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カテゴリ:ライフスタイル>旅( 174 )

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今回の旅は、こんな感じです。
ラスベガスでパリを味わう。ま、たまたまホテルがそうなだけですが。

今回も、ビジネストリップ。
イベントの基調講演を取材してFB用の速報として記事化するのは割といつもやってることだし、ブースや施設の設備見学なんかも問題はない。ただ、動画撮影てのがちょっとチャレンジングです。いつも、スマホくらいでしか動画を撮らないから。機材もないから、レンタルして持ってきた。

とりあえず、いつものデジイチとコンデジに加えて、スタビライザー付きの動画カメラをレンタル。一応、天球カメラも。家から安い三脚と一脚も引っ張り出して。予備のSDカードとか、リーダーとか、カメラバッテリー&チャージャーも購入。

ただ、ガジェットやデバイスがたくさんあったとしても、手は二本しかないからね。いろいろ工夫しながら、頑張ろう。


by t0maki | 2017-06-25 12:59 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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今日のお題、なんだっけ?
ちょっと待って。見てくる。

「ここは行っとくべき!(旅、店、何でも)」だった!

毎日ブログを更新する、「一日一投稿。」の企画に参加中。
一応、毎日お題が出ているので、書くネタに困ったらそれについて書けばよい、と。

さてさて、ということで、行っとくべきとこ。どこかな。
頭ん中でいま、いろんな場所が駆け巡ってるけど。一番行っといて良かったと思うのは、あの砂漠の真ん中にある、小さなカジノの街かな。ネバダ州のリノ。僕が、大学の4年間を過ごした町。

正直言うと、日本以外であれば場所はどこでも良かったんだ。とりあえず、飛び出したかった。で、外から日本を見てみたいと思った。そっから見えるものに、興味があったんだ。

海外に行くのはお勧め。短期間の旅行も良いけど、できれば全く文化が違うところに住んでみると、いろいろ価値観の違いとかにぶち当たって面白いよ。カルチャーショックもあると思うけど、そこを乗り越えてみると、「あれ?意外と僕らと似てるじゃん」って思ったりもする。いろーんなものをごちゃ混ぜにしていくと、結局人間って根底では同じなんだなぁって思うよ。

先月、超久しぶりにネバダに行ってきた。ラスベガスは初めてだけど、なんとなくリノと似ていて懐かしい感じ。で、なぜかあと10日後くらいにまたラスベガスに行くことになりそう。今度もまた、ビジネストリップ。ただし、違うクライアント。まだチケットすら取れてないんだけど、大丈夫だろうか?

またたくさんのセミナーに参加できて、いろいろ勉強できそうなので、楽しみです。


by t0maki | 2017-06-15 23:30 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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先月、ラスベガスに行ってきた。出張で。
僕が大学の4年間を過ごしたのは、同じネバダ州でももっと田舎のリノという街。ベガスよりも小さなカジノ街。

幸い、と言うべきか、僕はギャンブルには全く興味がないので。今回の出張でもまったく賭け事をしなかったし、学生時代もカジノに行かない分、しっかり集中して勉学に励むことができた。

途中まで人類学を専攻してたんだけど、アートのクラスがあまりにも楽しすぎてたくさんのクラスを受講し続けていたら、アート学部に転部することに。よりによって、陶芸彫刻科っていう、一番つぶしのきかない分野を選んでしまった。就職活動もしたんだけど、アート学部卒業ってことが予想通りハンデになって、まぁ仕事が見つからない。大学の就職斡旋所的なオフィスに行ったら、所属学部名を伝えただけで「あなたに紹介する仕事はないわよ」って即答された。アート学部の教授ほぼ全員に相談したけど、みんな「大学院に行きなさい」って勧めるだけで、そんな金は無いんで諦めるしかない。フルで奨学金を取れたとしても、生活費がねぇんだもの。何を血迷ったか、知り合いが先生をしている高校のジョブカウンセリングも受けた。高校生に混じって「何か仕事はありませんか?」って。

なりふり構わず、必死にやってたら、一社だけ面接してくれるところが見つかった。よく分からないけど、どうやらカジノのスロットルマシーンのデザインを制作する会社らしい。オレ、ギャンブルに興味がないし。陶芸彫刻を専攻していたオレがどう頑張ってもそんなデザインの仕事は手に余ると思ったので、結局その面接は受けずに町を飛び出した。1998年の初夏。

そっからアメリカの西海岸を放浪して、最後にはホームレスになりかけてーーというか、路上生活者ではないだけで、肩書きとしては立派なホームレスになった後ーーなんとかようやく写真の仕事を見つけ、ぐるっと遠回りしつつもデザインの職に就き、今の広告代理店の仕事に繋がる、と。
人生において、「もしもあの時……」なんて言うのは野暮だけど、あえて言うなら、もしもあの時僕がリノに残って面接を受けていたら。もしも、スロットルマシンのデザインをしていたとしたら。僕の人生もがらっと大きく変わっていたのかもしれないなと思う。街を飛び出し、路上生活寸前のどん底を経験し、この上ない挫折を味わったからこそ、今の自分がここにある。

そんなことを、ラスベガスからの帰りの飛行機の中で考えたりしつつ、人生って面白いよなぁと思った。

by t0maki | 2017-06-05 00:00 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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大塚のカフェでぼんやりと考え事をしてたら、突然この景色のことを思い出した。巨大な洞窟の天井部分が滑落してできた、地球の亀裂、プンクヴァ洞窟の「Macocha Abyss」。
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水の流れで抉られた地底洞窟が、ふとした拍子に崩れ、太陽の光が差し込むようになるとそこに生き物の生態系が誕生する。その閉じられたエコシステムは、なんとなく手塚治虫さんの漫画の世界を連想させる。

ここで、ガイドの人が何かこの地に伝わる伝説を話してくれたのだが、僕はただただこの景色に圧倒されていた。僕のちっぽけな脳みそでは想像すら出来ないような時間と空間。

ガイドツアーのコースの一部なので、説明が終わると「さぁ行くよ」と次の洞窟へと進んで行くのだが、僕はずっとこの場所を見て心に刻んでおきたいと思った。
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地球ってこんなにも広いし、いろいろな景色があるんだなぁ、と。この、洞窟が崩壊して出来た地球の切れ目も、死ぬまでに見ておきたい景色のひとつ。

そんなことを大塚のカフェでアイスコーヒーを飲みながら考えた。


by t0maki | 2017-06-04 13:44 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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チェコを旅している友人たちの投稿を見ていて、懐かしくなったので僕もプルゼニュで撮った写真を引っ張り出して投稿しておく。あれから随分と時間が経ったように感じるけど、実はまだ半年も経ってないんだよね。びっくり。

今、ラスベガスの空港からロサンゼルスへ向かうところ。大学時代を過ごしたネバダと、社会人なりたての頃に住んでた(そしてホームレスになりかけた)L.A.と。なんかこう、いろんなものが繋がってる感じがする。

そういえば、半年前とおんなじパンツだな、今日も。旅をするには、すごく履きやすくて楽なのですよ。


プルゼニュで、自撮りの方法を教わってるところをアップしとこう。パラレルワールド的な投稿、と。 #visitCzech #チェコへ行こう #プルゼニュ #plzeň
プルゼニュで、自撮りの方法を教わってるところをアップしとこう。パラレルワールド的な投稿、と。 #visitCzech #チェコへ行こう #プルゼニュ #plzeň


なんだか、随分と昔のような感覚だけど、実はつい半年ほど前のことなんだよな。なんかまだ繋がってる感じ。 #visitCzech #チェコへ行こう #プルゼニュ #plzeň
なんだか、随分と昔のような感覚だけど、実はつい半年ほど前のことなんだよな。なんかまだ繋がってる感じ。 #visitCzech #チェコへ行こう #プルゼニュ #plzeň


繋がってるんだな。いろんなことが。
繋がってるんだな。いろんなことが。




by t0maki | 2017-05-20 00:18 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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ラスベガス初日の夜はお腹が空いたまま眠気に勝てずに寝落ちしたので、翌日の朝食はホテルのビュッフェで食べ放題。大人気ない量と種類をひたすら食べまくったよ。

やっぱり、カジノホテルのビュッフェは最強!学生時代、リノに住んでた頃は、カジノはもっぱらギャンブルをするところではなく、併設のビュッフェでひたすら食べ放題を堪能する場所だった。カジノホテルのビュッフェって、ギャンブルをするお客さんを集めたいために、採算を度外視してサービスとしてやってる部分もあるので、かなりお得な場合があるんだよね。


朝食ビュッフェ、一皿目。盛りすぎ。
朝食ビュッフェ、一皿目。盛りすぎ。


朝食ビュッフェ、二皿目はアメリカンな感じで。
朝食ビュッフェ、二皿目はアメリカンな感じで。


朝食ビュッフェ3皿目は、メキシカンな感じで。
朝食ビュッフェ3皿目は、メキシカンな感じで。


お腹いっぱいだしそろそろデザート食べようかと思ってからの、中華。朝食ビュッフェ4皿目。
お腹いっぱいだしそろそろデザート食べようかと思ってからの、中華。朝食ビュッフェ4皿目。


そしてようやく、シメのフルーツ。朝食ビュッフェ5皿目。
そしてようやく、シメのフルーツ。朝食ビュッフェ5皿目。


おまけのヨーグルト。残さず全部完食。さすがに今回のこの旅では、痩せられる気がしない。
おまけのヨーグルト。残さず全部完食。さすがに今回のこの旅では、痩せられる気がしない。


ひたすら食べた、美味かった。残らず完食。

by t0maki | 2017-05-17 19:01 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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今、ラスベガスにいます。仕事です。
僕が行ってた大学が、ここからさらに北へ北へと行ったところにある同じネバダ州のリノという街なので、ここらへんのカジノの雰囲気がとても懐かしい感じ。もっとも、リノはここより、だいぶ田舎でゆったりこじんまりしてましたがね。

ちなみに、ピンクパンサーの曲でした。いろんなパターンがあるらしい。 #ラスベガス #ネバダ
ちなみに、ピンクパンサーの曲でした。いろんなパターンがあるらしい。 #ラスベガス #ネバダ


イベント会場予定の、ホテルカジノ。 #ラスベガス #ネバダ
イベント会場予定の、ホテルカジノ。 #ラスベガス #ネバダ


建物内なのに、水とか橋とかゴンドラが! #ラスベガス #ネバダ
建物内なのに、水とか橋とかゴンドラが! #ラスベガス #ネバダ


あぁ、この感じ。懐かしい。学生時代を思い出す。 #ラスベガス #ネバダ
あぁ、この感じ。懐かしい。学生時代を思い出す。 #ラスベガス #ネバダ


こちらのホテルでイベントを取材予定。
こちらのホテルでイベントを取材予定。


こちらの会場のイベントも取材する。
こちらの会場のイベントも取材する。


プールサイドでのんびりしてる的な演出(滞在時間2分)
プールサイドでのんびりしてる的な演出(滞在時間2分)



by t0maki | 2017-05-17 18:56 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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ワークショップで作り方を教えてくれたのはチェコのアーティスト、ヴェロニカ・リフテロヴァーさん。
ワークショップで作り方を教えてくれたのはチェコのアーティスト、ヴェロニカ・リフテロヴァーさん。


これ、チェコで見た!ペットボトルに入ってるビール。
これ、チェコで見た!ペットボトルに入ってるビール。


ペットボトル、クラゲの本体。
ペットボトル、クラゲの本体。


今日、チェコ大使館でつくったクラゲ。ペットボトルアート。
今日、チェコ大使館でつくったクラゲ。ペットボトルアート。


娘の作品。
娘の作品。


嫁さんの作品。
嫁さんの作品。


みんなの作品。
みんなの作品。


パパの作品。
パパの作品。


いつも、キッズ向けワークショップでも使ってる、工作道具セットを持参しました。
いつも、キッズ向けワークショップでも使ってる、工作道具セットを持参しました。




by t0maki | 2017-05-05 11:41 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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先日のチェコ旅行で、「これは持参してよかったなー」というものがいろいろありましたので、それぞれご紹介。旅が快適になるグッズなどです。ではさっそく。


ノイズキャンセリングヘッドホン

飛行機の中で快適に過ごせるノイズキャンセリングヘッドホンは本当にあると便利です。映画を観るにも、音楽を聴くにも、もしくは何の音も再生せずに無音にしておいても、機内の音を軽減できるのですごく楽です。CAさんと会話するときなどにヘッドホンをはずすと、とたんに機内のエンジンの音がぶうぉーーーって感じで聴こえてくるので、ノイズキャンセリングでこんなにも違うか、というのが気づきます。
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飛行機の機種によっては、プラグが2本の専用のものが必要。このBoseのヘッドホンには、そういった古い飛行機用の2本プラグのアダプターが付属しているので、たいていの飛行機で使えます。



Transfer Jetのレシーバー

中古で購入したコンパクトデジタルカメラのWiFi通信機能がなぜかあまりうまくいかないので、改めてiPhone用のTransferJetレシーバーを購入しました。実は、以前持っていたのが壊れてしまっていたので。TransferJet専用のSDカードとレシーバーの組み合わせで、写真が無線でひょいひょいiPhoneへ取り込めるのです。比較的早いし、便利ですよ。近接通信なので、すごく近づけないと反応しないという特性。
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衣類圧縮袋

旅行中、洗濯物とか、あるいは帰りのスーツケースの場所を確保したいときなどに、この衣類圧縮袋は重宝します。洋服をぎゅっと圧縮できるので、バッグの空いたスペースにお土産が入れられます。
この衣類圧縮袋は、空気を抜くのに掃除機などは不要で、普通に袋をぐいぐい丸めると、空気が抜けていきます。抜けた空気はジップの部分を空けない限りは入ってこないので、圧縮された状態が保てる、と。
ただし、圧縮したら当然服はシワシワになるので、僕は帰りのときだけ使いました。
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こんな感じで、空気を抜くとぺったんこになります。




海外で使えるモバイルWi-Fi

これは、ちょっと宣伝も兼ねて。グローバルWiFi はおすすめ。今回は、スポンサー的な感じで無償で提供いただきました。僕は、普段からプライベートでも海外に行くときは現地で使えるモバイルWiFiを空港でレンタルして、旅行先の海外で使ってます。複数の端末を同時に接続できるので、移動中にブログやSNSを更新したり、GPSとか、現地の情報を検索するとか、かなり役立ってます。
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とりあえず、こんな感じでしょうか。それぞれの旅のスタイルがあると思いますので、みなさんの「旅の必須アイテム」も知りたい。おすすめのグッズなどがあったら、教えてください。



by t0maki | 2017-04-26 20:21 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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7日間のチェコ滞在期間もあっという間に最終日。いつもどおり早朝にホテルの周りを散策した後、朝食を食べるためにホテルのレストランへ。窓際の席に座り、外を眺める。

当たり前だけど、そこから見える景色は日本と全く違う。街行く人も、通る車も、そして路面電車も。
「プラハでは“トラム”って呼んでたあの路面電車、ブルノではなんて呼ぶんだったっけな……」
思い出せないのがもどかしくて、スマホで調べる。
「そうだ、“シャリナ”だった。そうだった。」

チェコに来て、ひとつだけ完全に覚えた単語がある。それは、“ナズドラビ”。その意味は、「こんにちは」でも「ありがとう」でもなく、「乾杯」という意味。いったい、チェコに来てどれだけたくさん乾杯してるんだか……。

たくさんお酒を飲んで、たくさん食べた。クリスマスマーケットを訪れたり、オペラを観劇したり。いったい、この短い期間にいくつの世界遺産を訪れただろう。地下鍾乳洞をボートで見学したり、巨大すぎる洞窟の崩れた天井の亀裂を下から眺めたり。古い伝統と、新しい文化が入り混じる国。

日本から遠く離れた東欧の国に来ているはずなのに、なぜかちょっと懐かしさを感じたり。どっかで何かが繋がってるのかもしれないな。

チェコ旅行の最後に滞在したのは、Barcelo Brno Palace(バルセロ ブルノ パレス)という5つ星ホテル。1階のロビーに入ると、そこは空まで見渡せる吹き抜けの空間。あまりのラグジュアリー感に、僕はちょっと落ち着かない。
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実はこのホテルに、カメラで撮影した写真をスマホに転送するための小さなデバイスを置き忘れてしまったのですよ。後日、ホテルに連絡したら見つけてくれて、日本へ送っていただきました。もちろん、送料はこちらが払いましたが、ここらへん、さすが5つ星の対応だな、と。

ホテルをチェックアウトした後、最終日もみっちり観光して、オーストリアのウィーンの空港から帰国。

チェコ政府観光局さんに招待いただいた今回の旅は、生涯忘れられない思い出となりました。






by t0maki | 2017-04-20 18:38 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)

   
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