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カテゴリ:モニターレビュー( 289 )

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2013年にカナダへオーロラを観に行きました。その時、「屋外の撮影であると便利だから」と言われて、LEDヘッドライトを購入。確かに、真っ暗な中でカメラの設定をする時などに重宝しましたよ。「光が写りこみにくい、赤色のライトも付いてるのが良いよー」と言われたので、アウトドアショップの店頭でしっかり赤色にも切り替えられるものを買っていきましたが、赤でもしっかり写りこんでました。むしろ、景色が赤くなっちゃうのは、白色ライトよりも目立つという……。

それはそれ。

Hisgadgetさんより依頼を受け、優待価格で購入したOxyLEDのLEDヘッドライトのレビューです。


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ヘッドライト、すなわち、頭部に装着するタイプのライトです。懐中電灯と違って、手を使わずに辺りを照らすことができるので、夜間の暗いところでの作業や、ハイキング、アウトドアなどに重宝します。良いなと思ったのは、USB充電式なので何回も繰り返し充電して使うことができるということと、さらに普通の単四型電池も使えるということ。両方使えるというのは、利便性が高い。アウトドアで長時間使う時は、自分のモバイルバッテリーを持参して充電するか、あるいは単四電池をあらかじめ購入しておけばそれに替えることもできる、と。ちなみに、市販の普通の単四電池をこのヘッドライトに入れても、当然ながら充電はできません。
IPX64防水ということで、防まつ形と耐水形の両方の防水性能があるということですね。雨の日でも使うことができます。ただし、水没はNG、と。
ライトの角度は、上下に傾けて調整することが可能。連続点灯や点滅、SOSモードなど切り替えることができます。照射距離は、最大65メートル。白色ライトと、赤色の両方使えます。購入日から一年間の品質保証がついてます。




by t0maki | 2016-12-28 19:55 | モニターレビュー | Comments(0)
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ちょうど良いタイミングでチェコ旅行の直前に、FREETOOさんのニット帽を製品レビューする機会をいただいたので、旅の間にちょくちょくかぶってました。東京に戻ってきてからも、寒い日に外出する時はこれをかぶってます。


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アクリル100%で、男女兼用のデザイン。かぶってもチクチクしないのが良いですね。僕はわりかし目深にぴったりとかぶりたいので、折り返しの幅をちょっと大きめにしてかぶってますが、女性は多分トップの部分を少し余らせる感じでかぶったらかわいらしいですよね。カジュアルなニット帽です。

極寒の地での防寒具ってわけにはいかないですが、東京とかチェコだったらこれで十分。時々、むしろ暑いくらい。

意外と重宝したのが、お土産のワインをスーツケースに入れて持ち帰るときに、このニット帽とタオルで瓶をくるんで割れないようにして持ち帰りました。そしてその外側からビニール袋で包んで。スーツケースの中でワインのボトルが割れたら最悪ですからね(うちの嫁さんはその経験者)。そのおかげかどうかは分かりませんが、無事にワインを持ち帰ることができました。

もちろん、その効果を保証するわけではないので、どんどん真似してもよいですが自己責任でね。

という、ニット帽の製品レビューでした。




by t0maki | 2016-12-28 19:54 | モニターレビュー | Comments(0)
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もともと高校時代は陸上部で、40過ぎた今でも長距離や短距離を走ってます。走るのが好き。でも何度かスポーツで怪我をしていて、10年以上前に右足首靭帯を修復する手術をしたことがあります。その手術のおかげで、今は元気にスポーツを楽しむことができ、40を過ぎてもハーフマラソンの大会に参加したり、マスターズ陸上の大会で短距離を走ったりなどしています。

怪我のケアは大事ですよね、ということで、今回はFREETOOさんの膝サポーターをサンプリングレビューします。


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膝の半月板の下あたりに装着するサポーターです。膝のサポーターと言えば、半月板のところに穴が開いた、膝全体を覆う形のものがありますが、こちらはシンプルに細長いバンドの形状。マジックテープできつさを調節します。テーピングと違って、何度も繰り返し使えるのが良いですね。一個入りですので、両膝に装着したい場合は、2つ購入してください。

この間、「オトナのスポーツテスト」に参加した時、ゲストにNHKの子供向け番組で体操のおにいさんをやっていた、「ひろみちおにいさん」こと佐藤弘道がいらっしゃってたんですが、年を重ねてくると体を動かす時に「これは大丈夫かな?」と、先に頭で考えるようになるっておっしゃってたんですね。それ、すごく良く分かります。今僕が、この年でなんの準備もせず高校の時のように全力疾走をすると、肉離れを起こしたり身体のどこかが必ず故障しますからね。自分の身体の状態を確認しながら、「どこまでいけるかな?」を判断しながら運動する。まぁでも、時々それを無視して、後で少々公開することになるんですけどそれはそれで。

怪我に気を付けつつ、いつまでも元気にスポーツを続けましょう。




by t0maki | 2016-12-28 19:54 | モニターレビュー | Comments(0)
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どうも僕は、今まで「湯たんぽ」の使い方を正しく理解してなかったようだ。なんとなく、「氷嚢」と同じような感じで身体に密着させて使うものだとばっかり思ってたけど、必ずしもそれだけではないみたいだね。

というわけで、今回はOhuhuさんの湯たんぽを製品レビューです。


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湯たんぽとは、みなさんご存じのとおり、お湯を入れるだけで機能する手軽でエコな暖房器具です。寝る時に、布団の足元などに入れて使うのが一般的ですね。実際僕も、このOhuhu製の湯たんぽにお湯を入れて、布団に入れて使ってみました。最初は、足をピタッと湯たんぽにくっつけて使うものだと思ってたのですが、実は密着しなくても、布団に入れておくだけで周囲の空気が温められ、快適にあったかくなるんですね。

人によっては、足だけでなく、お腹や腰のあたりに置く人もいるようです。また、寝る時以外でも、起きている時に膝の上や、お腹に乗せて使う方も。もちろん、お湯による低温やけどには気を付けつつ。お湯さえあれば電気や灯油なども不要ですし、空気が乾燥することもなく、ほどよくやさしくあたためてくれる湯たんぽ。

寒い冬の夜、布団の中で快適に温かく過ごすのにとても良いですよ。




by t0maki | 2016-12-28 19:52 | モニターレビュー | Comments(0)
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アシェット・コレクションズ・ジャパン社から1月に発売となる分冊百科、『スバル インプレッサをつくろう』をいただきましたので、ひと足早く商品レビューです。

分冊百科とは、定期的に雑誌と組み立てパーツが同梱されたシリーズものの書籍シリーズのこと。これまでアシェット・コレクションズさんでは、他にもミリタリー系の乗り物シリーズや、手づくりのクラフト系、鉄道や切手、水彩画レッスンなど、さまざまなシリーズを発行しています。
初級者から上級者まで、趣味をホンキで楽しみたい人がわくわくするような、たくさんのラインナップが揃ってますよ。一覧を見ているだけで、「これも!」「あ、これも!」といろいろ体験してみたくなります。

今回は、「週刊 スバル インプレッサをつくる」というテーマで、1/8スケールのワールドラリーカーを少しずつ組み立てていきます。創刊号は特別価格299円(税込)で、第2号以降は通常価格1,799円(税込)となり、最終的には110号で完成するようです。パーツはメタルボディを中心に、ABS樹脂や軟質樹脂など。完成すると全長55.1cm、幅は22.1cm、高さ17.3cmになります。スバル インプレッサとワールドラリーカーについて、読んで楽しめるマガジンも付いています。組み立てガイドは、3D図や写真が載っていて分かりやすく、つくりやすいように工夫されています。

▼創刊号に付いてくるパーツはこんな感じ
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▼定期購読が便利です
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車好き、工作好き、模型好きの方におすすめです。
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by t0maki | 2016-12-28 18:03 | モニターレビュー | Comments(0)
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さて、年賀状の季節ですね。というわけで、エプソン社製プリンター「Colorio V-edition EP-10VA」をモニターさせていただくことになったので、さっそくいそいそとセットアップなど。

実際に使うのはまだこれからですが、先日ブロガーイベントに参加したり、その翌日にエプソンニューフォトフォーラムにも参加したので、既に実際に使ってみて製品情報はだいたい頭に入っています。

6色インクで、モノクロ写真の深みや、赤色の鮮やかさが際立つ発色。インクにかかるコストが今までより安いのが特長。L判1枚あたり、用紙の金額もあわせて約12.7円で印刷できるとのこと。A3サイズの用紙に対応しているEP-10VAと、A4までのEP-30VAとがあります。今回お借りしているのは、A3対応のEP-10VAの方です。この2機種は、対応用紙サイズが違う以外は、印刷のクオリティは機能はほぼ同じです。

このプリンターで、しっかりじっくり写真を印刷したいと思っています。年賀状はもちろんですが、室内に写真を飾りたい。できれば、自宅以外で写真の展示なんかもできれば良いなぁといろいろ考え中。フォトブックなんかもつくれると楽しいですよね。

エプソンのモニターに参加中ということで、これからいろいろ使ってみてレビューしますよ。





by t0maki | 2016-12-20 18:08 | モニターレビュー | Comments(0)
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はがき・年賀状印刷の「GLAM PRINT(グラムプリント)」のモニターに参加しています。
というわけで、サイトから直接年賀状をつくってみましたよ。テンプレートを選んで、手持ちの写真をアップして、テキストを入力して、かなり簡単に良い感じの年賀状をつくることができました。宛名書きも依頼できるようですね。テンプレートもかなり充実しています。
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日光江戸村に行った時の写真を使ってみました。和装がなんとなく正月っぽかったので。テンプレートもいろいろあるので、写真の数もいろいろなパターンが選べます。写真をたくさん並べたいか、あるいはひとつの写真でデザインするか、テンプレートを見ながら考えることができますよ。

印刷の仕上がりも、予想してた以上に良い出来でした。6色印刷ということで、発色も良いですし、ハガキ用紙も厚め。ツヤありと、ツヤなしのどちらかを選ぶことができます。ちなみに、僕は今回ツヤなしの方を選びました。紙の質感を楽しむなら、ツヤなしが良いかな。

今回僕は、写真用のテンプレートを使ってデザインしましたが、イラストだけのものも良さそうですよ。鳥のイラスト、いろいろ。

12月中旬から後半にかけてはアクセスが集中して、注文や配送に時間がかかる場合があるということで、オーダーはお早めに。

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by t0maki | 2016-12-15 18:16 | モニターレビュー | Comments(0)
この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。
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チラつきを軽減し、広い範囲を均一に照らし、さらに光の明るさだけでなく色味も調節できるデスクトップライト。アルミニウム合金のフレームであったり、スタイリッシュなデザインなど、「欲しい!」という要素が満載の商品です。BenQさんから商品をお借りしてのモニターレビューです。



■“アイケア”へのこだわり
“アイケア”にこだわったLEDデスクライト。フリッカーフリーということで、光のチラつきを抑えています。よく、古い蛍光灯ライトとかで、微妙にチカチカするのってありますよね。あれが無いのは素晴らしい。照明の光によって、勉強や作業の効率は全然違いますからね。照明が粗悪だと頭痛もするし、目も悪くなりやすかったり。こういう、しっかりとこだわりのある照明は素晴らしいと思いました。

■デザインの機能について
このLED部分の反りかえりが特徴的ですよね。これによって、90cmという広い範囲を照らしてくれるわけです。オン/オフを切り替えるのは、このリング部分に触れるだけ。さらに、2秒間触れ続けると、「アイケアモード」が発動して、周囲の明るさを検知して最適な光の状態に自動調整してくれるという。なんと、なんと。

■調光と調色について
光の色の強さと、さらに色味を調整できるのもこの製品の特長。明るくしたり暗くしたりはもちろん、赤みがかった温かみのある色と青みがかかったクールな色を、ノブを回して調整することができます。部屋の中の明るさによって、あるいは作業の内容によって、目に優しい最適な明るさと色に調整できるのは素晴らしいですね。

■子ども用にも良いですね
この記事を執筆している時点ではAmazonでの販売価格は2万円をちょっと超えるくらいの金額。しっかりとアイケアをしてくれることを考えたら、将来のことも考えて子どもの勉強机に置くのも良いなと思いました。LEDを使っているということで、白熱球や蛍光灯などに比べて電球のもちもかなり良いですし。

では、写真を見ながら解説していきます。

▼BenQさんのロゴ。
さて、デスクトップライトのレビューです。 #BenQアンバサダー


▼スイッチのオン・オフは、このリングの部分に触れます。
スイッチのオン・オフは、このリングの部分に触れます。


▼このダイヤルで、光の強弱と、色の赤み青みを調整します。
このダイヤルで、光の強弱と、色の赤み青みを調整します。 #BenQアンバサダー


▼回して調光、トンと押してからまた回すと色味の変更。
回して調光、トンと押してからまた回すと色味の変更。 #BenQアンバサダー


▼青みがかった、寒色系。
青みがかった、寒色系。 #BenQアンバサダー


▼赤みがかった暖色系。調節することができます。
赤みがかった暖色系。調節することができます。


▼かなり自在に角度を調節できますね。
かなり自在に角度を調節できますね。 #BenQアンバサダー


▼LEDなので、触ってもそれほど熱くない。ライトを点灯したまま角度が変えられるのは便利です。
LEDなので、触っても熱くない。ライトを点灯したまま角度が変えられるのは便利です。 #BenQアンバサダー


▼実際に作業で使ってみました。広い面を照らしてくれるので、作業がやりやすい。
実際に作業で使ってみました。広い面を照らしてくれるので、作業がやりやすい。 #BenQアンバサダー

■まとめ
というわけで、BenQさんから商品をお借りしてのサンプリングレビューでした。今までデスクライトにそれほどこだわったことは無いですけど、こういう製品を見ると作業効率やアイケアのためにも、きちんとしたデスクトップライトを選んだ方が良いんだなと思いましたよ。

■最後に、BenQアンバサダープログラムについて
なお、BenQ社さんでは、製品の魅力を伝える「アンバサダー」を募集中です。ブログやTwitter、Instagram、Facebookなどで、製品に関する使い勝手や、感想などを発信してくれる人を募集中。もちろん、僕も登録しています。

必ずしも、製品について絶対に褒めなければならないということは無く、自由に書くことができます。もし、「製品のここがイマイチ」というような意見を書いたら、もしかしたらBenQの方が読んでくれて、次期モデルで改善を検討してくれるかもしれませんよ。

製品を使ってみてのモニター企画の他に、イベントなども開催するかもしれません。先日僕は、カラーマネジメントのモニターディスプレイのアンバサダーイベントに参加して、製品の説明を聞いたり、実際に写真を撮りに行ってその写真をディスプレイに表示させたりもしました。

アンバサダープログラムにご興味がある方は、以下のURLからぜひ登録してみてください。



by t0maki | 2016-12-08 10:49 | モニターレビュー | Comments(0)
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ちょうど2か月前頃に、健康診断で体重が肥満ゾーンスレスレの状態になってることに気づいて、今までの人生の中でそんなこと一度もなかったのであわてて食事に気をつかいはじめ、運動も取り入れつつダイエットとか体づくりにチャレンジ。

今回、ミールタイムのモニターを募集しているということで、さっそくトライしてみました。

■ミールタイムとは?
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ミールタイムとは、いわゆる、糖尿病や脂質異常症、高血圧などを気にする方のために、カロリーを抑えたヘルシーな食事を宅配してくれるサービスです。一食分がパッケージになって冷凍されているので、電子レンジで温めるだけですぐに食べれるのが特長。

以前、薬局でミールタイムのカタログが置いてあるのを見かけたことがあります。その時は、「へー、こんなサービスがあるんだー」くらいにしか思わなかったですが、自分自身がメタボ予備軍に認定されると、一気に身近な問題になってきますね。

今回は、「ヘルシー食お試し9食セット」をオーダーしました。

■こんなヘルシー食が届きました
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「ヘルシー食お試し9食セット」をネットで注文。お届け指定日に、冷凍便で箱が届きました。さすがに9食分、なかなかの量です。中に入っていたヘルシー食は、下記の通り。

・たらの柚子おろし添えセット
・野菜と湯葉饅頭の煮物セット
・鶏から揚げのチリソースセット
・とろーりチーズインハンバーグセット
・カレイの甘酢あんセット
・蒸した鱈の和風おろしソースセット
・さつま芋ときのこのカレーセット
・豚肉と筍の中華炒め風セット
・メンチカツ野菜添えセット

お試しセットということで和風洋風中華など、バリエーション豊かです。メニューのラインナップは季節によって変わるようですね。

ヘルシー食ということで、正直味や見た目はあまり期待はしてなかったのですが、実際に届いたものをみてしっかり量もあるし、見た目も美しいので驚きました。味は、塩気を抑えたやさしい味で、素材の旨味や、出汁の味がしっかりします。カロリーを抑えつつ、栄養バランスもしっかりとしてて、よく考えてあるなぁ、と。

■ミールタイムのサービスについて
今回は、お試しセットなのでネットで注文するだけでしたが、他にも「栄養士セレクトセット」というものがあり、お客さんの体調や血液結果に応じて、栄養士さんが適したメニューをおすすめしてくれるというサービスもあるそうですよ。

サイト内には健康に関するいろいろなコンテンツがあり、「カロリーマップ」は市販されているご飯やパン、お菓子や飲み物などのいろいろな製品のカロリーが一目で比較できる図表になってて面白いですよ。

「糖尿病にまつわる食事療法のアイデア」のコーナーでは、栗原クリニック東京・日本橋院長の栗原先生が監修した、食事療法に関する記事を読むことができます。『コーラ1本はごはん1杯と同カロリー』という記事には、コーラ1本に含まれるカロリーがごはん1杯とほぼ同じだという驚きの事実とともに、清涼飲料水の糖質によって高血糖症状が表れる場合もあるという、ショッキングな情報も掲載されていました。糖尿病の人も、そうでない人も、勉強のために目を通しておくと良いと思います。

■こんな人におすすめ
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健康に気を遣いたいけど、料理が苦手だったり、いまいちカロリー計算や栄養バランスについて良く分からないという人には、ミールタイムの宅配サービスはおすすめですね。一食分がパッケージになっているので、忙しい時でもすぐに温めて食べることができます。種類も豊富なので、飽きずに食べることができます。
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by t0maki | 2016-12-01 23:30 | モニターレビュー | Comments(0)
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ベランダバルコニーにテントを張って、プチアーバンキャンピング。Sportneerさんより冬用の寝袋を提供していただいたのでね、その製品レビューというわけ。

Sportneer 冬用寝袋

11月の比較的寒い日にテントの中で使ってみましたが、この冬用寝袋はかなり快適。身長185cmの僕でもすっぽり中に入ることができるサイズ。頭の部分のところにある紐をひっぱると、パーカーのフードみたいな感じで頭をすっぽりと包んでくれるので、首筋がスース―することがありません。最初、厚手の上着を着たまま中に入ったら、ホカホカ暖かくなってきたので途中で脱ぎました。

▼冬用の寝袋です
こんな寝袋


▼中から取り出して
中から取り出して


▼娘も入ってみた。フードのとこ、紐を引っ張るとすっぽり入れる。
娘も入ってみた。フードのとこ、紐を引っ張るとすっぽり入れる。


▼そんな寝袋
そんな寝袋

冬用の寝袋、快適です。冬場のアウトドアはもちろん、寒い季節に急なゲストが来たとき用になど、布団の代わりに買っておいても良いと思いました。




by t0maki | 2016-11-23 20:06 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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