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遊び・体験予約サイト「weekle」の紹介!ということで、Weekle(ウィークル)さんの広告記事でございます。

「週末、なにしよう?」って時に、ものづくりや手芸、習い事やトレーニングなどのアクティビティを見つけることができるサイトです。覗いてみたけど、いろいろ面白そうな体験アクティビティがいろいろありますね。

というわけで、勝手に自分が選んだベストスリー。自分がやってみたい、ものづくり系のものを中心に3つ選んでみました。

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▼鳥の工房つばさ 梅丘店(世田谷)
焼きごてを使って木を焦がすことによって、絵や模様を描くワークショップ。鳥の羽根とか、かなりリアルに描けるんですね。消しゴムが無いから、焦がしすぎないように注意しながら。料金は2,100円から

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▼クリームシエナ(浅草橋)
そう、羊毛フェルトで立体をつくるの、やってみたいんですよねー。可愛らしい動物とか、羊毛フェルトを針を使ってチクチク形をまとめることで、立体造形ができる、と。色を混ぜながら、ていねいにつくっていきます。料金は、3,240円のところを、2,700円に割引されてますね

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▼スタジオ花音(人形町)
これ、以前娘とやりました!グラスの中にガラス細工や綺麗な石などをいろいろ入れて、最後に透明のワックスを流し込むんですよね。すごく透明感のある、カラフルで可愛らしいインテリア雑貨をつくることができます。料金は、1,800円

他にもいろいろなアクティビティが登録されているので、ぜひお気に入りのものを探して、参加してみてください。

Weekle

※料金は、執筆時(2016年10月20日)のものです。



by t0maki | 2016-10-20 08:23 | PR広告 | Comments(0)
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さて、「メモ」についてである。
手描きで書くか、デジタルデバイスで入力するか。

ぼくは、そうだな。できればデジタルで入力しておきたい。なぜなら、ブログなどにコピペで活用できるから。
文字情報がない画像のメモは、入力し直さなければならないから不便。検索もできないし。
でも、場合によっては手書きの方が良い時もある。ものづくりのアイデアをまとめる時なんかは、やっぱりイラスト描きながらになるから、紙とペンですね。あともちろん、手元にデジタル機器が無い時は、手描きでメモを取るしかないよね。セミナーイベントなどで、デジタルデバイスを出せない時なんか、ひざの上でメモをとるよね。

で、手書きのメモをデジタル化する時、普通にスマホで写真撮るだけでも十分だけど、専用のデジタル文具などがあるとまたちょっと便利だよね、と。専用アプリで撮影するタイプのメモ帳とか、紙に仕掛けがあってその上で専用のデジタルペンで書くとリアルタイムにデジタル化されるやつとか、いろいろあるけどやっぱりキモになるのはOCRだと思うんです。手書きの文字を画像認識でテキスト化するテクノロジー。もちろん、コンピュータが自動で完璧に判別してくれればそれがベストなのだけど、なかなか完全にテキスト化してくれるものってないよね。人力OCRっていう技術もあったりしますけどね。画像のテキスト部分をバラバラにして、バイト君がネット越しに頑張って訳してくれるっていうサービス。昔、かなり精度が高い名刺OCRのサービスがあったけど、事業に失敗してなくなっちゃったり。

というわけで、製品の情報。今回の記事は、iWire(インフルエンサーワイヤー)っていうニューズリリースを読みながら書いてます。ブログのネタになりそうな記事を提供してくれるサービス。今回で、37回目の配信みたいですね。今回は、「打ち合わせ」「PC/手書き」「メモ」っていうキーワードでツイート内容を分析した結果と考察とに加え、Wacom社製の新発売の電子メモツールなどについての紹介など。紙にボールペンでメモを書いて、ボタンを押すと一瞬でデジタル化してくれるらしい。ノートに書かれた筆圧も感知。バッテリー駆動で8時間使える、と。ベクター形式で出力できるのは良いなぁ。手書きのイラストをそのままレーザー加工用の彫刻データにできそうですね。どんな仕組みを採用しているんだろうか?そして、OCRは英語だけでなく日本語にも対応しているんだろうか?いろいろ気になります。




発売されたら、触ってみよう。こういう製品って、実際に使ってみないと分からないからね。
今日のところはそんな感じで。

インフルエンサーワイヤー


by t0maki | 2016-09-29 18:44 | PR広告 | Comments(0)
この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。
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僕もいつの間にか40代に突入し、青山にある外資系の広告代理店で仕事をしつつ、ちゃっかり船舶免許を取得して友人とクルージングとか、次はバイクにも乗りたいなぁなんて典型的な中年ビジネスマンみたいなことになってますけど、やっぱり趣味の執筆活動や創作活動は続けていて、週末は家族で出かけたり、イベントに参加したり、旅に出たり。もちろんアメリカン・エキスプレスのカードも持っていますよ。

というわけで、今回のテーマは、アメリカン・エキスプレスについて。通称“アメックス”ですね。
子どもの頃に見ていたテレビCMで、なにやらガイジンさんが「デカクルトォキワー、ワスレズニ(出かける時は忘れずに)」って言ってたのを思い出します。イメージとしては世界を飛び回るような仕事をしている、パリッとしたスーツの似合うおじさんが颯爽とカードで支払う、みたいな感じ。なんだかこう、「大人の世界」っていうイメージでしたね。そんな大人に、僕は近づけているかは分からないけど。


■アメックスのブロガーミーティングに参加して
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先日、9月5日に恵比寿で開催された『アメリカン・エキスプレスブロガーミーティング』に参加してきました。ちょうどその日からスタートしたアメックスのブランド広告キャンペーンについて、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド(American Express International, Inc.)の清原 正治社長からいろいろお話を伺いました。

プレゼンを聞いてくうちに、アメリカン・エキスプレスのブランドイメージが変わってきたように思います。昔と変わらず「旅の頼りになるパートナー」として海外旅行とかで重宝するイメージがある一方で、日々の生活を充実させるために普段使いのカードとしても定着してきている(あるいは、定着させようとしている)、と。今回の、「Realise the Potential」っていうアメリカン・エキスプレスのブランド広告キャンペーンも、まさにその流れで制作されたものという風に感じました。


■「ネオ・ポテンシャリスト」とは?
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まず、消費や働き方に対する意識が高く、日々の生活を充実させる事に積極的な人々を「ネオ・ポテンシャリスト」と名付けて、その人たちの特性を徹底的にリサーチしたというところから。ちなみに、この「ネオ・ポテンシャリスト」の「ネオ」の部分は、もともと「ポテンシャリスト」という名称があった上でその新しい版としての「ネオ・ポテンシャリスト」ということではなく、単に「ネオ」をつけてみたら良い感じになったという造語のようですね。広告屋さんが一生懸命このワードを考えてる姿を想像してしまったんだけど、言いたいことは伝わってきます。

「ネオ・ポテンシャリスト」という名称はともかく、その意図するところは、20代~40代で年収500万円以上のビジネスパーソン1,000人に対して徹底的に調査をした結果、何やら面白い結果が見えてきたぞ、と。この調査から見えてくるのは、より個人が中心となって、家族を大切にし、海外へのあこがれよりも国内や身の回りのコミュニティとの連帯を大切にし、さらに所有志向に代わって体験志向が伸びているということ。


■「ネオ・ポテンシャリスト」の消費トレンドにおける3つの要素
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そして、この「ネオ・ポテンシャリスト」の消費トレンドとして、3つの要素が明確になってきました。それは、「パーソナル」と「ソーシャル」、そして「デジタル」です。

「パーソナル」は、自分の考えやこだわりを持ち、大事なものが明確であるということ。質の良いものを見極めて購入する傾向があります。
「ソーシャル」は、モノよりコミュニケーションに投資するということ。特に家族との時間に対してお金を使います。
「デジタル」は、言わずもがな。オンラインでいろいろ買い物をする。移動時間もスマホなどを駆使して買い物をして、有効に活用しています。

ここで見えてくるのは、以前は海外を含む旅であったり、ビジネス用途に重きをおいていたように見えるアメックスが、ひとりひとりの「パーソナル」な部分にもサービスを浸透させようとしていること。つまり、普段使いのカードとしてもアメックスを活用してもらいたいという意図が見えてくる。プレゼン資料に使われている写真も、今までのようないかにもなスーツ姿のビジネスマンではなく、普段着のカップルであったり、家族の様子など。CMのテイストもCGイラストでポップで分かりやすいビジュアルだったり、「お、なんかアメックス変わったね」っていう雰囲気に仕上がってました。



ちなみに、このCMのナレーションを担当したのは市川海老蔵さん。
そのナレーションの内容からも、普段の何気ない日常生活を大切にしようというメッセージが伝わってきます。

世界を回しているのは、 実は小さなことだったりする。
ポイントが大好きなものに変ポイントが大好きなものに変わったり、
普通の夜をステキな夜にしたり。
私たちが毎日している小さなこと、のぞいてみませんか。



■アメックスのイメージが変わりました
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というわけで、今回のアメックスのブロガーイベントに参加してみて、いろいろとブランドキャンペーンについてお話を伺いましたが、今までの良い部分はそのままに、さらにもっと身近で親しみがわくような存在に変わってきている、あるいは変わろうとしているのが伺えました。
アメックスのカードが使える店舗も増えているようですね。一部の例外を除いて、基本的にJCBのクレジットカードが使える店舗であれば、アメックスも使えるというのは意外でした。コンビニでの支払いであったり、オンラインの決済であったり、少額の買い物でもどんどん使ってほしいということ。

■最後に
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むかーしむかし、僕が前々々職あたりでデザイナーをしてた頃、代理店経由でアメックスさんの広告のお仕事をやらせてもらったことがあるんですよ。その頃は社長さんも確か海外の方だったし、企業のイメージ今と違ってなんとなくお堅い感じがありました。今回このイベントに参加してみて、だいぶイメージが変わりました。もっと気軽にカードを使ってみようと思いました。

イベント後半の懇親会の時間に、清原社長が各テーブルを回ってくれて、いろいろ雑談したり。清原さんが「昔から腕時計をしていない」っていう話に、周りは「えー、意外」という反応。社長さんって、みんな高価な時計をして、高級車に乗っているみたいなイメージでしたから。こんな風に、時代は変遷しているのかな、とも思ったり。

素敵なイベント、そして素敵な料理とおもてなし、ありがとうございました。


▼関連リンク
Realise the Potential キャンペーンHP
Twitterハッシュタグ #だからアメックス

by t0maki | 2016-09-28 20:44 | PR広告 | Comments(0)
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北海道がテーマの居酒屋「銭函バーベキュー」のオープンを月曜日に控え、一足早くプレオープンイベントへ。ひたすら食べた。そして飲んだ。幸せすぎる。
赤レンガ倉庫がテーマのお店、新橋駅すぐ近くにオープン。目の前の網で、海産物を自分で焼いて食べます。北海道の日本酒とか、北海道にちなんだカクテルもあって面白い。

9月26日(月)オープン初日と、27日(火)は、全品半額らしいのでぜひ。

▼本日はこちらにお邪魔してました。 #銭函バーベキュー
本日はこちらにお邪魔してました。 #銭函バーベキュー


▼月曜日オープンですが、ちょっとお先に。 #銭函バーベキュー
月曜日オープンですが、ちょっとお先に。 #銭函バーベキュー


▼お通しだ…と…!かぶりついたった。 #銭函バーベキュー
お通しだ…と…!かぶりついたった。 #銭函バーベキュー


▼金目とか、ホッケとか、その場で焼きながら、お酒をいただきながら。至福過ぎる。 #銭函バーベキュー
金目とか、ホッケとか、その場で焼きながら、お酒をいただきながら。至福過ぎる。 #銭函バーベキュー


▼北海道の幸をたらふく食べながら、余市ウイスキーだと!?けしからん、全くもって幸せすぎてけしからん。 #銭函バーベキュー
北海道の幸をたらふく食べながら、余市ウイスキーだと!?けしからん、全くもって幸せすぎてけしからん。 #銭函バーベキュー


▼この刺身も、美味すぎてけしからん。 #銭函バーベキュー
この刺身も、美味すぎてけしからん。 #銭函バーベキュー


▼日本酒、美味い。北海道のお酒も。 #銭函バーベキュー
日本酒、美味い。北海道のお酒も。 #銭函バーベキュー



▼壁紙にしたいくらいの、ラムチョップ #銭函バーベキュー
壁紙にしたいくらいの、ラムチョップ #銭函バーベキュー


▼焼きりんごと、ハイボール。 #銭函バーベキュー
焼きりんごと、ハイボール。 #銭函バーベキュー


▼ど、どちら様でしょうか? #銭函バーベキュー
ど、どちら様でしょうか? #銭函バーベキュー


▼あぁ、北海道で育って良かった(3歳の頃な) #銭函バーベキュー
あぁ、北海道で育って良かった(3歳の頃な) #銭函バーベキュー


▼イクラどーーん。 #銭函バーベキュー
イクラどーーん。 #銭函バーベキュー


▼これを器ごと網の上で焼いて食べるんだぜ?美味いに決まってる。 #銭函バーベキュー
これを器ごと網の上で焼いて食べるんだぜ?美味いに決まってる。 #銭函バーベキュー


▼試作品を食べさせてもらった。ミョウガとネギ、そして山ワサビ。オレ、これすきだー。 #銭函バーベキュー
試作品を食べさせてもらった。ミョウガとネギ、そして山ワサビ。オレ、これすきだー。 #銭函バーベキュー


▼デザートのメロン。 #銭函バーベキュー
デザートのメロン。 #銭函バーベキュー





http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000011586.html




by t0maki | 2016-09-24 23:40 | PR広告 | Comments(0)
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「地域の暮らしを旅する」というのがテーマの旅体験サイトTABICA(たびか)に登録して、谷根千エリアのフォトウォークに申し込んでみました。TABICAのPR記事です。

“暮らしの旅”というコンセプトで、そこに住んでいる地元の人がホストとなって農業体験や魚釣り、陶芸、DIYなど、さまざまな体験を提供しています。いろいろな地域の「旅」が登録されていて、サイトから申し込めるようになっています。僕が今回申し込んだのは、10月上旬に東京の谷根千エリアで開催されるフォトウォークイベント。写真を撮りながら、2時間ほどの街歩きを行います。面白そう。ちなみに、今回引率してくれる方がたまたま知り合いだったってのも、このイベントに申し込んだきっかけです。

TABICAには、いろんなジャンルの旅が掲載されていて、それぞれ「ファミリー向け自然体験」「自然体験」「街歩き」「ワークショップ」「寺社・日本文化」などのカテゴリーに分かれています。開催日や、地域、目的で検索することも可能。旅先で、地元の人と交流しながら体験ができるのは良いですね。今回は、地元のイベントを選んでみましたが、旅先でワークショップ体験とかも面白そう。農業体験もやってみたいな。旅をしながら、アートや工芸などもいいですね。

今回は、TABICAからの情報でした。

TABICA


ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

by t0maki | 2016-09-23 21:52 | PR広告 | Comments(0)
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ラーメンって、日本のソールフードだと思うのですよ。期限は中国だけど、日本人の食文化に深く根差して独特の進化を遂げている。僕がアメリカに長く住んでいた時、寿司でもカレーでもたいていの日本食はなんとか自分で作ったり、近くの日本食レストランで食べられたりもしたのですが、なんとしても「おいしいラーメン」ってのは海外でなかなか食べられないし、もちろん自分ではつくれない。日本に一時帰国した時は、必ずと言って良いほどラーメンを食べてました。インスタントじゃなくて、本当においしいラーメン。

というわけで今回は、「ラーメンGoGo」というラーメンに特化したニュースアプリのレビューです。
PR TIMES社によるアプリで、他にもテーマ特化型のニュースアプリとしては「コスメGoGo」、「わんこGoGo」、「映画GoGo」、「スイーツGoGo」なんていうのもあります。

▼アプリを起動したときに表示される「トピックス」には、最新のラーメン情報がピックアップされてます。
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アプリを立ち上げると、ラーメンの情報に特化した最新の記事をカテゴリごとにリアルタイムで閲覧することができます。カテゴリは以下のとおり。

醤油、味噌、塩、豚骨、トン醤、二郎、つけ麺、その他、新店、カップ麺、NEWS、地域


「二郎」って、ラーメン二郎のことですよね。カテゴリになっちゃうのはすごいな。
ちなみに、カテゴリは設定から並べ替えることも可能です。

▼こちらが設定画面。
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▼カテゴリは並べ替えが可能
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▼地域ごとの情報を見ることも可能
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この「ラーメンGoGo」はラーメンに関する記事やニュースがいろいろなカテゴリや地域別に見られるので良いですね。ほぼ自動で取得しているので、タイムリーな記事をリアルタイムで読むことができます。とは言っても基本的に記事のタイトルや本文を参照して自動的に振り分けているみたいなので、地域名だと思って記事を見てみたら店名や人名だったりもして、あくまで参考まで、と。それでも、テーマに特化した情報をこんなにたくさん網羅しているのはすごいと思います。

ラーメン好きは、ぜひインストールしておきたいアプリですね。
というわけで、今回は「ラーメンGoGo」のアプリレビューでした。

▼ダウンロードはこちらから
https://itunes.apple.com/jp/app/ramengogo-ramen-haokinotameno/id1033073635?mt=8

[ PR by BLOGTIMES ]
ブログタイムズ

by t0maki | 2016-09-07 08:03 | PR広告 | Comments(0)
この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

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さて、7月24日に行われた「日本マクドナルド リオオリンピック キャンペーン発表会」に参加して、新商品を試食してきたのでそのレポート記事を書きます。日本マクドナルドさんにご招待いただきました。

というわけで、リオオリンピックを間近に控え、マクドナルド店舗では「必勝」をテーマにした期間限定メニューがどしどし登場してきますよ。
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「必勝バーガー」は、ビーフ&パインと、チキン&トマトの二種類。前者は金メダルをイメージしたパイナップルを使用。後者は、トマトが日の丸をイメージしています。
本日試食したのは、「必勝バーガー ビーフ&パイン」の必勝セット。

■ビーフとパイナップルの組み合わせ
僕はお肉にフルーツを合わせるっての全然抵抗無いんですが、中にはお肉とフルーツの組み合わせが苦手な人もいますよね。例えば、酢豚のパイナップルが苦手な方とか。
なんと、このメニューを開発された日本マクドナルド社の山宮さんもその一人。なので、酢豚のパイナップルが苦手な方でも美味しく食べられるように、「必勝バーガー ビーフ&パイン」にはいろいろな工夫がされているそうです。
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パイナップルは甘すぎず、程よい酸味があってビーフの味を引き立てる感じ。ここに、スモークベーコンと、シャキシャキ食感のレタスとオニオンが加わり、さらにビーフパティ2枚に挟まれたとろけるチェダーチーズが口の中で混じり合ってもうなんとも絶妙のハーモニーですよ。トマトの風味とブラックペッパーが特徴的なソースも抜群の相性。僕はもちろん好きですが、「お肉とフルーツの組み合わせはちょっとねー」って方にもぜひお勧めしたいです。
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■必勝バーガーの必勝セット試食会
試食会は、この「必勝バーガー ビーフ&パイン」に、「必勝アミアミポテト」と「必勝マックフィズ ゴールドキウイ(果汁1%)」が付いた必勝セットをいただきました。
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この「必勝アミアミポテト」は、その名の通りあみあみ状にカットしたポテト。分厚いところはホクっとしていて、カットされて薄い部分はカリカリ。味は、スパイスも効いていて、想像していたよりも結構味がしっかりしてました。
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ゴールドキウイのフィズは初めて飲んでみましたが、ドリンク単体としては良いと思います。黄色のグラデーションも夏っぽい感じで綺麗だし。
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全体の印象としては、オリンピックのゴールドメダルを意識したパイナップルとか、ゴールドキウイとか、食材にも工夫がされていて、「夏」と「オリンピック」というテーマによく合ってると思いました。

面白いと思ったのは、今回の試食には出てこなかったですが、朝マックのメニューに「メガマフィン」「メガマックグリドル」「ダブルフィレオフィッシュ」といったボリュームたっぷりの期間限定メニューが登場していること。これは、オリンピック会場のリオと日本の時差が12時間ある事を考慮に入れて、リアルタイムでオリンピックの競技を観戦してる人達が朝にお腹が空くだろうという事を考慮して、あえて朝のメニューにボリューミーなメニューを提供するっていうことらしいですよ。さすが、考えてますね。

■必勝フォトキャンペーンに応募しようっと
8月3日から14日まで、「必勝フォトキャンペーン」を行うってことなので、僕もぜひ応募してみようと思います。必勝メニューと一緒に写真を撮って、キャンペーンサイトで画像加工したものを「#必勝フォト」っていうタグ付きでTwitterに投稿すると、その中から選ばれた写真がテレビのCMに使われる、と。自分だけの「必勝フォト」を作るのは、楽しそうです。

■「オリンピック・チャンピオン・クルー」登場!
イベントの後半には、この夏実際にリオへ行き、オリンピック・ビレッジ内のマクドナルド特別店舗でオペレーションを披露する予定の「オリンピック・チャンピオン・クルー」が壇上に上がって、オリンピックに向けてエールを送りました。試食会でも料理を運んでくれたりして、大活躍でした。リオでも頑張ってください。
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というわけで、マクドナルドがこの夏オリンピックを盛り上げる、期間限定「必勝バーガー」が食べられるのは、8月3日(水)から。

by t0maki | 2016-08-01 09:30 | PR広告 | Comments(0)
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店を出ようとしたら突然の雨。

「あーあ。こんな時に誰かが傘を届けてくれたらなー」

というシチュエーションで、ホントに傘を届けてもらいました。
いや、これ便利。

楽天が運営する「楽びん!」っていうサービスは、24時間いつでも、最短20分(平均60分)で商品を届けてくれます。
というわけで今回は、楽天株式会社さんから購入代金分の楽天ポイントをいただいて、実際に「楽びん!」を使ってみましたよ、っていうレビュー記事でございます。

もっかい言うけど、まじこれ便利。

仕組みとしては、「楽びん!」のAndroidアプリ、もしくはWebサイトから製品を選んで、お届け先を指定して注文&支払い。あとは、届くのを待つだけ。

製品ラインナップは楽天市場の商品全てではなく、「楽びん!」用にある程度セレクトされた商品です。今回注文した傘の他、食品やお酒、医薬品、化粧品、文具雑貨、日用品などもあります。出先で突然「あ、アレが必要!」っていうアレがあれこれいろいろ取り揃えられていますよ。

現在対応しているのは、渋谷区・目黒区・港区・世田谷区のみの地域(※一部対象とならない地域があります)。詳しくは、サイトで確認してみてください。

▼「楽びん!」対象エリア一覧
http://rakubin.rakuten.co.jp/faq/areas.html

今回僕は、外苑前にある「絵画館」の近く、「にこにこパーク」の軒下で雨宿りしながら「楽びん!」で傘を注文してみました。お届け先に「現在地」を指定して、あとは普通に商品を選んで購入。楽天ポイントが余ってたので、全額ポイント支払で。送料は、2,500円以上の購入なら無料。購入金額がそれ以下の場合、配送車まで受け取りに行く場合は390円。スタッフに手元まで届けてもらう場合は770円となっています。今回僕は、配送車まで受け取りに行く方を選択しました。

で、30分くらいして楽天のスタッフの方から電話で連絡があり、購入商品を受領、と。既に料金は支払い済みなので、受け取りにサインするだけ。てっきり車で配達するのかな?と思っていたら、自転車で届けてくれました。雨の中を、なんかすみません。
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注文から届くまでのスピード感、すごいですね。
しかも、自宅以外の場所でも受け取れる。
今回は、「雨の日に傘を届けてもらう」っていうシチュエーションでしたが、他にもいろんな時に役立ちそうです。

■急な来客、お酒が無い!
自宅でパーティー。お酒の買い置きが足りない!
なんてとき、すぐに配達してもらえるので便利。
ビールや発泡酒、ワインやウイスキーの他に、なんと2万円近いシャンパンも!

■公園でバーベキュー。お皿と紙コップが足りない
サービス対応エリアであれば、いろんなところへ届けてもらえます。
公園でバーベキュー中に、お皿や紙コップを届けてもらったりね。カセットコンロ用のガスボンベとか、ペーパータオル、ウエットティッシュなども役立ちますよね。あと、ワインのコルク抜き!これ必要。

■外出中にスマホのバッテリー切れ
スマホのバッテリーがなくなりそう!モバイルバッテリーを買わなきゃ。って時に、自分のいる場所まで配達してもらえると便利。コンビニや家電ショップを探し回る必要なし。

■急なお泊り。下着の替えは?
女性向けのルームウェアとか、男性の下着とか。急な外泊でも大丈夫。
24時間対応なので、夜中でも家に届けてくれますよ。


あとは、普通に食料品の買い置きとか、ちょっとしたギフトとか、お米などの重たいものとか、トイレットペーパーが無い!なんて時にも活用できそうですね。アイデア次第でいろいろな活用法がありそうです。

何か今すぐ商品を購入したいとき、通販で買うと時間がかかる。でもコンビニに買いに行くのは面倒臭い。そんな時に、「楽びん!」が活用できそうです。

あとは、サービス対象エリアがもう少し広がれば。
とりあえず、東京 渋谷区、目黒区、港区、世田谷区にいる人は、ぜひ使ってみて。


楽びん!
https://rakubin.rakuten.co.jp/

レビューズサンプリングキャンペーン参加中

by t0maki | 2016-04-28 13:30 | PR広告 | Comments(0)
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健康ラボ株式会社さんより、「ホタテのおkりもの」をご提供いただきましたので、そのレビュー記事です。
まずこの商品について。名前の通り、ホタテです。青森陸奥湾産のホタテの貝殻が原料。焼成して白い粉になっています。
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この粉末を水に溶かすと、強アルカリ水になって、除菌ができるという仕組み。
というわけで、さっそく使ってみました。

まず、水2リットルに対して、「ホタテのおくりもの」の粉末約3g(計量スプーン1杯分)を入れ、軽く混ぜてよく溶かします。うちは、空のペットボトルでこの水溶液をつくりました。
あとは、このつくった液体に、野菜・果物などを約5~10分間浸け置きするだけ。すると、液体の表面に油のような膜が浮き出てきます。あとは、すすぎ洗いをしてから食べる、と。

農薬を除去したり、抗菌効果もある、と製品には書かれています。
天然成分なので、無香料、無着色、化学薬品はいっさい使用していませんが、食品ではないので、万が一目に入ったり喉に付着した場合は、大量の水で洗い流してくださいとのこと。その他、使用上の注意を読んで、ご使用ください。

実際に使ってみましたが、水面になにやらかなり浮いてますね。
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どのくらい農薬が除去されたかとか、抗菌になってるかなどは、見た目だけでは分かりませんが、この油膜のようなものを見ると、なにか効果があるような感じがしません?

というわけで、今回のレビュー記事はこのへんで。
果物・野菜に使う以外にも、洗濯槽の除菌や、調理器具の抗菌、トイレの消臭などにも使えるそうです。

by t0maki | 2016-04-10 20:55 | PR広告 | Comments(0)
この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

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いやマジか。料理が運び込まれてきたとき、会場がざわついたぞ。

4月6日(水)より期間限定で販売されているマクドナルドの「グランド ビッグマック」は、ただでさえ大きいビッグマックをさらに1.3倍も大きくしたハンバーガー。でもって、これにLサイズを超えたグランドサイズの、フライドポテト「グランドフライ」とドリンク「グランドコーク」をセットにした、グランド ビッグマックのグランドセットを先行試食してきました。
冒頭の写真、右奥が「ビッグマック」、手前が「グランド ビッグマック」、そして左奥が「ギガ ビッグマック」です。
マクドナルドさんより、試食会イベントにご招待いただきました。

▼箱も大きい、「グランド ビッグマック」
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▼そしてこのドリンクのサイズ!
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まぁでも、このくらいだったら僕は普通に食べられる量です。ドリンクのサイズも、アメリカで生活してた時は普段からこのくらいは飲んでたし。

ただね、この「グランド ビッグマック」のさらに上をいく、「ギガ ビッグマック」が登場した時は、あまりのデカさに見た瞬間表情が固まりました。あまりに大きいので、「あれ?なんかこの部屋、小さくなった?」とか思いましたよ。

▼試食会の様子。なんかいろいろ大きいです
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数量限定で販売される「ギガ ビッグマック」は、なんとビーフパティの量がビッグマックの2.8倍を超えるボリュームだそうです。手に持つと明らかに感じるその「重さ」。なんとなく、「食べる」というより「挑む」という表現が似合いそうです。
手に持って、どうやって食べたら良いか一瞬悩みましたが、ここは正攻法で正面からガブリとかぶりつくことに。口の中に広がる肉の旨み。バンズやソースも、明らかにビッグマック。これはおいしい……が、サイズがひたすらデカい。大口開けて頬張っても、なかなか減らない。なにこの食べごたえ。

フードファイターの気分を味わいながらひたすら食べ続け、最後の一口を食べ終わった時のじわじわ湧き上がる達成感。おいしかったですよ。満足、満足。
ただ一つ言えることは、「グランド ビッグマック」を完食した後すぐに「ギガ ビッグマック」に挑むのは無謀だということ。せめて、1時間くらいかけて食べたいかな。バーガーとドリンクは完食しましたが、ポテトを全部食べる時間がなかったのが心残り。もうちょっと時間もらえたら、食べられたんだけどなぁ。発売されたらお店で改めてチャレンジするか??

「グランド ビッグマック」は単品520円、Mセット790円、グランドセット890円です。
そして、「ギガ ビッグマック」は、数量限定で単品740円、Mセット1000円、グランドセット1100円となります。
グランドコークとグランドフライが付く「グランドセット」は、Mセットに100円プラスすると、オーダーできますよ。

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さて、今回のマクドナルドによるキャンペーンのもう一つの目玉が、nanoblock(R)(ナノブロック)のカワダ社とコラボした、「ビッグマック ナノブロック」のおもちゃです。デカさがウリの「ビッグマック」とは対照的な、小ささがウリの「ナノブロック」を組み合わせるっていうのは、面白いですね。ビッグマック、マックフライポテト、ドリンクの三種類があり、各400円。3個セットで1150円です。
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とりあえず、自分が持ってるナノブロック(& ナノイド)と一緒に撮影してみました。
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「ビッグマック ナノブロック」は、あくまでナノブロックをモチーフにしたおもちゃなので、分解して遊ぶことはできません。また、市販のナノブロックをはめたりすることはできないので、あくまでそのままの形で小物グッズとして飾ったり遊んだりする感じですね。

実は、マクドナルドのこういった試食会イベントに参加するのは、僕は今回が初めて。
ドナルドが登場した時もなんかひとりでテンションあがってたり。ドナルドがしゃべるのは知ってましたけど、こんな隣で普通に会話ができる体験なんて、まぁまず無いですからね。そろそろ娘がハッピーセットから卒業する年齢になってしまいましたが、普段からよくマクドナルドへは行ってるので、こんな風に試食会に参加できたのはうれしいです。

さて、「ビッグマック ナノブロック」を使ってどうやって遊ぶかというお題をいただいたので、ちょっといろいろやってみますかね。そちらの様子は、InstagramTwitterの方に投稿します。


McDonald's 「グランド ビッグマック」キャンペーンサイト
http://www.mcdonalds.co.jp/campaign/grandbigmac/

おいしい!楽しい!バーガーのある毎日。
http://www.burgerlove.jp/?refid=bg


追記:
そういえば、4万5千個のナノブロックでつくった白鵬さんのパネルが、今回のイベント会場だった「マクドナルド渋谷東映プラザ店」に展示されてたので、思わず撮影しました。でも、このすごさは写真では伝わらないよね。ぜひ実際に見てみて。
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by t0maki | 2016-04-07 00:00 | PR広告 | Comments(0)

   
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