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カテゴリ:モニターレビュー( 371 )

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ライカのレンズが一気に6個!Huawei社製のスマートフォン、「P10」と「P10 Plus」をお借りして、モニターレビューをしますよ、と。ひとつのスマホに、デュアルレンズとインカメで、カメラレンズが3つ。で、端末を2つお借りするので、合計6個のレンズ。それが全部ライカだっていうね。

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そもそも、僕は以前Huawei社のHonor 6 Plusを使ってて、そのデュアルレンズのカメラが大好きで、写真を撮るのがすごく楽しかったのですね。で、その後継機種のデュアルレンズで、しかもライカ!これは当然テンション上がる。今日のタッチアンドトライイベントも製品説明をいろいろ聞いたと思うんだけど、ほとんどカメラ機能のことしか覚えてない。もう、早くこのカメラを使いたくて仕方ない。

そんな帰り道。


by t0maki | 2017-11-16 21:30 | モニターレビュー | Comments(0)
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持った瞬間、「軽い!」と思いました。本体の重さ、20グラムなんですね。これなら、音楽を聴きながら走ったりするときでも邪魔にならない。フルに充電すると6時間連続使用ができるということで、たいていのランニングトレーニングならバッテリー切れの心配が無さそうですね。さすがに、6時間以上は普段は走らないから。もし、6時間以上連続で使いたい場合は、別途モバイルバッテリーなどを用意すれば、出先でも充電して使用することができます。
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なにげにうれしいのが、イヤホンの右側と左側にそれぞれマグネットが付いてるので、使わないときはパチンとつなげて、ネックレスのような状態で首に掛けておけるところ。
耳のサイズに合わせて調整できるように、イヤーフックとイヤホンパッドがS/M/Lの3種類付属しています。購入したときはMサイズが着装されてるので、それで小さいと感じたらLサイズへ。大きいと感じたらSサイズに自分でフックとパッドを付け替えることができます。

Bluethoothのイヤホン、今までいくつか使ったことはありますが、ケーブルレスでさくっと使えるのが良いですよね。2台の機器とペアリングできるようなので、1台はスマホに、もう一台はBluetooth対応のパソコンに、という使い方もできそうです。

しっかりとノイズキャンセリングの機能もついてて、さらにマイクもあるので、スマホで通話する時にも使うことができます。「ノイズキャンセラCVC6.0・APT-X・CSR8645」とか、テクニカルなことは自分はよく分からないけど、音質もこの価格帯にしては全然良いと思います。



by t0maki | 2017-11-16 15:21 | モニターレビュー | Comments(0)
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チェコとオーストリアの国境付近にある城や遺跡を自転車で巡ったときも、ミクロフの「聖なる丘」で日が昇るのを見たときも。そしておとといの日曜日に上越市の山道を暴風雨の最中に21kmのハーフマラソンを走ったときも。僕はこのワークマンの「耐久撥水ウォームジャケット」を着てました。
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ワークマンのイベントに参加して、これまでのワークマンのイメージが吹っ飛びました。「やるじゃん、ワークマン」みたいな。働く人が認めたウェア。だからこそ、耐久性もあり、機能的。そして、あえて「流行に乗っからない」っていう潔さもかっこよいと思った。

というわけで、今回このジャケットをモニターとしていただいて、だいたい1ヶ月くらい着てみたところです。このレビューはワークマンより製品の提供を受けてのPR記事です。

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これを着てたら、雨が全然平気になりました。ちょっとくらいの雨ならば、傘を差さなくともこのジャケットのフードをかぶれば良い。それだけで、雨の中を普通に歩ける。10月には珍しい台風が2回も連続して週末にやってきましたが、これを着て元気に外出してましたよ。雨のハーフマラソンも、横殴りの雨の中、これを着て完走。さすがに3時間以上も雨の中走り続けたのと、走ると暑いので途中でチャックを開けたりもしてたので、その時は中までぐっしょり濡れちゃいましたが、でもちょっとくらいの雨だったらホント、このジャケットだけで行けちゃうという。

袖のところ、親指が通る穴(サムホール)があって、寒いときなどは手首もすっぽり覆うことができます。機能性に優れ、洗濯しても水をはじく力が持続するのもすごいですが、一番びっくりするのがその値段。なんと、2,900円だって!そんなに安くて良いの?とか思いましたよ。これを着ているときに友達に「これ、2,900円なんだよ」って言うと、みんなびっくりします。

褒めてばっかりだと公平性に欠けるので、あえて要望も言わせてもらうと、水が入りにくいチャックがついたポケットも欲しいかな。というのも、マラソンを走ったときの雨がすごすぎてパンツまでびっしょりな状態の時に、ポケットに入れたスマホが濡れないか気になったので。結果的には大丈夫だったのですが、やっぱり水が入りにくいポケットがあるともっと安心して着られると思います。胸のあたりとか、内ポケットでも良いので。その分、値段が高くなっても全然買いますんで。

だいたい1ヶ月着てみて、レビュー記事も書き終わったけれど、まだまだこれからもしばらくずっと着ている予定です。来月、韓国に行くので、その時も着ていこうと思っています。




by t0maki | 2017-11-07 22:08 | モニターレビュー | Comments(0)
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正直、親指サポーターなるものがあることすら知らなかった。ブログで製品レビューを書いていると、「弊社の製品もレビューしてくれませんか?」と依頼されることがある。最近は、中国の深センあたりのメーカーがよく声をかけてくれる。そうすると僕は「もちろんレビューしますよ」と答える。明らかにレビューができないものや、しにくいものを除いて、たいていは引き受ける。特に報酬は無いけれど、商品はもらえることが多い。
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それにしても、親指サポーターか。実は、親指をしばらく負傷していたことがある。バブルサッカーの空気が抜けかけていて、体当たりしたときに左手の親指が一瞬あらぬ方向に捻じ曲がった。それ以来、右手親指に比べて左手親指の稼動領域が小さくなってしまった。

ま、特に気にしない。左手の薬指を骨折したときは、しばらくキーボードをタイプするのに苦労したが、それもすぐに慣れた。左手の親指は、キータッチにはほとんど使わないし。

あぁ、サポーターか。金属プレートが入っていて、しっかりと親指を固定してくれる。マジックテープで親指の上部と、手首とを固定する仕組み。普通に使っていてもしも3ヶ月以内に壊れてしまった場合は交換対応をしてくれるというのはかなり良心的。僕も、親指を負傷したときはこれを使えばよかったな。



by t0maki | 2017-10-17 01:25 | モニターレビュー | Comments(0)
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さて、手首サポーターのサンプリングレビューである。商品が届いたので、早速手に巻いてみる。
穴に親指を通して、ぐるりと巻いて、ベルクローのマジックテープで留める、と。
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これは、あれだ。ローラーブレードのサポーターにも似ている。金属が入っていて、転んだときの衝撃を和らげる。でもこれは、ローラーブレード用のサポーターではなく、手首を負傷したときに負担を軽減するためのものであろう。

右手用と左手用がある。今回商品サンプルとして使ってみたのは、右手用。両手を負傷したときは、当然右手用と左手用をひとつずつ買う必要がある。

通気性があってむれにくく、毛玉にもなりにくいらしいが、ちょっとつけただけではそこまでの実感はない。長期レビューをしても良いが、そもそも手首を怪我してないので、その必然性はない。

というわけで、今回のレビューはここで終わる。



by t0maki | 2017-10-17 01:15 | モニターレビュー | Comments(0)
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戦艦に興味が無い人でも、「大和(やまと)」と言えば、「あぁ、あの船か」って分かる人が多いと思います。まさに、戦艦の中の戦艦。もっとも僕は、大和と聞くとテレビアニメの「宇宙戦艦ヤマト」を思い出す年代ですけどね。

今回は、ブログタイムズさんの案件で、アシェット・コレクションズの【戦艦大和 ダイキャストモデル】の商品レビューです。

戦艦大和は日本海軍が建造した史上最大の戦艦でしたが、昭和20(1945)年4月7日に沖縄に向かう特攻作戦中に米軍機の爆撃によって撃沈されました。その存在は、当時の日本国民にも知らされていなかったそうです。

今回の【戦艦大和 ダイキャストモデル】は、毎号届くパーツで1/250スケール(全長1,052mm)の大型モデルを組み立てつつ、マガジンで当時の軍艦や海戦のことについて学べる、分冊百科です。Vol. 1 のサンプル版をいただいたので、実際にパーツを組み立ててみました。

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ダイキャストモデルということで、パーツの一部は金属でできており、重厚感があります。接着剤は付属していなかったので、ご自分でお持ちのものを使うか、ダイキャストに適したものを別途購入する必要があります。組み立てガイドに、おすすめの接着剤についての説明が書いてありました。今回僕は、ダイキャスト用の接着剤がなかったので、パーツ同士を接着せずに組み立てました。

Vol.1には、7つのパーツがあり、そのうちの2つのパーツがダイキャストです。持ってみると、金属ならではの重さがあります。パーツ同士をくっつけるときも、きちんと向きが分かるようになっているので、しっかりと組み立てガイドを読みながら、ステップ・バイ・ステップで進めていけば、きちんとつくれると思います。また、組み立て工程を収録したスタートアップDVDも初回号に付属しています。
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大和について学びながら、1/250スケールのダイキャストモデルを組み立てていく。全30号で、初回は税込み299円、2号以降は税込み1,799円のようですね。プレミアム購読の場合は、4号以降毎号250円追加することで、最終号でオリジナルディスプレイケースが届くそうです。

詳しくは、アシェット・コレクションズの公式サイトで確認してください。


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ブログタイムズ


by t0maki | 2017-10-16 02:25 | モニターレビュー | Comments(0)
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大人な感じのオーガナイザーフォルダー。今回は、Ohuhu社製品のサンプリングレビューです。こういうフォルダーからスタイリッシュに資料を出したりすると、なんかできるビジネスマンっぽい感じがしますね。そういうのって、ちょっと古いのかな?でも、こういうフォルダー、あるとやっぱり便利ですよね。

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A4サイズのノートや書類が収納できるほか、タブレットや名刺、ペンなどが収納できるようになっています。ビジネスの商談や会議など、必要な書類や筆記具が一度に取り出せるのは良いですね。A4ノートと、付箋が付属。本物の革では無いので、お値段も手ごろなのと、手入れがしやすいのが良いと思います。これから、使ってみます。



by t0maki | 2017-10-16 01:31 | モニターレビュー | Comments(0)
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さて、久しぶりの製品レビュー。前回から随分と時間が経ってしまいましたが。
今回は、Ohuhu社の名刺ホルダーと名刺入れのセットをサンプリングレビュー、と。

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最大300枚の名刺(1つのポケットに2枚収納した場合)を収納できる名刺ホルダーと、15枚~20枚程度(紙の厚さによってい収納力が変わります)の名刺を収納できる名刺入れのセットです。

ホルダーは、両面開きで片面に3枚ずつ収納するタイプ。見開き6枚ですね。サイズ的には、大きすぎないのでカバンに入れて持ち歩きやすく、出張などにも重宝しそうです。名刺入れも、ステンレス製でスタイリッシュな感じ。購入したときは薄いビニールが貼ってあるので、剥がすとピカピカな感じ。

ホルダーは、クレジットカードやポイントカードなども収納できそうです。分厚いカードや、表裏の両面を見たいカードを収納するときは、ひとつのポケットに1枚だけ入れます。その場合、全部で収納可能な枚数は、150枚になります。

お値段も手ごろですし、名刺整理に最適だと思います。



by t0maki | 2017-10-16 01:19 | モニターレビュー | Comments(0)
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記者会見とか行くと、ごっついカメラをもったカメラマンさんたちが、こういうストロボライトをつけてパシャパシャ撮ってますよね。僕は普段、ぜんぜんフラッシュを使わないのですが、確かに興味はありました。

というわけで今回は、Beschoiスピードライト ストロボ の製品レビューです。製品をご提供いただきました。
まだ届いたばかりなので、とりあえず動作確認をしてみたレベルですが、今のところ快調です。
マニュアルが英語と中国語だけなので、日本語が無いのはちょっと不親切ですが、僕は英語で大丈夫。
製品レビュー
製品一式

パシャっと光る。
パシャっと光る。

これから、いろいろ使ってみるとこ。
これから、いろいろ使ってみるとこ。

カメラに装着
カメラに装着

繋げる部分
繋げる部分

マルチ発光、ワイヤレスリモコンコントロール、AF補助なんていう機能があるようなので、今度実際に使ってみます。
道具が増えると、写真の表現の幅も広がって楽しいですね。その代わり、持ち歩くガジェットやデバイスがだんだん増えていきますけど。それはそれで。

もうちょっと使い込んでから、再度詳しいレビューを書こうと思います。




by t0maki | 2017-09-20 13:52 | モニターレビュー | Comments(0)
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最近、こうした肩にかけるタイプのカメラバッグを使い始めたんですが、便利ですね。カメラの出しいれがしやすいですし、いろいろなカメラアクセサリーなども収納できて。

今回は、Zecti 一眼レフカメラ用ショルダーバッグの製品サンプリングレビューです。

というわけで、今回の製品はシングルショルダー式のカメラバッグです。ストラップがひとつなので、片方の肩にかける感じ。ストラップが二つのバックパックの方式とは少し違います。大きさは比較的コンパクトですけど、普通にデジタル一眼レフカメラと交換用レンズを収納できます。

デザインもスタイリッシュな感じだし、背負ってみた感じとか、カメラの出し入れなども良い感じ。開閉部分は、ファスナーで横向きにガバって開くんですけど、ベルトとバックルを閉じておくと、サイドの部分だけ開くように調節できるので、背負ったままバッグを手前に横向きに持ってきて、カメラの出し入れがしやすいです。

実際にこちらのバッグを背負って何度か外で撮影をしたのですが、カメラやレンズの出し入れもスムーズにできました。小さなコンパートメントに仕切れるように、マジックテープで調節可能な仕切りがついてますので、これを自分で調節しながら、最適な形に仕切ると良いと思います。

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唯一ちょっと気になったのは、ストラップの長さ調節の部分が、ゆるいというか、長さを短くしてもなにかの拍子にずるずるずると、勝手に一番長い状態に戻ってしまうということ。ベルトの差し込み方が良くないのかな。ここらへんは、今後ちょっと調節してみます。長さを変えないのであれば、縫い付けてしまっても良いかなぁとはちょっと思いましたが。

総合的には、使いやすいしデザインも良い感じのカメラバッグだと思いました。



by t0maki | 2017-09-19 21:42 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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