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カテゴリ:モニターレビュー( 393 )

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懐かしい感じがしますね。幼稚園の頃、使っていたような。固形の水彩絵の具のレビューです。

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固形絵の具とか使ってみたの、久しぶり。もっとも、以前使ったことのある固形絵の具は、もっと色数が少ないものでしたが。
こちらは、36色もあって、色数が豊富です。筆が2本付属しています。
筆を濡らして、固形絵の具を溶かして、絵を描く、と。絵の具がついたままの筆で別の色を使おうとすると、色が混ざってしまいますが、それはそれで良い味が出るかも。気になる方は、筆をこまめに洗って、なにか小さな皿か、パレットなんかを別途用意すると良いと思います。
こういうのを手にすると、ちょっと外に出て写生などをしてみたくなりますね。




by t0maki | 2018-01-11 22:46 | モニターレビュー | Comments(0)
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画材の製品レビューができて、ホントに幸せ。
今回は、Ohuhu社製の24色アクリル絵具セットのレビューです。

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というわけで、さっそく色の名前をチェック!Amazonの商品説明ページで確認しました。

チタンホワイト
レモンイエロー
エローオーカ
朱色
深紅色
ビリジャン
フーカスグリーン
コバルトブルー
ウルトラマリンブルー
バーントシエナ
ローアンバー
ランプブラック
ミディアムイエロー
フレッシュティント
オレンジ
スカーレット
フタロシアニン
セルリアンブルー
エメラレドグリーン
暗緑色
バイオレット
ローシエナ
バーントアンバー
グレー

という、24色です。
ここにもいるな、フーカスグリーン。こっちは、チタンホワイトになってる。なるほどなるほど。
あ、もしかしてあれが無いかな。水彩絵の具の方では、ブルシャンブルーってなってた色。本来だと、プルシャンブルーとか、プロシアンブルーとか。英語表記はこう→ Prussian Blue。

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こちらも、チューブの先の部分が購入時にはふさがっているので、蓋の先の尖ってるところでまずここに穴を開けます。このとき、チューブを持つ手に力を入れすぎると、中から絵の具が出てきてしまうので注意。

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ちょっと使ってみました。

さすがアクリル絵の具、発色が綺麗ですね。発色や重ね塗りなどは油絵の具に近いけど、薄めて使うと水彩絵の具のように淡く繊細なタッチにも描ける。手書きのイラストなどにも向いていますよね。乾くと、溶けにくくなるのも特長。

水彩絵の具との違いを感じながら絵を描くのも良いと思います。



by t0maki | 2018-01-11 22:43 | モニターレビュー | Comments(0)
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水彩絵の具の匂いが好きです。蓋を開けたときのあの匂い。なんか、子供の頃のお絵かきの時間を思い出しません?

さて、今回はOhuhu社製24色水彩絵具セットの製品レビューです。

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24色の水彩絵の具セット。チューブ入りです。

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チューブの先は、買った時はふさがっているので、蓋の先端の尖ったところで穴を開けてから、使います。

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サイトで確認したところ、色の内訳はこんな感じ。

亜鉛白
レモンイエロー
ミディアムイエロー
エローオーカ
フレッシュティント
オレンジ
ローズ
朱色
スカーレット
深紅色
ブルシャンブルー
コバルトブルー
ウルトラマリンブルー
セルリアンブルー
エメラレドグリーン
暗緑色
ビリジャン
フーカスグリーン
バイオレット
バーントシエナ
バーントアンバー
ローアンバー
ペインズグレー
ランプブラック

海外の製品らしく、色名にカタカナ表記が多いのが特長。

ブルシャンブルーってあるのは、プルシャンブルー(プロシアンブルー/Prussian Blue)のことですかね。あと、フーカスグリーン(Hooker's Green)っていうのは初めて聞きました。そんな色があるんですねー。勉強になる。「しろ」と「くろ」じゃなくて、「亜鉛白」と「ランプブラック」ってのもなんか良い感じ。

こんな風に、いろいろな色に触れると、楽しくなってきます。



by t0maki | 2018-01-11 22:33 | モニターレビュー | Comments(0)
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画材が好きです。もちろん、大学でアートを専攻していたからってのもありますが、小さい頃から文具や画材が大好きで、誕生日プレゼントに36色の色鉛筆を買ってもらってテンション上がってた記憶。とにかく、いろんな色が集まっているのを見るのが楽しくて。

今回は、Ohuhu社製の水彩毛筆の製品レビューです。いわゆる、カラー筆ペンですね。

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こんなケースに入っています。いろんな色の筆ペン、合計20色!

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こんなにたくさんの色の筆ペンが並んでるのを見るだけで、ホントにワクワクします。

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カラーインクの筆ペン。もちろん、20色全部違う色ですよ。

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水彩インクなので、水をつけてぼかすこともできます。そんな時に便利なのが、このカートリッジ式の筆。軸の部分に水を入れて使います。

絵を描くという用途の他にも、もちろん普通に筆ペンとして文字を書いても良いですし、アルファベットをカリグラフィーのように描くのもありですね。この筆ペンを使って、絵手紙とか描いてみようと思います。





by t0maki | 2018-01-11 22:27 | モニターレビュー | Comments(0)
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電源もバッテリーも要らない、昔ながらの暖房器具、湯たんぽ
お湯を入れるだけで、じわじわ温かい。
今回は、Ohuhu社製のそんな湯たんぽの製品レビューです。
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見た目がかわいらしいですよね。なんか、セーターを着ているみたいで。このニットのカバーは、取り外しが可能です。

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中は、お湯を入れた量が確認しやすい、半透明になっています。摂氏60度程度のお湯を、だいたいこの湯たんぽの3分の2入れるのが目安です。

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口の部分はこんな感じ。蓋をぐるぐる回すと、取れます。締めるときもぐるぐる、と。

昔、オレンジ色のゴム製ののっぺりした湯たんぽを使ってたことがありますが、最近の湯たんぽはおしゃれで使い勝手が良いですね。

寒い夜、あたたかくして布団の中でぬくもるのもよし、あるいは風邪を引いて寝込んでいるときに氷水を入れて頭を冷やすこともできますよ。

エコでおしゃれな、湯たんぽです。




by t0maki | 2018-01-11 22:18 | モニターレビュー | Comments(0)
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Canbor製の3Dペンを製品レビュー!

3Dペン、知ってます?ちょうど2年くらい前に、渋谷のFabCafeで、娘と一緒にこれと似た3Dペンをお借りして、空間にラクガキしてきました。その時の記事はこちら。
これ、楽しかったんですけど、当時金額を調べたら、そこそこしてたんですよね。なので、購入はせず、と。

今回、製品レビューする商品は、金額もお手ごろでなかなか良い感じ。
こんな製品です。
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空間にラクガキができる3Dペン。フィラメントをペンの中に差し込むと、中で溶け、ペン先から出てきます。溶けたフィラメントをペンを動かすことで形になり、温度が下がると固まるので、立体に絵を描くことができます。

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持ってみた感じ。それなりにサイズ感はありますが、それほど重くはないです。人差し指のボタンで速度調節。親指のボタンを押すと、ちゅるちゅると溶けたフィラメントが出てきます。

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専用のスタンド付き。先端は高温になるので、気をつけて。溶けたフィラメントが落ちるかもしれないので、この下に念のため何か敷いておいたほうが良いかも。

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ペンから出たばかりのフィラメントは高温で柔らかいので、固まるまでしばらく時間がかかります。思い通りの形にするのは、なかなか難しいですね。とりあえず、棒人間を描いてみました。

コツとしては、いくつかパーツをつくって、それを最後にフィラメントで接着するようにつなげていくと、いろいろな形がつくれそうです。平らな面で形をつくっておいて、それを後から繋げたり。

付属のフィラメントはくるくると曲がっているので、一番最初にペンに差し込むときはちょっと手間取りましたが、一度中に入ると比較的簡単に操作できました。

フィラメントを使い切ったら、いろいろな色のものが売られているので、好きなものを追加で購入できます。ABSと、PLAの二種類のフィラメントに対応しています。

これは楽しい。




by t0maki | 2018-01-08 18:37 | モニターレビュー | Comments(0)
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初めてのウクレレです!昔、ギターを少し弾いてたことがあるのですが、やっぱり全然違いますね。弦のどこを押さえれば良いのか分からず、とりあえず付属のテキストのコード表を見ながら少しずつ練習。少しずつコードを覚えています。

というわけで今回は、Ohuhu社製のウクレレを製品レビュー!
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ウクレレと言えば、ジェイク・シマブクロさんのイメージ。あの人のように弾けるようになるとは絶対に思わないですが、なんとか弾き語りまでできるようになったら良いなぁ。あとは、高木ぶーさんとか、あと、アメリカかどこかのタレント発掘番組で小さな女の子がすごく心に響く良い歌を歌ってたので、それとかも弾けるようになりたいな。

ということで、練習します。

このウクレレ、チューニング用の小型のチューニングデバイスが付属しているのも良いですね。予備の弦や、ピックも付いていて、これからウクレレをはじめたい人にはピッタリだと思います。

テキストが付いてましたが、英語ですね。でもまぁ、コード表などは英語でも全然問題ないですが。
せっかくなので、YouTubeとか見ながら、少しずつでも弾けるようになると良いなと思います。




by t0maki | 2018-01-05 22:35 | モニターレビュー | Comments(0)
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山登りなどに使用する、トレッキングポールです。
Ohuhu社製品を使ってみての、レビュー記事です。
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長さを調節できるので、子供から大人まで使うことができ、さらに上り坂と下り坂、斜面を斜めに横切るときなど、微調整しながら使うことも可能です。使わないときは、長さを短く調整し、フックホルダーを使って二本をまとめると、持ち運びや収納がしやすくなります。軽いので、長時間使っても疲れにくいですね。

というわけで、このポールを実際に使って登山!の予定なのですが、まだ山に登れていない。
とりあえず、近場の山にでも登ってみますかね。




by t0maki | 2018-01-05 22:29 | モニターレビュー | Comments(0)
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スマホやデジカメなどで撮影する際に重宝する、一脚です。
Zecti社製品のレビュー記事です。
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付属のサポートスタンドを取り付けることで、自立するスタンド型になります。そのまま接地して置いたままで撮影することもできますし、また一脚として手に持って撮影することも可能です。置いたときの安定感は、スタンド型の一脚としては悪くないと思います。ただ、風の強い日に大きな一眼レフを使って撮影したいときは、一脚ではなく、きちんとした三脚を別途用意するほうが良いと思います。
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スマホでタイムラプス動画を撮ってみましたが、非常に安定感もあり、問題なく撮影できました。
自撮り棒としても使えますが、シャッターの機能は無いので注意してください。




by t0maki | 2018-01-05 22:22 | モニターレビュー | Comments(0)
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Zecti製のレンズケースの製品レビューです。

普段、バックパックで一眼レンズを携行する際に、予備のレンズを入れておけるケースがあると良いなーと思っていました。基本、カメラもレンズもそのまままるっとカバンに入れてしまうことが多いのですが、やっぱりこういった専用のレンズケースがあると安心安全に運べるので重宝しますね。

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カラビナがついているので、そのままズボンのベルトの紐に引っ掛けて使うこともでき、レンズ交換をしなければいけない撮影現場で使う時にも重宝しています。3つのサイズがセットになっていますが、今のところ大は小を兼ねるということで、一番大きなケースを携行することが多いです。

使い始めてみると、常に持ち歩くようになりました。便利ですね。




by t0maki | 2018-01-05 22:16 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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