ブログトップ | ログイン
Today was one of those days
c0060143_20390373.jpg

go upstairs と、go up the stairs の違い分かる?タロットカードは、22枚のメイジャーアルカナと、76枚のバージョンがあってだね、持ち運びやすいアメリカ式のタロットカードはベルベットじゃなくて、なんの袋に入ってるんだっけ?Me too. と、Me neither の違い分かるよね。

英語はリスニング、リーディング、ライティングとスピーキングに分類することができる。そのうち、インプットに使われるのがリスニングとリーディング。アウトプットする時に使うのがライティングとスピーキング。自分のペースでじっくり時間をかけることができのが、リーディングとライティング。主に紙ベースのだけど、最近はデジタルも。で、リアルタイムに応答しなければいけないのが、リスニングとスピーキング。もちろん、分からなければ聞き返すこともできるけど、基本的に待ってはくれない。その場で聞いて理解して、すぐさま返答する。スピード感のある言葉のキャッチボール。

昨日、体験レッスンで学んだのが、このスピーキングの部分。「Creative Speaking」っていうコース。言葉のキャッチボールは、とにかく投げることが大事。多少ずれても良い。上手い人はきちんと拾ってくれる。でも、暴投はダメだよ。それは、ミスコミュニケーションで、意味を取り違えたり、意図が伝わらなかったり。下手でもゆっくりでもゴロでも良いから、相手に向かってボールを投げるということ。これが、英語でも他の言語でも、スピーキングが上達するコツ。ボキャブラリーや文法は、あとからついてくる。ついてくる。ついてくる。

I'm a bit tired. I haven't eaten anything today. Just too damn busy all day today. なんかこう、効率悪いって分かってるけど休憩取れずに、オーバーヒート気味の脳みそ持て余しつつひたすら作業をしなければならないっていうね。整合性なく収集つかない思考の道筋。あられもない妄想の惨めな粗筋。

言葉が空中で四散する。
How can I speak up when there's absolutely nobody to talk to.

EOD

by t0maki | 2016-02-25 20:19 | Comments(0)

<< 脳がゆっくり枯れてくってこと     アルクカレッジの体験レッスンは... >>
Back to Top