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カテゴリ:イベント・スポット( 230 )

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しばらく前だけど、3331 Arts Chiyodaで開催された「かえっこバザール」というイベントのお手伝いをしたんですね。会場の設営だとか、工作ワークショップの講師だとか。

「かえっこ」がどういうものか簡単に説明すると、子どもたちが家にある遊ばなくなったおもちゃを持ち寄って、会場で他のおもちゃと交換するっていうイベント。他のおもちゃと「かえる」から、「かえっこ」。持ち寄ったおもちゃによって「かえるポイント」を受け取ることができ、そのポイントをつかって会場のおもちゃと交換する仕組みです。全国で開催されているイベントで、一度取得したポイントはどの会場でも使えます。神田末広町にある総合アート施設「3331 Arts Chiyoda」でも、不定期で毎年何回か「かえっこバザール」開催されています。その会場で、僕は子供向けの工作ワークショップなどをしています。

みんなが持ち寄って余ったおもちゃは、次のイベントまでに大切に保管しています。会場を設営している時に、箱からおもちゃを出して並べていたら、古い携帯電話を発見。店頭モックの模型ではなく、本物のガラケーですよ。それがね、機種も色も僕が生涯初めて購入した携帯で、めちゃめちゃ懐かしい。三菱電機製のドコモ端末「D502i」です。

当時は珍しかったカラー液晶で、画面サイズが96×120ピクセル。僕はこの携帯を購入したのがきっかけで、自分用の待受け画像をつくるようになり、それがだんだん発展していって一時期は「待受職人」としてたくさんの作品をつくり続けるようになりました。

今までつくってきた作品を数えてみたら、1万種類以上。当時コンビニなどで売られていたケータイ専門誌などでも作品が紹介されるようになり、掲載誌の数は雑誌やコミック、ムック、書籍も含めて150誌以上に。仕事としてVolkswagenやBentleyの公式サイトの待受け画像を担当したり、いくつかのモバイルサイトに定期的に作品を提供したりもしてました。ほとんどの作品は、自分のサイトで無料で公開してましたけどね。ただただつくるのが楽しかった。

そんな、思い出の携帯電話端末。誰かのおもちゃと「かえっこ」されると良いなと思いつつ、他のおもちゃと一緒に会場に並べました。


次回、「冬のかえっこバザール in 3331」は2017年2/26(日)開催です。
詳細は、3331 Arts Chiyoda公式サイトでチェックしてください。




by t0maki | 2017-01-20 21:26 | イベント・スポット | Comments(0)
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今回、12月に国際文化フォーラム(TJF)で開催された「りんごをかじろう」の企画は、これまでの「国」や「言葉」といったくくり(お隣の言葉=隣語=りんご)ともちょっと違っていて、一橋大学大学院教授の赤嶺さんをお招きして、東南アジアを中心とした「モノ研究」とその手段としての「フィールドワーク」にフォーカスしたとても面白い内容の勉強会でした。

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テーマを見つけ、それについてとことん深掘りしていくこと。実際に現地に赴いて調査し、聞き取りを行っていくことで、本質を理解していく。モノがつくられた起点から、流通し、消費される終点まで、表層的な部分だけでなく歴史や文化も含めてすべてが研究対象。素晴らしい。

僕もまぁ、趣味でこうして文章を書き散らかしていますが、どちらかというと表面をなでているだけで、なかなか奥深いところに切り込んで行くことが難しい。たまたまするりと中に入り込んで、そこから見える景色に感心することはあるけれども。フィールドワーク。飛び込んでくのはすごく大事ですよね。

学術的なレベルの差異こそあれ、結構ブログとも通じるものがあり、すごく身近なテーマとして学ぶことができました。ひとつの興味ある分野にどっぷりとのめり込んで行くと、だんだんそのテーマについて深い見識を得られるようになってきて、するとそこから派生する副次的なテーマも面白くなってきて、少しずつ触手を伸ばすような感じでじわじわと学ぶ対象が広がっていく。ランダムに広がっているように見えて、実はその深いところではきちんと繋がっている。

赤嶺さんの場合は、それがナマコやクジラであり、ヤシであり、バナナであり、キノコである、と。その根底にあるのが、東南アジアの食生活誌であり、それを研究するためのフィールドワークである、と。

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そういえば、僕もクジラについての記事を書いたことがある。だがしかし、捕鯨の現場をまだ見たことはないし、捕鯨に関わっていた人の話を聞いたこともない。インターネットで比較的簡単に情報が得られる時代こそ、フィールドワークが重要になってくる。その情報のソースに近いところから、真実を掘り出すという作業。それを、赤嶺さんは実践している。

懇親会で直接お話をする機会がありましたが、実際に直接現場を見てきた赤嶺さんの話は説得力があるし、面白い。僕は学者や研究者ではないけれど、趣味でものを書く人間のはしくれとして、フィールドワークの手法はものすごく参考になりました。特に、「マルチ・サイティング」の手法は個人的にもすごく勉強になったので、ぜひ実践してみたいと思います。


by t0maki | 2017-01-14 15:42 | イベント・スポット | Comments(0)
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バイクに乗りたい熱が高まっているこの頃、とりあえずペーパードライバーをなんとかしようとまずはレンタカーからちょこちょこと。基本的にアメリカに住んでた頃しか運転したことが無いので、相変わらずウィンカーを出そうとしてワイパーかけたりもしてますが、北海道旅行と富山旅行とで少しドライブも慣れました。

ヤマハ発動機さんが開催した、「断念バイカー救済イベント」に参加してきました。バイクに乗りたいけど、なんらかの理由で断念してしまった人たちを救済するためのイベント。僕の場合は「断念(自動車)ドライバー」ですが、バイクもいろんな理由で乗るのを諦めている「断念バイカー」たちがいらっしゃる、と。会場に集まったのは一般の断念バイカー20人に加え、お笑いコンビのメイプル超合金のお二人も参加。


▼ツナギもこの色。メイプル超合金のお二人。 #ヤマハバイク
ツナギもこの色。メイプル超合金のお二人。 #ヤマハバイク


▼安藤なつさん、笑顔が素敵。 #ヤマハバイク
安藤なつさん、笑顔が素敵。 #ヤマハバイク


▼カズレーザーさんは、なんでバイクに乗らないんですか? #ヤマハバイク
カズレーザーさんは、なんでバイクに乗らないんですか? #ヤマハバイク


メイプル超合金の安藤なつさんは、バイクの免許を持っているのですが、現在は乗っていない、と。カズレーザーさんは、そもそも免許を持っていないそうです。

そして、バイカー代表として『仮面ライダー響鬼』を演じた細川茂樹さんも登壇。家電タレントとして培ったプレゼンスキルで、バイクへの熱い想いを語ってくれました。

▼細川茂樹さん。今回は家電じゃなくて、バイクの方で。 #ヤマハバイク
細川茂樹さん。今回は家電じゃなくて、バイクの方で。 #ヤマハバイク


▼トリシティにまたがりつつ
フォトセッション #ヤマハバイク

トークショーの後は、断念バイカーさんによる3輪バイク「トリシティ」の試乗体験も。このバイクは、「めざせ、ころばないバイク」というキャッチコピーの「LMW(Leaning Multi Wheel)」という技術を使っていて、前輪が2つあり、後輪が1つの、合計3つのタイヤが付いているのが特徴です。車体が倒れにくいので、バイクの楽しさを味わいつつ、安定した走りができる、と。

よく、三輪バイクの中には「ミニカー」扱いになって、ヘルメット無しでも乗れるものがありますが、トリシティの場合は自動二輪扱いなので、公道を走るときにはヘルメット装着が必須ですし、バイクの免許も必要です。その分、よりバイクらしい走りが味わえるということ。

バイクに乗ることを一度は諦めてしまった「断念バイカー」のみなさん、またバイクに乗る楽しさを思い出してみては?というわけで、僕もバイクの免許取りたいなー。


▼救え!断念バイカー #ヤマハバイク
救え!断念バイカー #ヤマハバイク


TRICITY(トリシティ) | ヤマハ発動機株式会社



by t0maki | 2016-11-30 20:57 | イベント・スポット | Comments(0)
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中村さんが3331の誕生秘話的なトークをするっていうので、話を聞いてきました。「文化は蓄積していくもの」っていう言葉がすごく腑に落ちる感じで、なるほどと思った。確かに、3331がそこに出来て、その場所で発生して、醸成されてるものってあるなと感じる。
例えば、ぼくは時々ここで不定期に開催される「かえっこ」っていうおもちゃを交換するイベントで、ワークショップを開かせてもらっているのですが、初開催から四年ほどが経ち、参加する子供達もだいぶ変わってきた気がする。特に、何度も参加していて、ボランティアスタッフとしてサポートしてくれる子供達なんかは、もう僕より仕切りが上手い。僕の方が教わってますよ。
一時期、3331のギャラリーショップにあるハコ貸しのスペースでしばらく作品を売ってたこともあって、毎日そこにはいないけど、定点観測ができるくらいには通いつめています。イベントにも参加したり。
以前と比べて、すごくオープンな場所になって、地元の人たちも入りやすくなったんじゃないかと思う。ここが起点となって、新しい文化が蓄積されていくのが感じられる。
といったところを中村さんにも質問したら、環境遺伝子としてのミームの話とか、いろいろ語っていただきました。作品の下地になる場をつくるってのは、面白いな、と思いました。仕組みに当てはめるための作品をつくるのではなく、その仕組みのとこからつくってしまえ、と。
アートって、イメージ的に上からカポって覆い被せるイメージなんですが、そこを文化にすることで内側から生まれて醸成されるようになる。そんな感じ。

▼3331 Arts Chiyoda
こちらへ


▼前回のとか知らなかったし、スクールがなんなのかも分からないまま参加したけど、中村さんの話は面白かった
前回のとか知らなかったし、スクールがなんなのかも分からないまま参加したけど、中村さんの話は面白かった


▼上野に銅像が立ってそうな貫禄漂う、中村さん
上野に銅像が立ってそうな貫禄漂う、中村さん


▼若い!
若い!


なにやら、ワークショップがあるらしいという話を聞いたので、飛び込むかどうか検討中。そもそも、応募面接の日に国内にいない時点でアウトだと思うけど、とりあえず。

面白いトークセミナーイベントでした。



by t0maki | 2016-11-23 11:04 | イベント・スポット | Comments(0)
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面白い!データ分析って、こんなに面白いものだったのか。っていうイベントに参加しました。

データ分析とアート鑑賞って、似てると思った。どちらも、分かりやすい正解はない。それぞれの感性で価値をつくりあげていく。

直感の可視化と数値化なのだと思う。「なんとなくそうかな」っていう仮説をデータで裏付けする。それを見える形で数値化して、予測につなげるところまでがデータ分析。そのやり方に絶対のルールはなくて、試行錯誤しながら分析モデルをつくりあげていく感じ。最高に面白そうじゃん。

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プレゼンをしてくれたのは、IBM の西牧さん。ここ最近で、一番面白いプレゼンでした。汗かきながら、熱く語っていただきました。

データ分析って、なんでも解決できる魔法の杖ではなくて、なんとなく感覚的にわかってたことをきちんと数字で裏付けをとることなんだな。言われてみれば当たり前で、「なんだそんなことか」と思われるんだけど、大事なのはそこでつくったモデルを使って予測ができるということ。予測ができれば、対策もとれる。なるほどねー。

データ分析に詳しい人にとっては当たり前の話かもしれないですが、僕は結構目から鱗ですよ。やってみたくなるよね、データ分析。


by t0maki | 2016-11-18 19:45 | イベント・スポット | Comments(0)
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うっかりめっちゃ良い感じの料理写真が撮れてしまうイベントに参加してきました。
蔦屋家電で開催された「雑誌風に撮りたい!をかなえるフードスタイリング&撮影ライブ~『おいしいかわいい料理写真の撮り方』発売記念イベント~」です。
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シャッターを押すだけで、こんなのが撮れちゃうんだよ。フードスタイリストさんの料理のセッティングと、カメラマンさんの照明やレフ板の配置とか、プロだねー。

そんなノウハウが詰まったこの本もオススメ。あと、カメラもね。
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▼カメラマンの佐藤さん
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▼フードスタイリストの小坂さん
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良い感じのイベントでした。料理の味見もさせてもらったし。

by t0maki | 2016-11-14 21:49 | イベント・スポット | Comments(0)
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せんべい焼き体験。自分で焼いたせんべい、美味い!
今日は、「江戸ワンダーランド 日光江戸村・特派員」としてご招待いただき、家族で江戸の街を堪能してきました。

「せんべい焼き体験」ができるのは、日光江戸村の両国橋と日本橋を通る食事処が集まる通り。店先で焼き鳥を焼いている「山くじら」の隣の建物です。一枚150両(円)で、自分で七輪の火の上でせんべいを焼くことができます。

▼最初はこんな、ペラっとしたシート状。
はて、これは? #日光江戸村 #edowonderland


▼七輪に乗せると、結構すぐに膨らんできます。
膨らんできたぞ。 #日光江戸村 #edowonderland


▼両面ひっくり返しながら、焼き色が付いてきたら醤油を塗ります
娘が一番上手につくってた。 #日光江戸村 #edowonderland


▼醤油を塗ったら、火の上で乾かして完成
自分で焼くせんべいは、美味しいですよ。日光江戸村のせんべい焼き体験は、一枚150両(円)です。 #日光江戸村 #edowonderland


▼じぶんで焼いたせんべい、美味い!
せんべい焼き体験、いただきます。 #日光江戸村 #edowonderland


他にも、日光江戸村には子供が参加できる江戸職業体験や、印鑑づくり、手づくり箸など、体験処がいろいろ。内容は変更がある場合があるので、訪れる際はホームページなどで最新情報をチェックしてみてくださいね。

江戸ワンダーランド 日光江戸村
江戸ワンダーランド 日光江戸村 Facebookページ



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江戸の町を散策

by t0maki | 2016-10-29 18:45 | イベント・スポット | Comments(0)
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本日は、「現場で体感!全日本モトクロス選手権観戦ツアー」に参加してきました。
宮城県仙台のスポーツランドSUGOにて、ヤマハ発動機さんにご招待いただいてレース観戦。とにかく楽しかったー。
当日撮影した写真とともにご紹介。


■SUGOスポーツランド サーキットツアー
まずは、サーキットの方を見学。普段は一般の人が入れない、コントロールタワーの内部に潜入。管制室や、計時室などを見せていただきました。と、VIPルームもね。

▼スポーツランドSUGOのコントロールタワー見学 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
スポーツランドSUGOのコントロールタワー見学 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼SUGOのVIP ROOM見学中。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
SUGOのVIP ROOM見学中。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼タイムの計測はこちらのデバイスで。1000分の1秒の精度。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
タイムの計測はこちらのデバイスで。1000分の1秒の精度。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼コントロールタワーで、計時室を見学。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
コントロールタワーで、計時室を見学。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼スポーツランドSUGO レースコースのコントロールタワーに登った!屋上から。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
スポーツランドSUGO レースコースのコントロールタワーに登った!屋上から。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼こちらがそのカメラ。アナログからデジタルに切り替えたので、ズームとか、暗い時の撮影もスムーズに。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
こちらがそのカメラ。アナログからデジタルに切り替えたので、ズームとか、暗い時の撮影もスムーズに。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼管制室に特別に入れてもらいました。この、手元のジョイスティックでカメラをコントロール。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
管制室に特別に入れてもらいました。この、手元のジョイスティックでカメラをコントロール。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼レーシングコースでトラブルが発生したら、管制室から指示を出します #ヤマハバイク #sugo #yamaha
レーシングコースでトラブルが発生したら、 #ヤマハバイク #sugo #yamaha



■レディースモトクロス レース観戦
ここからは、モトクロスコースに移動してのレース観戦。レデイースモトクロスのレースということで、女性ライダーがガンガン走るガチレース。メインスタンドから見ましたが、いきなりかなりの迫力。バイク、飛んでくー!みんな泥だらけになりながらコースを走っていきます。

▼スタートの瞬間、迫力! #ヤマハバイク #sugo #yamaha
スタートの瞬間、迫力! #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼安原選手、惜しかったね。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
安原選手、惜しかったね。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼本田選手も、お疲れ様でした。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
本田選手も、お疲れ様でした。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼跳ぶねー、モトクロス。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
跳ぶねー、モトクロス。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha



■ヤマハピット/PRブース見学
ヤマハのピットを見学。中には入れなかったですが、スタッフの方にいろいろお話を伺いました。

▼ヤマハのピット。レースに出場するモトクロスバイク。 #ヤマハバイク
ヤマハのピット。レースに出場するモトクロスバイク。 #ヤマハバイク


▼乗ってみた。カッコだけ。 #ヤマハバイク #モトクロス #sugo #yamaha
乗ってみた。カッコだけ。 #ヤマハバイク #モトクロス #sugo #yamaha



■全日本モトクロスIA1クラス レース観戦
こちらが、本日のメインのレース観戦。モトクロスレーサーの頂点を決める、IA1クラスのヒート2のレース観戦。僕は、コースの周りを移動しながら、いろんな角度からひたすら写真を撮りました。次々に飛んでくバイクを見上げたり、跳ね上がる土が観客席まで飛んできたり、すごい迫力に圧倒されまくり。飛んでる瞬間、レーサーたちは何を考えるんだろう?

▼スタートの瞬間。迫力! #ヤマハバイク #sugo #yamaha
スタートの瞬間。迫力! #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼ずっと飛んでくんじゃないだろうか。 #モトクロス #ヤマハバイク #sugo #yamaha
ずっと飛んでくんじゃないだろうか。 #モトクロス #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼あっぶね!それは近すぎるだろう。観客からもどよめきが。今日は、モトクロスレース観戦。仙台のSUGOに来ています。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
あっぶね!それは近すぎるだろう。観客からもどよめきが。今日は、モトクロスレース観戦。仙台のSUGOに来ています。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼表彰式見てたら、めっちゃシャンパンかかった。近い! #ヤマハバイク #sugo #yamaha
表彰式見てたら、めっちゃシャンパンかかった。近い! #ヤマハバイク #sugo #yamaha


▼IA1で2位に入賞したヤマハの平田優さん。今日はSUGOのモトクロスコースで、土が飛んでくる距離からレースを観戦しました。表彰式の後、サインをもらったよ。 #ヤマハバイク #sugo #モトクロス #yamaha
IA1で2位に入賞したヤマハの平田優さん。今日はSUGOのモトクロスコースで、土が飛んでくる距離からレースを観戦しました。表彰式の後、サインをもらったよ。 #ヤマハバイク #sugo #モトクロス #yamaha


▼サイン入りの帽子、と。 #ヤマハバイク
サイン入りの帽子、と。 #ヤマハバイク


▼水圧で泥だらけのバイクを洗車。ブショーーー。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha
水圧で泥だらけのバイクを洗車。ブショーーー。 #ヤマハバイク #sugo #yamaha



本日のまとめ。土をぶつけられて、シャンパンをかけられて、めっちゃモトクロスが好きになった1日でした。レース観戦、楽しかった。スタートの緊張感とか、バイクがポンポン飛んでく様とか、エンジンの音とか、その場で見るモトクロスレースは良いですね。



by t0maki | 2016-10-23 18:56 | イベント・スポット | Comments(0)
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今年もまた、ハロウィンの東京ディズニーランドへ。毎年、娘が誕生日の子の季節にディズニーランドへ行くのが恒例なので、逆にハロウィン以外のディズニーランドを知らない。

今年は、朝から横殴りの雨でどうしようかと思ったけど、午後から雨が止んで、夕方には晴れ間も見えたりして、東京ディズニーランドを堪能してきました。

あと、ズームレンズがあると、パレードの写真が撮りやすくて良いね。


▼道が川のようになってる、東京ディズニーランド。雨の日も来たことあるけど、ここまでのは初めてだー。裸足で駆け回りたい。 #ディズニーランド
道が川のようになってる、東京ディズニーランド。雨の日も来たことあるけど、ここまでのは初めてだー。裸足で駆け回りたい。 #ディズニーランド


▼ロックンローラー
ロックンローラー


▼雨でもすごい人
雨でもすごい人


▼貫禄と威厳をたたえたプー氏。 #東京ディズニーランド
貫禄と威厳をたたえたプー氏。 #東京ディズニーランド


▼プリンセスィズ #東京ディズニーランド
プリンセスィズ #東京ディズニーランド


▼ティンク #東京ディズニーランド
ティンク #東京ディズニーランド


▼アリスである #東京ディズニーランド
アリスである #東京ディズニーランド


▼シンデレラだよね。
シンデレラだよね。


▼美女と野獣のベル
美女と野獣のベル


▼朝は雨でどうしようかと思ったけど、途中で止んで、夕方は晴れ間が見えるくらいになってホッとした。 #東京ディズニーランド
朝は雨でどうしようかと思ったけど、途中で止んで、夕方は晴れ間が見えるくらいになってホッとした。 #東京ディズニーランド


▼ダンサーさん
ダンサーさん


▼ダンサーさん
ダンサーさん


▼骨ダンサーさん
骨ダンサーさん


▼ミニー! #ディズニーランド #tokyodisneyland
ミニー! #ディズニーランド #tokyodisneyland


▼スーパースター
スーパースター


▼夕暮れ時の、舞浜リゾートライン
夕暮れ時の、舞浜リゾートライン


朝着いた時はものすごい雨でね、カバンチェックの行列とか、入場の行列中に隣の人の傘の雨だれが大量にかかってきてタイヘン。大雨の日のカッパはあると便利。園内で販売してたけど、外にも売ってると良いね。

あと、園内の通路が川のようになってて、もう途中から靴が濡れ放題。これはまぁ、仕方ないけど、冬とかは辛そう。何と言っても、日付指定でチケットを購入すると、当日こんな大雨でも頑張ってその日に入場するしかなく、かくして来園者ずぶ濡れなのに、オープン前から当日券販売中止の入場規制、と。さすが、人気のパークは違うなー。でも、ペニーアーケードの30円の占いがいつの間にか100円に値上げされてたり、いつも行ってた園内のブュッフェが知らない間に予約制になってて入れなくなってたり、「おいおい、なにこれ」っていうのが今回散見した。入場してすぐの所にマップが無かったり、キャストに聞いても持ってなかったり。「あれ?」っていうのがいろいろあって、ディズニーランドらしくない気もした。

ちなみに、夕飯は園内では食べずに、イクスピアリに行って食べてから、またランドに戻ってきました。

ホーンテッドマンション→シューティングギャラリー→スティッチのショー→ウェスタンリバー鉄道→スターツアーズ→フィルハーマジック→ゴーカート→スペースマウンテン→ペニーアーケードの順でアトラクションを堪能して、パレードを2つ見ました。スプラッシュマウンテンに乗れなかったのが心残りだけど、いつも通り楽しめました。


by t0maki | 2016-10-10 06:23 | イベント・スポット | Comments(0)

   
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