぐんと魅力的になるし、そこからなにかにつながっていく。

できることはいろいろあるし、そういうのにどんどんチャレンジしていかないと。
図書館が好きだから、応援しています。


http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000083.000008784.html

by t0maki | 2016-04-27 18:30 | 乱文・雑文 | Comments(0)
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41歳って、厄年なんですよね。世間的には。「大厄」っていうの?
厄年って、誕生日から誕生日まで??それとも、その年齢の年の、1月から12月?
なんかいまいち分からないけど、とりあえず、本日で41歳最終日。あと数時間で42歳になる、と。

なんか、厄っぽいことあったかな。この1年間で。
2月に、気管支炎とインフルエンザを併発してダウンしてたけど、まぁそれは別に大したことない。それ以外は、バカがつくくらい健康で、周りがバタバタ倒れてる中で一人だけいつまでも元気、みたいな。

あ、そういえば夏マラソンに参加して、熱中症の脱水症状でヘロヘロになったことあったね。あれも、どちらかという良い経験。30度越えの熊谷でハーフマラソン走ってたら、途中手足が痺れてきて、「あ、ヤバイぞ」ってのが分かるのね、あれ。面白かった。なので倒れる前に横んなって、休みながらストレッチしたら回復しました。こういうの、一度体験しておくと今後のレースなどにすごく役立つと思います。

昨年の一番でっかい出来事は、Tomatoのクリエイティブワークショップに参加できたことだなー。10日間、夢のようなワークショップでした。期間中、ひたすら作品をつくり続けました。がっかりしたことと言えば、あの夢のような時間がもっともっと続けば良いのに、終わってしまったのが残念だよ。でも今でもこうして、毎日楽しくブログや執筆、週末アートを続けていられるのも、あのワークショップのおかげって部分もある。もう、つくることに対して迷わなくなったから。

「日曜アーティスト」として、どんどん新しいことにもチャレンジしつつ。Makers Movement的な最近の一連の動きもすごく面白いので、いろんなところに見学に行ったり、参加したり。もちろん、自分でキッズ向けのワークショップを開いたりなども継続的に。そういった意味では、めちゃめちゃ充実している。いろんなところに首を突っ込んでいたら、アーティストさんの知り合いも、少しずつ増えた。昨年は作品展の参加が少なかったので、今年はまた積極的に何か出そう。

面白い人、面白い場所、面白いイベントがいろいろあったな。

思いつきで50kmマラソンとかやったね。あと、超久しぶりに車の運転をして緊張したとか。憧れのビートルを初めて運転した。あぁ、そういえば船舶免許取ったのも去年じゃん。山ほどイベントに参加したね。製品レビューもたくさんした。発売前の「キヤノン PowerShot G3 X」をモニタレビューさせてもらえたのは、ホントうれしかった。「ケータイ会議」で、おなじみのメンバーと富士通製スマホをレビューしたのも楽しかった。あとは、旅行系で言えば、一番大きいのはベトナム旅行ですかね。そもそも、ベトナム語辞典を編んだ方にお目にかかって、その流れでホントにベトナムに行っちゃったという。良い流れでした。あとは、オズマガジンさんと一緒に行った雄勝へのボランティア旅行もすごく良い感じにいろいろとつながっていったし、つい先月は西会津へ行ってジョセササイズして、その翌週にはいわきのバスツアーに参加する、みたいな。と、「旅ライター」っていう肩書をもらって、その後旅人が集まるライターギルドみたいなとこにも参加させてもらって、ちょうど今もう少しでインタビュー取材の記事が校了。いろいろ、広がっていってる。

とりあえず、42歳の目標というか、今後の予定としては、夏にちょびっと学生をやる予定。仕事は普通にやりながら、夜のクラスを受講して、英語で「クリエイティブ ライティング」を学ぶっていう。本を出版されている方が講師で、英語で小説を書く方法みたいなのを学びます。これは楽しみ。
と、そろそろまた作品展に参加しようかな、と。なにか作品つくって販売したり。Makers' Baseが移転したので、新しい方の施設でもいろいろつくりたい。あ、FabCafeでスタンプつくらなきゃ。と、気になるデジタル工房が増えてきてるので、あちこち行ってみよう。
ミュージアム(美術館・博物館・水族館・動物園)系はひたすらどんどん行こうと思います。森美術館の年パスが当たったからね。3331 Arts Chiyodaは、先週も行ったばかり。先日プレスツアーで行ったポーラ美術館も、良い感じの展示でした。インプットとアウトプットのバランスが良い感じ。

ブロガーイベントや勉強会は、今年も積極的に参加しますよ。いろんなところの「アンバサダー」になりすぎて、今自分がどのアンバサダーになってるのか分からなくなるくらい。ブログも引き続き、ひたすら書く。

まぁとりあえず、今までどおり行き当たりばったりな感じで面白そうなことをみつけたら、迷わず全力で飛び込んで行く姿勢は変わらず。そして、世の中には面白そうなことであふれてるよね。

42歳もめいっぱい楽しみます。楽しめるうちにね。

by t0maki | 2016-04-21 22:31 | 乱文・雑文 | Comments(0)

   
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