ブログトップ | ログイン
カテゴリ:ライフスタイル>映画・書籍( 105 )

c0060143_22494384.jpg

ジャッキー・チェン主演の中国映画『ドラゴン・ブレイド』を見てきました。「スカパー映画部」のご招待で、場所は日活の試写室。一般の人は、なかなか入れない試写室らしいですよ。とは言っても、今は会議室になってるようですが。往年の映画スターや監督さんも、ここで試写を見たんですかね。

映画は、ジャッキーらしい要素がてんこ盛りで、スケールも大きくて面白かったです。やっぱり、カンフーアクションはさすがです。61歳とはとても思え無い迫力でした。吹き替え版で見たのですが、昔テレビで見てたのと同じ石丸さんが声を担当されてて、なんか懐かしかったです。

制作期間7年。撮影が1年がかり。制作費が70億とか80億とか、まぁ、とにかくすごいです。

で、試写会後のトークセッションで、映画の吹き替えの話から、同時録音(ドウロク)についての面白いお話を伺いました。もともと、中国や香港の映画って、セリフを後から声優さんがアテレコする形式だったらしいんですね。つまり、役者さんとはまったく違う人が声を担当する。だから、出演してる役者さんが広東語を喋ろうが、北京語を喋ろうがあまり関係ない、と。ところが、テレビドラマに出演した役者さんが映画にも進出してくるようになると、観客はその役者さんの声を知ってるので、他の声優さんだと違和感が出てくる、と。なので、現在は俳優さんの声は本人がやってるらしい。同じ映画の中で広東語と北京語が入り混じる状態って、例えて言えば日本のものすごく特徴的な方言の役者さんが入り混じって演技するみたいな感じですかね。
今回の試写会は日本語吹き替えでしたが、オリジナルの言語でもこの映画を観てみたいな。ジョン・キューザックとジャッキー・チェンの会話は、どんなことになってるんだろう。シルクロードのいろんな部族が入り混じったストーリーの映画。

そういった意味でも、スケールがでっかい映画です。




by t0maki | 2016-02-05 22:35 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_23130082.jpg

実話をもとにした映画って、観終わった後にWikipediaとかで「本当はこんなだった」みたいなことを調べたくなりますよね。天才数学者アラン・チューリングを描いた『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(The Imitation Game)』を見終ったあと、いろいろネットで情報を読み漁ってみました。

ストーリーの軸になってるのは、第二次大戦中にアラン・チューリングを含むイギリスのチームが、ドイツの暗号機「エニグマ」の解読に挑むというもの。
もちろん、歴史的事実をもとにしてはいるけど、まったくその通りではない。映画ならではの脚色もされている。でも、「さすがにこれは事実じゃないだろ」ってところが実はホントにあった話だったりして驚いた。

これ以上書くとネタバレになりそうだから書かないけど。

映画で描かれてるよりも、実はもっとたくさん功績を残してる人だってのは分かった。あと、映画で見るより、もっと変人ぽいってことも。
だって、Wikipediaには、当時の同僚のコメントとして、アラン・チューリングがこんな風だったって言われてるんだよ。

6月の第1週には毎年花粉症に悩まされるので、彼は花粉を吸わないようガスマスクをして自転車でオフィスに通っていた。自転車は故障していて、定期的にチェーンが外れていた。それを修理してもらう代わりに、ペダルをこいだ回数を数えて、危なくなると一旦降りてチェーンを調整していた。もうひとつの変人ぶりとして、マグカップが盗まれるのを防ぐために、それをラジエータパイプに鎖で繋いでいた。
wikipedia


さすがにこれは、映画のキャラを超えている。

by t0maki | 2016-02-04 21:49 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_19540749.jpg

オレ、この映画めっちゃ好き。

『ラッキーナンバー7(Lucky Number Slevin)』のテンポとか、ストーリーの良い感じのヒネリとか最後で辻褄合う感じとか。なによりも、役者が良いよね。

モーガン・フリーマンとサー・ベン・キングズレーが敵対するマフィアのボスを演じてるのもワクワクするし、ブルース・ウィリスが謎の殺し屋だったりも。なによりも、この映画のルーシー・リューがめっちゃかわいい。砂糖を借りに来るシーンの最後とかね。いいなー。

ま、シーンの繋ぎが甘かったり、突っ込みどころはあるにしても、そういうの含めて僕はこの映画が好きなのです。

少なくとも、DVDで4回は観てるはず。
きっとまた観る。


by t0maki | 2016-02-03 19:39 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_18233909.jpg


この映画の予告編見て、面白そうだなー、と。で、実際に観た後の「コレジャナイ」感がハンパない。

ゴメン、オレ、もっとなんつーか。『オースティンパワーズ』みたいなドタバタコメディ期待してたわ。スパイ映画のパロディで、コテコテのコメディかと思ったら、みんな結構真面目にやってんの。奇抜な設定の真面目な映画。スパイというよりは秘密結社のエージェントですね。アクションシーンとか、結構良い感じなんだけど、途中から「うへぇ」ってなるね。

ま、好きな人は好きでしょう。
最近僕は、はっちゃけたコメディ映画を観たいんだよなー。そういった意味で、この映画は僕にとって「コレジャナイ」感じでした。



by t0maki | 2016-02-03 19:36 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_18203996.jpg


最近、キャストとパッケージビジュアルを見て「こんな映画だろうな」と思って見始めると結構な確率で外れる。

このクリスマス映画も、だいぶ予想と違ってたよ。だって、ロビン・ウィリアムズのクリスマス映画だよ。もっと能天気に明るいコメディ映画かと思いきや、親子の確執ドロドロ系のロードトリップムービー。もうなんか、みんな怒鳴る怒鳴る。で、ロードトリップムービーにありがちな、「お前そこ、しっかり前見て運転しろよ」って演出が気になって、なんだかねえ。

んでもって、サンタ轢いた日にはもうって、ねぇ。

あ、しまった。ネタバレ。
まぁ、ストーリーには影響無い。

週末、親子で見るにはオススメしない映画です。

by t0maki | 2016-02-03 19:26 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_23362059.jpg

『サイド・エフェクト(Side Effects)』をDVDで観たんですけど、なぜかこの映画ことを観る前にすっかり勘違いしてまして……。医療をテーマにしたスリラーの要素とか、サスペンスとか、結構シリアスで現実的な映画だったんですね。すっかり僕はこの映画のことを『アウトブレイク』系のウイルスが拡散してパンデミックで目から血を流してうぎゃーみたいなのと勘違いして、一向にそういうシーンが出てこなかったので、中盤でようやく「あ、こういう映画かー」と。
それぞれの登場人物の思惑が入り乱れて、ぐしゃぐしゃドロドロした感じでストーリーがじわじわと進んで行って、結構突拍子もないストーリーではあるんですけど、しっかりリアルに描写されているので、観る方も思わず前のめり。

ラストまで気が抜けない映画ですね。

この映画は1回目観るときと、2回目観るときとではだいぶ印象が変わると思います。

スティーブン・ソダーバーグ監督っぽい映画。

サイド・エフェクト [DVD]
松竹 (2014-03-08)
売り上げランキング: 5,148


by t0maki | 2016-01-22 23:36 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_00213228.jpg

U-NEXTって動画視聴アプリがウェルカムバックキャンペーンをやってたんで、また登録してみたけど、なぜ最初の時に継続しないで退会したのかを思い出したよ。見放題と言いつつ、観たい映画が別料金の有料ばっかり。ダメだこれ。

たぶんね、U-NEXTの正しい使い方としてはこう。
各映画やドラマを「見放題」のものだけ検索する。で、気になる映画をどんどんお気に入りに追加。で、見たい映画をダウンロードしてから、鑑賞する。自宅のWi-Fi使って視聴してるんだけど、たまに映像がプチプチ止まることがあって、これがものすごくストレスなので、5分ごとに勝手に一時停止みたいなことになるストレスから逃れるには、映画をダウンロードしてから視聴した方が確実。それなら、出先からでも鑑賞できるしね。

今、映画鑑賞用に使ってるのは、HUAWEI社からレビュー用にいただいた「MediaPad T1 7.0」に、U-NEXTのアプリをインストールして映画鑑賞しています。7インチのディスプレイなので、でかすぎず、小さすぎず、映画や書籍を見るのにちょうど良いサイズ。4,100mAhのバッテリーを積んでるので、2時間の映画を見ても大丈夫。公式サイトによると、48時間の連続動作、動画再生12時間が可能だそうですよ(利用環境や使用状況によって異なります)。

というわけで、とりあえず今まで見た映画は、『Pawn Shop Chronicles』、『Otis』と、今見てるのが『The Ward』。どれも、B級感漂ってて、「商業映画なんてぶっとばせ」みたいな感じでドロドログロエロなんでもあり感全開なのが潔い感じで。『Pawn Shop Chronicles』は、これを好きって言っちゃうと人格疑われそうな気もしますが、テンポも良いし、オムニバスのストーリーが程よい感じでつながってて、良い役者さんもそろってるしで、僕は好きですよ。『Otis』は、復讐の是非を問う深遠なテーマがあるのかどうだかは分からないですけど、砂だらけのアサリを食べた後のような口ん中ザラザラした感覚が残りますね。『The Ward』は見始めたところなのでまだ感想が書けないですけど、オープニングがカッコ良いのと、コマ割りとか映像のメリハリがすごいな、と。どういう風に最後落とすのか、気になる。

スティーラーズ [DVD]
スティーラーズ [DVD]

ピザ男の異常な愛情 [DVD]
ピザ男の異常な愛情 [DVD]

ザ・ウォード 監禁病棟 [DVD]
ザ・ウォード 監禁病棟 [DVD]

あ、あとバカリズムのライブも無料だったので見ました。

そんな感じで。

有料の映画が見られる1,000ポイントがついてたので、それを使い切ったらU-NEXTは退会しようかな。

by t0maki | 2016-01-22 00:09 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_20320262.jpg


ようやく、スター・ウォーズの最新作を見ることができました。これで、誰かにネタをバラされるんじゃないかと、SNSのタイムラインを読みながらビクビクしたり、飲み会でそんな話になりそうな時に必死で牽制したりなどをしなくても良くなったので、やっと一安心。
…と思ったのも束の間、オレがネタをバラしそうでコワイ。ストーリーや登場人物にちょっと触れるだけでもネタバレしそうだものね。というわけで、ネタバレしないように気をつけつつ、映画レビュー。

c0060143_20320247.jpg


『スター・ウォーズ フォースの覚醒』を観た感想を例えるならこんな感じ。

オレ、学生時代はワーゲンバスに乗ってたのね。フォルクスワーゲンの、レトロな丸っこい形のバン。初めて買った自分のクルマってことで、すごく気に入って乗ってた。2年くらいで手放すことになったけど、今でもワーゲンバスは僕にとって特別なクルマなのです。
ついこないだまで、ワーゲンバスの後継機がブラジルで販売されてたんですが、「それはちょっと違うなー」という感じ。確かに、見た目も装備も新しいんだけど、僕の好きだったワーゲンバスではないわけですよ。
もし、僕が学生時代に乗っていた、あの古いけど輝いてた青春のワーゲンバスが、オリジナルのパーツを最大限生かしつつ、塗装もピッカピカに塗り直して、エアコン付けて、パワステにして、でもハンドルやシフトスティックは当時のを使ってて、エンジンにはどーーんとポルシェのごっついのいれて、ゴリゴリにピカピカにレストアされた当時のままの愛車が目の前に出てきたら、僕は拍手して絶叫して飛び上がって喜ぶと思う。

この映画を観た感想は、まさにそんな感じ。特に、映画の中であのミレニアムファルコンが登場した瞬間は、本当に拍手喝采したくなりましたもの。

40年前のエッセンスも十分残しつつ、現代のカメラワークやCGを駆使した映像と音声と。いや、もう本当に映画を観てる一瞬一瞬が至福のひと時でしたよ。

スター・ウォーズ初心者の人でも充分楽しめる映画です。けれど、その世界観をしっかり味わいたいなら、一作目の「エピソード4」を観てからこの最新作を見ることをお勧めします。もちろん、過去の6作品全部観てからでも良いですけど。その際に、公開当時のオリジナル版で観るべきか、あるいはCGなどが追加されたリマスター版を観るべきかは意見が分かれるところだと思いますが。

スター・ウォーズの世界、どっぷり浸かってください。


by t0maki | 2016-01-18 02:10 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)
c0060143_23321306.jpg


学生時代からビデオやDVDも含めて年間100本ペースで映画を見続けてたんですが、さすがに2015年はちょっとペース落ちてたかも。思い出せる範囲で数えてみたけど、80本くらいしか行ってない。ま、とりあえず。そん中から、個人的に独断と偏見でビックアップしたベスト5をご紹介。


『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』

料理業界をテーマにした映画で、ここら辺の系統って『キッチン・コンフィデンシャル』の本が大きく影響してるんだと思うんだけど、『レミーのおいしいレストラン』とかも好きなので、この映画も安心して楽しめました。ジョン・ファヴローが監督と主演を務めてて、ここらへん、映画を分かってるなー、と言った感じの。ただ、ロバート・ダウニーJr.だけは、なんか浮いてたね。そこだけキャラとかアドリブとかコミカルにし過ぎてて、名役者の良くない部分が出てたり。編集でうまくカットするべきだよなー、とか。料理とか、SNSを効果的に組み込んだりとか、1秒動画とかうちの嫁さんもやりだしたからね、この映画見て。映画として、きちんと娯楽作品に作り込まれてて、ストーリーづくりのお手本にしたいような作品です。



『マッドマックス 怒りのデス・ロード』

試写会で観ました。これは、劇場で観るべき作品。エンジン音とか、爆発音とか、やっぱり劇場の音響で鑑賞すると迫力が違いますね。文句なく楽しめました。この映画は、細かいことは考えずに、シャワーのように全身に浴びて楽しむべき映画なんじゃないかな、と。観終わったあと、すっかりさっぱり気分爽快。



『西遊記 はじまりのはじまり』

あまり深く考えずに「たまには中国語の映画でも観ようかな」と手に取った映画だったのですが、観たら心臓掴まれてグリングリンされるような面白い映画でした。笑いの中に程よいシリアスさがあって、スー・チーさんの天真爛漫な演技と相まって、いや、なんかいいなー、と。こんな風に惚れられてみたい、とか思います。西遊記のストーリーが始まるまでの物語。最後はちょっと切ない。CGゴリゴリの「さすがにそれは」みたいなのも含めて、僕は好きです、こういう映画。



『トリック ラストステージ』

トリックファンで、テレビシリーズもリアルタイムに観てたし、あの世界観がまた再現されてるってだけで感動興奮。テレビシリーズは、堤さんの回は安定ですけど、たまに別の人が演出の時は「あれ?」ってのもありますが、映画はみんな堤さんワールドで安心して見られます。



『オール・ユー・ニード・イズ・キル』

トム・クルーズ主演のSF映画。いわゆる、タイムループものですね。どうやら、僕はこのジャンルの映画がとても好きらしい。グランドホッグデー(恋はデジャブだっけ?)とか、めっちゃ好き。この、タイムループって映画や小説でしかつくれない世界じゃないですか。そのあり得ない状況の中で、リアルにストーリーが進行していくのが面白くて。一回見ると、また最初から観たくなるんですよね。この映画も、何度も見返しました。5回くらいは観た気がする。



というわけで、2015年に観た映画ベスト5でした。今年は、「スカパー! 映画部」の部員として、イベントや試写会などに何度か参加させていただきました。映画のプリペイドカードが当選したりもして、そのおかげで映画館で観れたり。

だいたい、週末や夜の空いた時間にDVDで観ることが多いです。一度見て気に入った映画は何度も見返したり。

あと、一気見の企画を勝手に一人でやることも。今までの最長はハリーポッターの一気見8作品。シリーズ物で2015年に一気見したのはここらへん。

バック・トゥ・ザ・フューチャー 三作
パイレーツ・オブ・カリビアン 三作
ミッション・インポッシブル 三作

今までに、スター・ウォーズや、マトリックス、インディ・ジョーンズなどの一気見をしたことがあります。

さて、というわけで、2015年に観た映画を、思い出せる限りリストアップ。もしかしたら、2014のもいくつか入っちゃってるかも。ちょっと古めの映画は、好きで何度も観てるやつ。か、むかーし観ようと思ってそのままになってたやつとか。ま、いろいろ。

バケモノの子
あなたをずっとあいしてる
コードネームU.N.C.L.E
海難1890
ライフ
グランド・ブダペスト・ホテル
ベイマックス
ゾンビ・ランド
主人公は僕だった
トゥモローランド
インサイドヘッド
寄生獣、完結編 二作
少林少女
レスラー
イントゥ・ザ・ウッズ
ゴーンガール
ナイトミュージアム エジプト王の秘密
アメリカン・スナイパー
シンシティ2
X-MEN Days of Future Past
ハンガーゲーム2
オール・イズ・ロスト
チャーリー・モルデカイ
フューリー
ルーシー
最強のふたり
河童のクゥと夏休み
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
プレーンズ2
イントゥ・ザ・ストーム
珈琲時光
清洲会議
エクスペンダブルズ3
知らなすぎた男
ゼログラビティ
ドラゴン・タトゥーの女
マラヴィータ
ワイルドホッグス
メンインブラック、2 二作
幸せの力
ライフ・オブ・パイ
天使の分け前
最高の人生の見つけ方
ターミナル
マイノリティリポート
プラトゥーン
ブラックホークダウン
ラッキーナンバースレイブン
ミスター&ミセススミス
シュガーラッシュ
レミーのおいしいレストラン
ルーパー
ものすごくうるさくてありえないほど近い
2012
イエスマン
インター・ステラー
ターミネーター 1,2,5 三作
ウォンテッド
イングロリアスバスターズ
オブリビオン
ウォルト・ディズニーの約束
アメリカン・ハッスル
ロックアウト
クロニクル
ウルヴァリン サムライ
グランド・イリュージョン
スターウォーズ

もしかしたら、ここに書いてない映画も観てるかもしれないけど、とりあえずこんな感じの。

ついでに、2015年に書いた映画関連のブログ記事も紹介して、今回の記事は終了。

最近見た映画の話
ザ・モルツ飲みながらゴーンガール
「パイレーツ・オブ・カリビアン」3作いっき見
映画館で『バケモノの子』を見たら子供達の笑い声があちこちから
ターミネーター、1と2と、3の途中まで
エクスペンダブルズ3は、やっぱり次回作意識してるよね
『あなたをずっとあいしてる』
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』
ガイ・リッチー監督の『コードネームU.N.C.L.E』で気分スッキリ
『海難1890』を観たらトルコへの感謝の気持ちでいっぱい
「スカパー!映画部 企画会議」に参加してきました

by t0maki | 2016-01-01 18:47 | ライフスタイル>映画・書籍 | Comments(0)

   
Back to Top