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カテゴリ:アート>もの書き( 126 )

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書くことに対するもどかしさがある。もっと、書きたい。丁寧に、思いを込めて。

そう思ったきっかけは2つ。

ひとつは、今、テンプル大学で社会人向けに開講されてるクリエイティブ・ライティングのクラスを受講してること。自身が本を出版されているオーストラリア出身の先生が、書くことに対する思いや情熱、優れた文章を書くヒントなどをを毎週教えてくれるのを直接学んで、「自分もそんな風に書きたい」と思った。

もうひとつは今回の北海道旅行。すごく中身の濃い、気づきの多い、震えるくらい感動する旅だったので、それをしっかり書きたい。

いつも、このブログは隙間時間に脊髄反射的に書くことがほとんどで、今だってこの文章は朝の出社前のバス待ちのタイミングで書いてる。それはそれで良いとして、しっかりと書く時間も欲しいな、と。

言葉を編むように一語一語組み立てていく。出だしの文章に悩んだり、情景描写をいれたり。そう、なんか悩める作家みたいな、ね。たまにはそんな書き方も。

基本、書くのは好きだし、延々と書ける。こないだ、クリエイティブ・ライティングクラスの初めての宿題が「小説の出だしを書く」だった時は、100個以上書いた。楽しくて仕方ない。書けるだけで、ありがたい。

とりあえず、試行錯誤しつつ、書くスキルをアップできればと思ってる次第です。



by t0maki | 2016-06-08 09:19 | アート>もの書き | Comments(0)
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うっひゃ、ヤバイ。英語力が全然ついてかないつらい。First day of school. 大学で学ぶなんて、98年に卒業して以来。教えたことはあるけどな!

今日から8週間、テンプル大学で「クリエイティブ ライティング」のクラスを受講します。もちろん、授業は全部英語。クラスの中のことは基本的にオープンにしてはいけないことになってるので、ここで詳しくは書きませんが、面白かった!興奮した!早く書きたくて仕方ない。とにかく、ひたすら小説の出だしを書き続けたい。何個も何個も何個も何個も小説の書き出しを延々と書きたい。

そんな感じの、帰りの電車。
来週のクラスも楽しみ過ぎる。


by t0maki | 2016-05-27 22:03 | アート>もの書き | Comments(0)
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4月に「毎日ブログ記事を更新するぞ!」っていう企画に参加していたこともあって、一カ月で書いたブログ記事数が120本と、過去最高でした。
先月から今月にかけて、ひたすら記事を書いている気がするので、いったいどのくらいの文字数を書いたのかざっくり数えてみようかと。

以下、備忘録に近い。

自分のブログ記事からテキストデータだけを抽出。期間は4月1日から5月18日。
それをテキストエディタへ貼り付け、ヘッダ&フッタの共通部分を削除。

で、各記事の下部にある執筆者名、日付、トラックバックやコメントなどの部分を一括削除。
秀丸の正規表現を使って、行ごとまるっと消す感じ。

▼記事下部の自動挿入される行を削除
# by t0maki.*\n

▼画像のファイル名や、URL表記も削除。
\n.*jpg\n
\nhttp.*\n

▼SNSボタンの代替表記も削除。
Tweet\n

▼アフィリエイトタグ削除
\nposted with amazlet.*\n
\n売り上げランキング.*\n
\nAmazon.co.jpで詳細を見る\n

そうすると、まぁ多少は不要なALTタグ的な記述は残ってるけど、だいたい執筆した文章だけが残る、と。
で、この執筆文字数をカウントしてみた。

結果は、軽く14万字超え。
この他に、ライターとして規定文字数計9千字を寄稿した媒体とか、ネットメディアの取材記事とか、キュレーション記事の投稿とか、なんだかんだでどんなに少なく見積もっても15万字は余裕で超えてる。

修行というか、習慣というか、書くことが好きなのです。

by t0maki | 2016-05-25 21:01 | アート>もの書き | Comments(0)
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吸って、吐く。吸って、吐く。
呼吸をするように周りのものを見て、聞いて、体験して吸収し、そして文章にして吐き出す。
吸って、吐く。吸って、吐く。……この繰り返し。

この2か月間で200本以上のブログ記事を執筆し、書いた文字数は軽く15万字を超えている。「書く」ことは、既に生活の一部になっている。通勤時間や寝る前のわずかな時間に、写真を整理し、文章を紡ぎ、ブログ記事としてアップし続ける。

ひたすら書き続ける。ただそれだけ。

しかし、ここに来て、書き続けるだけの習慣にちょっと変化が出てきた。
自分のブログ以外の、外部媒体への「寄稿」が増えたことによって、自分のブログとは違う書き方をしなければならない機会が増えたのだ。

まず、テーマに沿ってリサーチし、構成をつくる。情報を的確に配置し、記事としての「読まれる」「分かりやすい」文章を意識して書く。そして、完成した文章を読み返し、推敲して、記事として完成させる。

自分にとっては「書く」という行為だけが重要だったのだが、ここに来て書いた文章を整理してまとめたり、ひとつの「作品」として完成させるにはどうすれば良いのか気になりだしたのだ。

今書いているブログについては、たぶん今のスタイルを踏襲すると思う。限られた時間の中で書きたいものを全て書くには、迷ったり推敲する時間はない。ただ、それとは別に文章と向き合って作品として執筆したいという気持ちも生まれてきている。

とりあえず目標を「本として完成させる」ということを目指して、自分の伝えたいことを作品としてつくりあげてみたいと思う。

by t0maki | 2016-05-24 02:07 | アート>もの書き | Comments(0)
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さっきまでちょっとShortNoteとアメブロを行ったり来たりしながら、2つのプラットフォームで1つのストーリーを書き連ねてた。ロサンゼルスでの初体験と、サンフランシスコでの失恋と。

そう、11年ぶりにアメブロにブログ記事を投稿して、これからどう使おうか考え中。
アメブロってなんかイメージ的に明るくキラキラな感じで、ある意味ShortNoteと真逆のような存在。だから、さっき繋げて遊んでみたんだけど、それはそれで。
ShortNoteはじっくり文章で読ませる感じで、心の奥の方にあるドロッとした感じもそのまま表現できるのが良いところ。いわゆる、縄文土器系のエモーショナルな表現の場所。

で、そうなってくるとアメブロは弥生土器かっていう話だけど、あんな風にシンプルで繊細な感じでもなく、なんだろ、いわば、キャンディ缶?楽しげでポップな雰囲気。直射日光で温度が上がると溶けちゃう、みたいな。

個人的なイメージで、かつ伝わりにくい例えですみません。

なんかいろいろ試してみたいとは思ってて、とりあえずなんか書き始めてみます。




by t0maki | 2016-05-20 22:21 | アート>もの書き | Comments(0)
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ストーリーを未来に語り継ぐための「語り部」としての落語の役割について。

物語は、本来時代に合わせて可変するもの。骨子となるストーリーは変わらなくとも、そのディテールである背景の世界や小物、名前や地名、言葉遣いなどは時代に合わせて変遷していく。

ところが、活字の誕生で物語は文字として固定化され、時代や語り手の影響を受けずに、不変のものになってしまった。本として、あるいは映画やテレビのコンテンツとして、一度完成した物語は観客のフィードバックの如何に関わらず、変わらないものになってしまった。あくまで、作者が生み出したストーリー。そこには、民間伝承のリアルな物語の変遷は存在しない。

そこに、落語である。噺家さんが、自分の声と身振りで語る。その物語は固定化されているように見えて変幻自在。ストーリーの長さや語り口も変えられる。

コンテンツを再生する機械ではなく、生身の人間がその場に物語を現出させ、それを伝えるのだ。登場人物を演じて物語を伝えている間に、人間だからつっかえることもある。「ちょっと戻ってやり直して良いですか?」ってこともできる。あるいは、会場の空調が効かずに、着物の噺家さんが高座をビショビショにするくらい汗をかくこともある。それらも含めて、ストーリーなワケだ。(ちなみに、これは昨日実際に見かけたハプニング)

物語が進化するということ。観客に応じて、語り手がその話の流れをコントロールするということ。

今、「ストーリーテリング」について本格的に学ぼうとしている。小説を書いてみたいとも思うが、目的はそれだけではない。そこにあるストーリーを見つけること。そしてそれを表現するということ。その物語への嗅覚を鋭敏にして、自分でもストーリーを紡ぐことができるようになりたい。

知識として、さらに感覚として。
ちなみに、この文章にオチはない。


by t0maki | 2016-05-17 10:20 | アート>もの書き | Comments(0)
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会社帰りに、神田連雀亭で落語を見てきました。実は、常設の寄席に落語を見に行くのは初めて。過去に何度か「シェアする落語」という四家さんが席亭を務める落語会には参加したことがあって、それをきっかけに他の寄席にも行ってみたいとずっと思ってたので、ようやく願いが叶った感じ。

行く前は、お座敷なのか椅子なのかも分からず、お金を払うシステムとかも全然分からずに緊張してたのですが、行ってみたら拍子抜けするくらいあっけなく見られました。

▼神田須田町の由緒ある佇まいの建物を抜けると、連雀亭
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▼チラシ配りをしてたのは、始さんかな。
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▼二ツ目と呼ばれる中堅の若い落語家さんが主役の連雀亭
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階段を上ると、そこはもう落語会場。入り口で1,000円を払い、中に入ります。お金を受け取るのも、落語家さん。
中に入ると、正面の一段上がった舞台に高座があり、座布団が一つ。観客席にはパイプ椅子が並べてあり、好きな席に座ります。キャパは40人弱くらいかな。席は半分も埋まってなかってので、客の入りは20人はいってないと思う。いつものクセでついつい最前列に座ってしまい、あまりの近さにドギマギしてしまった。

連雀亭は、主に「二ツ目」と呼ばれる中堅の若い落語家さんたちが出演する寄席で、朝11:30から500円で見られるワンコイン寄席、13:30からのキャタピラ寄席と、今回僕が見た19:00開演の日替わり夜席の、3部構成になっています。1,000円で四人の落語を聞けるのは、かなりお得。

落語は、「前座」「二ツ目」「真打ち」と階級があり、真打ちを目指して芸を磨きます。神田連雀亭は、この二ツ目専門の寄席として、若手が活躍する場所を提供しています。

この日の日替わり夜席は、柳家ろべえさん、三遊亭美るくさん、古今亭始さんと立川笑二さんの4名が落語を披露。

まずは、柳家ろべえさんの『芝居の喧嘩』。ポンポン名前が出てきて、それぞれのキャラクターがその上、その上に乗っかってきて面白かった。

三遊亭美るくさんの『宮戸川』、なんか色っぽくて最後の方じわじわ身体が熱くなってきて……って、会場の空調が暑かったですよね。美るくさんも、汗ばんでたし。

古今亭始さんの『粗忽の使者』に至ってはもう汗だくで気の毒で、ネタも入ってこないほど。いや、逆にものすごいリアリティ?着物を二着持ってきたエピソードを話してたけど、それ、もしかしたら正解だったかも。 途中で着替えても良いくらい、汗だくでしたね。

最後は、立川笑二さんの『大工調べ』。聞いたことあるストーリーだと思ったら、以前「シェアする落語」で桂宮治さんがやってた演目でしたね。演じる人が違うと印象も変わるもんですね。ストーリーを知ってても、面白かったです。

最近、また新たに「ストーリーテリング」について学ぼうと思って、テンプル大学日本校でクリエイティブライティングのクラスを受講するんですが、その予習というか準備も兼ねて、落語のストーリーの手法にも触れとこうかなと思って。そもそも、落語には物語のオチのパターンが15個あってですね、例えば、えーと、えーと……。

「オチを忘れたって?」
「そんなバカな話があるかい。冗談言っちゃいけねぇ」


連雀亭の「日替わり夜席」
開場18:30 開演19:00~20:30 木戸1000円

神田連雀亭→「番組表
http://ameblo.jp/renjaku-tei/
〒101-0041
千代田区神田須田町 1-17
加藤ビル(レストラン マルシャン)2F
地下鉄淡路町駅A3出口から徒歩2分
地下鉄神田駅6番出口から徒歩4分


by t0maki | 2016-05-17 01:30 | アート>もの書き | Comments(0)
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この夏、テンプル大学の生涯学習プログラム(Continuing Education)のコースで、8週間に渡り「クリエイティブ・ライティング: ストーリーの伝え方 (ICW102)」を受講します。

今日はテンプル大学の麻布校舎で、プログラム説明会に参加した後、英語レベルチェックのテストを受けてきました。

学校見学の後、午後は英語レベルチェックのテスト。テストのスコアによって、6つのレベルに分けられて、それぞれのレベルに合ったクラスの受講をオススメされる、と。で、スコアが160以上だとどのレベルよりも上なので、基本的にどのクラスを受講しても英語力的には大丈夫、と。

ドキドキしながらテストを受けて、しっかり全部見直しをしてから提出。結果、スコアは181点でした。悪くない点数。これで、安心してクリエイティブ・ライティングのクラスを受講できます。

最初の授業は、5月27日。それまでに、英語力も上げつつ、ライティングとストーリーテリングに関する本も何冊か読んでおく予定。今から、楽しみすぎる。



by t0maki | 2016-05-14 15:21 | アート>もの書き | Comments(0)
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1ヶ月間毎日ブログを更新しよう!っていう企画に参加してまして、本日が4月の終わりということで最終日でした。

企画が始まる前から、割と最近いろんなとこに飛び込んではなんでも記事を書いてたりもしてて、今年に入ってからもだいたい月70本前後書いてましたが、4月は特にこの企画のおかげでコンスタントにサクサク記事をアップし続け、終わってみたら119本。この記事でちょうど120本書きました。

ま、執筆記事数は多ければそれで良いってもんでもありませんが、でも普段より確実に執筆数は増えていて、楽しくブログを書けたのは良かったなー、と。毎日出される「お題」は、それについて書いても良いし、まったく違うネタでもOK、と。こんな風に、ゆるい感じで共通のテーマについて書くのって面白いですね。他の人が書いた記事やFacebook投稿も楽しく読ませていただきました。

こんな楽しい企画の仲間に入れてもらえて、嬉しかったです。ありがとうございました。

…と、こんな風に書くと企画が終わりそうな感じですが、実は5月も続くそうで、またいろんな方が参加すると良いですね。

僕は僕で、「お題に沿って書く」というのが楽しかったので、少しトレーニングも兼ねてコンセプチュアルなネタで頭の体操をしつつ自分を見つめながら考えを形にするみたいなことを継続的にやってみたいかな、と思っています。自分の頭の中を覗いてみる、みたいな。

ブログマラソンは、まだまだ続きます。

by t0maki | 2016-04-30 23:03 | アート>もの書き | Comments(0)
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先日、ライターさんを講師にお迎えした勉強会に参加したんですが、文章を寄稿するライターさんと、自分のブログに記事を投稿するブロガーさんとでは、書き方や取材の仕方でもいろいろ違いがあって面白かった。

僕は「ブロガー」ですが、時々プレスイベントにも紛れ込むこともあります。
やっぱり、ブロガー向けと、プレス向けとでは、イベントの雰囲気も、進行も、もちろん参加している人たちもだいぶ違います。

先日、「プレスツアー」に呼んでいただいて、バスで箱根のポーラ美術館へ訪れたのですが、これもまた面白い体験でした。

まず、「プレスキット」の資料が充実してる。お金をかけてつくってあるなぁ、という感じ。良い記事を書いてもらうために、必要な情報提供を惜しまない、っていう。そもそも、都心からバスで送迎ってのもすごいですよね。
行きのバスの中でも、広報担当の方がいろいろ説明してくださったり。

美術館へ到着して、しばし自由時間。僕はとりあえず展示をひととおりがっつり見て、外の遊歩道も歩いてみたり、とりあえず体験できるものはしっかり体験して、ギャラリートーク15分くらい前に会場に入ったらまだ誰もいない。人気のあるブロガーイベントだと前の方の席は取り合いになったりするけど、結構あっさり最前列に座れて拍子抜け。副館長のお話を伺って、今度は学芸課長さんの案内でギャラリーツアー。いろいろ説明してくれて、いたれるつくせり。しかも、閉館後に館内の照明を落として、「撮影タイム」も用意してくれてるんだよ。すごいな。

その後、懇親会。ブロガーイベントでは、結構食事の写真って大事だけど、プレスイベントはそうでもないってのがちょっとした違い。

お土産に、ずっしり分厚い、美術館展示の図録をいただきました。これはうれしい。結構高価なものですよ、これ。そして、さらに後日プレス用の写真素材が送られてきて、いやはやすごいな、と。当日写真が撮れなくても、これがあれば記事が書ける。

プレスって良いなぁ、と思ったけど、実は僕はあのブロガーイベントの熱い感じとか、勢いというか、なんとかその場でネタを引き出すぞっていう雰囲気が好きだったりします。インタビューも、写真を撮るのも、記事を書くのも、全部自分がやらなければいけないから、一瞬一瞬妥協できない。そして、吸収したものを一気にブログに吐き出してアップする。なんなら、その場でSNSに投稿し、イベント終了後に間髪入れずに記事の公開とかね。

あと、ブロガーさんたちの交流も。一緒に企画をやったり、飲みに行ったり、イベントを立ち上げたり。「競合」ではなくって「同志」に近い感じ。
確かにプレスは記事を書きやすい環境があって、実際書く記事もクオリティが高いけど、そこには同時に「こう書かなければならない」っていう見えない制約があって、それはそれで大変だなぁと思うわけです。

僕はどちらかというとゆるふわで私的な記事を量産し続ける根っからの「ブロガー」ですけど、それなりにちょっとすました文章で「ライター」として寄稿する機会も時々あったりして、まぁとにかく書くのが好きなので、どんなものでも書いてみようと思っています。

by t0maki | 2016-04-08 20:38 | アート>もの書き | Comments(0)

   
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