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【PR】ローソンでプリペイドカードを購入して手軽に始められる「BenePa」が良い感じ
アジャイルメディア・タイアップ・レビュー。この記事は、アジャイルメディア・ネットワークとのタイアップです。


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うちの娘は、「こどもちゃれんじ」から初めて、今はタブレット型学習教材の「チャレンジタッチ」をやっているので、ベネッセさんにはずっと長いことお世話になっています。

というわけで、今回は「BenePa」というオンライン学習プログラムのPR記事を書いていきます。
「BenePa」とは、「Benesse への Passport」の略らしいですよ。
仕組みとしては、ローソンでプリペイドカードを購入して、1テーマ(パック)500円でパソコンから受講することができます。

2月17日に発売だったので、その週末に買いに行ったら、近所のローソンではもう売り切れてました。駅前のローソンにもなくて、はるばる駅の反対側の店舗でようやくゲットできたという。子供が多いエリアは、売り切れるのも早いのかな。
で、ようやく手に入れたプリペイドカードを持ち帰って、パソコンからBenePaのサイトにアクセス。サービスの登録自体はあっけなさすぎるくらいにスムーズで、すぐにレッスンが受けられました。

自宅のMacを使って娘が受講しました。
1,000円分のプリペイドカードの裏にあるスクラッチを削り、出てきたコードをサイトから登録してチケットを2枚ゲット。で、そのうちの1枚をつかって小3の「量・図形パック」をやってみました。
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学習プログラムの順番としては、まず最初に「しんだん」と呼ばれるテストがあり、その後「じゅ業」、「れん習」、「おかわり 1」、「おかわり 2」と続きます。ここら辺の呼び方は学年によっても違うようで、高校英語の方では「診断」、「講義」、「演習」、「プラス問題」となっていました。

500円で受講するテーマをどれでもひとつ選べるのですが、どれを選んでよいか迷いますね。
「ニガテ集中克服シリーズ」のレッスンなので、できれば苦手な分野のを選びたいのですが、たまたま選んだ算数の図形は診断で全問正解だったので、もうひとつの「計算パック」の方が良かったかな、と。診断だけでも無料だったら良いのにと思いました。

レッスンの内容は、段階を追って解説があるので分かりやすいです。
要所要所で動画や音声なども用意されています。コンパスの使い方なんかは、動画で見ると分かりやすいですね。
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娘が普段やっているタブレット形式の「チャレンジタッチ」ほどのコンテンツはありませんが、ピンポイントに苦手克服のためのレッスンが受けられるのは良いと思いました。値段も、500円と手ごろですし。

パソコンでやるってことで、小学校低学年がひとりでやるにはちょっとハードルが高いかなと思いました。そもそも娘はまだパソコンをひとりで立ち上げたり、操作したりなどはできないので。親と一緒にやる感じですね。ためしに、パソコンの画面をテレビに映してみたら、親子で一緒に勉強できるので良い感じでした。

一部まだ画面の使い勝手が良くなかったり、レッスンの数もまだまだ少ないですが、レッスンも今後増えていくようですし、今後期待できる学習教材サービスだと思います。

by t0maki | 2015-02-27 09:08 | PR広告 | Comments(0)

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