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カテゴリ:モニターレビュー( 385 )

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いろんなものがデジタル化されていく中、なぜかいまだにお店のレシートっていまだに紙のまま。こんなにテクノロジーが進歩しているんだから、レシートも今の時代に合うように新しいカタチに進化すれば良いのに、と思ったら、もうそういうサービスはあるみたいですね。今の時代にマッチした、スマートなレシート。その名も、スマートレシート。

というわけで今回は、東芝テック株式会社さんのモニターとしてこの「スマートレシート」を使ってみましたので、ご紹介します。

使い方はとても簡単。スマートレシートに対応したお店で、会員カードを連携させる手続きを行うと、次回からレシートが紙ではなく、スマートフォンのアプリに直接届くというもの。

今回僕は、神楽坂にある「よしや」というお店で、スマートレシートを使ってみました。手順としては、まずその店舗に行き、お店の会員カードを発行してもらいます。で、一度そのカードを利用すると会員カードがアクティベートされ、スマートレシートと連携できるようになるので、お店の方に手続きをしてもらいます。すると、翌日以降の買い物分から、レシートが電子化されるという仕組み。とてもシンプル。

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レシート一覧の画面。使い始めたところなので、まだ一件のみ。月間の集計もできるようですね。

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スーパーで買い物をしたので、内訳は食費と消費税です。


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ビールとお菓子を買いました。

というわけでこのスマートレシートを使うと、レシートの内容がいつでも自分のスマートフォンで確認できます。お店によっては、クーポンが発行されたり、ポイントがついたりなども。

実際に使ってみて、最初の会員カードの連携までがちょっと手間ですが、一度連携してしまえば、後は会計時に会員カードを出すだけなので、特に追加で何かをすることもなく、自動的にレシートが直接電子化されるのは便利です。

ちなみに、お店によっては会員カード連携ではなく、アプリのバーコード画面を見せるという使い方もあるようですので、詳しい使い方はスマートレシート対応のお店で確認してみてください。

まだこのスマートレシートに対応している店舗はそれほど多くないので、今後もっと店舗が増えれば、さらに使いやすくなると思います。



by t0maki | 2018-01-16 22:04 | モニターレビュー | Comments(0)
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6種類の、形とサイズが異なる家具保護パッドが入ったセットです。Ohuhuさんの商品をレビューさせていただきます。

この家具保護パッドは、自宅にある家具やオーディオ機器などの底の部分に張ることで、家具を保護し、床に傷がつきにくくなるというもの。両面テープ式なので、使うときは紙を剥がして貼るだけ。簡単です。

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さっそく、椅子につけてみました。スーッとすべりがよくなって、音も静かになりました。6種類のサイズがあるので、いろいろなところに貼れますね。

と、最初は良かったのですが、しばらく使ってたらパッドが剥がれてしまった。やっぱり、よく使うイスには向かないのかな。テーブルとかの方が良いのかもしれない。あまり移動しないものの方が。





by t0maki | 2018-01-11 22:58 | モニターレビュー | Comments(0)
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最近、画材系の製品レビューをいくつか書かせてもらっていて、なんかもうホントに幸せ。
十代の終わりに、往復5時間かけて地元の埼玉から新宿に通学してたことがあって、その頃によく当時仮店舗だった世界堂に寄り道してたのですね。で、たまに店頭でばら売りになってる色鉛筆を1本ずつ買うのが楽しくて。その日の気分で色を選ぶの。

当時からやっぱり欲しかったのはイーゼルなんですが、やっぱり高いし場所もとるしで、今まで買ったことは無かったんですよ。それが、今回あっさりこんな素敵なメタルイーゼルの製品レビューができるとは!幸せこの上ない。

Ohuhu社製メタルイーゼルの製品レビューです。

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持ち運びやすい、専用ケースに入っています。畳むと非常にコンパクト。

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広げてみたところ。高さは自由に調節できます。

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とりあえず、足を伸ばしてみました。前回まで伸ばすと、高さが180センチを越えるようです。

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一番上の部分。キャンバスを固定します。

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脚の部分、伸ばしたり縮めたり。この部分で、ロックとアンロックができます。

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絵を描くためだけでなく、絵を飾るためにも良さそうですね。

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手ごろな価格で、しかも軽くて持ち運びしやすい。これは良いですね。

畳むとコンパクトなんですが、最大に伸ばすとかなり大きいです。
持ち歩いて、現場で組み立てることで、屋外のスケッチや写生などにも活躍しそうですね。このイーゼルを持って、スケッチ旅行とか良いなー。




by t0maki | 2018-01-11 22:54 | モニターレビュー | Comments(0)
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懐かしい感じがしますね。幼稚園の頃、使っていたような。固形の水彩絵の具のレビューです。

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固形絵の具とか使ってみたの、久しぶり。もっとも、以前使ったことのある固形絵の具は、もっと色数が少ないものでしたが。
こちらは、36色もあって、色数が豊富です。筆が2本付属しています。
筆を濡らして、固形絵の具を溶かして、絵を描く、と。絵の具がついたままの筆で別の色を使おうとすると、色が混ざってしまいますが、それはそれで良い味が出るかも。気になる方は、筆をこまめに洗って、なにか小さな皿か、パレットなんかを別途用意すると良いと思います。
こういうのを手にすると、ちょっと外に出て写生などをしてみたくなりますね。




by t0maki | 2018-01-11 22:46 | モニターレビュー | Comments(0)
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画材の製品レビューができて、ホントに幸せ。
今回は、Ohuhu社製の24色アクリル絵具セットのレビューです。

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というわけで、さっそく色の名前をチェック!Amazonの商品説明ページで確認しました。

チタンホワイト
レモンイエロー
エローオーカ
朱色
深紅色
ビリジャン
フーカスグリーン
コバルトブルー
ウルトラマリンブルー
バーントシエナ
ローアンバー
ランプブラック
ミディアムイエロー
フレッシュティント
オレンジ
スカーレット
フタロシアニン
セルリアンブルー
エメラレドグリーン
暗緑色
バイオレット
ローシエナ
バーントアンバー
グレー

という、24色です。
ここにもいるな、フーカスグリーン。こっちは、チタンホワイトになってる。なるほどなるほど。
あ、もしかしてあれが無いかな。水彩絵の具の方では、ブルシャンブルーってなってた色。本来だと、プルシャンブルーとか、プロシアンブルーとか。英語表記はこう→ Prussian Blue。

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こちらも、チューブの先の部分が購入時にはふさがっているので、蓋の先の尖ってるところでまずここに穴を開けます。このとき、チューブを持つ手に力を入れすぎると、中から絵の具が出てきてしまうので注意。

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ちょっと使ってみました。

さすがアクリル絵の具、発色が綺麗ですね。発色や重ね塗りなどは油絵の具に近いけど、薄めて使うと水彩絵の具のように淡く繊細なタッチにも描ける。手書きのイラストなどにも向いていますよね。乾くと、溶けにくくなるのも特長。

水彩絵の具との違いを感じながら絵を描くのも良いと思います。



by t0maki | 2018-01-11 22:43 | モニターレビュー | Comments(0)
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水彩絵の具の匂いが好きです。蓋を開けたときのあの匂い。なんか、子供の頃のお絵かきの時間を思い出しません?

さて、今回はOhuhu社製24色水彩絵具セットの製品レビューです。

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24色の水彩絵の具セット。チューブ入りです。

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チューブの先は、買った時はふさがっているので、蓋の先端の尖ったところで穴を開けてから、使います。

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サイトで確認したところ、色の内訳はこんな感じ。

亜鉛白
レモンイエロー
ミディアムイエロー
エローオーカ
フレッシュティント
オレンジ
ローズ
朱色
スカーレット
深紅色
ブルシャンブルー
コバルトブルー
ウルトラマリンブルー
セルリアンブルー
エメラレドグリーン
暗緑色
ビリジャン
フーカスグリーン
バイオレット
バーントシエナ
バーントアンバー
ローアンバー
ペインズグレー
ランプブラック

海外の製品らしく、色名にカタカナ表記が多いのが特長。

ブルシャンブルーってあるのは、プルシャンブルー(プロシアンブルー/Prussian Blue)のことですかね。あと、フーカスグリーン(Hooker's Green)っていうのは初めて聞きました。そんな色があるんですねー。勉強になる。「しろ」と「くろ」じゃなくて、「亜鉛白」と「ランプブラック」ってのもなんか良い感じ。

こんな風に、いろいろな色に触れると、楽しくなってきます。



by t0maki | 2018-01-11 22:33 | モニターレビュー | Comments(0)
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画材が好きです。もちろん、大学でアートを専攻していたからってのもありますが、小さい頃から文具や画材が大好きで、誕生日プレゼントに36色の色鉛筆を買ってもらってテンション上がってた記憶。とにかく、いろんな色が集まっているのを見るのが楽しくて。

今回は、Ohuhu社製の水彩毛筆の製品レビューです。いわゆる、カラー筆ペンですね。

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こんなケースに入っています。いろんな色の筆ペン、合計20色!

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こんなにたくさんの色の筆ペンが並んでるのを見るだけで、ホントにワクワクします。

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カラーインクの筆ペン。もちろん、20色全部違う色ですよ。

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水彩インクなので、水をつけてぼかすこともできます。そんな時に便利なのが、このカートリッジ式の筆。軸の部分に水を入れて使います。

絵を描くという用途の他にも、もちろん普通に筆ペンとして文字を書いても良いですし、アルファベットをカリグラフィーのように描くのもありですね。この筆ペンを使って、絵手紙とか描いてみようと思います。





by t0maki | 2018-01-11 22:27 | モニターレビュー | Comments(0)
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電源もバッテリーも要らない、昔ながらの暖房器具、湯たんぽ
お湯を入れるだけで、じわじわ温かい。
今回は、Ohuhu社製のそんな湯たんぽの製品レビューです。
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見た目がかわいらしいですよね。なんか、セーターを着ているみたいで。このニットのカバーは、取り外しが可能です。

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中は、お湯を入れた量が確認しやすい、半透明になっています。摂氏60度程度のお湯を、だいたいこの湯たんぽの3分の2入れるのが目安です。

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口の部分はこんな感じ。蓋をぐるぐる回すと、取れます。締めるときもぐるぐる、と。

昔、オレンジ色のゴム製ののっぺりした湯たんぽを使ってたことがありますが、最近の湯たんぽはおしゃれで使い勝手が良いですね。

寒い夜、あたたかくして布団の中でぬくもるのもよし、あるいは風邪を引いて寝込んでいるときに氷水を入れて頭を冷やすこともできますよ。

エコでおしゃれな、湯たんぽです。




by t0maki | 2018-01-11 22:18 | モニターレビュー | Comments(0)
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Canbor製の3Dペンを製品レビュー!

3Dペン、知ってます?ちょうど2年くらい前に、渋谷のFabCafeで、娘と一緒にこれと似た3Dペンをお借りして、空間にラクガキしてきました。その時の記事はこちら。
これ、楽しかったんですけど、当時金額を調べたら、そこそこしてたんですよね。なので、購入はせず、と。

今回、製品レビューする商品は、金額もお手ごろでなかなか良い感じ。
こんな製品です。
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空間にラクガキができる3Dペン。フィラメントをペンの中に差し込むと、中で溶け、ペン先から出てきます。溶けたフィラメントをペンを動かすことで形になり、温度が下がると固まるので、立体に絵を描くことができます。

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持ってみた感じ。それなりにサイズ感はありますが、それほど重くはないです。人差し指のボタンで速度調節。親指のボタンを押すと、ちゅるちゅると溶けたフィラメントが出てきます。

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専用のスタンド付き。先端は高温になるので、気をつけて。溶けたフィラメントが落ちるかもしれないので、この下に念のため何か敷いておいたほうが良いかも。

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ペンから出たばかりのフィラメントは高温で柔らかいので、固まるまでしばらく時間がかかります。思い通りの形にするのは、なかなか難しいですね。とりあえず、棒人間を描いてみました。

コツとしては、いくつかパーツをつくって、それを最後にフィラメントで接着するようにつなげていくと、いろいろな形がつくれそうです。平らな面で形をつくっておいて、それを後から繋げたり。

付属のフィラメントはくるくると曲がっているので、一番最初にペンに差し込むときはちょっと手間取りましたが、一度中に入ると比較的簡単に操作できました。

フィラメントを使い切ったら、いろいろな色のものが売られているので、好きなものを追加で購入できます。ABSと、PLAの二種類のフィラメントに対応しています。

これは楽しい。




by t0maki | 2018-01-08 18:37 | モニターレビュー | Comments(0)
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初めてのウクレレです!昔、ギターを少し弾いてたことがあるのですが、やっぱり全然違いますね。弦のどこを押さえれば良いのか分からず、とりあえず付属のテキストのコード表を見ながら少しずつ練習。少しずつコードを覚えています。

というわけで今回は、Ohuhu社製のウクレレを製品レビュー!
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ウクレレと言えば、ジェイク・シマブクロさんのイメージ。あの人のように弾けるようになるとは絶対に思わないですが、なんとか弾き語りまでできるようになったら良いなぁ。あとは、高木ぶーさんとか、あと、アメリカかどこかのタレント発掘番組で小さな女の子がすごく心に響く良い歌を歌ってたので、それとかも弾けるようになりたいな。

ということで、練習します。

このウクレレ、チューニング用の小型のチューニングデバイスが付属しているのも良いですね。予備の弦や、ピックも付いていて、これからウクレレをはじめたい人にはピッタリだと思います。

テキストが付いてましたが、英語ですね。でもまぁ、コード表などは英語でも全然問題ないですが。
せっかくなので、YouTubeとか見ながら、少しずつでも弾けるようになると良いなと思います。




by t0maki | 2018-01-05 22:35 | モニターレビュー | Comments(0)

   
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