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カテゴリ:アート>写真( 242 )

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今日の最後は、お台場からの夜景で。今日も良い1日でした。みんな、お疲れ!

写真の整理が全然追いついてないけど、いつの間にかInstagramの投稿数が合計1万超えたみたい。まだまだたくさんあるんだが。

個人的な写真は今のコンデジで十分なのだけど、取材に行くときはやっぱりゴツめのデジイチが良いのかなぁ、とも。僕のNIKONのデジイチは、カナダの極寒撮影でレンズが凍って以来、出番なし。


by t0maki | 2016-03-21 01:38 | アート>写真 | Comments(0)
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映画を観たあと、町で見かけるいろんなものが『スター・ウォーズ』に見えてくる現象に名前を付けたい。


▼パターンとリズム。そこから生まれる調和。
パターンとリズム。そこから生まれる調和。


▼夕暮れ時に来ると、また展示が違って見える。
夕暮れ時に来ると、また展示が違って見える。


▼3Dプリンタも
3Dプリンタも


▼そして、屋上。
そして、屋上。


▼今日はちと寒い。
今日はちと寒い。


▼ビルの中、影絵の人々。
ビルの中、影絵の人々。


▼スターウォーズの映画を観たあとだから、こんな場所も映画の中の景色に見える。
スターウォーズの映画を観たあとだから、こんな場所も映画の中の景色に見える。




by t0maki | 2016-01-19 04:32 | アート>写真 | Comments(0)
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年賀状写真を撮りに、恵比寿にあるフォトスタジオ「75c」の恵比寿19番館へ。75cは、のれん分けをする前の「ライフスタジオ」の時代からお世話になってて、いつの間にかうちの嫁さんもそこで仕事をするようになってたりもして、なんともご縁のあるフォトスタジオです。

一番の特徴は、「自然でさりげなく綺麗な写真」を撮ってくれるってこと。よく写真館でありがちな、いかにもビシッと直立不動で作り笑いな写真ではなく、温かみがあってスタイリッシュな写真を撮ってもらえます。

たとえばこんな写真。
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本の表紙にしたいような、素敵な写真を撮ってもらえますよ。

というわけで、家族で写真を撮ってもらいつつ、娘の撮影をしてもらっているその横で、おとーさんは手持ちのスマートフォン「Xperia Z5 Premium」でちょこちょこ写真を撮る、と。Xperiaアンバサダーってのをやらせていただいてて、この端末をモニターレビュー用にお借りしているので。

スマホで撮った写真をそのままFlickrにアップしているので、クリックするとオリジナルの写真が見られますよ。

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娘がどんどん大きく成長しているのが写真から伝わってきて、パパとしてはうれしかったりさみしかったり。

by t0maki | 2015-12-23 14:56 | アート>写真 | Comments(0)
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フランスの裕福な家庭に育ち、7歳から写真を撮り始めたジャック=アンリ・ラルティーグ。
時折写真を雑誌に提供したりなどしていたものの、69歳でMoMAのキュレーターに写真作品を「発見」されるまで、ほぼ無名のアマチュアカメラマンだった、と。

東京・六本木にあるフジフイルムスクエア(FUJIFILM SQUARE)で開催中の『ジャック=アンリ・ラルティーグ 作品展』を見てきました。展示スペースのこじんまりとした一角に作品が並んでるんですが、なんとも躍動感のある写真。子供のころに撮った写真など、まさに「写真を撮る楽しさ」が感じられて、良い作品でしたよ。

カメラが高級だった時代。子供のころから写真に触れられるって素晴らしい。
認められようが世間から無視されようが、つくりたい作品をつくり続けるのって、大事だなぁ、と。

まぁ僕の場合は、単につくるのが好きだから、勝手につくり続けているだけですけどね。


開催期間2015年11月3日(火・祝)~2016年2月1日(月)
12月30日(水)~2016年1月3日(日)は年末年始のため休館です。
開館時間10:00~19:00(入館は18:50まで)  年末年始を除く期間中無休
会場FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア) 写真歴史博物館
作品点数25点(予定)
入場料無料
主催富士フイルム株式会社
協力ジャック=アンリ・ラルティーグ財団
企画コンタクト

by t0maki | 2015-12-23 03:48 | アート>写真 | Comments(0)
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デジタル一眼レフカメラ(デジイチ)は、欲しいか欲しくないかで言えばもちろん欲しいけど、でも、なきゃないでないようにコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)とかスマートフォン(スマホ)で撮るし、それはそれで悪くない写真が撮れるのでそれでも良いかなぁ、なんて思うのです。最近のコンデジも、スマホも、なかなかよい写真が撮れますよ。確かに、超絶光学ズームとか、長時間露光とかできないし、そもそもちっちゃいレンズなので描画力はデジイチに比べて劣るかも知れないけど、いつも持ち歩けるし取り出しやすいし撮りやすいし、利点もいろいろ。

もともと、トイカメラとか骨董カメラみたいなのが好きなので、カメラの性能に制限があるなかでいかに特性を引き出して撮るかの試行錯誤が楽しかったりするのです。例えば冒頭の写真で使った、半世紀前くらいの大衆カメラ。シャッター切ると、バイーーーンってバネ仕掛けで写真が撮れるの。これに白黒フイルムを入れて、当時住んでたロサンゼルスやリノの町並みを撮影したり。バイーン、バイーンと不思議な音を鳴らしながらね。で、撮ってきた写真は自宅のバスルームを暗室にして、フイルムを現像して、その場で印画紙に焼きつけて。

写真を撮ることが好きなんだな。写真を撮りながら町を歩くと、今まで気づかなかったいろんなものが見えてくる。それが楽しい。



by t0maki | 2015-12-16 15:48 | アート>写真 | Comments(0)
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ブロガー大忘年会の大抽選会でうっかりこんなのが当たっちゃいまして。スマホのクリップ式レンズセット。魚眼と接写、広角の3つのレンズ。

▼こんなレンズキット。
こんなレンズキット。


▼ハコ
ハコ


▼魚眼レンズ
魚眼レンズ


▼接写、すげーな。
接写、すげーな。


▼広角は、ちょっとわかりづらいよね。比較がないと。
広角は、ちょっとわかりづらいよね。比較がないと。


▼これがレンズなし。
これがレンズなし。


▼デュアルレンズでも実験。
デュアルレンズでも実験。


▼内側に付けたら、一応撮れることは撮れる。でも、非推奨だな。一部の機能が使えない。
内側に付けたら、一応撮れることは撮れる。でも、非推奨だな。一部の機能が使えない。


ひとしきり、いろいろ付け替えたりして撮ってみました。これは楽しいね。

by t0maki | 2015-12-07 00:19 | アート>写真 | Comments(0)

   
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