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トゥウィンキーとスナップルの組み合わせ。学生時代を思い出して、超懐かしい。いつの間にか、あの頃から倍も年取ってるよ。信じられん。

今日もラスベガスは最高気温が華氏100度を超えてる。体温よりも高い気温。日向に出ると、ジュッと音を立てて肌が焦げそうだよ。この暑さが、たまらなく好きだ。


# by t0maki | 2017-06-27 08:57 | Comments(0)
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Our airplane landed way off the gate where we were supposed to be. We had to take a airport shuttle bus just to get to the airport (which was fun running a side of real jet plane).

Naturally, the baggage arrived late. I grabbed an "Express" ticket, but it did not do much good. I had to wait long long line to pass the security check. As soon as the carry on bag, PC and my shoes were cleared and good to go, I ran to the gate.

When I arrived at the gate, it was only 7 minutes before the departure time. Luckily, airline company was aware of the situation. The flight was delayed.

So, now I'm stuck at the gate. Waiting for everybody to show up.

I had cold sweat, but it was kind of fun as well.

# by t0maki | 2017-06-26 05:07 | Comments(0)
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Just a few minor troubles on the way to Las Vegas. Nothing major. Like the direct line to the airport became two trains due to some accident. Missed my breakfast and lunch (managed to eat and drink zunda soy bean shake and cakes). Now I found that I forgot to bring a cable for my headset. Too bad I cannot enjoy movies with a decent sound. Oh well. It happens. I still get to listen to the music I like at least.

Waiting for my flight in Haneda, charging my phones. Looking at the rain from the window falling on those airplanes.

I'm getting ready for my trip.

# by t0maki | 2017-06-25 15:18 | Comments(0)
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今回の旅は、こんな感じです。
ラスベガスでパリを味わう。ま、たまたまホテルがそうなだけですが。

今回も、ビジネストリップ。
イベントの基調講演を取材してFB用の速報として記事化するのは割といつもやってることだし、ブースや施設の設備見学なんかも問題はない。ただ、動画撮影てのがちょっとチャレンジングです。いつも、スマホくらいでしか動画を撮らないから。機材もないから、レンタルして持ってきた。

とりあえず、いつものデジイチとコンデジに加えて、スタビライザー付きの動画カメラをレンタル。一応、天球カメラも。家から安い三脚と一脚も引っ張り出して。予備のSDカードとか、リーダーとか、カメラバッテリー&チャージャーも購入。

ただ、ガジェットやデバイスがたくさんあったとしても、手は二本しかないからね。いろいろ工夫しながら、頑張ろう。


# by t0maki | 2017-06-25 12:59 | ライフスタイル>旅 | Comments(0)
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Google のお絵かきツール、AutoDrawで遊んでみた。面白いね、これ。

顔を描いてみたら、、、
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スーツに変換された。
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どんなラクガキでも、それに近いものを見つけて、イラストにしてくれるんだ。
次は、こんな顔。
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え?どういうこと!足の裏に変換されたね。
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足の裏みたいな顔の人って、いったいどんな人なんだろう。

最後に、こんな顔。
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そしたら、あの名画になったよ。
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なんだか、巨匠になったような気分。面白いね、これ。

ラクガキを自動的に変換してくれる機能のほか、普通のドローツールや、丸・四角・三角などの図形描画、塗りつぶしとか、ペンツールとかもあって、普通にイラストのツールとしても面白いよ。Googleらしく、いろんなキーボードショートカットも用意されているので、ここらへんを覚えておくと便利に使いこなせそう。
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今回は、タイトル画像もAutoDrawでつくったよ。

っと、今日はこんな感じで。



追記:
スマホでも描いてみた。なんじゃこれ?
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# by t0maki | 2017-06-24 00:02 | アート | Comments(0)
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先日、マリンカーニバルでStand Up Paddleboard(スタンドアップパドルボード)に初めてチャレンジしてみたんですよ。改めて、乗ってみた感想など。

スタンドアップパドルボードとは
でっかいボード(サーフボードよりもでかくで厚い)に乗って、一本のパドルで水上を漕いで進むウォーターアクティビティ。カヌーとかカヤックは船体の中に乗り込んで漕ぐけど、SUPはボードの上に立って漕ぐ感じ。
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1時間くらいの体験コースだったので、地上でパドルの持ち方など簡単な説明を受けた後、もういきなり「じゃ、みんなで乗ってみよー」というわけで、海上へ漕ぎだしました。
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簡単なレクチャーを受けて、海へ!

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ライフベストは大事です。

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水面からの景色は、いつもと違う感じがして良いね

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みんな、結構すぐに立てるようになってた。

初チャレンジなので、最初は座ったまま。徐々に膝立ちで練習して、最後は一気に立って漕ぐ、と。簡単そうで、意外と難しい。ボードに立つと足がプルプルして、生まれたての子牛みたくなかなか安定しない。「ある程度スピード出してから乗ると良いよー」ってインストラクターの方に言われたので、その通りにしたら少し安定した。でも、風で煽られたり、ちょっとした波でバランス崩したり、これは乗りこなすのタイヘンだ。今回は、岸壁に囲われた入り江のような静かな海面で練習したけど、これで波のある海とか僕はまだ無理だなー。

一応、濡れても良い格好で参加したけど、やっぱり私服なので落ちないようにしてたから余計ビクビクしてたかも。もう、落ちることを前提で、何度も落ちたり上ったりを繰り返すくらいの感じで練習した方が良いな。

慣れてくると、SUPに乗ってヨガをしたり、釣りを楽しんだりもできるらしい。そこまでたどり着くにはまだまだ遠い道のりだけど、なんとなく「これは面白いぞ」っていう入り口には立てた感じ。また機会があれば乗ってみたいです。何度も落ちながら、練習してね。

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# by t0maki | 2017-06-23 10:34 | ライフスタイル>ボート | Comments(0)
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デル社主催の「デル アンバサダープログラム 座談会」に参加しました。場所は、六本木のグランド ハイアット 東京ということで、座談会というより華やかな結婚披露宴みたいな雰囲気。今回の座談会は、製品モニターの当選者限定ということで、参加者はみんなその製品を1ヶ月間使ってきた人たち。さすがみなさん、使い込んでいらっしゃる。

僕は、なんとなく「借り物」のパソコンということでどこまで使い込んだら良いか分からず、なんとなくおそるおそる丁寧に使ってましたが、もっと使ったら良かったなぁ、と。

なので、このイベントの後、急遽残りわずかな期間でAdobeのPhotoshopとLightroomを急遽インストール。最初から入れとけば良かったと思いつつ。

とりあえず、イベントの様子など。

今日は後方の席から観覧。ちと、遠い。
今日は後方の席から観覧。ちと、遠い。


15インチノートPCがこんな風に持ち運べるのは良いな、と。
15インチノートPCがこんな風に持ち運べるのは良いな、と。


削り出しの過程。 #デルアンバサダープログラム
イベント用に特別展示。削り出しの過程。


15インチディスプレイが14インチの筐体にっていう意味がようやく分かったぞ。 #デルアンバサダープログラム
15インチディスプレイが14インチの筐体にっていう意味がようやく分かったぞ。


今日の主役はこちら。モニター中のXPS 15 #デルアンバサダープログラム
今日の主役はこちら。モニター中のXPS 15


宇都宮ブリッツェンの廣瀬さんとは、実は四年前にお目にかかったことがあった。最初、全然気づかなかったけど。自転車レースでのITの活用について。 #デルアンバサダープログラム
宇都宮ブリッツェンの廣瀬さんとは、実は四年前にお目にかかったことがあった。最初、全然気づかなかったけど。自転車レースでのITの活用について。


ミュージシャンの橘さん。かなりデルのパソコンを使い込んでいらっしゃる。音の違いを聞き分けるのさすが。 #デルアンバサダープログラム
ミュージシャンの橘さん。かなりデルのパソコンを使い込んでいらっしゃる。音の違いを聞き分けるのさすが。


デルのレイモンドさん。 #デルアンバサダープログラム
デルのレイモンドさん。


改めて、役に立つ良い情報をいろいろと。モニター期間が終わってしまうのがもったいない。 #デルアンバサダープログラム
改めて、役に立つ良い情報をいろいろと。モニター期間が終わってしまうのがもったいない。


確かに、横から見た時のシュッとした感は良いよね。 #デルアンバサダープログラム
確かに、横から見た時のシュッとした感は良いよね。


製品コンセプトに合わせたテーマ曲。画面がすごい。 #デルアンバサダープログラム
製品コンセプトに合わせたテーマ曲。画面がすごい。


このイベントに参加してみて思ったのは、パソコンのレビューってなかなか難しいなということ。もちろん、15インチの大画面で4Kサイズで、さくさくデスクトップ並みに動いて、ゴリラガラスを使ってて丈夫で削り出しの外面とか、カーボンの美しさとか、伝えられることはあるのだけど、結局パソコンって何をインストールしてどのように活用するかって、人それぞれ。自転車競技のトレーニングにとか、音楽を作曲したりとか、写真やグラフィックをやる人もいるし、ゴリゴリに3Dを動かしたり、動画を編集したり。

そんな多様なニーズに応えられる「間違いない」パソコンが、今回僕が使った「XPS 15」だったように思うのです。あらゆるニーズに正解を導き出せるノートPC。そんな感想です。

実際、Photoshopを入れてみて、改めて「あ、このパソコン良いな」って思いましたもん。

# by t0maki | 2017-06-23 01:14 | Comments(0)
この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。
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この、27インチのWebデザイナー向け液晶ディスプレイ「PD2700Q」を始めて目にしたのは、まだ発売前の今年2月下旬。横浜で開催された「CP+ CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017」の会場で、僕はひょんなことから「BenQアンバサダー」としてBenQブースでお手伝いをしていました(BenQアンバサダーについては、記事の最後で説明します)。その時に、知り合いの黒野さんが『WQHDディスプレイ「PD2700Q」の魅力について』というプレゼンテーションをしていて、「ほー、これは良さそうなディスプレイだなぁ」と思ったのが出会いですね。
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僕も、しばらくずっとWeb制作を本業にしてたので、このディスプレイの特徴的な機能にとても惹かれました。今回、モニターとして約一ヶ月間お借りして、改めてこのディスプレイの魅力を理解できた気がします。Webデザイナーももちろん、パソコンで作業する人には便利な機能がいろいろありますよ。

「PD2700Q」の便利な機能いろいろ

27インチで、画面サイズが2K、つまりWQHD(2560 x 1440)ディスプレイっていうことで、広々として見やすいってのはもちろん、「10ビットの色深度とRec.709および標準RGBの色空間(sRGB)から10億を超える色が生まれ、驚くほど正確な作業を可能にします」っていう説明からは伝わりづらいかもしれないけど、要は色の再現力がすばらしい、と。さらに、環境にあわせた設定をすることで、例えば「暗室モード」は暗い部分の細部も確認しやすくなりますし、「CAD/CAMモード」は3D CADソフトなんかを使う時に最適。

縦横90度ぐるんと変えて、横向きのディスプレイを縦向きに切り替えて使うのも便利。机の上にこのディスプレイを縦向きにして2,3台置いたら、めちゃめちゃ作業がはかどるだろうなぁ。左右の角度も45度調節でき、さらに上方向に20度、下方向に5度の角度調節可能。130mmの高さ調整もできるので視線の位置に合わせてディスプレイの高さも調節できます。

というわけで、BenQのWebデザイナー向けディスプレイ「PD2700Q」をモニターレビュー中。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
というわけで、BenQのWebデザイナー向けディスプレイ「PD2700Q」をモニターレビュー。


27インチのWQHDディスプレイです。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
27インチのWQHDディスプレイです。


ポート #BenQアンバサダー #PD2700Q
入力端子は、HDMI、DisplayPort、miniDisplayPortがそれぞれひとつずつ


背面の支柱には穴やフックがあって、配線を整理することができます。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
背面の支柱には穴やフックがあって、配線を整理することができます。


グインと高さと角度を変え、グルンと回すと縦型モニターに。これは便利。 #PD2700Q #BenQアンバサダー
グインと高さと角度を変え、グルンと回すと縦型モニターに。これは便利。


高さや角度も変えやすい。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
高さや角度も変えやすい。


横置きと縦置きを、グルンと回して切り替える。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
横置きと縦置きを、グルンと回して切り替えてるとこ。


右の裏側にあるスイッチボタン類。電源と、メニュー切り替え時に使う5つのボタン。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
右の裏側に設定用のボタン類があります。電源と、メニュー切り替え時に使う5つのボタン。


そんなモニターディスプレイのモニター。 #BenQアンバサダー #PD2700Q
そんなモニターディスプレイのモニター。


Webデザイナー向けということで、画面がチカチカしにくい「フリッカーフリー」の技術であったり、ブルーライト軽減など、使う人のことを考えた、目の疲れを軽減させるための工夫もすばらしい。

DualView(デュアルビュー)がユニークで面白い

もうひとつ、「面白いな」と思ったのは、この「DualView(デュアルビュー)」っていう機能。同じ画面の中で、右と左でディスプレイの発色の設定をそれぞれ変えることができる。何がすごいかって、例えば写真の編集をするときなどに、例えば左半分を普通のままにしておいて、右半分を暗室モードで作業すれば、一般的なモニターでの見え方を確認しつつ、写真のディテールを細かいところまでこだわりぬいて調整することができる、と。面倒なボタン操作も必要なく、単に右と左で分けることができるのが素晴らしい。

Dual View を設定することで、画面の色設定を左右で変えて、比較することができる。
Dual View を設定することで、画面の色設定を左右で変えて、比較することができる。
画面上のメニュー表記は英語ですが、もちろん日本語にも切り替えられます。


左が「Standerd」で、右が「Animation」の画面色設定。この色の見え方の比較が、ソフトではなくハードのモニターディスプレイ側でできるのがポイント。
左が『標準モード(英語OSDの場合は「Standerd」表記)』で、右が『デザインモード(英語OSDの場合は「Animation」表記)』の画面色設定。この色の見え方の比較が、ソフトではなくハードのモニターディスプレイ側でできるのがポイント。

選択できる画面のモードは、以下のとおり。
今回僕は、英語のメニュー表記のまま使用していましたが、もちろん日本語へ切り替えることもできます。
・標準: 一般的な画面設定。
・Rec.709: Rec.709(HDTVの国際標準)による色の再現。
・sRGB: sRGB(IECによるRGB色空間の規格)による色の再現。
・CAD / CAM: コントラストを強調。CAD / CAMソフトを使う時に適している。
・デザイン: 暗い色のコントラストを高める。0から10で設定。
・ブルーライト軽減:ブルーライトを減らす。四段階で調整可能。
・暗室: 写真画像などの影の部分がくっきり鮮明になって、画像編集しやすい。
・エコ: 輝度を最小限にして電力消費を少なくする
・ユーザー: ユーザーが定義した設定

デュアルビューの設定の手順としては、まず最初に上記の画面モードのどれかを設定。で、さらにそこからデュアルビューをONにしてもうひとつ画面モードを選択。すると、最初に選択した画面モードが右側で、後から選択した画面モードが左側に来る、と。もう一度右側の画面モードを変更したいときは、一度デュアルビューの設定をオフにして、最初から手順を行うと、左右それぞれ自分の好みの画面モードを設定できる、と。そんな感じ。いろんな組み合わせの設定ができるので、工夫次第でいろんな活用法がありそうです。

というわけで、ディスプレイも近頃はどんどん良いものが比較的安価に手に入るようになりましたね。この「PD2700Q」も、ネットで価格を調べてみたら「え?こんなに安く手に入るの?」ってびっくりしました。BenQのモニター企画は、いつもみんな使った後に購入する人の率が高いって評判だけど、このディスプレイも良いなぁ、と。

「PD2700Q」は、下記のオンラインショップで購入可能です。
Webデザイナー以外でも、パソコンを使って長時間ディスプレイを見続ける仕事をしている人にはかなりおすすめ。ただ、唯一このディスプレイが適していないかもっていうのは、4K動画を編集したりする人。このディスプレイは2Kなので、4Kの画質までは難しい。なのでその場合は、このディスプレイよりも一回りサイズが多きい32インチで、4Kサイズの解像度がある「PD3200U」の方をお勧めします。


BenQアンバサダーについて

では最後に、BenQアンバサダープログラムについてご紹介。BenQ製品を使っている人や好きな人、あるいは興味があって使ってみたいと思ってる人など、みんなでBenQ製品の魅力をシェアしようっていうプログラムです。新商品に関する情報をいち早く知ることができたり、アンバサダー限定のイベントや、今回僕が参加しているようなモニター企画などもありますよ。興味ある方は、ぜひ登録してみてください。




# by t0maki | 2017-06-22 23:39 | モニターレビュー | Comments(0)
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名前だけは聞いたことあったんだけど、実際に使ってみたのは初めて。わりかんアプリ「paymo(ペイモ)」のブロガーイベントに参加して来ました。


AnyPay社のpaymoのブロガーイベント。電子決済のルールとか、お作法とか、面白い。
AnyPay社のpaymoのブロガーイベント。電子決済のルールとか、お作法とか、面白い。


お弁当を買って、アプリで割り勘をするというデモ体験。
お弁当を買って、アプリで割り勘をするというデモ体験。


という、シミュレーション。
という、シミュレーション。


面白いね。飲食店などで割り勘することに特化したアプリだけど、それを支える金融テクノロジーとか、仕組みの部分とか、法律的な部分とか、すごく勉強になったし、電子決済にも興味が湧いてきた。ユーザーにとってはわりかんが便利になるって以外にも会員登録特典とか、友達紹介特典とか、5パーセント割引とか、「え?こんなに!」ってくらい今ならメリットがあるのに、このサービスを提供してくださってるAnyPay社はビジネスとして成り立ってるんだろうか?っていう素朴な疑問があったけど、そこはきちんと今後、法人向けサービスの方で回収していくっていう流れらしい。なので、paymoのユーザーにとってはホントにメリットしかないくらいな感じで。いや、すばらしい。

paymoの仕組みとは?

paymoは、仕組み的には「収納代行」っていう方式で、分類的には個人間オークションの「メルカリ」と同じカテゴリってのがおもしろい。要は、paymoのユーザー同士で、個人間の請求や支払いができる、と。現金が手元になくても、paymoアプリのポイントや残高、あるいはクレジットカード決済で支払いができるのが特徴。なので、居酒屋やレストランなどで、幹事の人が料金を支払ったら、レシートや領収書をアプリで撮影し、あとはその場にいる人たちにアプリで請求ができる、と。この「レシートや領収書が必要」ってのがpaymoの特徴。飲食店に行って、飲み食いをした後に料金を払って、「連帯債務」という形で支払った人に同席した人たちが個人間でお金をやりとりするっていう仕組みなんですね。そんな使い方。

今回のイベントで、僕が幹事役でシミュレーションをしてみたんだけど、普通にお金を払って、レシートをもらって、それをアプリで撮影したら、請求の準備完了。請求の方法は何通りかあって、今回は知らない人同士だったので、僕が請求用のQRコードをつくって、それをみんなに画面で読み取ってもらって、各自割り勘の金額を払ってもらう、と。カンタンでした。

他にも、paymoのアプリから友達登録してる人に請求したり、あるいは請求用のURLを個人的に伝えたりしても、わりかんの請求ができますよ。
そして今なら、会員登録特典で1000ポイントがもらえるのと、友達紹介で500ポイントがもらえたりするので、うまく使うとかなりかなりお得ですよ。

残高とポイントの違いは?

paymoには「My残高」と「ポイント」があって、どちらも支払いに使えます。ただし、ポイントは6ヶ月、残高は1年の期限があるのでご注意を。有効期限内に使わないと、消滅してしまうので気をつけて。

残高の方は、200円の手数料で、自分の銀行に振込みができます。ポイントの方は、残高に移行はできないので、これは有効期限内に支払いで使うようにしましょう。

手数料や月額使用料はかかるの?

ここがわりと不思議なところなんだけど、paymoを利用する際に、今はキャンペーン期間中につき手数料がかからないという。もちろん、月額や年額の使用料もなし。ただし、月間5000万円を超えた分だけ、2.8%の手数料が発生します。と、割り勘や立て替えをする際は、1回の支払い金額の上限は10万円。さらに、月間で支払い可能な金額は計30万円まで。詳しくは、paymoの公式サイトを見てくださいね、ということで。

どんなときに使えそう?

paymoを使うと、飲み会や食事会の支払いが楽になりますね。paymoのユーザー同士ならその場でさくっと幹事に支払いができるし、「後から金額計算してURLを送っとくから払っといてねー」って感じにも使える。途中で帰らなきゃいけない人とか、お酒が飲めない人とかいると、わりかんって結構計算がタイヘンですからね。お釣りを渡すときに、やれ小銭が足りないとか、払い忘れてるヤツがいるとか、そういう面倒から開放されるだけでも、かなり便利なアプリだと思いますよ。

というわけで今回、会員登録特典の1,000ポイントと、ブロガー向けイベントのシミュレーション用に500ペイモポイントをいただいて、さらに幹事役をやったので、みんなのお弁当代2,000円を支払った後にpaymoで徴収したので、My残高が2,000円と、ポイントが1,500に。合計3,500円、ぜひわりかんに使いたいので、飲みに行きましょう。

とりあえず便利だし、使ってみたら良いと思います。会員登録と友達招待だけで、1500円分のポイントがもらえるしね。
招待した人とされた人、双方に500ポイントずつ付与されるという話なので、最後にこれみよがしに招待コードを出しときますよ。
よかったら使って。
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paymo 招待コード: PMVKLBP


と、今日はそんな感じで。わりかんしたいので、今度みんなで飲みに行くぞ!

※ここらへん、期間限定のキャンペーンです。執筆時の情報ということで。今後変更あるかも。


# by t0maki | 2017-06-22 23:10 | ブロガーイベント | Comments(0)
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前回のラスベガス出張の途中で、コンデジが充電できなくなった。何度やっても、ケーブルを変えてもダメだったので、「これは、もうムリかな」と諦めていたんだけど、ダメもとでメーカーのサービスセンターへ。すると、5分で解決。

なんてことはない、純正のケーブルでやってみたら問題なく充電できるようになった。

今まで、外出先などで普段からいつもモバイルバッテリーや、普通に手元の充電ケーブルを使ってたので、そこは盲点だった。純正のケーブルは、買った時からずっと箱に入れっぱなしで一度も使ったことがなかったのだ。ここに来て、このケーブルが役に立つとはね。

こうなると、今まで充電できてたのがなんだか不思議だけど、念のためバッテリーパックも追加で買っておこうかな。

カメラとか、製品が壊れるのは良くあることだし仕方ない。そこでサービスセンターへ行った時の体験で、そのメーカーをさらに信頼できてもっと好きになるか、あるいは最悪の体験で嫌いになるか。

今回は、このメーカーのユーザーで良かったと思ったよ。やっぱり、ニコンは良いね。という、顧客体験。前回、別のカメラ会社で嫌な経験をしているだけに、今回は余計に嬉しかった。

ある意味単純だけど、ユーザーなんてそんなもんだよ。売りつけるだけでサポートがダメダメなメーカーよりも、ユーザーを大切にするメーカーの方が良いに決まってる。それは、売り場では分からないからね。

というわけで、数日後に迫った二度目のラスベガス出張でも、ニコンのコンデジは活躍しそうです。

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# by t0maki | 2017-06-22 02:01 | Comments(0)

   
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