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F-09Cで撮った写真を使って待受を自作
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F-09Cで撮影した写真、特にアートカメラ機能などを使うとかなり味のある画像に仕上がります。
お気に入りの写真は、そのまま待受画像に設定してみてはいかがでしょうか?というエントリーです。

普通に壁を撮影しただけでも、アートカメラのフィルターを使うと面白い写真が撮れます。これをそのまま、待受けの壁紙に。
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さらに、パソコンで一手間加えて、Adobe Flashで時計付きのFlash待受けも作ってみました。こちらも、F-09Cで撮った写真をそのまま背景画像に使っています。

▼紫陽花を「カラフル」で撮影
原色の色がまぶしい!
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▼「クロマキー」で緑以外はモノクロに
スイカがアナログ時計なんだが…
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▼やっぱり「ダーク」はお気に入り
子供達、時計の針を取らないで!
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▼敷き詰められた石
これも「ダーク」だったかな。ちょっとだけ明るく加工しました。
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▼「トイカメラ」で撮った公衆電話
液晶パネルのところに時計を入れてみました。
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ちょっと時計を配置するだけで、また雰囲気が変わります。
普通に便利ですし。

Flashを使った待受の制作等、万承っておりますのでご興味のある方はご連絡くださいな。上記の待受けが欲しいっていう方も、もしいればお気軽に下記メアドまで(atの部分変えてね)。
eg(at)tomaki.jp

今日はそんな感じで。


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by t0maki | 2011-07-17 03:34 | モニターレビュー>ケータイ会議 | Comments(0)

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