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南知多のバーと工場見学と音楽とスシーーーーン
Xperiaのイベントで名古屋に行ったら、Esinクリエイティブワークショップに一緒に参加した仲間の梶さんが「会おうぜ!」って声掛けてくれて、そのまま車に乗り込んで半島の先っちょの海辺のバーで食事したり、地元のバンドの皆さんと知り合いになったり、工場見学と、シェアスペース見学と、新幹線の最終ギリギリまでいろいろありつつ、楽しかったー。

南知多っていう、半島のさきっちょにある『南国キッチン アジア』っていう、雰囲気最高の海辺のレストラン。
ちょうどビアガーデンのイベントをやってて、レゲエっぽいライブ音楽をやってました。

▼帰り際に聴こえてきた『No woman, no cry』がめっちゃ染みた。
帰り際に聴こえてきた『No woman, no cry』がめっちゃ染みた。


▼なにここ、雰囲気最高。
なにここ、雰囲気最高。


▼潮風に吹かれて朽ちていくスクールバス。
潮風に吹かれて朽ちていくスクールバス。



で、このあと、梶さんの「(株)梶川工作所」へ工場見学へ。
ここもまた、かっこいい場所でした。工場って良いよなー。


▼工場見学も。
工場見学も。


▼梶川工作所
梶川工作所


▼夜中の工場見学。
夜中の工場見学。


▼工場を照らす水銀灯の光、徐々に明るく。
工場を照らす水銀灯の光、徐々に明るく。



そして、いよいよ前から見たかった、工場に併設されたWAACというシェアスペースに。
スシーンっていう、お寿司の食品サンプルをつかった、インパクトありすぎのスマホケースがたくさん並んでました。

▼そして壁の棚にはスシのiPhoneケースが所狭しと。
そして壁の棚にはスシのiPhoneケースが所狭しと。


▼巨大なスシが巨大過ぎる件。
巨大なスシが巨大過ぎる件。


▼巨大なスシを頭にかぶる。
巨大なスシは、かぶれたりする件。


Esinクリエイティブワークショップでも、いつも一番身体を動かして作品を制作してた梶さん。
ワークショップ後も、精力的に活動していて、すげーなー、と。
ここらへんの作品は、もちろんワークショップ前から制作を続けているものですが、ワークショップがきっかけで海外メディアに取り上げられたり、最近では店舗販売や、Amazonでの販売。コラボの企画など、いろいろ。

いや、僕もがんばらねば。

いろいろ刺激をもらった、名古屋の夜でした。

by t0maki | 2015-07-27 20:32 | アート | Comments(0)

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