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【AD】2種類の削り方ができ、電池でも電源ケーブルでもOKな電動鉛筆削り
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2種類の削り方ができる、電動鉛筆削りの製品モニターレビューです。文房具のレビューはなんかテンションが上がります。文具好きなのでね。

特長としては、削るための指し込み口の穴が2つあって、それぞれ削ったあとの仕上がりが異なること。ひとつは、鋭角に芯の部分を長く削るのタイプ。もうひとつは、芯を短めにビシッと尖らせて削るタイプ。好みと気分に合わせて選べます。
電動式の鉛筆削りです。
電動式の鉛筆削りです。


2種類の削り方ができる。
2種類の削り方ができる。


芯が短い削り方と、長い削り方。
芯が短い削り方と、長い削り方。


この黄緑のグリップは、削る時に手が滑らないようにらしい。
この黄緑のグリップは、削る時に手が滑らないようにらしい。


電池か、コンセントから電源か。どちらでも。
電池か、コンセントから電源か。どちらでも。


削りカスはここにたまる。
削りカスはここにたまる。


削ってる途中で芯が折れて詰まってしまったときは?
削ってる途中で芯が折れて詰まってしまったときは?


この付属のブラシの、柄の部分を使います。
この付属のブラシの、柄の部分を使います。


折れた芯のかけらを取る。
折れた芯のかけらを取る。

電源が電池と電源ケーブルと、両方対応しているのが良いですね。自宅で普段はコンセントに繋いで使っていて、持ち歩きたい時だけ電池を入れて使うなど。普段、キッズ向けの工作ワークショップなどをする機会があるので、そういう場所でも重宝しそうです。削るときにスリップしないように滑り止めになるグリップと、詰まった芯を取り除いたり掃除をするときに便利なブラシツール付き。

購入は、下記のAmazonのリンクからどうぞ。




by t0maki | 2017-07-12 22:22 | モニターレビュー | Comments(0)

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